JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
Dr-Kに今すぐ質問する
Dr-K
Dr-K, 総合診療医
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 682
経験:  2013年医学部卒。初期研修を終えて、現在は総合医診療科に身を置いています。
89836600
ここに 精神科 に関する質問を入力してください。
Dr-Kがオンラインで質問受付中

はじめまして、つぐみといいます。よろしくお願いします。 福岡に住む26歳の大学院生(女)です。 私には、3歳

解決済みの質問:

はじめまして、つぐみといいます。よろしくお願いします。
福岡に住む26歳の大学院生(女)です。
私には、3歳年下の彼(現在23歳)がいます。
彼は京都の大学を辞めて、同棲するために福岡に来てくれました。他の大学を受験する予定でした。
彼とは、結婚前提にお付き合いしていて、先日まで約3カ月の同棲生活をしていました。
同棲生活を解消したのは、喧嘩の際の彼の暴力がエスカレートしてきたためです。
具体的には、顔を平手打ちされたり、頭を叩かれたり、体を投げ飛ばされたり、体を蹴られたり、ついには首を絞められもしました。(幸い大きなケガもなく無事です)
そのことを近くの人に相談したところ、親にも連絡が入り、遠方に住んでいる私の両親と彼の父親が、同棲している家まで来て、彼の父親が彼を実家に引き連れて帰っていきました。
彼がそのような暴力行為をしてしまった原因については、少し話し合いました。
暴力は常に、日常生活のふとしたことがきっかけに口論になり、その結果生じていました。
彼が暴力をふるってしまったことの原因として述べたことは、
①専業主婦のように家事をさせられてつらかった、
②私がたまに偉そうな発言をしてストレスが溜まっていた、という2点でした。
そのことについて私は深く反省もしたのですが、今、ふと疑問が生じています。
「私は彼に、そんなに(相手を殴ってまで主張しなければならないほどの)強いストレスになるような要求をしただろうか」、という疑問です。
まず、①について。私は確かに、学校での勉強がハードなため、家事を彼にお願いしました。その結果、彼がやってくれた家事は、実際には、毎日ふたりの晩ごはんをつくることと、部屋の片づけだけでした。私はそれに対しても、「できる範囲でやってくれればいいから、しんどい日はごはんもつくらなくて良いよ。私が遅くなる日は先に寝てくれても大丈夫。気分転換に外出もたまにはしていいからね。」と言っていました。しかし彼は、「俺がやるから大丈夫だよ、君のサポートをするよ」と言ってくれていて、私はそれがストレスになっているだなんて、知る由もありませんでした。
②については、たしかに私は、私自身のストレスを彼にぶつけてしまっていたかもしれません。でも、私が言った偉そうなひどい言葉は、どれも彼の行動が原因で発されていました。私は、彼がやってくれる家事などに、「普通ならもっとやってくれるのに」という不満を持っていたのです・・。。
でも、考えてみれば、彼には少し「普通ではない」部分があるように思うのです。
たとえば、なんでも行動が遅くて、出かける準備に2時間かかったり、晩ごはんをつくるのにも、何時に帰るか連絡した日でも、私が家に帰ってから「今からつくるね」と作り始めて、1時間ほど待たされたり…。
約束を守るのも非常に苦手です。たとえば、「明日の朝8時に起こしてほしい」と言っても、さっぱり忘れて眠っていたり。。(約束を破ったことを指摘するだけで怒り出します)
他にも、照明や暖房器具など、新居にそろえなくてはならない家具を買わずに、親からの仕送りを趣味の音楽機材の衝動買いでお金を使い切ってしまったり。
「節電」と称して、冬なのにエアコンを全くつけずに寒い部屋で過ごしたり。。
こういったことをあたりまえにしてしまうのは、「普通のひと」なら考えにくいと思います。。
私たちの生活が破たんしてしまったことは、ふたりの価値観が合わなかったということ以前に、彼の性格に根本的な問題があるような気がするのです。。
彼は多動性障害の気があるのではないでしょうか。ご助言いただけると幸いです。
私は、彼との生活を、いつか取り戻したいと願っています。
彼とは2月の下旬に会う予定ですが、彼が性質的な問題を抱えているのなら、それを理解して解決に協力したいと申し出るつもりです。
よろしくお願いします。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
こんばんは。猫山と申します。精神科医です。

状況は理解いたしました。

①「彼は多動性障害の気があるのではないでしょうか。ご助言いただけると幸いです」とのことですが、もう少し具体的に、今回のご相談でご質問になりたい事項を教えていただけないでしょうか?
実際に相談者様を診察・検査できないインターネット相談では診断行為は行えませんが……

まず以上、確認させていただけますと幸いです。
※ご返信のタイミング次第で回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。


【「評価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使わないで下さい。回答にご不明点がある場合は、「評価」をせずに返信機 能でご質問下さい。評価は「最終評価」です。マイナス評価を下された後に追加でご質問をいただいても応じられない場合がございます。予めご了承下さい】
質問者: 返答済み 1 年 前.

