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Nyarlathotep
Nyarlathotep, 医師
カテゴリ: 神経科
満足したユーザー: 420
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自身の性格故に生きづらく、個人輸入で入手したデパスを飲みながらアルバイトとして働いて生活していました。無意識にODを

質問者の質問

自身の性格故に生きづらく、個人輸入で入手したデパスを飲みながらアルバイトとして働いて生活していました。無意識にODをしてしまったり、薬が切れて激しい離脱症状に苛まれることが多々あり、見兼ねた両親によって、半ば強制的に私に仕事を辞めて薬物依存の治療に専念することになりました。その甲斐あってデパスへの体制や精神依存は緩やかに無くなってきています。しかしいざ社会復帰(アルバイト)をしようとすると、数ヶ月のブランクがたたって足がすくみ、もう精神的な依存はなくなったのだから、頓服で、と自分に言い聞かせ、結局デパスを飲んでアルバイトへの応募の電話や面接に臨もうとしています。全力で支援してくれた両親や大切な人を影で裏切っていることにはものすごい罪悪感があります。しかし社会復帰という最初の一歩を踏み出すためにどうしてもデパスが必要です。しかし、そのあとに自力で断薬ができるか不安に思っております。支離滅裂で申し訳ございません。こんな私に何かアドバイスを頂けませんでしょうか。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 神経科
質問者: 返答済み 2 年 前.
ある人との出会いによって、『薬を飲み続けることで救われる、正常な生活がおくれる』という認識そのものが取り払われましたので、節操もなく薬を飲んでいた頃に比べると、服用に恐怖心があるくらいです。辛い離脱症状があることは重々承知の上で、社会復帰後の減薬・断薬はできると思っています。しかしあくまで自己判断ですので専門家の方のご意見をお聞きしたく思います。
専門家:  Nyarlathotep 返答済み 2 年 前.
おはようございます。Nと申します。精神科医です。 お困りのこととお察しいたします。 「社会復帰という最初の一歩を踏み出すためにどうしてもデパスが必要」であるとあなたが思われているのであれば、デパスを使用する以外無いでしょう。 あなたが「辛い離脱症状があることは重々承知の上で、社会復帰後の減薬・断薬はできると思って」おられるのであれば離脱は可能でしょう。 現在の方針で臨まれるしかないでしょうし、断薬は可能であると思います。 以上、ご参考になれば幸いです。

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