JustAnswer のしくみ:

  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。

猫山司に今すぐ質問する

猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14061
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
ここに 精神科 に関する質問を入力してください。
猫山司がオンラインで質問受付中

私は数年前、うつ病のような症状に加えて会社でのトラブルで職を追われ、それ以来精神病院に月イチで通院投薬を受けつつひき

質問者の質問

私は数年前、うつ病のような症状に加えて会社でのトラブルで職を追われ、それ以来精神病院に月イチで通院投薬を受けつつひきこもりのような生活を現在も続けています。 初めは抑うつ症状が強く出ていたのでうつ病だと思っていたのですが、人格障害との診断結果を受診開始から約2年程してから受けました。 それ以来自己肯定が出来ず日々「自死」のことしか考えられなくなってしまいました。 現在の投薬自体も対処療法でしかないという事で根本的な心理療法的なアプローチで現状に対応したいという意味合いで「投薬量を考えたい」と主治医に話したところ、「減薬することは可能ですが、そうなると現状よりもあなたの状態がより辛い状態になるかも知れませんがそれでもいいですか?」と言 われてしまいました。 
 主治医はパーソナリティ障害(境界性人格障害)も私の「個性」の一つだ、というものの、その事自体で私が社会との接点が持ちづらいことには変わりなく、日々無為に社会復帰も考えられないのが現状です。
 医者という立場からしてみれば、私の現状はパーソナリティ障害というものではなく、個人の生き方の問題であり、自分の関知するところではないという考えのようですし、私も「医師」と言うものにそれ以上のものを期待しているのではと思わないでもありませんが、何事にも向かっていく気力もわかず自傷行為や自死のことしか考えられないこの状況は一体どうすればよいのか、全くとっかかり自体が見出せません。
 私自身が「障害」と言うもの上に胡坐をかいて甘えているだけなのでしょうか? 今は自分自身が自分を見捨てているような状態で、自分の身なりにも全く興味が無くなり、ここ数年で20キロ近く体重は増え、入浴や歯磨きなど出来ない状態となっています。

 セカンドオピニオンとして他の医師に相談すべきでしょうか? そして私ははたしてこの自分自身とどうやってこれからの人生を歩むきっかけを見つけることができるのでしょうか。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.
おはようございます。猫山と申します。精神科医です。

まず考えなければならないのは、①相談者様において、うつ病が先で、それが長引くうちに人格にも偏りがあるように見えるようになってしまったのか、②もともと人格障害があり、そのために「生きづらさ」のようなものがあって、それによって「うつ病のような症状」を呈するようになったのか、という鑑別でしょう。

少し周辺情報を下さい。

■差し支えなければ、相談者様のご年齢と性別を教えて下さい。

■差し支えなければ、相談者様の最終学歴と前職を教えて下さい。現在はどのようにして生計をたてられているのでしょうか。

■当初の「うつのような症状」とは具体的にはどのような症状だったのでしょう。できるだけ具体的に教えてください。

■職を追われるに至ったトラブルとはどのようなものだったのでしょう。出来るだけ具体的に教えてください。

■「社会との接点が持ちづらい」のは昔からでしょうか? 例えば学生時代の友人関係はどのようなものだったでしょう。いつ頃からこのことが生きるうえでの障害になり始めたでしょうか。学生時代にも人間関係のトラブルが頻繁にあったのであれば、具体的なエピソードをひとつ、出来るだけ具体的に教えてください。

■現在通われている医療機関には、臨床心理士がおられて、受けようと思えば心理療法を受けることも可能なのでしょうか。

■持病や常用薬があれば教えて下さい。

■眠れていますか?

■食欲はありますか? 美味しく食べられていますでしょうか。

■趣味や、ご友人との会話などは楽しめますか?

■ご家族は相談者様の現在の状態に関してどのような見解をおもちのようでしょうか。

以上、確認させていただけますと幸いです。
質問者: 返答済み 4 年 前.

