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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14293
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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彼女の主治医に2回ほど面談へ行き「彼女の攻撃性は、診断書に書いたうつの症状ではなくパーソナリティーの問題でしょう。なおら

解決済みの質問:

彼女の主治医に2回ほど面談へ行き「彼女の攻撃性は、診断書に書いたうつの症状ではなくパーソナリティーの問題でしょう。なおらないと思われます。彼女の言動に振り回されることなく、本気になってまじめに相手をしてはいけません」、と言われました。「校長を処分せよ」とでっち上げを作文、提出しているため調査され、「パワハラはなかった」と教育委員会が回答しても「不服である。処分がなければ訴訟を起こす」と言ってきかないのです。しかし「事実がないのに処分は出来ない」と再回答されたのに、「それでは訴訟を起こすまでです」と帰っています。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.

こんにちは。猫山と申します。精神科医です。

パーソナリティ障害は狭義の精神疾患ではなく、著しい性格の偏りといった意味合いで、100%の責任能力があり、また訴訟を起こすことに制限は課せられません。

事実関係が相談者様にとって有利なものであるならば、むしろ訴訟において白黒をはっきりさせた方がいいと考えます。

「穏便に事を運びたい」と考えれば考えるほど、相手の思うつぼになってしまうでしょう。

以上、ご参考になれば幸いです。

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質問者: 返答済み 1 年 前.
12354;りがとうございました。校長である私の方が「モラルハラスメント」に近いことを受けていたことを再確認しました。今後は向こうの出方次第ですが、偽計業務妨害、名誉毀損に当たる行動をされているため、弁護士さんにも相談していきます。

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