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hanatan
hanatan, 精神科医
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 139
経験:  医師免許、精神保健指定医、精神科専門医、産業医
92395184
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●症状 顔・頭の筋肉が伸縮して、姿勢が保てない。 動悸がする。不安感が高まる。 体が左右にゆらされる感覚。頭を

解決済みの質問:

●症状
顔・頭の筋肉が伸縮して、姿勢が保てない。
動悸がする。不安感が高まる。
体が左右にゆらされる感覚。頭を触られる感覚。など様々な感覚があらわれる。
●原因
催眠療法により、潜在的記憶が顕在化している。心体に再現される。
同じ記憶が繰り返し顕在化され、繰り返されるごとに徐々に強くなる。(記憶が明確になっている。)
●催眠療法について
「うつ」や「不安症」を解消する目的で、平成3年から平成10年まで、広島市南区の(有)広島心理研究所(所長 藤岡草心  平成18年頃に閉所)で、催眠療法を受けました。記憶支配段階まで深い催眠状態に導き、潜在的記憶を顕在化させるというものです。施術内容は「ポコポコ」という音を聴きながら1時間横たわるだけのものです。
顕在化した感覚は繰り返されて一定の強さに達すると消えてしまいます。受療中の1時間内で顕在化されて、消えた感覚もあれば、受療時間外でも顕在化され続けて、消えたものもあります。
いまだに顕在化ている感覚は時間的に長い記憶と思われます。なかなかピークに到達せずに消えません。上記のような症状で仕事に差し支えています。職場には知られずじまいに思っていましたが、そのようにはいかなくなってきました。
顔・頭の筋肉が伸縮していることが客観的に診断できるものであれば、それを願います。
●症状
顔・頭の筋肉が伸縮して、姿勢が保てない。
動悸がする。不安感が高まる。
体が左右にゆらされる感覚。頭を触られる感覚。など様々な感覚があらわれる。
●原因
催眠療法により、潜在的記憶が顕在化している。心体に再現される。
同じ記憶が繰り返し顕在化され、繰り返されるごとに徐々に強くなる。(記憶が明確になっている。)
●催眠療法について
「うつ」や「不安症」を解消する目的で、平成3年から平成10年まで、広島市南区の(有)広島心理研究所(所長 藤岡草心  平成18年頃に閉所)で、催眠療法を受けました。記憶支配段階まで深い催眠状態に導き、潜在的記憶を顕在化させるというものです。施術内容は「ポコポコ」という音を聴きながら1時間横たわるだけのものです。
顕在化した感覚は繰り返されて一定の強さに達すると消えてしまいます。受療中の1時間内で顕在化されて、消えた感覚もあれば、受療時間外でも顕在化され続けて、消えたものもあります。
いまだに顕在化ている感覚は時間的に長い記憶と思われます。なかなかピークに到達せずに消えません。上記のような症状で仕事に差し支えています。職場には知られずじまいに思っていましたが、そのようにはいかなくなってきました。
顔・頭の筋肉が伸縮していることが客観的に診断できるものであれば、それを願います。
●症状
顔・頭の筋肉が伸縮して、姿勢が保てない。
動悸がする。不安感が高まる。
体が左右にゆらされる感覚。頭を触られる感覚。など様々な感覚があらわれる。
●原因
催眠療法により、潜在的記憶が顕在化している。心体に再現される。
同じ記憶が繰り返し顕在化され、繰り返されるごとに徐々に強くなる。(記憶が明確になっている。)
●催眠療法について
「うつ」や「不安症」を解消する目的で、平成3年から平成10年まで、広島市南区の(有)広島心理研究所(所長 藤岡草心  平成18年頃に閉所)で、催眠療法を受けました。記憶支配段階まで深い催眠状態に導き、潜在的記憶を顕在化させるというものです。施術内容は「ポコポコ」という音を聴きながら1時間横たわるだけのものです。
顕在化した感覚は繰り返されて一定の強さに達すると消えてしまいます。受療中の1時間内で顕在化されて、消えた感覚もあれば、受療時間外でも顕在化され続けて、消えたものもあります。
いまだに顕在化ている感覚は時間的に長い記憶と思われます。なかなかピークに到達せずに消えません。上記のような症状で仕事に差し支えています。職場には知られずじまいに思っていましたが、そのようにはいかなくなってきました。
顔・頭の筋肉が伸縮していることが客観的に診断できるものであれば、それを願います。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  hanatan 返答済み 1 年 前.
催眠療法以外に、うつ状態や不安感を緩和させるような薬物療法を受けられたことはありますか?
質問者: 返答済み 1 年 前.
ドクマチール ・ リボトリール ・ ジェイゾロフト ・ デジレルを処方していただきました。いずれも効果はありません。
ただ不眠にマイスリーは効果があります。
専門家:  hanatan 返答済み 1 年 前.
顔、頭の筋肉が伸縮して姿勢が保てない感覚が一番辛い症状のようにお見受け致します。
① これらの感覚を体感幻覚と捉え、症状を緩和するために、これまでに処方されたことのない抗精神病薬が効く場合もあります。リスパダール、セロクエル、ジプレキサなど。
② 顔や頭の筋肉が伸縮し姿勢保持が出来ない原因の可能性として、てんかんによる痙攣発作である可能性もあります。これまでに脳波検査を受けられたことはありますか?
hanatanをはじめその他名の精神科カテゴリの専門家が質問受付中
専門家:  hanatan 返答済み 1 年 前.
神戸大学神経内科、兵庫医科大学神経内科共に不随意運動、てんかんについつの専門医は在籍しているようです。参考までに。
脳波検査や筋電図検査、脳血流 SPECT 検査などである程度、鑑別診断、除外診断が可能かと存じます。

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