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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14133
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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職場の人の目が気になる。職場で落ち着かない、集中力がない。それに職場が怖い 狭い空間(トイレの中や小さいエレベータ

解決済みの質問:

職場の人の目が気になる。職場で落ち着かない、集中力がない。それに職場が怖い
狭い空間(トイレの中や小さいエレベーターの中)にいると落ち着く
一度、あまりに職場に行くのが怖くて、頭の中が真っ白になり電車のホームをかけたことがあります
精神科に通い、うつ病と 診断されました。パニック症状も出ていると言われました
薬はパキシルとノリトレン、レキソタン、デパス、エビリファイ、PZCを処方されました
後、3ヶ月間の休養を言われました
休養中は図書館に行ったり、散歩したり、電車で職場の最寄り駅まで行ったりするように言われました
その他、職場リハビリができる会社なので、休養中それを利用するよう言われました
とりあえず、医師からは来週中までに3ヶ月間のスケジュールを作るように言われました。
それを職場の上司も見たいというので渡すことになっております。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  clozapine1961 返答済み 4 年 前.

精神科医のclozapine1961と申します。

いくつか質問させてください。

① うつ病ということですが、はじめから6種類の向精神薬が処方されたのでしょうか?

② それぞれの向精神薬の一日あたりの用量を教えてください。

③ 休職となったのはいつでしょうか?

④ 仕事内容と雇用形態、勤続年数などを教えてください。

⑤ 現在のような症状が出たのはいつごろからでしょうか?

⑥ 質問の具体的内容を教えてください。

以上宜しくお願いします。

質問者: 返答済み 4 年 前.
うつ病とは5年程前から言われ、初めはアモキサン、ワイパックス、アナフラニールでした。途中から薬がいろいろと変更になり、現在の薬になっています。
薬の用量はノリトレン25㎎×3回、レキソタン5㎎×3回、デパス1㎎×3回、
パキシル40㎎×1回、エビリファイ18㎎×1回、PZC2㎎×3回です

始めは3ケ月間の療養休暇で、今日から休職となりました

現在の仕事内容は用地買収業務の事務手続きで、用地買収の交渉はしておりません。仕事内容は3年に1回の割合で変わります。以前は税金関係の仕事をしておりました。雇用形態は正規職員で、勤続年数は23年になります。 私は本当にうつ病なのでしょうか?また、今のような治療でいいのでしょうか?担当の先生は間違いなくうつで、後、性格的に弱いところがあるといわれ、真面目で、柔軟性がない言われています。

ご回答の方よろしくお願いいたします。

専門家:  clozapine1961 返答済み 4 年 前.

ご返信ありがとうございます。

集中力の低下や焦燥感はうつ病でみられる症状ですが、他の精神疾患でも起こりえます。

また、職場で人の目が気になる、職場が恐いというのは不安症状でみられますが、これもまた他の精神疾患でもみられます。

現在、抗うつ薬(ノリトレン、パキシル)と抗不安薬(レキソタン、デパス)を内服中なので、確かにうつ病の部分寛解(一部の症状は軽快しているが、症状が残存している状態)であれば納得できる症状です。

しかし、エビリファイとPZCの量がうつ病にしては多いと言わざるをえません。

エビリファイもPZCも抗精神病薬といって、元々はともに統合失調症に対する治療薬です。

最近は躁うつ病や発達障害などの別の精神疾患にも使用されますが、やはりうつ病に使用するには量が多すぎるのです。

それ以外では、正社員ですし、調子が悪いのですから、休職して療養することは大切で、主治医の判断に問題はないと思います。

また、真面目で柔軟性がない性格傾向は、一般的にうつ病になりやすい傾向があると言われています。

以上より、現在の薬物療法が純粋なうつ病だとすると疑問が残りますので、主治医にたずねてみてはいかがでしょうか。

治りにく病状とはいえ、現在の薬物療法は多剤併用(多くの向精神薬を併用した治療、副作用は出やすいが効果は確立されていません)ですので、その観点からも現在の治療について相談してみるべきと感じます。

質問者: 返答済み 4 年 前.

ご返答ありがとうございます
先生のご指摘どおり、PZCは飲んでいても自分なりに効果がないのは感じます。ただエビリファイについては先生がうつ病にも効果があるからとのことでずっと6㎎飲んでいました。
ただ、職場恐怖の時、狭い空間(トイレの中や小さな部屋)にいくと心が落ち着くのですが、エビリファイを現在の量飲むと職場恐怖も軽減され、狭い空間で落ち着くというのもなくなります。
主治医はまず性格的な弱さと過敏な点を指摘します。それでうつ病になっているようなことをいわれます。


これは何度も言われました。


先生は純粋なうつ病だと疑問が残るとおっしゃいましたが、主治医はうつ病であるとはっきりいいます。


申し訳ありませんが再度、回答をお願いいたします

専門家:  clozapine1961 返答済み 4 年 前.

