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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14290
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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退職しか頭になかったので、驚きました。 退職をしないまでも、休職するのはいかがでしょうか。職場に戻るのを考えただけ

解決済みの質問:

退職しか頭になかったので、驚きました。
退職をしないまでも、休職するのはいかがでしょうか。職場に戻るのを考えただけでも鬱々としてきます。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
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でも判断力は低下しているでしょう?

典型的には、午前中は頭が回らず、この時間になると少し楽になるはずです。

私が相談者様を診察すれば、4~8週間の休職を勧めると思います。
ただ、どのタイミングで診断書を書くかは医師によって異なりますので、よく話をしてみるべきでしょう、としかこの場では申し上げられません。

一般論としては、職場がストレッサーになっているので、休職して治療に専念し、回復してから今後の身の振り方を考える、というのは理に適った治療の進め方であると考えます。

以上、ご参考になれば幸いです。
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質問者: 返答済み 1 年 前.

ありがとうございます。休職してから判断というのが適切かもしれませんね。

それに向けて動いてみます。

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
少しでもお役に立てたのであれば幸いです。どうかお大事になさって下さい。

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