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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 神経科
満足したユーザー: 14261
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
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身体表現性障害で、今年1月から休職しています。休職からの復職のタイミングをご教示いただきたくお願いいたします。

解決済みの質問:

身体表現性障害で、今年1月から休職しています。 休職からの復職のタイミングをご教示いただきたくお願いいたします。


 


休職からの復職タイミングについてご教示お願いいたします。


プロフィール
48歳、男性、会社員
機械設計技術者として電動事務機器の企画・設計の業務に15年間身をおく。
本社の方針により、製造業から撤退することとなり、それを期に退職。
設計コンサルタント、電機関連企業を経て、大手メーカーの子会社に納まり、現在に至る。



発症
H18年、望まぬ昇進がきっかけと思われる吐き気・不眠などの身体症状で就労困難になる(病名:身体表現性障害)。


休職
H18年(1ヶ月)。
同年、再び発症。(1ヶ月)
H19年再び発症。(1ヶ月)
H24年再び発症。1月中ごろから休職し、現在に至る。


 


投薬
発症時から試行錯誤をした結果、以下に落ち着く。
パキシル10mg(朝夕1錠)
リーマス錠200(朝夕1錠)
ドグマチール50(朝夕1錠)


 


H23年12月:職場や家庭内で、かなりの激越傾向を自覚し、パキシルの影響ではないかと主治医に相談。
パキシルを1ヶ月かけて減薬。


 


H24の再発により、以下の経緯で現在に至る。
1/31
ジェイゾロフト25(朝1錠、夕2錠)
パキシル5mg(朝1錠)


 


2/14
ジェイゾロフト50(朝夕1錠)
パキシル5mg(朝1錠)


 


2/24
ジェイゾロフト50(朝夕1錠)
コンスタン0.4mg、セルベックス50(朝夕1錠)


ここまでで、吐き気はほとんど収まらない状況が続いた。
妻にヒステリー傾向が出てきたため、休職していてもむしろ症状が悪化。
性格的にバイポーラの傾向があるため、躁鬱病を前提に方針を修正
3/9
ジェイゾロフト50(朝夕1錠)
コンスタン0.4mg、セルベックス50(朝夕1錠)
デパケンR200(夕1錠)


 


多少の改善が見られたため、デパケンを増量。
3/23
ジェイゾロフト50(朝夕1錠)
コンスタン0.4mg、セルベックス50(朝夕1錠)
デパケンR200(夕2錠)


 


妻とのすれ違いが続き、苦悩の毎日を過ごす。
5月に主治医に相談したところ、「自己愛が強いと思われる。あなたが何とかしようとする気が必要」と諭される。
妻とじっくり話し合い、最悪のシナリオ(離婚)を避けるべく同意形成を得る。
かなり症状は落ち着きはじめるが、復職にはいたらず。


 


6月に入り、いよいよ7月からの復職を考え始めるが、6月半ばから吐き気と鬱に襲われる。



6/19(本日)通院時そのことを主治医に打ち明ける。
原因は復職への不安だと思われる。
これまで2週間ごとの通院だったが、あと1週間様子を見て7月の復職が可能かどうか判断することとし、処方は以下に変更した。
ジェイゾロフト50(朝夕1錠)
レキソタン錠(朝夕1錠)
セルベックス50(朝夕1錠)
デパケンR200(夕2錠)


 


総括
主治医は、あまり長い休職は職場に要らないヒトになってしまう可能性がある旨説明していました。
とりあえず、復職するのも有りだと暗に示していると思われます。
私自身は、復職後に「吐き気」が再発してすぐに再休職となるのを恐れています。
現に、現状の精神状態は、不安に駆られて吐き気や動悸、不眠傾向を発症していますので、来月の復職には不安を感じています。
主治医は、かなり信用の置ける方であると思っております。
この難局を脱するには、薬と家庭以外に、自分が努力すべき何かがあるような気がしてなりません。


 


つまるところ、復職するタイミングとして、来月が妥当であるのかどうか不安なのですが、ご教示いただきたくお願いいたします。

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 神経科
専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
こんにちは。猫山と申します。精神科医です。

率直に申し上げて、身体表現性障害という診断は間違っているように思いますし、相談者様にいかなる診断が付くのだとしても現在の処方内容は不適切であり、これによって症状の改善は期待できないと思います。

最終的な回答は「転院をお勧めします」ということになりそうですが、少し補足情報を下さい。

①差し支えなければ、「望まぬ昇進」について少し詳しくご説明いただけますか?

