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Dr.morino
Dr.morino, 精神科医
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 739
経験:  鳥大学医学部卒。診療所院長(診療科:精神科、心療内科、内科、神経内科)
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強迫性障害の治療法についてお聞きします。 発症は高校生の頃からいままで、ほぼ変わらず改善できないままきました。

解決済みの質問:

強迫性障害の治療法についてお聞きします。
発症は高校生の頃からいままで、ほぼ変わらず改善できないままきました。
昔は強迫神経症と呼ばれていました。
代表的な強迫観念は次の2つです。

周りを気にして、自分の行動を変えてはいけない。
自分の考えはよほどのことがなければ変えることはゆるされ ない。

この2つの考えがほぼ20年以上にわたって頭の中を支配していて離れることがありません。
治療薬はSSRIは全て験しましたが強迫観念には効果なく、ウインタミンやジプレキサも効果なし。
認知療法も最近はじめましたが、今のところ効果なし。
はたして今後治るみこみは、少しでもあるのでしょうか?
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.

こんにちは。猫山と申します。精神科医です。

 

①SSRIはそれぞれのお薬を、どれくらいの期間使用されたでしょうか? 1つか2つ、例を挙げていただけますか?

 

②認知療法の内容を教えて下さい。

 

③脅迫行為は伴わないのでしょうか。

 

④通われている医療機関は、強迫性障害への専門性が高い病医院でしょうか。

 

⑤主治医に「はたして今後治るみこみは、少しでもあるのでしょうか? 」というご質問をされたことはありますか。

 

⑦相談者様の現在のご職業を教えて下さい。強迫観念は社会生活にどれくらいの支障を及ぼしているでしょうか。

 

以上、確認させていただけますと幸いです。

※ご返信いただくタイミング次第で、回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。

 

 

 

【「評価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使わないで下さい。回答にご不明点がある場合は、「評価」をせずに返信機能でご質問下さい。評価は「最終評価」です。マイナス評価を賜った場合には、より有意義に相談を進めていただくために、私はオプトアウトさせていただきます】

質問者: 返答済み 3 年 前.

①デプロメール、パキシル、ジェイゾロフトを3ヶ月以上使用


抗うつ効果が少しあったジェイゾロフトを2年間200mgで使用が一番長い。


ただし強迫観念には効果はほとんどなし。


 


個人輸入で手に入れたプロザックが初めて強迫観念に使用後2週間目から効果あり。継続するも製造過程で有害物質混入と思われる事態(実際は薬の飲み始めと、血液検査で肝機能障害の発生が一致したため)が発生したため、やむえず中止。


 


②思考記録表に日常次の項目について、気づいたことを書きとめる。


   日付け、状況、思考、感情、行動、気付き


 


それを元に、思考のくせを洗い出す。


そしてその考えがはたして正しいか、他の考え方はないのか?


を話し合う。


2つの強迫観念はこれで浮かびあがった。それまでは意識してなかった。


 


③ 自分の理想どうりの行動をとった場合、結果が失敗に終わっても


  


 次にやり方を変えることはない。成功するまで同じやり方で試みる。


 たとえ周りからどんなに非難されようが、自分の信念を優先する。


 


④強迫性障害を特に専門とはしていない精神科。


 


⑤しました。


今の薬(ウインタミン、トリプタノールのこと)をじみちに飲んでいくしかない。


強迫観念には効果がないが、苦痛緩和(恐怖、不安)に効いているから。


がんばっていれば、いつかは治る時がくる、


時期はわからないがという返答


 


⑤ビル設備管理の仕事をやっている。


 弊害と思われるのは職場の人間関係がぎくしゃくしてうまくいかない。


 仕事の失敗が多い。


 自分だけが責められているような気がする。


 できれば顔を会わせたくない。


 自宅で閉じこもっていたい。


 


 うまくいかないことへの不安感、うつ、恐怖、緊張、などがある。


 


以上が返答になります。


 


 


 

専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.

ご返信・追加情報ありがとうございます。

 

 

⑧「ウインタミンやジプレキサも効果なし」とのことですが、これらは単独で試みられたのですか? SSRI+抗精神病薬という併用療法を試されたことはないのでしょうか。

 

⑨認知療法は本当に認知だけに働きかけているようですが、強迫性障害(OCD)に有効なのは行動療法(認知行動療法でもよいのですが)です。机の上の治療では良くなりません。たとえば、「自分の理想どうりの行動をとった場合、結果が失敗に終わっても次にやり方を変えることはない。成功するまで同じやり方で試みる」というのは強迫行為ですが、これを我慢し、自分の理想通りでは無い方法を敢えて試みるのが行動療法です。

こうした治療を行われたことはありませんか? また、行われる気はありますか。

 

⑩うつ病の合併が濃厚に疑われます。実際に診察ができませんのでこのような方法になってしまいますが、下記のサイトで質問に答え、最後に表示される点数を教えていただけないでしょうか?
https://www.cbtjp.net/qidsj/question/01/

 

⑪お住まいの都道府県を教えて下さい。

 

以上、重ねて確認させていただけますと幸いです。

質問者: 返答済み 3 年 前.