 ご連絡ありがとうございます。

 

 詳しい話はかなり込み入ったことになるので紙上で十分な説明が出来るかわかりませんががんばってみます。

 

 1、性別は男性、年齢は41歳。ここ4年程仕事を解雇されてから職にはついていない状態です。

 

 2、私は日本の公立4年制大学卒ですが、在学中(スペイン)2年留学のため休学しています。 そのほか卒業後就職先を辞め、アメリカでGIAという米国宝石学協会のGGという資格を取るために2年ほど生活していました。 一度目のうつ病を患った時に社会復帰のためジュエリーデザイン加工の専門学校に2年通ってもいました。

 転職はしているものの、全て宝飾品業界で、最後の職場は今までの経験が一番活かせるジュエリーのリフォーム、オーダーメイドの主任として接客からデザイン、加工の発注や仕入れなど、ほぼ一人でこなすという激務でしたが、やりがいのある仕事で解雇の際にはかなり揉め、労働組合に入り団体交渉をして異例の退職金の支払いまでもってゆきました。

 しかし、現在は貯金も底をつき、逆にカードの支払いの負債を抱えています。

 

 3、私は二度、うつ病(らしい)状態になって通院投薬を受けています。一度目は間違いのないうつ病でスポーツジムでの怪我が元でジム側との話し合いに端を発し、まず体の痛み、頭痛、不眠、拒食が症状として現れ、医者の進言で仕事を辞めることになりました。ここでは職場では全くストレスがたまったりはありませんでした。一年半ほど休養をとり、社会復帰の足がかりとしてジュエリー加工の専門学校に通いはじめました。

 

 二度目は会社での仕事量、人間関係(同年代、男性と言うのが私一人、しかもジュエリーリフォームという特殊な仕事なので、他の人間に仕事を頼むことが出来ない状態でした)で疲れ果て、一度目 の通院時の残りの睡眠薬などを大量に飲んだオーバードーズが始まりです。このODは二日ほど動けなくなっただけで同居している両親にもばれなかったのですが、仕事がきつくなってきてホームドクターのところに週1程点滴をうちに連れて行ってもらっていた時に、ポロっとODのことを話してしまったため、ホームドクターの紹介状で現在の吉村病院の伊藤先生にかかることになりました。はっきりとした抑うつ状態ではありませんでしたが、クスリで現状が楽になるなら、と通院をはじめました。

 もともとジュエリーリフォームの担当になったのも、前任者が辞表を出したためで、仕事自体の引き継ぎなどもなく、一から再度私が作り上げないといけない状態であったことと、ある程度贔屓にしてくれるお客さんが出来始め、より現場は忙しくなってきているものの、周りは更に一般業務やさらなる新規開拓の要求までしてきたため、現場での仕事プラス自主的に会社があがってからデザインの仕事をしたりと、私のしている仕事自体への理解がほとんどない状態でした。 そんなとき 、私が担当していないリフォーム発注を受けた社員が大きなクレームを起こしてしまい、それに対して私が初めてキレてしまい、それが変な風に社長に伝わり(クレーム発生時に当事者が不在でなお混乱したことと、そのクレーム発生のせいで自腹で勉強にいく計画を数か月前から予告していた東京での宝飾品展示会に参加出来なくなった、などがキレた原因なのですが)、それから私への風当たりがなお厳しくなり、それから2週間後に再度OD(自殺未遂)をおこしてしまい、結果社長より「当面の休職」を言い渡されたのですが、キチンと確認すると解雇通告3ケ月を経ての解雇ということが判明した、という感じです。

 

 二度目の症状は不眠と食事が出来なくなったことです。食事ができなかったので、病院で栄養ドリンクを解雇数カ月前からもらっていました。

 

 

 

 職を追われた原因は、リフォーム担当ではない社員が受けたオーダー品の出来具合があまりにもひどかったので、何度も「本当にこれで大丈夫ですか?」としつこく確認してい たにも関わらず、当事者がいない日の閉店ギリギリにお客様が商品を取りに来られ「こんなものは頼んだ覚えがない」とのことで、こちらも状況が全く分からずひたすら謝罪するしかなかったという事に加えて、私はその日から正月休みをずらして東京の展示会に新幹線で向かうことになっていたにも関わらず新幹線の予約やホテルの予約などが全てふいになってしまったため、クレーム翌日(私は休みを取っていましたが)出社して事の次第を当人に確認した際に厳しく問いただしたことであると思います。 私はその日は休日出勤にしたので午前で帰るつもりが結果その日も忙しく最後まで仕事をするしかありませんでしたが、だれもそれにも気がついてくれませんでした。 そして、休み明けに出社すると始業前に社長から話があるから早めに来るように宝飾フロア担当女性から言われたので出社すると、頭ごなしに「○○に謝れ」と私の「状況」も説明することも出来ず謝罪させられました。