②身体表現性障害という診断は精神科/心療内科で付いたのでしょうか? この病気と治療方針についてはどのように説明を受けていますか。

③持病や常用薬があれば教えて下さい。

④食欲はありますか? 美味しく食べられていますでしょうか。

⑤趣味や、ご家族・ご友人との会話などは楽しめますか?

⑥現在、日中はどのように過ごされていますか?

⑦パキシル10mg服用時の「かなりの激越傾向」について、少し詳しく説明していた駄犬ますか?

⑧リーマスはなぜ服用されているのでしょう? 血中濃度はどれくらいですか?

⑨何回か休職と復職を繰り返していますが、復職時には完全寛解(全く症状が無くなった状態)になっていたのでしょうか。

⑩現在の処方内容が途中で途切れてしまっているようですので、続きを教えていただけますか。

以上、確認させていただけますと幸いです。
質問者: 返答済み 4 年 前.

猫山様

ご返答ありがとうございます。

以下に追加情報を記します。

①望まぬ昇進

私はメカトロニクスの設計をやってきていました。

今の会社は、本社の製品のプログラム作成の受託と、自社製品の開発をやっております。

私は、自社製品の開発における品質保証に従事するために入社しました。

ところが、業務比率がプログラム作成に大きく傾き始めてきました。

上司は、プログラム評価作業の管理をしてほしいと課長代理への役職を提示してきました。

私はスキル的に時期尚早と固辞をしたのですが、「まあいいから」といった調子でずるずると昇進してしまいました。

スキルを持たない管理職という境遇にストレスを感じたという顛末です(私の信条に反していたことが、かなりこたえたと言えます)。

②身体表現性障害の診断について

最初は不眠と激しい吐き気について、行きつけの内科医院に相談したところ、精神科医院を勧められました。

従いまして、精神科にて診断されました。

治療方針につきましては、かなり以前になりますので良く覚えておりません。

内科も併設している医院なので、内科的な検査から始まり、その結果精神科による投薬治療へと進みました。

まずは睡眠導入剤(グッドミン)で睡眠を取れるようにし、時間をかけながら抗うつ剤の種類と量を選定していきました。

(情報があやふやですみません)

③持病・常用薬

特にありません。

1回目の休職後に上司に勧められて胃カメラによる検査を行いましたが、十二指腸潰瘍が治癒した後がありました。

④食欲について

普段は食欲もあり、おいしくいただいています。

ただ、今回のように体調を崩すと、食欲はかなり落ちてしまいます。

⑤趣味・家族/友人との会話

趣味は、キャンプ、車の整備、自転車、カメラ撮影、読書などです。

家族は、妻と犬2頭での暮らしです。妻とは友達のような関係で仲良く会話をしていましたが、この病にかかってからは、体調を崩すたびにとても険悪な状態に陥り、会話もそぞろになる傾向です。

