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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 神経科
満足したユーザー: 14290
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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で以前にも相談メールを送りました、10年ほど前から飲み込みがしにくく、25年に急に体重が落ちて、その年に頚椎症性脊髄

解決済みの質問:

で以前にも相談メールを送りました、10年ほど前から飲み込みがしにくく、25年に急に体重が落ちて、その年に頚椎症性脊髄症で25年10月に予防の手術をしました、その年の12月に胃ろうの造セツをしました。両方神戸医大でしました。26年初めから、口が開けにくいのと、口をすぼめたり、また舌をかんでしまったり、舌を外にだせなくなりました。10、12年前からの嚥下障害は、ジスト二ヤによるものと言われました。今は、サラッととした、水、お茶、コーヒーなどは全く飲めません、コーヒーは大好きなので、ストローで少し口の中に入れて、味わったら、チッシュに出してます。病院などの外出するときは、ビニール袋とポケットチッシュをたくさん持ってでかけます、唾液は飲み込めないないので。最近は喉にたんが詰まったようになって、むせて、あえぐ時があり、毎日苦しいです。神戸医大の神経内科の先生は進行性の病気ではないから、心配しなくていいと言われてます。薬はアーテンを飲んでます。口や舌がおかしい事とか、腕の関節が痛いことと、左手が使いにくくなってきてます、私は右ききなので、右手でだいたいの生活をしてますが、それから22年に先天性臼蓋不全で両足の手術をしてから著しい筋力低下で車椅子と両杖で子供3人の育てました。家が自営業だったので。それまでに腰椎の手術を2回してます。現在は車椅子での生活です、今の体重は36キロほどを落とさないようにしてます、また、尿が分からないので、時間にてトイレに行きます、整形外科のほうで、痛み止めのお薬を飲んでます、一度10かほどの薬を切らしてしまった」時は、痛みがすごくて寝られず、市販の痛み止めを買ってきてもらいましたが、全く効きませんでした、その時は大変辛くて痛みを我慢出来ません
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 神経科
専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
【情報リクエスト】こんにちは。猫山と申します。神経内科医です。ご質問いただき誠にありがとうございます。 ①まず、今回のご相談でご質問になりたい事項を具体的に教えていただけないでしょうか? 私どもはどのように相談者様のお役に立てるでしょう。 まず以上、確認させていただけますと幸いです。※ご返信のタイミング次第で回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。   【「評価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使わないで下さい。回答にご不明点がある場合は、「評価」をせずに返信機 能でご質問下さい。評価は「最終評価」です。マイナス評価を下された後に追加でご質問をいただいても応じられない場合がございます。予めご了承下さい】
質問者: 返答済み 1 年 前.

頭のctは撮りましたが異常は無いとのことでした、神経の病気も頭のctで分かるののでしょうか?それと、他の病院の先生に診てもらう事は、今の先生に対して失礼になるのでしょうか・神戸医大の神経内科の先生から、ジスト二ヤの専門の先生に診てもらってもいいと、言われましたが、はっきりと出羽無くて」、診ていただいてもあまり変わりはないから、と言う事だったので主人も忙しいので、また落ち着いたらと返答しました。字を書こうとしたり、事務仕事をパソコンでやろうとすると手が緊張して硬くなったり、震えたりします。しゃべる時も段々とろれつが回りにくくなって途中で話すのをやめます。喉が詰まったように苦しいのと、唾液が多い事と、両方の腕の関節が痛い事と後頭部の痛みが辛い事でs・う

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
ご返信ありがとうございます。 頭部CT検査でわかる病気もあればわからない病気もあります。単純CTでならわかる、MRIでならばわかる、そういう病気もあります。 しかしながら、過去のご質問を拝読したところ、相談者様の病態を説明する診断を付けることはとても難しそうであろうという印象を受けました(「ジストニア」は症状名であって診断名ではありません)。 セカンドオピニオンは有効かもしれません。「他の病院の先生に診てもらう事は、今の先生に対して失礼」には、全くなりません。 「セカンドオピニオンと医師を変えることを同義に考えていらっしゃる方も多いですが、そうではありません」。「患者さんにとって最善だと思える治療を患者と主治医との間で判断するために別の医師の意見を聴くこと、それがセカンドオピニオンです」。http://www.2og.jp/kiso.html より引用↑↑↑クリックしていただくと説明ページが開きます↑↑↑ 「そもそもセカンドオピニオンとは、主治医が示した一つのオピニオンについて、別の視点から意見を聞くことで す。情報が増えることで、選択肢が増えたり、その選択肢を判断するための材料が集まります。その上で、患者さんが考える納得のいく治療に近い治療法は何か を検討します。 セカンドオピニオンを主治医にフィードバックすることで、ファーストオピニオンを出した主治医がセカンドオピニオンのメリットとデメリットを述べてくれます」http://www.2og.jp/qa.html#qa3 より引用 現在の病院での診断・治療は、行き詰まっている印象を受けます。現主治医に、これまでの検査所見のコピーと紹介状を作成してもらい、その、「ジスト二ヤの専門の先生」のセカンドオピニオンを仰ぐことをお勧めいたします。結果いかんでは転院も考えられてはと思います。 以上、ご参考になれば幸いです。
質問者: 返答済み 1 年 前.

すみません、以前の先生の回答で、MRIを撮ってもらったほうがいいとお返事をいただきましたが、私神経内科の先生は以前いきなり検査入院をしてた時に、生研の検査をしたいのでと、言われ、入院が伸びるのですがと、言われて、主人に相談します、と言ったところ、今から退院してください、言われた事があってから、こわくなりました。まして、その話をされた時は夜10時過ぎで、先生と1対1で看護師さんもおられなかったので、翌日退院して、12年まえから診て頂いてる、神戸医大耳鼻科の嚥下障害の先生から、神戸医大の整形外科、神経内科の先生に診て頂いてます。

今頂いた猫山先生の回答で、診断、治療が行きつまってる事は私自身感じております。先生はどういゆ病気と思われますか?

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
実際に相談者様を診察・検査できないインターネット相談では診断行為は行えません。また、文章を拝読しただけで「○○病の可能性が考えられます」と言い当てられるような典型的な病態ではないのであろうと考えます(もしそうであれば既に診断が付いているでしょう)。これまでどのような疾患を想定した検査が行われてきたのかもわかりません。 現実世界で、可能性にひとつひとつ当たっていく他はないと思います。
質問者: 返答済み 1 年 前.

猫山先生へ、お忙しいところ、回答いただきありがとうございます。胃ろうをした25年より、症状が増えている事を今の神経内科の先生に診察の時にお話をしますが、答えが返ってこないことが、気になり、ネットにメールしました。

先ほど書いた症状と、一つ忘れてましたが夕方になって来ると、腕など身体の力が抜けてきます。

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
それも含めてセカンドオピニオンを受けられてはと思います。 ただ、神経・筋疾患では筋肉の疲労により、夕方以降身体に力が入りにくくなることはしばしば認められる所見でして、それをもって診断を絞り込めるということはないかもしれません。 以上、インターネット相談で可能な範囲の回答は尽くしたつもりです。システム上での評価をお願いいたします。
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