エビリファイは確かにうつ病に対し、抗うつ薬の効果を強める治療法(増強療法と言います)として使うことがありますが、一般的には1日あたり1.5~6mgという用量です。

恐怖という症状は、うつ病に合併する不安症状でも起こりえますし、神経過敏な方は、様々な症状が引き起こされやすいのも事実です。

さて、診断ですが私の上述の文面をもう一度読んでいただきたいのです。

薬物療法的には純粋なうつ病とすると疑問が残ると述べましたが、うつ病でないとは申しておりません。

やはり精神科的診断は、血液検査や画像検査などの客観的判断基準がないため、実際に診察しないと確定できないというのが実情です。

主治医がうつ病であると断定し、ご自身もそう感じていらっしゃるようですので、それが正しいのではないかと思います。

ですので、うつ病かどうかというより、うつ病という診断の上での現在の治療方針を、今一度主治医と話し合っていただきたいのです。

ご理解いただければ幸いです。

質問者: 返答済み 4 年 前.
ご返答ありがとうございます
治療方針は休職の3ヶ月の間、図書館にいったり、散歩したり、職場の最寄り駅まで行ったり、また職場リハビリをしてみたらどうかと言われています
主治医に来週までに自分なりにスケジュールをたてて、受診の際に見せてほしいと言われています。会社の上司もみたいと言っています。
この治療方針ではまずいのでしょうか?
再度、検討した方がいいということでしょうか?
質問者: 返答済み 4 年 前.
再投稿:回答が不完全.
専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
【「返信」「評価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使われてしまうユーザー様が少なくありません。回答にご不明の点がおありの場合は、まず「返信」機能でお問い合わせいただけますようよろしくお願いいたします】


おはようございます。猫山と申します。精神科医です。

再投稿されたようですので、代わって回答させていただきます。

①相談者様は最初の返信では「私は本当にうつ病なのでしょうか?」と診断に疑問を呈されていますが、2度目の返信では「純粋なうつ病だと疑問が残るとおっしゃいましたが、主治医はうつ病であるとはっきりいいます」と、うつ病という診断に疑義を呈されたことが不満ともとれるようなご記載をされています。診断について、うつ病以外の可能性もお知りになりたいのでしょうか? それとも、あくまでうつ病であるという前提で治療法の妥当性や改善点についてお知りになりたいのでしょうか。

②夜は眠れますか?

③食欲はありますか? 好物なら美味しくいただけるでしょうか。

④趣味や、ご友人・ご家族との会話は楽しめますか?

⑤「職場の人の目が気になる。職場で落ち着かない」とのことですが、こうした症状が出るのは職場でのみなのでしょうか。他人がたくさんいるような、公共の場所で似たような症状が現れることはありませんか。

⑥抗うつ薬を2剤、抗不安薬を2剤服用されている時点で、相談者様の主治医の治療技術は低いと、通常はみなされます。他院でセカンドオピニオンを受けられてみるご意向はないでしょうか。

【うつ病:適切な治療を受けているのは1/4(2006年 日本うつ病学会調べ)】

以上、確認させていただけますと幸いです。
質問者: 返答済み 4 年 前.
猫山先生、ご返答ありがとうございます。
私は主治医よりうつ病と診断されたことに疑問を抱いているわけではありません。今の治療方法でいいのかどうか少し疑問があります。
以前は睡眠薬がないと寝れなかったのですが、今は、睡眠薬がなくても寝れます。(従って、睡眠薬は今は処方されていません)
食欲は普通にあります。
趣味は読書ですが楽しめます。
うつ病になってから友達とは疎遠になり、現在は全く交流しておりません。
家族では弟が統合失調症ですが普通に会話できています。
母とは今回3ヶ月の休職になったことが不満のようで、あまり会話はできておりません。母は私のことをうつ病だとは思ってないらしくて、仕事に毎日行っていれば大丈夫だと言っています。仕事に行きたくないんだろうと思っています。
それから、他人がたくさんいる公共の場所では職場ほど人の目が気になるとか落ち着かないとかはありません。ただ、喫茶店のトイレの中とか誰も乗っていないエレベーターの中とか静かな書店、喫茶店にいると何故だか自然と落ち着きます。心がスゥーとなります。
セカンドオピニオンについては、今の主治医にずっと診てもらっているので、先生を変えたら、また1からやり直しになるかと思うと気が進みません
専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
ご返信ありがとうございます。