今では、正面から向き合って最悪の事態(この年齢になって離婚したら人生の崩壊だ、というようなこと)は避けよう、と話し合い、かなり改善しています。

今回の休職の前半(1月~3月)は、とても険悪で、休職しても更に病状が悪化しそうだったので、大変危険な状態でした。

友人との会話は、問題なく楽しんでおりますが、病気のことは伏せています。

⑦パキシル服用時の激越傾向

仕事では、もともと納得がいくまで議論をする性格でした。

特に、役職が上だからといって遠慮しないほうでした。

ところが、このところそれが度を越すような場面がしばしば起きているのに昨年気がつきました。

会社では、相手が部長だろうが本部長だろうが食って掛かるような、怒りが抑えられない場面が少なくありませんでした。

また、日常生活においても、車の運転が荒くなり、口汚くののしって興奮することが増えてきたのです。

加齢のせいもあるのかもしれませんが、病状もそれなりに安定してきているのに、服薬し続けているのが心配になり、パキシルの副作用ではないかと主治医に相談しました。

主治医は、「ごくまれな事例なのだが、安定しているし、少しずつ減薬」する方針を提示しました。

⑧リーマスについて

かなり前のことですので、処方意図は良く憶えておりません。

2回目の休職から4年間は休職をせずにこれましたが、年に2~3度は吐き気の症状に襲われ、有給をとる生活でした。毎年、有給はほぼ消化する状態でした。

通院は、1回/月のペースで続けていましたので、吐き気があったときに処方を微調整していき、リーマスに落ち着いたという感じだったと思います。

血中濃度については数値を記憶しておりません。

過去4回ほど受けています。数値的には問題ない、といわれておりました。

⑨復職時の完全寛解について

吐き気は解消しておりましたが、不安や鬱の状態が寛解していたとはいえませんでした。

しかし、休職して10日程度で不眠や吐き気はおさまる傾向にありました。

今回の休職は、最初の3ヶ月間は吐き気が止まらない状況でした。

⑩処方内容の途切れ

質問内容を編集し、保存しなおしましたのでご参照ください。

長文にて失礼いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。

質問者: 返答済み 4 年 前.

猫山様

すみません。日中の過ごし方を書き忘れておりました。

最初の3ヶ月は狂ったように本を読みました(図書館から借りて)。

種類は、犬、オオカミ、クマなどの生態に関するものと、うつ病に関するものです。

現在は、養老孟司氏の著作を中心に読んでいます。

後は、皿洗いやたまに掃除。

また、週に2~3回のペースで近くの体育館に行ってます。ウェイトトレーニングと有酸素運動で1.5時間程度になります。

どうぞよろしくお願いいたします。

専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
ご返信・追加情報ありがとうございます。

「主治医は、かなり信用の置ける方であると思っております」とのことですが、であれば、その主治医の判断を信じて復職のタイミングを決められればよいのではないでしょうか。

私は、ここまでの情報をいただいた現在でも、相談者様の主治医はかなり腕の悪い精神科医だと思います。
実際、この主治医のもとで治療を続けられてきた結果、休職と復職を繰り返してこられているわけですよね? なぜ信用されているのですか?
相談者様の主治医は、診断も治療(薬物療法、心理療法ともに)の低レベルですし、このままでは状態は変わらず、相談者様は今後も休職と復職を繰り返されるであろうというのが私の予測です。

治療は「かなり信用の置ける」現主治医のもとで継続し、インターネットの相談サイトで「休職からの復職のタイミング」をご質問されるというのはかなり矛盾した選択であるように思われます。

現在の主治医のもとで治療を続けられる限りは(安定した)復職は不可能というのが私の判断ですが、そういう回答でよろしいですか?
質問者: 返答済み 4 年 前.

猫山様

ご回答ありがとうございました。

私の不用意なコメントでご気分を害されたようで、申し訳ございません。

「かなり信用の置ける」というのは、この地域での評判レベルとお考えください。

「なぜ信用するのか?」に関して申しますと、私自身、こういう症状に対する知識は乏しく、疑うに足る確信が無かったためと思われます。

正直なところ、かなり焦りを感じていたため、ご相談させていただいたしだいです。

「信用の置ける・・・」のコメントは忘れていただいて、もう少し症状に対するよきアドバイスをいただけませんでしょうか。

ご多忙のところ申し訳ございませんが、どうぞお力をお貸しくださいますようよろしくお願いいたします。

専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
ごめんなさい。記述の仕方が不適切だったかもしれません。
別に全く気分は害しておりません。

ただ、精神科において、「主治医二人体制」というのは混乱のもとなので確認させていただいた次第です。

もちろん回答いたしますが、長文になりそうです。
私の都合で申し上げないのですが、本日たてこんでおりまして、明日以降の回答とさせていただけないでしょうか。

お急ぎであればオプトアウトなさって下さい。
質問者: 返答済み 4 年 前.

