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nou-no-moribito
nou-no-moribito, 脳神経外科専門医
カテゴリ: 神経科
満足したユーザー: 45
経験:  国立大学大学院卒業 医学博士 脳神経外科専門医 脳神経血管内治療専門医 神経内視鏡技術認定医 脳卒中専門医 ボットックス治療
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質問者の質問

72歳の男、生きていく気力がなくなった。70歳までサラリーマン生活してきましたが、引退後年金生活をしています。引退1年後に肺がんを発症、施術後経過観察で通院していますが、先日の血液検査において再発が疑われる数値が出ました。再発が怖いわけでも命がほしいわけでもありませんが、生きていることに何の価値があるのか判らなくなってきたのです。妻、子供、孫もいますが家族に迷惑がかからない方法で消えてしまいたい気持ちで毎日を過ごしています。家族も私の身体のことを心配していると言っていっすが、私にはその気持ちが伝わってこない。家族と話をする気にもなれない。毎日の生活・行動は大半家族の意向で決まり、私の意見がを斟酌されることが日毎に少なくなってきました。病気後体力がなくなりだんだん出来ることが少なくなったからかも知れません。そのうちに私などいてもいなくてもいいようになっていくような気がします。私自信ひねくれ者になってきているようですがその自覚は持っています。誰かに聞いてもらい励まされたら気力がよみがえるのかも知れませんがね。だけど今は深刻です。
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: 神経科
専門家:  猫山司 返答済み 6 年 前.
励ましてほしいのですか?

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