 そして結果自殺未遂をはかりました。(会社には体調が悪いという事で休んだことになっているのでそのことは知らないです)

 

 

 人間関係についてですが、トラブルというものは目に見えては特にありません。 トラブルが起きるというより、ヒトとの付き合い自体がとても希薄でした。友人と呼べる人間も大学に入るまではほとんど出来ませんでしたが、大体一人だけ友人と呼べる人間が出来ましたがクラスにいたように思います。が、私は「友人のかけもち」が出来ないので、ずっとその一人とだけ「友人」であった気がします。

 トラブルがない、とかきましたが、ヒトとかかわりを持たなくなったのは、幼少期よりいじめられていたからだと思います。 私は太っていて、しかも男らしくなかったため、周りから距離を置かれていました。 この「おとこらしくない」と言う事に関しては家庭内でも常に言われ続けており、そのはけ口として食べることに走っていたのだと思います。

 更に加えるならば、思春期に私は自分が男性同性愛者であると気がつき、更に自己肯定が出来ないという状態でもありました。

 

 

 現在通院している吉村病院では臨床心理士による心理療法は受け ることができません。私は会社を辞めて一年と少ししてから自分がうつ病ではないと医師から言われました。 それは私にとっては全てをひっくり返す衝撃であり、幼少期からのコンプレックスを克服するために無理やり「成長」してきた自分というもの自体が全ての元凶であると思い精神的に更に追い打ちをかけるようなものでした。が、その事実と向き合うために自分で調べ週1ペースで半年ほど関西労災病院まで赴き1セッション45分のカウンセリングを臨床心理士の男性から受けていました。 しかし、経済的、その他事情によりカウンセリングは途中でやめざるを得なくなりました。 考えてみれば、それ以来、家に引きこもり、ほとんど動くこともなくなり一気に太り始めたように思います。

 

 

 持病はありません。常用クスリは前回の追記事項に記入してあります。

 

 

眠れているかどうかというと微妙です。数時間で目が覚め、また知らないうちに眠っている、という感じです。が、季節の変わり目は過眠になることが多いです。 眠いというよりだるい、起きていることさえ面倒であるからの選択という感じです。 現在も睡眠薬はとりましたが、ねむけは全く感じていない状態です。

 

 

 食欲はありません。何を口にしても作業のようにしか感じません。 たまに突発的な予想外のストレスがかかると2週間ほど食事が取れないことも多々あります。 かと思うと空腹でもないのに、自分の「欲望」を満たすために何かをひたすら食べることもあります。 最近はお金自体を持っていないので無理ですが、かつては部屋に4Lの焼酎ペットボトルを常に常備し、朝晩関係なく飲酒をしていました。つまみなどは食べず、ただアルコールを摂取し続けるだけです。おいしいから飲んでいたわけでもありません。

 

 

 友人と呼べる人間からの連絡は一切ありません。ケイタイもかなり前に解約しました。 映画を観たり、マイナーな漫画を読んだり、美術館や旅行に行くのが趣味でしたが、現在は本やDVD、CDを買っても手をつけずそのままの状態です。自室のPCの前から動くこともほとんどありません。テレビは両親と夕食を取る時だけ観ます。自室にもテレビはもちろんありますが、もう何年も電源自体抜いてあります。

 ですが、趣味が出来ました。オークションで熱帯魚を買うことです。 しかし私はこれはただの「代償行為」だと自覚しています。 飲酒しかり、オークションしかり、何かを埋めるための手段でしかないと自分で思います。

 

 私は両親と同居の独身です。 両親は私には何もいいません。「働け」とも「なまけるな」とも。 ただ私に普通に接してくれています。 私は自分が再び「社会」へ復帰できるとはかんがえられません。 両親に申し訳ないので常に冷静かつ具体的に、如何に家族への迷惑を最小限にして自死できるかを常に考えています。

 

 先日結婚して市内に住んでいる姉から電話がありました。彼女は私が現実から逃げているだけだと優しく且つきっぱりと言ってきます。私はただ言い訳をしているだけだと言われます。 そんな言葉でも私にかけてくれる人間はだれもいないので(両親は除きます)電話をしながら私は涙が止まりませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.

