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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14191
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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はじめまして。53歳女性です。誰にも相談できず、精神科受診すべきか悩んでいます。 *気になる症状 1.最近、

解決済みの質問:

はじめまして。53歳女性です。誰にも相談できず、精神科受診すべきか悩んでいます。

*気になる症状
1.最近、前触れもなく急に胸がザワザワし、心拍数が上がります。夕方から夜の時間帯が多く、不安というより不吉な感じに近い感覚です。

2.1人で行動する時、簡単なことが決められず時間がかかります。今日、夕食の買い物で考えが まとまらず、いたずらにグルグル堂々めぐりをして2時間もかかってしまいました。

3.最近、歯医者の診断でマウスピースを作りました。夜間睡眠中にどうやら、すごい力で噛みしめや歯ぎしりがあるらしく上顎の歯根が割れたため。新しく入れた歯を保護するのにマウスピースが必要とのこと。

*思い当たる原因
1.昨年1月より更年期障害が出て、のぼせ・発汗・極度の身体のだるさ等の体調不良

2.そんな体調不良の時に、3月に乳がんの疑いと診断され検査の繰り返し。

3.6月に乳癌は確定できず経過観察となる。と同時に、結婚はしてませんが、パートナーと信頼していた男性から、一緒に癌の心配はできないからと突然お別れをされました。
家族同様に心を開いていた方だったため、この急なお別れが辛く、1人でいる時は常に泣いて、この失恋を反芻する毎日が今年の3月まで続いていました。朝、起きた時にクタクタになっている事から、症状3の上顎の歯根割れは、このストレスとも考えられます。
この方とは一緒に趣味のサークルーを運営しているので、完璧に押し隠し、明るく普通に振舞っていあるので、当人も周りの人も私のこの状態には気づいていないと思います。

4.7年前に父親が突然他界し、それを真正面から受け止められていない自覚があります。今回のこの失恋を反芻するうち、近親者を突然失うという類似点から、パンドラの箱が開いたように父の死が蘇りました。それ以来、胸のザワザワが始まりました。先月3月からです。

この胸のザワザワ感は、自分で相当マズイ!という危機感があり、いそいでフタをするように別の事を考えて気をまぎらわし正気を保っている感じです。症状の2「簡単な事に時間がかかる」も、その頃からのように思います。今のところ、仕事も社会生活にも支障は出ていませんが、行きなれた出張先の交通機関やホテルの予約を、何時間もグルグルと堂々巡りで考えて決めれない等、どうでもいい事の作業が遅くなっています。
誰かといる時は、やるべき事を普通にできています。
人と話すのが億劫という事はありませんが、自分の意見や感情を表明するのを避け、殻に閉じこもり傾向です。
今までの自己像は、明るく社交的、楽観的で前向き。職場や趣味のサークルでもリーダー的役割が多いです。今の自分の状態が不思議です。

これらの症状が、更年期障害などの体調不良できている一過性のものか、医療機関を受診すべきかが判断できません。
また、もし精神科を受診したとして、「父の死」が大きなネックになっている自覚はありますが、この件を言葉で説明するとなると、パンドラの箱が全開になって更に心のバランスが崩れるのではないかと恐怖感があります。

長文になり申し訳ありません。精神科を受診すべきでしょうか?もう少し、様子を見ていても大丈夫でしょうか?アドバイスをよろしくお願いします。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
おはようございます。猫山と申します。精神科医です。

結論から申し上げると、精神科を、それもできるだけ早く、受診されたほうがよろしいかと存じます。
うつ病の診断が付く可能性が高いのではないかと考えます。

うつ病は気分の変化のみならず様々な症状を引き起こします。
ご記載された症状の1は、不安の増強です。精神医学的な用語の定義としては、理由や対象がはっきりしている場合は「恐怖」、理由も対象もはっきりしない場合を「不安」と呼びます。「不安というより不吉な感じに近い感覚」というのは、まさにこの定義に当てはまる不安でしょう。
症状の2が、私が相談者様にうつ病にうつ病の診断が付くと考えるもっとも大きな理由です。家事を切り盛りされている女性がうつ病になると、九分九厘、この、「夕食の買い物で考えが まとまらず」時間がかかる、という訴えを聴取できます。うつ病には思考障害という症状があって、平素なら普通に決められていたこと、答を出せていたことが、思考力の低下のために急に難しいもののように感じられてしまいます。「簡単なことが決められず時間がかかります」、「行きなれた出張先の交通機関やホテルの予約を、何時間もグルグルと堂々巡りで考えて決めれない」というのも思考障害によるものだと考えてよいでしょう。