⑧ジプレキサとジェイゾロフトの組み合わせは半年ほど経験したことが


 


ありますが、強迫観念にはプロザックの十分の一の効果もありませんでした。


 


⑨そうした治療をしたことは一度もありません。


 


いままで自分が間違っているとわかってて行動したことは一度も無い。


 


あえてそれを行うとすれば、おそらく自殺するよりも勇気と困難さがともなう


 


作業となるだろう。


 


それでもそれをやったら治ると保証してくれるのなら、どんな手段を使って


でもチャレンジしてみる意思はあります。


 


 



⑩22点でした。


⑪埼玉県(職場は東京都)

専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
> それをやったら治ると保証してくれるのなら、どんな手段を使ってでもチャレンジしてみる意思はあります。
それはそうでしょうが、誰も「保障」はできません。医学に100%は無いからです。

お示ししたような治療法は、認知行動療法の中の曝露法、もしくは曝露反応妨害法と呼ばれるものです(認知行動療法にもいろいろな種類があるのです)。
曝露反応妨害法は強迫性障害における標準治療の一つです(SSRIと曝露反応妨害法が治療の二本柱になります)。
http://tokyo-cbt-center.com/
http://www.npsybt.jp/OCD9.html

もちろん、知識と経験をもった治療者のもとで受けられるべき治療です(JustAnwerでは、特定の医療機関の紹介・推薦を行っていません。ご了承下さい)。
「おそらく自殺するよりも勇気と困難さがともなう作業」ということですし、効果の保証もありません。
しかし、「はたして今後治るみこみは、少しでもあるのでしょうか? 」というご質問にお応えするならば、曝露反応妨害法を含めて、まだ行われていない、しかも標準的な治療があるので、今後治る見込みはあります、という回答になります。

以上、ご参考になれば幸いです。
質問者: 返答済み 3 年 前.


暴露療法も験すことも一つの選択ですが、もうひとつの選択枠が残されています。肝機能障害は強力ミノファーゲンの点滴により最小限に抑えておきながら(実際半年ほどやっていた)プロザックでの治療を継続するという方法です。

現在日本イーアイリリー社に日本でプロザックの再治験を実施中であることは確認しています。

またアメリカでの使用実績のよる強迫性障害に対する有効率は8割近くと聞いています。

認可さえ降りれば不純物等の含まれていない安全なフルオキセチンでの治療が可能となります。日本製の薬剤で重度の副作用が出たことはありません。

プロザックによってなんとなくまあそう目くじらたてて自分の主張をいつもいつも通さなくてもよいのでは?という気分が出てきていたのは事実です。

生命の危険は伴いますが、一番この治療法が成功する確率が高いような気がします。

それだけのリスクがあっても、ためす価値は十分あるのではないでしょうか?

専門家:  Dr.morino 返答済み 3 年 前.
初めまして。精神科・心療内科クリニック院長の森野と申します。
猫山先生に代わり、対 応させて、いただきますが、よろしいでしょうか?


確かに、相談者様が言われるように、投薬治療において、相談者様に、最も効果のあったプロザックを服用するというのは、1つの手では、あります。
が、プロザックは、日本では、依然として、未承認です。
何度も治療が繰り返されては、いますが、副作用の問題が多く、また、服用患者様の自殺率も高く、日本での承認は、降りておりませんし、降りる目処も立っていません。
ですので、プロザックを服用するとなると、以前服用された際のように、個人輸入して服用するとなります。
が、個人輸入は、自己責任での使用を前提としたものです。
相談者様は、以前、プロザックを服用され、肝機能障害を起こしておられます。
その際は、強力ミノファーゲンで、何とか、回復されたようですが、今回、プロザックを再度、使用し、もし、また、肝機能障害が起こってしまった場合、強力ミノファーゲンで回復するかどうか、分かりません。
一度、起こした副作用は、再度の服用でも、起こる可能性は、高いもの、
しかも、一度、起こっていますので、相談者様の体がプロザックに感作されており、以前より、重篤な肝機能障害が起こる可能性も、あります。
つまり、プロザックの再度の服用は、かなり、危険性の高い選択肢となります。


それより、日本で、承認されている薬の中で、一番、強迫性障害に即効性があり、効果があるのは、アナフラニールと言われています。
相談者様は、アナフラニールを服用された事は、ありますか?