それでは、相談者様の診断がうつ廟であるという前提で回答させていただきます。

まず、前述のように、現在の相談者様の処方は標準治療であるとはいえません。

レキソタン5㎎×3回とデパス1㎎×3回、これは併用の意味が全くありません。レキソタンもデパスも、同じベンゾジアゼピン作動性抗不安薬で、脳の同じ場所で、同じように働きます。頭痛に対してノーシンとセデスを併用しているようなもので、相互作用のリスクが増す一方で有効性という意味では何のメリットもありません。
どちらか一方に統一していただくべきでしょう。

ノリトレンとパキシルという2剤の抗うつ薬が併用されているのも、同様に意義が希薄です。
うつ病の薬物療法の原点にして頂点は、1つの抗うつ薬による単剤治療です。1つの抗うつ薬を最大耐用量か最大承認用量まで増量し、十分期間(4~6週間) をかけて有効性を評価し、もしも効果が無いようならその抗うつ薬を止め、その抗うつ薬とは異なる効き方をする別の抗うつ薬を十分用量・十分期間試みる…… というやり方で、それぞれの患者様と「相性」のよい抗うつ薬をみつけるべきなのです。
抗うつ薬が2剤併用されているということは、相談者様に合った抗うつ薬を、主治医がみつけきれていないことを示唆します。
現在、比較的調子が良いのであれば、どちらか一方を止めてみられることをお勧めいたします。

うつ廟に対するエビリファイの効果は前回答者が述べた通りですが、相談者様が自覚的に効果を実感できるのであれば、このままの量で服薬を継続されてもよいでしょう。
前回答者が「物療法的には純粋なうつ病とすると疑問が残る」と述べていますが、統合失調症の遺伝負因がおありであるとのことですから、相談者様のうつ廟としての非典型的な症状の現れ方には、あるいは統合失調症の要素が入り交じっていて、そのために対人過敏性を呈しているのかもしれません。狭い空間で気持ちが楽になるのも、自我境界の障害を中核症状とする統合失調症でしばしば認められる所見です。
弟様が統合失調症を患われていることを承知の上で主治医がエビリファイとPZCを処方しているのであれば、主治医は相談者様のうつ病としての非典型的な症状と、統合失調症の遺伝負因とを結びつけて考えているのかのしれません。

抗不安薬、抗うつ薬の整理ともども、抗精神病薬の処方理由について、主治医に相談されてみることをお勧めいたします。

以上、ご参考になれば幸いです。
質問者: 返答済み 4 年 前.

猫山先生、ご回答ありがとうございます。
大変参考になりました。
もうひとつ質問したいのですが、母親がうつ病ではないと言っていて、仕事に行けば治るといいはっています。
主治医がうつ病だと判断して3ヶ月間の休職を言ったと言っても聞き入れてくれません。
どう説得すればよいのでしょうか?
また母の言うとおり私はうつ病ではないのでしょうか?
ご回答の方よろしくお願いいたします

専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
> また母の言うとおり私はうつ病ではないのでしょうか?
診断の議論になると、前回答者とのやりとりの繰り返しになってしまいます。
相談者様ご自身が「私は主治医よりうつ病と診断されたことに疑問を抱いているわけではありません」と仰っていたことですし、ここは相談者様の診断がうつ病であるという前提で回答を続けさせて下さい。

相談者様のご年齢を考えると、お母様のお歳は70歳前後でしょうか。
一般論としては、この年代の方々に精神疾患を正確に理解していただくのはしばしば困難です。高齢の方々は、どうしても、うつ病を「気持ちの問題」「根性がたりない」「怠け病」等と捉えてしまいがちなようです。

しかし、うつ病の場合、治療上重要なのは十分な安静と個々の患者様に合った薬物療法であって、「職場の人の目が気になる。職場で落ち着かない、集中力がない。それに職場が怖い」という症状に対して主治医が休職を勧めたのは妥当な判断であったと考えます。

お母様をどのように説得するかは非常に難しい問題ですが、相談者様がいくら説明しても聞き入れて下さりそうもありませんから、相談者様の受診時にお母様にも同行していただき、主治医から病気と、その対処についてお母様に説明していただくのがいいのではないでしょうか(この場合、通常の診察よりも時間がかかりますので、事前に病院に電話して趣旨を伝え、時間を確保していただいた方がよろしいかと存じます)。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
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