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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14145
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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お世話になります。 24歳の息子が解離性障害と診断され、4年が経ちました。その間半年程入院し、落ち着いていた時期

解決済みの質問:

お世話になります。
24歳の息子が解離性障害と診断され、4年が経ちました。その間半年程入院し、落ち着いていた時期もありましたが、また不安定になり、一生この病気が治らないと、とても不安に感じています。
今は2週間に1度精神科に通院しています。
服用している薬は、朝に、
デパケン100mg1錠、ロラゼラム0、5g1錠、かんばくたいそうとう7.5g1包、
昼に、かんばくたいそうとう7.5g1包
夜に、デパケン100g2錠、ロラゼラム0、5g1錠、かんばくたいそうとう7、5g1包、
リスペロドン0、25mg1錠、ロナセン2mg1錠です。
どうすれば、落ち着いてくれるのか、前向きになってくれるのか。
良きアドバイス、をお願いいたします。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
こんばんは。猫山と申します。精神科医です。
少し補足情報を下さい。
①ご子息は薬物療法しか受けられていないのでしょうか?
②主治医の治療方針は? 本来、アドバイスは主治医に求められるべきだと思いますが……
③ご子息が解離性障害と診断されるに至った具体的な症状を教えてください。差し支えなければ発症の経緯も簡単に教えていただけますか?
以上、確認させていただけますと幸いです。
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質問者: 返答済み 1 年 前.

ありがとうございます。返答いたします。

1ー薬物療法のみです。本人はカウンセリングを希望していません。

2-先生は、薬で気分を落ち着かせて、少しずつ自立をしていく方向でということで、一人暮らしもさせましたが、うまくいきませんでした。アルバイトもしましたが、ストレスが貯まってダメでした。

3-4年前に発症しました。落ち着きがなくなり、急に泣き出したり、怒り出したりしました。高校時代から昼夜逆転になり、強く叱ったりしもしました。もしかしたらその頃から兆候があったかもしれません。

精神科にかかり、本人の希望により入院しましたが、たくさんの薬を服用しているにもかかわらず、ますます不安定になって暴れるようになったので、体を拘束されました。

それがひと月あまりで続き、息子の頭は妄想だらけでした。

その時はまだ、解離性障害の診断は受けていませんでした。

結局、転院することになり、その病院で今の先生と出会うことになりました。

初めの2ヶ月は保護室で過ごし、私たち両親とも会えない状態でしたが、薬を少しずつ調整しながら減らし、同じ年代の人が入院していて仲良くなったこともあったせいか、良くなってきました。

解離性障害と言われたのは、保護室を出た頃です。

本人は病気になったのは、母親に虐待されたからだと思っています。

確かにきつく怒ったこともありますが、虐待はありません。先生は、認知の歪みとおっしゃっています。

質問者: 返答済み 1 年 前.

ありがとうございます。返答いたします。

1ー薬物療法のみです。本人はカウンセリングを希望していません。

2-先生は、薬で気分を落ち着かせて、少しずつ自立をしていく方向でということで、一人暮らしもさせましたが、うまくいきませんでした。アルバイトもしましたが、ストレスが貯まってダメでした。

3-4年前に発症しました。落ち着きがなくなり、急に泣き出したり、怒り出したりしました。高校時代から昼夜逆転になり、強く叱ったりしもしました。もしかしたらその頃から兆候があったかもしれません。

精神科にかかり、本人の希望により入院しましたが、たくさんの薬を服用しているにもかかわらず、ますます不安定になって暴れるようになったので、体を拘束されました。

それがひと月あまりで続き、息子の頭は妄想だらけでした。

その時はまだ、解離性障害の診断は受けていませんでした。

結局、転院することになり、その病院で今の先生と出会うことになりました。

初めの2ヶ月は保護室で過ごし、私たち両親とも会えない状態でしたが、薬を少しずつ調整しながら減らし、同じ年代の人が入院していて仲良くなったこともあったせいか、良くなってきました。

解離性障害と言われたのは、保護室を出た頃です。

本人は病気になったのは、母親に虐待されたからだと思っています。

確かにきつく怒ったこともありますが、虐待はありません。先生は、認知の歪みとおっしゃっています。

質問者: 返答済み 1 年 前.