早速のお返事ありがとうございます。

具体的にというと、彼の行動はすでに挙げたようなものです。

(たとえば、なんでも行動が遅くて、出かける準備に2時間かかったり、晩ごはんをつくるのにも、何時に帰るか連絡した日でも、私が家に帰ってから「今からつくるね」と作り始めて、1時間ほど待たされたり…。
約束を守るのも非常に苦手です。たとえば、「明日の朝8時に起こしてほしい」と言っても、さっぱり忘れて眠っていたり。。(約束を破ったことを指摘するだけで怒り出します)
他にも、照明や暖房器具など、新居にそろえなくてはならない家具を買わずに、親からの仕送りを趣味の音楽機材の衝動買いでお金を使い切ってしまったり。
「節電」と称して、冬なのにエアコンを全くつけずに寒い部屋で過ごしたり。。)

他には、たとえば、通常の会話が成り立たないことがありました。

私が「今日はつらいことがあった」と連絡を入れたことがあったのですが(「どうしたの?」と返事が来るのを待っていました)、彼はその日連絡を返してくれず、家に帰って「なぜ返してくれないのか」と質問したところ、「直接話したかったのが理由だけど、お前がその先を送らなかったのがおかしい」(これでは会話ではなく独白だと思うのですが…)と言って殴られました。

結果的には、返事はなく、無視されたような形になりました。

「彼のこういった行動は、多動性障害またはその他の精神的な疾患によるものなのか?」、というのが質問したいことです。。

すみません、それ以上はどのように説明したら良いのかわかりません。。

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
ご返信ありがとうございます。

類似のご質問はしばしば受けるのですが、クリアは回答は難しいと思います。

質問文からも、相談者様がADHD(注意欠陥・多動性障害)について調べられたことが読み取れます。
昨今はインターネットが普及していますから、そちらからもいろいろな情報・知識を得られたのではないでしょうか。
それ自体、決して悪いことではありませんが、情報の取捨選択は本当に難しく、結局は情報量が多い分だけ心配も増える、という結果になってしまうことが多いようです。

仮に、彼氏様が現時点で専門医療機関を受診してさえも、すぐに白黒がはっきりすることはありません。
ADHDを含む発達障害、それも成人例の診断をつけるのはなかなか難しく、多くの軽症患者様では確定診断までに定期的な複数回の受診を要します。

相談者様が述べられた「彼の行動」は、相談者様が知るADHDの症状の中から、彼氏様に当てはまると思われた症状のリストと言えるものではないでしょうか?
であれば、それを見れば、「ADHDの症状のように思われます」と回答することになってしまいます。
しかしそれは彼氏様全体を診ての診断とは違ったものです(彼氏様の言動の中には「ADHDらしくない」ものもたくさんあった・あるのではないでしょうか)。

ネットを介した相談一般で言えることですが、コミュニケーション障害を本態とする発達障害において、当事者様(である可能性がある方)を実際に診ることなく、文字情報だけで診断じみたことを言うのは技術的に不可能ですし、するべきでもないと考えます。

「彼のこういった行動は、多動性障害またはその他の精神的な疾患によるものなのか?」というご質問に敢えてお答えするならば、「その可能性は否定できません」と申し上げられるに留まります。

回答になってりますでしょうか?
質問者: 返答済み 1 年 前.

お返事ありがとうございます。

猫山さんのおっしゃることは、おおむねその通りだと思います。

実際に私は多動性障害について少し調べました。

そして、彼についての当てはまる部分をピックアップしました。

ですが、「彼氏の言動の中には「ADHDらしくない」ものもたくさんあった・あるのではないか」ということですが、それについてはむしろ思い当たりません。。というか、彼を見る限り、ADHDらしい部分が大きいように感じるのです。。

(彼のお母様も、小さい頃から発達障害の可能性を疑ったことがあるとおっしゃっていましたし、彼自身も何らかの性格的欠点があることを自覚しているようなのです。今回は、この性格的欠点が何なのかを見極めたいのです。)

彼のことは、彼を実際に診てみないと判断できません。

実際に診断してもらっても、複雑かつ曖昧な結果となってしまいます。これはその通りです。

でも、そうなれば、インターネットでの相談に意味がなくなってしまいます。

一般的でも構いません、多動性障害またはその他の精神的疾患を見極めるための、専門家としてのご意見を少しでもいただけないでしょうか?

