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DrAkiraOlsen
DrAkiraOlsen, 心理学博士・サイコロジスト
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 0
経験:  慶応大学卒業。CIIS(カリフォルニア統合学大学院にて東西心理学修士号、臨床心理学博士号取得。サンフランシスコのオフィスにてカウンセリング、心理療法、コンサルテーションおよび心理アセスメントをおこなっている。
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マイクロソフトのWord Outlook Skypについて伺います。さまざま、不具合が生じます。 まず、Wordで

質問者の質問

マイクロソフトのWord Outlook Skypについて伺います。さまざま、不具合が生じます。
まず、Wordですが、例えば、A4サイズの1枚分に当たる文章を書く際において、必ずではありませんが、
最後の1行を書き終えれば、あとは、印刷のみとします。ところが、信じにくいでしょうが、自分で何も操作をしないのに、瞬時にすべての文章が消えてしまいます。今は、それほどでは、ありませんが、かつては、1行ずつ上書き保存をし続けて手きました。それを長い期間しつづけました。そして、wordで文章を書く際、何の作業もPCにふれてもいないのに、勝手に?か!マークが、すごい勢いでwordの画面上、酷い時は、3ページにわたり、???マークのみの表記が自動雨滴におこなわれwていました。ずいぶんと怖く思いました。

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に関してですが、例えば、英語で文章を書き海外にいる友人達に文章を送り、送信ボックスに入り生ます。メールを受け取った友人と国際電話で話をする際に、きちんとメールが海外に届いているために、その内容について話題になったりもしました。ところが、すこし、前に、容量を減らすためにもと思い必要なものに
関しては、印刷をして保存をし、不必要ものは、削除をしようとこころみましたら、英語の文章が、何も行っていないにも関わらず、悪意に満ちた内容にかわっていて、大変に驚きました。2~3種類くらいは、メールを見ましたが、内容が、逆の内容に書き換えられており、すべて、その際、削除するべきだったのでしょうが、しんりてきにひどく疲れを感じまして、今もそのままですが、すべて、近いうちに消去をするつもりです。
また、ある友人とのことで悩んでいて別の女性のお世話になっている方に、相談した際など、間違いでは決してなく、相談内容のあて先が、勝手に、悩んでいる本人の宛て先になってしまったりしまい、説明や理解をして貰うために、非常に、大変な老作業の時もありました。このようなことが続いて、随分と心理的にダメージを受け続けていました。

最後に、skypeについてですが、なぜか、アメリカ国旗とともに、軍服を着た、白人の外国人男性ばかりから、から様々、嫌な内容の英語で書かれており、どうように、白人女性からのメールも皆、軍服を着た人達です。
いつも、オンライイン状態でチャットをしようという具合です。また、アメリカに、住む在日13年経験のある友人が、いつも話しているのが、日本時間を考えたら決してありえないだろうという時間意私からということで、アメリカでオンライン状態になるそうで、聞かれたので、私は、連絡をしていないときちんと説明をしていますが、相手の友人は、おかしいねくらいしか、言いませんが、様々な、状態に、精神的というよりもむしろ、心理的に疲弊してしまいます。 最近は、デスクトップもノートパソコンも使えない状態が、検索が使えない状態が続いておりましたが、関係のないパソコン音業者の方に迷惑をかけてしまうと思い、連絡を控えておりましたが、昨日より、使えるようになりましたが、今後、どのように、対処をしていけばよいのでしょうか。宜しくお願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
こんにちは。猫山と申します。

このご質問、医療カテゴリー(精神科カテゴリ―)に投稿されていますが、精神医学的見地からの助言を求められていますか?
質問者: 返答済み 3 年 前.

以前に、入院をしたことがあり、私が、かかりつけ医より、聞いていたものとは、異なる病名であることが、入院したことにより


わかりました。その事実を何故知るにいたったかについては、ここでは、省略しますが、かかりつけ医が、つけた病名は、法的に見て、「心身のこう弱者」(すみません。漢字を忘れました。)


に該当するため、法的にも証言能力は、かつて、認められておりませんでしたし、最近は、変化があったようですが、詳細は、まだ、知りません。割愛しなければ、人を傷つけるので、理解しにくい文章で申し訳ないのですが、先日、かかりつけ医が、私が、フラッシュバックを起こした為に、我が家に来てくださり、今は、我が家の状況を理解しているか聞いてみましたが、ようやく、認めてくださいましたが、カルテは、かつて、膨大な数に及ぶため、処分されており、厚労省に、医師が、提出し、処方した薬なども含めまして、覆すことができるか否かが、今の喫緊の課題です。何故なら、私個人は、しらなっかたとはいえ、かかりつけ医が診断を長年にわたり、提出したカルテにより、また、その病名により、保険に加入することも、また、加入したとしても、受け取りが不可能となります。たとえば、盲腸でさへ、保険がきかないと、300万円以上と聞きます。増して、癌になった際、1000から2000万円掛かると聞きます。そんな膨大な金額を用意することは、難しいですし、ずっと、悩んできました。入院から5年超過すれば、罹患している病気により、保険がおりますが、私が、掛かりつけ医に、10年位以前より、かつての経験に基づき、電車等の公共機関にて理解ができたために、「盗聴、盗撮」等の事を、口にしてから、病名が、変わったのだと思います。いずれにせよ、掛かりつけ医に罪はなく、何故なら、わが家で起きていることを家族ですら理解しておりませんので、私一人、「恐怖」と対峙して戦ってきましたが、一昨日でしたが、「袴田事件」の事例のように、法的な処置を覆すことは、ほぼ万に一つ困難を極めますが、私の場合、家の状況が、理解された場合、保険に入り、万が一、入院した際、保険金を受け取れるようにすることはできるのでしょうか。とても心配になります。

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