ありがとうございます。返答いたします。

1ー薬物療法のみです。本人はカウンセリングを希望していません。

2-先生は、薬で気分を落ち着かせて、少しずつ自立をしていく方向でということで、一人暮らしもさせましたが、うまくいきませんでした。アルバイトもしましたが、ストレスが貯まってダメでした。

3-4年前に発症しました。落ち着きがなくなり、急に泣き出したり、怒り出したりしました。高校時代から昼夜逆転になり、強く叱ったりしもしました。もしかしたらその頃から兆候があったかもしれません。

精神科にかかり、本人の希望により入院しましたが、たくさんの薬を服用しているにもかかわらず、ますます不安定になって暴れるようになったので、体を拘束されました。

それがひと月あまりで続き、その頃の息子の頭は妄想だらけでした。

その時はまだ、解離性障害の診断は受けていませんでした。

結局、転院することになり、その病院で今の先生と出会うことになりました。

初めの2ヶ月は保護室で過ごし、私たち両親とも会えない状態でしたが、薬を少しずつ調整しながら減らし、同じ年代の人が入院していて仲良くなったこともあったせいか、良くなってきました。

解離性障害と言われたのは、保護室を出た頃です。

本人は病気になったのは、母親に虐待されたからだと思っています。

確かにきつく怒ったこともありますが、虐待はありません。先生は、認知の歪みとおっしゃっています。

長々と分かりにくい文章で申し訳ありません。

よろしくお願いします。

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
ご返信ありがとうございます。

端的に申し上げるならば、ご子息はこのままでは良くならないと思います。

診断と治療のどちらか、もしくは両方が間違っているからです。

実際にご子息を診察・検査できないインターネット相談では診断行為は行えませんが、ご記載を拝読する限り、ご子息の症状が解離性障害に合致するとは思われません(ちなみに、解離性障害とは複数の疾患をまとめたカテゴリーの名前であって、単一の疾患ではありません)。
http://www.oak.dti.ne.jp/~xkana/psycho/clinical/clinical_22/
↑↑↑クリックしていただくと説明ページが開きます↑↑↑

解離性障害であるとすれば、薬物療法で治る疾患ではありませんので、現在の治療は続ける意義がありません。
http://www.mhlw.go.jp/kokoro/know/disease_dissociation.html

他院でのセカンドオピニオン、もしくは転院をお勧めいたします。

以上、ご参考になれば幸いです。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14145
経験: 医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
猫山司をはじめその他名の精神科カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 1 年 前.

ありがとうございます。

ただ息子は、自分が自分ではない感じもする言っていますしまた、動けないこともあるし、暴言を吐いたり、幼稚園児みたいな話し方をする時も私たちは見ています。それは、何の症状なのでしょうか。

解離性障害の専門医はたくさんいらっしゃるのでしょうか。もし紹介してくださるのなら、大阪近辺がありがたいです。

よろしくお願いします。

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
ご返信ありがとうございます。

以下に、解離性障害に含まれる疾患の診断基準を記載したサイトのURLを添付します。
http://homepage3.nifty.com/saimin/kairiseishougai.htm

ここで、多くの疾患の診断基準の中に、

「この障害は、解離性同一性障害、解離性遁走、外傷後ストレス障害、急性ストレス障害、または身体化障害の経過中にのみ起こるものではなく、物質(例:乱用薬物、投薬)または神経疾患または他の一般身体疾患(例:頭部外傷による健忘性障害)直接的な生理学的作用によるものでもない」

統合失調症、パニック障害、急性ストレス障害、または他の解離性障害のような、他の精神疾患の経過中にのみ起こるものではなく、物質(例:乱用薬物、投薬)または一般身体疾患(例:側頭葉癲癇)の直接的な生理学的作用によるものでもない」

という項目を含むものが多いことがおわかりいただけるのではないかと思います。

解離そのものは症状であって、心理的な防衛の方法です。
他の精神疾患でストレスが生じた場合にも解離が起こりますし、解離症状が他の精神疾患の症状と区別しがたい場合もございます。

よって、ご子息に他の精神疾患があって、その症状として「自分が自分ではない感じもする言ったり」、「動けないこと」があったり、「暴言を吐いたり」、「幼稚園児みたいな話し方をする時」はありえます。
また、他の精神疾患に付随してこれらの解離症状を呈することもあるのです。