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.

……。

相談者様はインターネットを過大評価されているかもしれません。
ネットに繋がったパソコンは、そこまで万能ではないのです。

「でも、そうなれば、インターネットでの相談に意味がなくなってしまいます」
⇒そんなことはないと思います。
インターネット向けのご相談とそうではないご相談、可能命題と不可能命題があるということです。
あらゆる答が、ネット相談で返ってくるわけではありません。

インターネット相談で、文字情報だけのやりとりで、「多動性障害またはその他の精神的疾患を見極める」ことができるのであれば、逆に現実世界の医療機関の存在意義がなくなってしまいます。

陳腐ですが、以下のような質問票を相談者様の視点で埋めてみることは、1つの目安にはなるかもしれません。


エイメン・クリニック式ADD分類チェックリスト
http://ex.senmasa.com/add/


しかし、ご理解いただきたいのは、 発達障害を診断するための客観的な評価指標(血液検査所見や画像検査所見等)はありませんので、現実の臨床では、幼少時からの発育歴の丹念な聴取(このため、親御さんの同席が いずれかの時点で必要となります)や心理テストによる脳機能の偏りの有無などを参考に、総合的に診断が下されます。
小学生や中学生の頃の成績表や作文などが診断の補助材料として用いられることもあります。
http://www.nhk.or.jp/heart-net/hattatsu-otona/survive/index.html

成人では成長過程で二次的・三次的な要素による人格の変化が起こるために、発達障害の診断は一筋縄ではいかないものなのです。

以上、ご参考になれば幸いです。

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
マイナス評価を賜りまして意外かつ残念です。

ご質問に対しては、インターネット相談で可能な範囲で過不足なく回答したつもりでいたのですが。

ご多幸を祈念しております。
質問者: 返答済み 1 年 前.
再投稿:その他.
丁寧かつ真摯に対応していただいたのですが、専門的な知識について、より詳しく教えていただきたかったです。
専門家:  Dr-K 返答済み 1 年 前.
総合診療医のKKと申します。
ここまでのやりとりを拝読した限り、猫山先生の回答は、このようなインターネットを媒介として用いた相談における対応として、瑕疵をみつけることも難しい水準のものであるように私には思えます。
1) 「今回は、この性格的欠点が何なのかを見極めたい」と書かれていますが、見極めた後に、どうされたいのでしょうか? ここでの回答に基づいてあなたはどういう行動を起こすのでしょう。
2) 「専門的な知識について、より詳しく教えていただきたかった」とも書かれていますが、それは、ADHDでは脳や、もしくは遺伝子レベルで、どういった変化が起きているかの、といった類いの知識ですか?
質問者: 返答済み 1 年 前.

先生方、ご迷惑をおかけしてすみません。

猫山先生は、たしかに私の相談に対して適切にご回答くださったようには思うのです。。

まず1)についてですが、

個人的なことなのですが、彼の性格的欠点が何なのかを見極めた後は、ここでの回答にもとづいて、彼自身がその問題と向き合った方が良いかどうか考えるつもりです。今まで彼自身(ご家族も)、この問題から目をそらしてきました。でも今、向き合うときがきたのかもしれないと思っているのですが、迷っています。。

もちろん、ここでの回答は参考にさせていただくのにとどめます。

2)について。

いいえ、先生のおっしゃることが知りたいわけではありません。ADHDについて、私も少し調べました。しかし専門外であるため、どの情報を信用したら良いか、右も左もわかりません。ですので、専門家の先生に、ADHDとは一般的にどのように定義され、どのような症状があるものなのか、といったことを教えていただき、一応の私自身の基準として持っておきたいということです。

このようにご迷惑をおかけしてすみません、私は不当な質問をしてしまっているのでしょうか…。

質問者: 返答済み 1 年 前.

先生方、ご迷惑をおかけしてすみません。

猫山先生は、たしかに私の相談に対して適切にご回答くださったようには思うのです。。

まず1)についてですが、

個人的なことなのですが、彼の性格的欠点が何なのかを見極めた後は、ここでの回答にもとづいて、彼自身がその問題と向き合った方が良いかどうか考えるつもりです。今まで彼自身(ご家族も)、この問題から目をそらしてきました。でも今、向き合うときがきたのかもしれないと思っているのですが、迷っています。。

もちろん、ここでの回答は参考にさせていただくのにとどめます。

2)について。

いいえ、先生のおっしゃることが知りたいわけではありません。ADHDについて、私も少し調べました。しかし専門外であるため、どの情報を信用したら良いか、右も左もわかりません。ですので、専門家の先生に、ADHDとは一般的にどのように定義され、どのような症状があるものなのか、といったことを教えていただき、一応の私自身の基準として持っておきたいということです。

