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Dr.morino
Dr.morino, 精神科医
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 739
経験:  鳥大学医学部卒。診療所院長(診療科:精神科、心療内科、内科、神経内科)
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先に眼科の専門医に質問した同じ内容で、眼の充血の原因が服薬によるものと仮定した場合に、服薬してるどの薬が原因と考えら

解決済みの質問:

先に眼科の専門医に質問した同じ内容で、眼の充血の原因が服薬によるものと仮定した場合に、服薬してるどの薬が原因と考えられますか?、対処方法をお知らせください。
 これまで多くの薬を試し、副作用が少ない注射液(ゼブリオン)を用い、やっと幻聴が弱くなった状態を維持できる状況で、減薬は難しいとおもいます。
 よろしくお願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  Dr.morino 返答済み 3 年 前.
初めまして。精神科・心療内科クリニック院長の森野と申します。

先の質問を拝見させていただき、掲載されておりました薬について調べましたところ、
服用中の薬で、目の充血を起こす副作用報告がある薬は「ゼプリオン」です。

ただ、相談者様の場合、「ゼプリオン」で状態が維持しているようですので、
この薬の減量は、難しいと思います。

そこで、「ゼプリオン」が持続型の抗精神病薬であるのに、
同じ抗精神病薬である「オランザピン」が20mgの高容量投与されています。
同じ効能の薬を2種併用することで、副作用が出現しやすくなります。
「ゼプリオン」ではなく、「オランザピン」を減量しては、どうでしょうか?

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