猫山様

ご回答ありがとうございます。

お忙しいところ申し訳ございません。

もちろん、ご回答を待たせていただきたいと思います。

この手の病は、花粉症のように一度発症したら一生付き合っていかなければならないような印象を抱いておりましたものですから、最初の回答を読んだとき、正直目が覚めるような思いでした。

出来ましたら先生のお見立てをお聞かせいただきたくお願いいたします。

専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
お待たせしました。
大変申し訳ありません。

編集後の質問文では診断が躁うつ病に変更になった旨の記載がありますが、最初の情報リクエストで述べましたように、そもそも身体表現性障害と診断がついたことが誤りだったと思いますし、それに対して抗うつ薬中心の治療を行ったこともあまり意味のあることではありませんでした。
http://www.oak.dti.ne.jp/~xkana/psycho/clinical/clinical_21/index.html

経過から判断して、相談者様の診断は躁うつ病(双極性障害)である可能性が高いと思われます。主治医も2月24日に「躁鬱病を前提に方針を修正」したことになっていますが、実際のこところ、これは修正されているとは思われません。

双極性障害(躁うつ病)の患者様の7割がうつ状態で発症し、それは普通のうつ病と臨床上区別がつかないため大多数の患者様は当初はうつ病と診断されます。
しかし経過中に躁状態が現れると躁うつ病に診断が切り替わり、治療方針も変わります。

躁うつ病とうつ病は全く異なる病気であることが分かっており、病像が似ていても、躁うつ病の患者様のうつ状態に抗うつ薬を投与しても効果がありませんし、むしろ躁転や急速交代化、難治化といった、病状の複雑化を招きます。

躁うつ病の治療は薬物療法が中心で、気分安定薬と呼ばれる、気分の幅を一定に収めるお薬が用いられます。薬剤名としては、リーマス、デパケン、テグレトール、ラミクタールなどが気分安定薬にあたります。
これらのお薬は躁うつ病の躁状態にもうつ状態にも有効で、継続的な服薬を続けることで病相予防効果もあります。しかし十分な効果を得ながら安全にこれらのお薬を用いるためには、定期的な血中濃度測定を行って有効血中濃度を保つ必要があります。

相談者様の薬物療法は、①気分安定医薬が十分な血中濃度で用いられているとは思えないこと、②それにもかかわらず抗うつ薬が漫然と処方され続けていることです。

リーマスについては「数値的には問題ない」と言われたとのことですが、経験的には1日400mgで有効血中濃度に達することは稀です。デパケンについても同様です。
現在の処方を最適化するのであれば、最高用量の100mgまで用いられているジェイゾロフトを減量・中止し、デパケンを十分量まで増量されることでしょう。

相談者様の現在の状態ですが、抗うつ薬の長期漫然投与によって、上述した急速交代化、難治化が生じていいる可能性が高いと考えます。
ご友人との会話は楽しめ、読書を楽しむ集中力があり、トレーニングにも規則的に通えているくらいですから、少なくともこの瞬間、相談者様は抑うつ状態にあるとは言えません。
にも拘らず、ご家庭内で奥様との諍いが生じてしまうのは、短期間で入れ替わる気分の波があるためである可能性も考えられます。

また、現在の状態は休職というストレスが限定された環境における安定ですから、相談者様は、躁うつ病をコントロールするための適切な治療を受けられていませんから、復職したら、環境要因によって症状がぶり返し、休職を繰り返してこられたのは驚くにはあたりません。
今回も、このまま来月復職されたらこれまでと同じ経過をたどるでしょう。

躁うつ病の治療を適切に行える精神科医のいる病院に転院され(JustAnswerでは特定の医療機関の推薦・紹介はしておりません。ご了承ください)、しかるべき治療を受けられてから復帰されることをお勧めいたします。
ただし、一度起きてしまった急速交代化等の弊害は、処方が適切化されても残りますから、長丁場の勝負になる可能性はあります。

以上、ご参考になれば幸いです。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 神経科
満足したユーザー: 14261
経験: 医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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