おはようございます。
決して本調子ではない中でのご返信と、詳細な追加情報、誠にありがとうございました。

 

ご記載を拝読する限りは、相談者様が境界性人格障害の診断基準を満たすとは思われません。

一方で、うつ病に関してはかなり典型的な病像を呈されているように思われます。

 

当初、「①相談者様において、うつ病が先で、それが長引くうちに人格にも偏りがあるように見えるようになってしまったのか、②もともと人格障害があり、そのために『生きづらさ』のようなものがあって、それによって『うつ病のような症状』を呈するようになったのか、という鑑別でしょう」と申しましたが、そのどちらでもなかったようです。

精神科領域でしばしばあるのですが、相談者様のうつ病が良くならないので、主治医が自分の治療技術が低いのではないとアピールする意味で、「うつではなくて人格障害だから」という言い訳を用意したのではないかと愚考いたします。

そうでなければ、抗うつ薬は(相談者様はうつ病ではないのですから)減量・中止が可能なはずですよね。

主治医とは異なる私の見解で、また混乱されなければよいのですが。

 

ただ、人格障害に起因するものではなくとも「生きづらさ」はおありのようですから、それがうつ病の遠因になった可能性は否定いたしません。

 

今回、顧客のクレーム対応でキレてしまったのは、ご記載を拝読する限りの状況から考えると正常な反応であったように思われます。ただ、解雇になってしまったほどですから、キレ方の程度はあるいは常識的な範疇を超えていたのかもしれませんが(それでも解雇は理不尽に思われますが)。

 

今が、相談者様にとってぎりぎりの時期ではないかと考えます。

アルコールに走り、過食に走り、もしかしたらネット依存も発症しかけているかもしれず、「冷静かつ具体的に、如何に家族への迷惑を最小限にして自死できるかを常に考えて」いる現状が続けば、社会復帰はどんどん難しいものになっていくでしょう。

しかし、お姉様の言葉に涙を流せる今ならばまだ、「こちら側」へ戻ってこられるチャンスはあります。

 

初めのご質問に対応する形で回答するならば、

> セカンドオピニオンとして他の医師に相談すべきでしょうか?

セカンドオピニオンや転院を考えられるべきかと存じます。

相談者様ご自身が感じられている通り、少なくとも現行の薬物療法による治療には限界があり(かなりコテコテした処方に見えます)、かつ主治医は半ばうつ病としての治療をギブアップされている(かといって「人格障害」の治療をしているわけでもない)わけですから、現在の病院に通い続ける意義はそもそもないでしょう。

 

> そして私ははたしてこの自分自身とどうやってこれからの人生を歩むきっかけを見つけることができるのでしょうか。

これに答えることは医師の分を超えていると考えます。

まずはうつ病の治療に専念され、相談者様の本来の思考力・判断力を取り戻した後に、相談者様ご自身が「人生を歩むきっかけ」をみつけなければなりません。

 

以上、ご参考になれば幸いです。

専門家:  猫山司 返答済み 4 年 前.

追補です。ご参考まで。

 

【うつ病:適切な治療を受けているのは1/4】

http://118.82.92.190/blog/archives/2008/09/_10_3.html

JustAnswer メディア掲載:

 
 
 
Ask-a-doc ウェブサイト:簡単な質問がある場合は、さまざまな分野の専門家が回答してくれるサイトに投稿してみてはいかがだろうか。Justanswer.jp は特にお薦めだ。
10 月以来、JustAnswer.jp では一時解雇や失業、契約解除に関する法的な質問が急増している。
justanswer.jp/legal といったウェブサイトでは、
法律に関する確実な回答が得られる。
過去 30 日で JustAnswer のトラフィックは 14 パーセント上昇し、ページ閲覧回数は 40 万に近付いている...ストレスや高血圧、飲酒、心臓の痛みに関する質問にいたっては 33 パーセントという増加率を記録した。
グッド モーニング アメリカに出演しているキャリア専門家の Tory Johnson は、注目の在宅ビジネスとして、さまざまな分野の専門家がユーザーの質問に答える JustAnswer などを紹介。
専門家として登録するには、かなり厳しい審査をパスしなければなりません。
 
