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DrAkiraOlsen
DrAkiraOlsen, 心理学博士・サイコロジスト
カテゴリ: 精神科
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経験:  慶応大学卒業。CIIS(カリフォルニア統合学大学院にて東西心理学修士号、臨床心理学博士号取得。サンフランシスコのオフィスにてカウンセリング、心理療法、コンサルテーションおよび心理アセスメントをおこなっている。
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怖くて、身体の震えがとまりません。ここ数日。寝れないのと、死にたい気持ちになります。

質問者の質問

至急に回答いただけると嬉しいです。 怖くて、身体の震えがとまりません。 ここ数日。寝れないのと、****気持ちになります。 いい子でないから、愛されないのだといつも思うのです。 わたしは、子供の時。私の両親の喧嘩をみるのが、日常茶飯事でした。 結婚とは、こういうもの。 なんて、おそろしいのだろう。 どうして、結婚なんかして私を産んだのだろうと、ずっと思っていました。 ある日、両親のケンカから。 お互いが好きで結婚したわけではなく、他に 好きな人同士がいたのに、仕方なく結婚したということを聞かされました。 そっか。なんだ。。やっぱりなというきもちでした。 そのころ、わたしは転校し、新しい学校に入ったのですが、4月に盲腸になったために、 そのあと、学校に馴染めませんでした。 そして、登校拒否をするようになりました。 部屋の扉にバリケードをつけても、無理矢理空けて学校に行かせようとしたり。。 なぐって学校にいかされたりもしました。 その頃は、誰にも相談できなくて。 バリケードが、壊されるたびに。ベランダから飛び降りてしまおうとなんども思いました。 それから、わたしは。学校に行かなくなってしまったのです。 続きます。 因みに、父は精神科の医者。母は、完璧主義者の銀行員。 私が、学校に行かなくなっても。 ケンカは、毎日でした。 そして、父は、母に精神分裂している。 と、罵り。お互い殴りあったりし。警察がきたこともありました。 なんで、わたしは生まれてきてしまったのだろう。 ここになんでいるのだろうと思っていました。 そのうち、わたしは通信教育という名目で東京に通うことになります。 私を誰も知ってる人はいない。 生まれ変わろう。 愛される人間になれるよう努力しようと思いました。 紙に、理想の人間を描き。 細く、可愛く。アイドルのように。 そして、優しくしていたら、誰にでも好かれるという結論にたどり着き。 死ぬほどダイエットしました。 すると、天国のような日々が始まりました。 本当の、私よりも!みんなの態度がまるで違うー! 私の友達は、みんなトップレベルのかわいい女子達。 わたしもそのグループなんだと、幸せを噛み締めていました。 そのうち、幕張メッセのイベントに従姉妹と歩いていた時に。ステージに上がりませんか?と言われました。 お土産もらえるよ、。何が何だかわからないままステージに上がりました。 昔の私なら、考えられませんでした。 うつむいて、人の顔も合わせられないのに。 こんな、大勢の人の前で。 カメラも大嫌いだったし、人もニガテでした。 わたしはへんな気持ちでした。 そのうち、そこの雑誌にたびたび出るようになり。。 わたしは、人にはじめて認めてもらえるようになりました。 そうだ、こういう仕事をしようー! ラジオとかで、喋る仕事もいいな。 人前に出過ぎず、誰かもわからないけど。 かくじつに、人に伝わる。 私みたいに、ラジオを聞いて眠る言葉の安心感。 これだと、思いました。 そして、わたしは運良く。 ラジオの仕事が、20代で出来るようになりました。 そのころに、今の主人と。出会うことになりました。 同じ番組ないでの、パーソナリティーでした。 主人は、アナウンサーを目指していましたが。 私との番組の頃は、アナウンサーの試験も落ちて。 ITの製作をするしごとにつくようになりました。 それから、月日がたちました。 私と彼は。付き合ってはいるけどそのままの状態が。約14年続きました。 結婚は、しませんでした。 その間、わたしは。結婚は、怖いものだと思っていたし、彼が怒ると本当に怖かったからです。 会社でも、キレると自分の腕時計を投げつけたり。 筆箱を投げたり。 私との、いい争いになったりすると。 なぐったりありました。 なんで、一緒にいるんだろう。 ケンカするたびに、わたしは家出するようになりました。 それでも、なんとか。ケンカしても。ズルズル付き合っていました。 2年前の事です。彼が以前の会社から転職したのですが、会社でパワハラに合うようになりました。 大手の会社でしたが。。 鬱になり。辞めることにしました。 転職初めから。 年齢も、年齢なので。なかなか決まりませんでした。 彼も、鬱病で。心療内科に通う日々が続きました。 はじめて、私に鬱はこういうものなんだ。 以前、私が鬱の時に殴ってごめんねと言われました。 そして。去年の誕生日に入籍はしたのですが。 プロポーズは、なく。指輪もなく。 お互いの両親の顔合わせもせず。 そのまま、今年は過ぎて行きました。 彼は、やっと転職に恵まれ、。役員になりました。 そこから、散財するようになりました。 わたしは、主婦で良いと言われました。 しかし、完璧にこなせないので、帰るたびに怒られます。 わたしも、部屋のかたずけが苦手なのですが。 毎日。怒られていました。 そして、徹底的に私に金銭から。 何から。チェックしていきます。 持ち物検査のごとく、カバンのなかを漁られ。荷物を見たり。いろいろ覗きます。 そして、恐ろしい事を言います。 私の親に言うと。 わたしは、今週、来週に両親にいろいろ話され。 そして、離婚になると思います。 生活費も、1年分返すように言われました。 なんか、生きていても。辛いです。 本当に、どうしていいかわかりません。 よろしくお願い申し上げます。

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 精神科

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