ひと口にうつ病といっても実際には様々な誘因があり、何のストレスもないのに急にうつ病を発症する方もいれば、ストレスの蓄積によってじりじりとうつ病を発症して重症化する方もいます。
相談者様の場合は後者でしょうし、更年期障害がその基盤の一つにもなっているでしょう。しかし重症度を鑑みて、更年期障害だけ説明がつくものではなく、うつ病の域に達している可能性が高いと思われ、うつ病のための治療が必要と考えます。

いかなる病気でも早期発見・早期治療が良好な予後につながりますので、できるだけ早く精神科/心療内科を受診されるべきです。
私は相談者様を実際に診察させていただいたわけではありませんから、まず受診されてうつ病の診断を確定することでしょう。

ただし、相談者様の場合は、病院選びには少し慎重になるべきかもしれません。
発症の誘因に関わらず薬物療法は行われますが、相談者様はそれだけではなく、カウンセリングも受けられた方がいいと考えます。それは「パンドラの箱が全開になって更に心のバランスが崩れるのではないかと恐怖感」への対応策となるでしょう。

したがって、薬物療法中心ではなく、臨床心理士がいて、カウンセリングも受けられるクリニックや病院を探されるのがよいでしょう(JustAnswerでは特定の医療機関の推薦・紹介を行っていません。ご了承ください)。

以上、ご参考になれば幸いです。
専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
現在、精神科領域でもっとも一般的に用いられているDSM-IV-TR(精神疾患の診断・統計マニュアル)における大うつ病性障害(うつ病)の診断基準を以下にお示ししておきます。

本来、うつ病の診断はこのようなチェックリストに当てはめて考えるべきものではありませんが、このようなネット相談では使い勝手がいいので。あくまでご参考まで、ですが。

次の1)~9)のうち、基本症状である1)と2)の少なくとも一つを満たすことを必須として、他のよくある症状と併せて合計5つ以上の症状に当てはまり、これらの症状がほとんど1日中、ほとんど毎日あり、2週間にわたっていること、且つ1)~9)の症状がA~Dを満たす場合に、大うつ病性障害と診断されます。
1) 抑うつ気分:気分の落ち込みを感じる。
2) 興味、喜びの著しい減退:全ての活動に対して興味や喜びを感じない。
3) 体重減少か増加、または食欲減退か増加:この1ヶ月で5%以上の体重の減少か増加がある。
4) 不眠 または睡眠過多:不眠または過眠(10時間以上)がある。
5) 精神運動静止または焦燥:何をするにも億劫で辛く感じ、仕事をするのに時間がかかるようになった。または焦燥感でイライラしたりする。
6) 易疲労感または気力の減退:やる気が出ない、すぐに疲れてしまう。
7) 無価値感または罪責感:自分を無価値な存在と感じて自信がなかったり、過度に自分を責めることが多い。
8) 思考力や集中力の減退または決断困難:考えるのに時間がかかり、決断ができなくなった。
9) 自殺念慮等:生きるのが辛く、死について考えることがよくある。
A. 混合性エピソード(躁うつ)ではない。
B. 著しい苦痛を感じる、または社会的・職業的な機能障害がある(非常につらい、または日常生活に支障がある)
C. アルコールや薬物による作用や身体疾患によるものではない。
D. 死別反応ではない(愛する人を失った後、症状が2ヶ月以内ならば離別反応と考えられます)
質問者: 返答済み 4 年 前.

ご回答ありがとうございます。以下が当てはまります。

 

1)1人でいる時は、ほとんど1日中、別れた男性や自分の心理・状況を考えてしまうので気分が落ち込んでいます。誰かといる時や仕事をしている時は平常です。

気分が落ち込むことに思いがいってしまうので、落ち込む状態。全く違う事を考えてる時は落ち込みません。

時々、「父の死」がフラッシュバックされるような時に、胸がザワザワし危険な感じがします。悲しい等の感情は伴っていません。ただザワザワして心拍数が上がるのが不気味です。

 

2)興味や喜びを感じないわけではありませんが、薄くなっています。社会生活を送る便宜上、そうゆう素振を意識的にできる程度です。

 

4)6)すぐ疲れて、逃避するように寝てしまいます。休日は過眠で16時間は寝ます。やる気が出ず、1週間に2,3日、会社を休む時期が2ケ月に1,2度出てきます。

 

7)無価値観というような強いものではありませんが、自分の意見や感想を述べる事が相手に迷惑をかけるのではと恐れ、自分を押さえる事が多くなりました。

8)前回の質問に書いた通り、1人での簡単な事が決断できず時間がかかります。対人関係が伴う作業は平常です。

 

薬の服用が必要な病的状態とは思っていませんが、精神科受診対象になるでしょうか?