 
 

ユーザーの声:

 
 
 
  • ネットを通じて、質問、悩みを相談することは、私自身勇気のいることでした。でも、実際に相談してみたら、気持ちがすごく楽になったので、100パーセントではないけれど、友人がなにかなやんでたりしたら、ここを利用してみるのも、一つの選択だと薦めたいです。 東京都 小林
< 前へ | 次へ >
  • ネットを通じて、質問、悩みを相談することは、私自身勇気のいることでした。でも、実際に相談してみたら、気持ちがすごく楽になったので、100パーセントではないけれど、友人がなにかなやんでたりしたら、ここを利用してみるのも、一つの選択だと薦めたいです。 東京都 小林
  • とても丁寧で迅速な応答をいただき、勇気づけられました。病院ではそこまで医師から説明もしてもらえませんし、きちんと向き合ってもらえないので、このようなサイトでいい医師に出会えるというのはよかったと思います。 大阪府八尾市 相田
  • 一人で外国に来ていて、病気になり知らない土地で病院にいきました。 結果として、その病院の先生の判断も的確なものでしたが、病院から帰って疑問が出てきてもすぐに相談することができず不安に思っていましたところ、当方の存在を知りました。私のような思いをされる方は、多いと思います。いざという時の心強い味方として知人にも知らせたいと思います。 長野県千曲市 後藤
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

専門家の紹介:

 
 
 
  • DrAkiraOlsen

    DrAkiraOlsen

    心理学博士・サイコロジスト

    満足した利用者:

    該当なし
    慶応大学卒業。CIIS(カリフォルニア統合学大学院にて東西心理学修士号、臨床心理学博士号取得。サンフランシスコのオフィスにてカウンセリング、心理療法、コンサルテーションおよび心理アセスメントをおこなっている。
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/DR/DrAkiraOlsen/2012-2-20_746_AkiraADpicmain.64x64.jpg DrAkiraOlsen さんのアバター

    DrAkiraOlsen

    心理学博士・サイコロジスト

    満足した利用者:

    0
    慶応大学卒業。CIIS(カリフォルニア統合学大学院にて東西心理学修士号、臨床心理学博士号取得。サンフランシスコのオフィスにてカウンセリング、心理療法、コンサルテーションおよび心理アセスメントをおこなっている。
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/KE/kerosuke/IMG_0006[1].64x64.JPG kerosuke さんのアバター

    kerosuke

    精神科医

    満足した利用者:

    104
    平成16年 滋賀医科大学医学部医学科卒業 千鳥橋病院初期研修医平成18年 滋賀医科大学精神科後期研修医平成20年 滋賀医科大学精神科助教平成22年 滋賀医科大学地域精神医療学講座特任助教平成23年 滋賀医科大学精神科外来医長(兼任)
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/MO/morinomed/2014-1-21_174737_newtshirthe.64x64.jpg Dr.morino さんのアバター

    Dr.morino

    精神科医

    満足した利用者:

    233
    鳥大学医学部卒。診療所院長(診療科:精神科、心療内科、内科、神経内科)
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/DR/DrGATO/2012-9-30_33757_IMG0715.64x64.JPG Dr_GATO さんのアバター

    Dr_GATO

    医師、医学博士

    満足した利用者:

    2556
    1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/DO/docmmart/motoko.64x64.jpg docmmart さんのアバター

    docmmart

    ER救急医 准教授

    満足した利用者:

    1799
    医師
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/NO/nounomoribito/2014-6-24_125138_名称未設定.64x64.png nou-no-moribito さんのアバター

    nou-no-moribito

    医師

    満足した利用者:

    297
    脳神経外科医師としての経験が30年余あります。
 
 
 

精神科 についての関連する質問