いずれにしても、強迫性障害を薬のみで治療するのは、相談者様だけでなく、不可能です。
強迫性障害は、投薬治療と猫山先生が回答された暴露療法による行動療法の実施が必要なのです。
投薬治療で、効果が十分に感じられない方は、現実、多いです。
投薬治療と並行して、暴露療法による行動療法を受けるという選択肢は、どうでしょうか?

体をこわしたしまっては、どうにもなりません。
ここは、体をこわさないことを、まず、考えて、治療選択するのも、病気の治療には、必要では、ないでしょうか?


相談者様は、どう思われますか?

質問者: 返答済み 3 年 前.


ここまで難航している治療が、もともと安全に成功するなどとは思っていません。


 


どちらにしろ暴露療法でも、自殺の危険性は避けてはとうれないのではないでは。


副作用のない安全な薬にどれだけの効果が期待できるのでしょうか。


薬は効果が副作用を上回った時のみ使用するはずです。


この強力な強迫観念を無難であるが為に認可された日本のSSRIでたたけないのは当然の結果のような気がします。


プロザックには自殺願望を発生させる副作用があったとしてもなお、それを上回る奇跡的効果が十分感じられた。


 


厚生労働省が安全ばかりを優先させた結果、今の日本のドラッグラグ問題を発生させているのではないのですか。


抗がん剤は正常な細胞も破壊してしまう変わりに、強力ながん細胞をも殺してくれる。


いま病気治療に用いられている特効薬のかなりの数が開発目標とした病気以外に使用されて実績をあげているのではないですか?


そもそも日本での、うつ病者を対象とした一日20mg使用での治験自体が間違っている。


そうした間違った治験が強迫性障害の特効薬をみすみす認可ができない状態においこんでいる最大の原因ではないのですか。


日本で難病指定されている摂食障害に対して、アメリカ国内では唯一の治療薬として認可されているのが、プロザックではありませんか。


重度の強迫性障害に対して、海外ではDBSという治療がもちいられて効果をあげていると聞いています。


 


しかしながら日本に住んでいる以上、日本で認可されている薬を優先せざるえない事も事実ですので、今回はまだ使ったことの無いアナフラニールを優先して使用してみます。あまり期待はできませんが。


 

専門家:  Dr.morino 返答済み 3 年 前.

相談者様のおっしゃられることは、私も同感です。

日本の医療は安全面重視の傾向が強いので、認可が出にくく、それにより、患者様が苦しんでおられることは残念なことだと思っております。

SSRIに関しても、実は、厚労省が定める規定量以上を使用すると難治性の強迫性障害でも効果が発揮されるのです。

ですが、それを厚労省は、断固として認めません。

そうした医療問題が背景にあるのは十分理解もしていますし、相談者様が、たとえ、副作用の問題があったとしても、効果が期待できる薬、今回でいれば、プロザックを使用したいと思われるお気持ちは良くわかります。

 

ただ、1つ訂正させていただいてもよろしいでしょうか?

アナフラニールは、SSRIではありません。

3環系抗うつ薬と言われる抗うつ薬として最初に開発された薬です。

抗うつ効果も現在存在する抗うつ薬の中では、一番効果が高いです。

ただ、効果も高い反面、副作用も出やすいので、あまり使われていないのが現実です。

認可薬、未認可薬の違いはありますが、副作用の出やすい薬ほど、効果もでやすいという意味では、プロザックと、そのあたりは、同じかと。

ですので、相談者様の症状への改善効果を必ずしも保障する薬では、ありませんが、

まだ、服用されておられなければ、服用してみる価値は、あるかと思います。

 

また、実は、今回、相談者様に差し上げた回答が、実は、相談者様が抱える強迫観念への認知行動療法です。

相談者様の意見も聞きながら、医療者の意見も聞いてもらい、最終的に、相談者様がどう医療者の意見をとらえ、行動されるか?

それが、相談者様に投薬治療とは別に必要な認知行動療法と思います。

相談者様の私が回答した内容への反論は、確かなもので、それは事実です。

ですが、最終的に相談者様は、期待はしないにしても、まだ試したことのないアナフラニールの服用を試してみると言われました。

つまり、「他人の意見は、受け入れない。自分の行動は、よほどのことがない限り、変えることはできない」という相談者様の強迫観念。

本来なら、誰が何と言おうと、相談者様の気持ちは、プロザックの使用であったと思います。

が、そこを、多少の余地としてでも、アナフラニールの服用を試みると言って下さりました。

「よほどのことがない限りは、意見を曲げない」相談者様が効果は期待できるかどうかも分からない、期待も薄いとおっしゃられながらも、試してみると言ってくださりました。

そのこと自体が強迫観念に対し、認知行動療法的アプローチを行った結果なのです。

ですので、投薬治療と並行して、認知行動療法を受けられれば、相談者様の強迫観念は和らぐ可能性はある、と私は思うのですが。

 

 

Dr.morino, 精神科医
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