気分の落ち込みなどは原因がはっきりしているので納得しますが、 (1)胸のザワザワ感と、(8)簡単な事が判断できない状態は今まで経験したことがなく、病気の始まりではないかと不安です。

よく更年期障害で抑うつ状態になると聞きますが、そのせいでしょうか?

 

励ましの言葉や、前向きな考えになれる言葉が欲しい気持ちもありますが、おそらく精神科のお医者様はそういった事はなさらないと推察します。「心理カウンセラー」には怪しげで不信感があります。

 

この1年間、原因がはっきりしている抑うつ状態が続いていますが、先月から出てきたザワザワ感と、(8)が気がかりです。

精神科受診が必要か迷っています。アドバイスをお願いします。

 

専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
ご返信ありがとうございます。

原因がはっきりしているかどうかは、受診必要性とは切り離して考えられた方がいいと思います。
暴飲暴食をして糖尿病になってしまった方でも、普通の食生活をしていたにも関わらず糖尿病になってしまった方でも、発症してしまえば同じ治療を必要とするのと同じです。

うつ病(という診断が付くかどうかはまだわかりませんが)の患者様を励ますことは治療技法としてしない方がよいとされています。
うつ病だとしたら、「励ましの言葉や、前向きな考えになれる言葉」で治るものではありませんから、医療にそれを期待はされない方がいいでしょう。
自称「心理カウンセラー」に怪しい方が多いのは事実ですが(標榜は自由なので)、臨床心理士の認定資格を持っているカウンセラーは常識的な方たちです。

「更年期障害で抑うつ状態になる」ことがあるのは確かですが、ご記載を拝読するにその範囲を超えていると思います。

もちろん、受診する・しないは相談者様がお決めになることですが、ここまでのご記載を拝読した限りの私の判断としては、精神科の受診を強くお勧めいたします。
質問者: 返答済み 4 年 前.

ご回答ありがとうございます。

 

うつ病の治療法について質問です。

1)受診した場合、薬の服用で治療していくのでしょうか?

 

2)日常生活での注意点などはありますか?

例えば、規則正しい生活、食事は野菜をたくさん食べる、など

 

3)受診しないで、うつ病的な症状が出ないよう(そうゆう場合は落ち込まないですむ別のことを考えるようにする等)日常生活に気をつけていれば、そのうち良くなることもありますか?

 

4)落ち込みの原因(別れた男性)から完璧に遠ざかったほうが良いでしょうか?

趣味のサークルを一緒にやっているため、 良好な人間関係が続くべく努力しています。このサークル活動は生きがいとも言えるくらいなので、やめると喪失感がかなり大きいと思われます。

 

よろしくお願いします。

 

専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
> 1)受診した場合、薬の服用で治療していくのでしょうか?
既述の通りです。
薬物療法は発症の誘因が何であるかに関わらず行われるでしょう。
相談者様の場合は、それに加えてカウンセリングのような心理療法が併用されたほうが望ましいと考えます。

> 2)日常生活での注意点などはありますか?
規則正しい生活は必要です。食べ物については特定の注意点は知られていません。
環境の変化は望ましくありませんので、「気晴らしに旅行」「気分転換に引っ越し」等はされない方がよろしいかと存じます。

> 3)受診しないで、……そのうち良くなることもありますか?
あり得ます。うつ病相は平均6か月で自然に寛解(症状が無い状態になること)すると言われています。

> 4)落ち込みの原因(別れた男性)から完璧に遠ざかったほうが良いでしょうか?
少なくともうつ病の症状が寛解するまでは距離を置かれるべきでしょう。

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    平成16年 滋賀医科大学医学部医学科卒業 千鳥橋病院初期研修医平成18年 滋賀医科大学精神科後期研修医平成20年 滋賀医科大学精神科助教平成22年 滋賀医科大学地域精神医療学講座特任助教平成23年 滋賀医科大学精神科外来医長(兼任)
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