上記の項目の中に含まれる外傷後ストレス障害(いわゆるPTSDのことです)や急性ストレス障害、統合失調症、パニック障害において、解離に似た症状を呈したり、解離を伴うことがございます。
境界性パーソナリティ障害も、解離を伴いやすいことで知られる精神疾患(と申しますか、人格の偏り)です。
http://personality-obstacle.com/boundary-condition/deviation.html

つまり、解離症状が認められるから解離性障害、と単純に診断できるものではないということです。

インターネット相談では診断が出来ないとは申し上げましたが、思春期発症で、「落ち着きがなくなり、急に泣き出したり、怒り出したりしました。高校時代から昼夜逆転傾向に。精神科でたくさんの薬を服用しているにもかかわらず、ますます不安定になって暴れるようになったので、体を拘束された。それがひと月あまりで続き、息子の頭は妄想だらけ」という経過をお聞きすれば、多くの精神科医は、統合失調症を第一に考えて診療を行うと思います。

「解離性障害の専門医」という認定資格はそもそもありません。
薬物を補助的に用いながら、カウンセリングを中心に、ストレスに対して、解離に逃げるのではなく、より適切・常識的な対処行動をとれるように方向付けしていくのが解離性障害の治療です。
よって、医師だけはなく臨床心理士がいて、診察とは別個にカウンセリングが行われる医療機関での治療が必要となります。

従いまして、ご子息ご自身がカウンセリングを拒んでいるのであれば、ご子息の主診断が解離性障害であった場合、「このままでは良くならないと思います」と先に回答した次第です。

一方で、他の精神疾患があるのであれば、そのための適切な治療を行う必要があります。
薬物療法を主体として治療すべき疾患だとしても、まず診断が付かなければ適切な薬物選択が行えません。

「診断と治療のどちらか、もしくは両方が間違っている」と申し上げたのは、こういう意味です。
精神疾患に限らず、まず診断があって、次にそれに応じた治療が選択されなければなりません。

ご子息が患われているのが解離性障害で間違いないのであればカウンセリング中心の治療でなければ治りません。
実は他の精神疾患を患われているということであれば、現在のどちら付かずの薬物療法では治らないでしょう。

診断から見直しが行われるべきです。
まずは現主治医と診断の妥当性について相談されることをお勧めしますし、現主治医からの紹介状を持って他院でのセカンドオピニオンを受けられることもお勧めいたします。

「セカンドオピニオンと医師を変えることを同義に考えていらっしゃる方も多いですが、そうではありません」。「患者さんにとって最善だと思える治療を患者と主治医との間で判断するために別の医師の意見を聴くこと、それがセカンドオピニオンです」。
http://www.2og.jp/kiso.html より引用
↑↑↑クリックしていただくと説明ページが開きます↑↑↑

「そもそもセカンドオピニオンとは、主治医が示した一つのオピニオンについて、別の視点から意見を聞くことで す。情報が増えることで、選択肢が増えたり、その選択肢を判断するための材料が集まります。その上で、患者さんが考える納得のいく治療に近い治療法は何か を検討します。 セカンドオピニオンを主治医にフィードバックすることで、ファーストオピニオンを出した主治医がセカンドオピニオンのメリットとデメリットを述べてくれま す」
http://www.2og.jp/qa.html#qa3 より引用

JustAnswerでは特定の医療機関の推薦・紹介を行っていません。ご了承ください。
セカンドオピニオン先については、地域の精神保健福祉センターで相談されるのがよろしいかと存じます。

【全国の精神保健福祉センター一覧】
http://www.mhlw.go.jp/kokoro/support/mhcenter.html

以上、ご参考になれば幸いです。
猫山司, メディカルアドバイザー
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質問者: 返答済み 1 年 前.

ありがとうございます。他の病気からも解離の症状が出ることがあるんですね。知りませんでした。

先生の返答を読ませていただくと、どうも息子は境界性パーソナリティ障害のような気がします。

主治医に相談して、セカンドオピニオンを受けてみようと思います。

いろいろありがとうございました。

専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
少しでもお役に立てたのであれば幸いです。

どうかお大事になさって下さい。
質問者: 返答済み 1 年 前.

ありがとうございます。

これからいろいろと転院のことなど、考えていきます。

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  • ネットを通じて、質問、悩みを相談することは、私自身勇気のいることでした。でも、実際に相談してみたら、気持ちがすごく楽になったので、100パーセントではないけれど、友人がなにかなやんでたりしたら、ここを利用してみるのも、一つの選択だと薦めたいです。 東京都 小林
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