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Nyarlathotep
Nyarlathotep, 医師
カテゴリ: 神経科
満足したユーザー: 420
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結婚24年、64歳主婦です。夫のDVに耐えた歳月でしたがもう忍耐の限界です。夫は学者、人権を主に研究している法学者で

質問者の質問

結婚24年、64歳主婦です。夫のDVに耐えた歳月でしたがもう忍耐の限界です。夫は学者、人権を主に研究している法学者です。定年を迎え私は長い沈黙から一通の手紙を夫に出しました。…私たちが結婚する前から夫は貧しく住居を捜すもお金に困り私の退職金の一部を送金、当然生活用品家具一式すべて私が揃えてのスタートでした。当初から夫婦生活も上手くいかず、私は夫が初めて就職した大学の仕事(助教授)に苦労しているせいと思いそのうちいつか分かってくれると信じて着いてまいりました。三回大学を移りその間7回の引っ越し、私もそれなりに仕事を見つけ頑張って生きてきました。夫はお金には特にシビアで年 々生活費を減らされて私は実家の母の見舞いにすら行けないほどに困窮してるというのに用立てて欲しいと願い出ると”働いてないくせに余計な金は払うつもりはない””誰のお蔭で食ってると思ってるのか!”能力あるものに貢ぐのは当たり前だ!”こずかいが欲しいなら稼げ”(6回目の引っ越しのあとは年のせいもあり仕事が見つからず今は専業主婦です。)俺はそこいらのサラリーマン教授とは違うんだ!外食、旅行も贅沢と言われ家では家庭内別居のような状態・夫にとってはホテル住まいのようなものです。で唯々家事に追われ夫は24時間自分の時間、ペンを持つ以外は何も出来ない人です。8年間筆談だけ。私が話すと怒鳴られ稼がないと文句を言われ続け、その間三度の腸炎の入院(三週間ずつ)自律神経失調症、うつ病など・・。私はもともと明るい性格で仕事も好きな人間です。料理は得意なので落ち込むとヤケニなって台所で奮闘して憂さ晴らしをしたり庭木、花の選定をしたり何とか気を紛らわして生きてきました・でももう限界です。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 神経科
専門家:  Nyarlathotep 返答済み 5 年 前.
人権を研究は出来ても実践は出来ていないというわけですな、ご主人は。

夫婦生活がもう限界であるならば、とりべき選択肢は決まっているでしょう。
限界に達するまでにずいぶんと我慢されてきたようですようで、その忍耐力は賞賛したく思いますが、我慢しすぎで精神的には貴女は破綻をしてうつ病まで発症していると。
まずはそのうつ病の治療をすることが重要ですが、その学者先生と一緒にいては治るものも治らんでしょう。

学者先生の行動は精神的暴力で、配偶者である貴女は法律で守られます。
DV相談されるべきでしょう。
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/200901/1.html

ここで保護を受けて学者先生と距離を置いて治療に専念して、下すべき判断を下してください。

この相談、学者先生を真人間にする方法を相談されているわけでもありますまい?
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