このようにご迷惑をおかけしてすみません、私は不当な質問をしてしまっているのでしょうか…。

専門家:  Dr-K 返答済み 1 年 前.
不当な質問というものはないと思うのですが、回答する側としてゴールが見えないというのが正直なところです。
有料サイトといえど、こちらも時間を割いて回答していますから、質問と噛み合った回答をしているにも関わらず、プラス評価(5段階評価で3以上)がいただけない=無報酬ということになりますと、「不当」だと感じることはあるかもしれません。
あなた自身、質問の具体化という猫山先生の情報リクエストに「すみません、それ以上はどのように説明したら良いのかわかりません。。」としか答えず、何を答えれば噛み合うのかが回答者側には曖昧にしてしまったことが事態を複雑にしているように感じます。
「専門外であるため、どの情報を信用したら良いか、右も左もわかりません」というのは、猫山先生が、
昨今はインターネットが普及していますから、そちらからもいろいろな情報・知識を得られたのではないでしょうか。
それ自体、決して悪いことではありませんが、情報の取捨選択は本当に難しく、結局は情報量が多い分だけ心配も増える、という結果になってしまうことが多いようです。
と述べている、まさにその部分でしょう。
「ADHDとは一般的にどのように定義され」
A. (1)か(2)どちらか
(1) 以下の不注意の症状のうち6つ(またはそれ以上)が少なくとも6ヶ月以上続いたことがあり、その程度は不適応的で、発達の水準に相応しないもの:
不注意
(a) 学業、仕事、またはその他の活動において、しばしば綿密に注意することができない、または不注意な過ちをおかす。
(b) 課題または遊びの活動で注意を持続することがしばしば困難である。
(c) 直接話しかけられた時にしばしば聞いていないように見える。
(d) しばしば指示に従えず、学業、用事、または職場での義務をやり遂げることができない(反抗的な行動または指示を理解できないためではなく)。
(e) 課題や活動を順序立てることがしばしば困難である。
(f) (学業や宿題のような)精神的努力の持続を要する課題に従事することをしばしば避ける、嫌う、またはいやいや行う。
(g) (例えばおもちゃ、学校の宿題、鉛筆、本、道具など)課題や活動に必要なものをしばしばなくす。
(h) しばしば外からの刺激によって容易に注意をそらされる。
(i) しばしば毎日の活動を忘れてしまう。
(2) 以下の多動性-衝動性の症状のうち6つ(またはそれ以上)が少なくとも6カ月以上持続したことがあり、その程度は不適応的で、発達水準に相応しない:
多動性
(a) 学業、仕事、またはその他の活動において、しばしば綿密に注意することができない、または不注意な過ちをおかす。
(b) しばしば教室や、その他、座っていることを要求される状況で席を離れる。
(c) しばしば、不適応な状況で、余計に走り回ったり高い所へ上がったりする(青年または成人では落ち着かない感じの自覚のみに限られるかも知れない。)
(d) しばしば静かに遊んだり余暇活動につくことができない。
(e) しばしば“じっとしていない”またはまるで“エンジンで動かされるように”行動する。
(f) しばしばしゃべりすぎる。
衝動性
(g) しばしば質問が終わる前にだし抜けに答えてしまう。
(h) しばしば順番を待つことが困難である。
(i) しばしば他人を妨害し、邪魔する(例えば、会話やゲームに干渉する)。
B. 多動性-衝動性または不注意の症状のいくつかが7歳未満に存在し、障害を引き起こしている。
C. これらの症状による障害が2つ以上の状況において(例えば、学校[または仕事]と家庭)存在する。
D. 社会的、学業的または職業的機能において、臨床的に著しい障害が存在するという明確な証拠が存在しなければならない
E. その症状は広汎性発達障害、精神分裂病、またはその他の精神病性障害の経過中にのみ起こるものではなく、他の精神疾患(例えば、気分障害、不安障害、解離性障害、または人格障害)ではうまく説明されない。
http://homepage3.nifty.com/asakuratown/tekuteku/adhd/dsm-4.htm
「どのような症状があるものなのか」
http://adhd.co.jp/otona/shoujou/
↑こちらの内容は、わかりやすく、医学的に正しいと思っていただいていいと思います。
今回、具体的にしてしていただいた質問に対する回答はこのようになると思います。
Dr-K, 総合診療医
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 682
経験: 2013年医学部卒。初期研修を終えて、現在は総合医診療科に身を置いています。
Dr-Kをはじめその他名の精神科カテゴリの専門家が質問受付中

精神科 についての関連する質問