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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14189
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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トータルで4年間、パニック障害を患っています。 始めの治療では下記の薬を服用し、1年程で良くなりました。 (前半

解決済みの質問:

トータルで4年間、パニック障害を患っています。
始めの治療では下記の薬を服用し、1年程で良くなりました。
(前半半 年)パキシル20mg、メイラックス1mg、ソラナックス0.4mg(頓服)
(後半半年)パキシル10mg、ソラナックス0.4mg(頓服)
しかし、1年程で再発してしまい、下記のように薬を服用しています。
(約1年)パキシル20mg、メイラックス1mg、ソラナックス0.4mg(頓服)
(約1年)パキシル10mg、ソラナックス0.4mg(頓服)
(半年)ジェイゾロフト50mg、ソラナックス0.4mg(頓服)
(半年)ジェイゾロフト25mg、ソラナックス0.4mg(頓服)
パキシルをジェイゾロフトに変更したのは、パキシルの断薬、もしくは飲み忘れの時に非常に不快な思いをしたためです。変更後もパキシル服用時と大きな変化はなく、我慢できる発作が3か月に1度程度起こるくらいでしたので、ここ半年、断薬にむけてがんばってきました。しかし、最近あまり調子がよくなく、このところ毎日、夜に目が覚めて息苦しくなり、ゾワゾワする感覚に襲われたりします。慣れもあるので、ソラナックスを服用し、ウロウロ家の中を歩くと押さえることができるので、幸い大きな発作までには至りませんが、気を抜いて「もうダメだ!」と諦めてしまえば大きな発作になる感じがします。諦めないのは救急車は恥ずかしいし、面倒だからです。
さらに、残遺症状というのでしょうか、疲れやすい、からだがだるい、心臓がバクッという、目のピントがあっていない感じ、自分の周囲の感じがピ-ンとこない、血圧が上がり頭が膨れる感じ、耳閉感、過眠があります。予期不安もあり、疲れると発作が起こることが多いので、長時間の外出が怖くなります。また、睡眠不足でも発作が起こることが多かったので、なにかと言えば寝てしまいます。
医師に「調子はどうですか」と聞かれ、パニック発作のことだけを考えて、「いい感じです」と答えていましたが、残遺症状というのを最近知り、「いい感じ」ではなかったのではないかと思っています。しかも記憶に残る発作というのは3か月に1度程度でしたが、なんか嫌な感じというのはしょっちゅうあった気がします。
自分の事をよくわかっておらず恥ずかしいのですが、これまでの治療中、薬などでもっと完璧に症状を押さえるべきだったのでしょうか?妊娠も希望しており、早く直したいという気持ちで、調子がいいと言ってしまった部分があると思います。
これからについては医師に相談するつもりですが、別な方の意見もお聞きしたいと思っております。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
こんばんは。猫山と申しま す。精神科医です。

まず「薬などでもっと完璧に症状を押さえるべきだったのでしょうか?」というご質問に対する回答はシンプルに「YES」です。症状が0になっていないということは病気はまだ鎮火せずに燻っているわけで、それがお薬の力で抑え込まれている状態です。お薬をどければ、そのぶん病勢は再燃します。
いちど症状を完封し、そこから様子を見ながら慎重にお薬を減らしていく手順が必要です。

とはいえ、パニック症状の治療は薬物療法だけはありません。
「残遺症状」の件も含めての確認ですが、相談者様は、パニック発作によって行動の制限を受けられていたでしょうか?
例えばバスに乗れなかったり、美容室に行けなかったり、外出の頻度が減ったり、遠出ができなかったりといったことがおありだったでしょうか。
この点につき、確認させていただけますと幸いです。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14189
経験: 医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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質問者: 返答済み 5 年 前.
御回答いただきありがとうございます。

>「残遺症状」の件も含めての確認ですが、相談者様は、パニック発作によって行動の制限を受けられていたでしょうか?

この件ですが、医師には「どんな交通手段でもどこでも行ける」と回答していました。この回答は嘘ではあ りませんが、「外出の不安」というのは常にあり、疲れない範囲か?寝不足ではないか?身体の調子はどうか?近くに病院はあるか?ということに非常に気を使ってしまいますし、ソラナックスを服用してから外出することも多いです。特に他者(身内でも)との外出において、自分の症状に合わせて行動することが難しい場合、(すぐ休憩する、帰る。トイレにこもる等)外出そのものが嫌になることがあります。そういった点では明らかに行動の制限を受けていると思いますし、精神的に一番しんどい部分であります。
質問者: 返答済み 5 年 前.
御回答いただきありがとうございます。

>「残遺症状」の件も含めての確認ですが、相談者様は、パニック発作によって行動の制限を受けられていたでしょうか?

この件ですが、医師には「どんな交通手段でもどこでも行 ける」と回答していました。この回答は嘘ではありませんが、「外出の不安」というのは常にあり、疲れない範囲か?寝不足ではないか?身体の調子はどうか?近くに病院はあるか?ということに非常に気を使ってしまいますし、ソラナックスを服用してから外出することも多いです。特に他者(身内でも)との外出において、自分の症状に合わせて行動することが難しい場合、(すぐ休憩する、帰る。トイレにこもる等)外出そのものが嫌になることがあります。そういった点では明らかに行動の制限を受けていると思いますし、精神的に一番しんどい部分であります。
質問者: 返答済み 5 年 前.
御回答いただきありがとうございます。

>「残遺症状」の件も含めての確認ですが、相談者様は、パニック発作によって行動の制限を受けられていたでしょうか?

この件ですが、医師には「どんな交通手段でもどこでも行ける」と回答していました。この回答は嘘ではありませ んが、「外出の不安」というのは常にあり、疲れない範囲か?寝不足ではないか?身体の調子はどうか?近くに病院はあるか?ということに非常に気を使ってしまいますし、ソラナックスを服用してから外出することも多いです。特に他者(身内でも)との外出において、自分の症状に合わせて行動することが難しい場合、(すぐ休憩する、帰る。トイレにこもる等)外出そのものが嫌になることがあります。そういった点では明らかに行動の制限を受けていると思いますし、精神的に一番しんどい部分であります。
質問者: 返答済み 5 年 前.
御回答いただきありがとうございます。

>「残遺症状」の件も含めての確認ですが、相談者様は、パニック発作によって行動の制限を受けられていたでしょうか?

この件ですが、医師には「どんな交通手段でもどこでも行ける」と回答していました。この回答は嘘ではありませんが、「外出の不安」というのは常にあり、疲れない範囲か?寝不足ではないか?身体の調子はどうか?近く に病院はあるか?ということに非常に気を使ってしまいますし、ソラナックスを服用してから外出することも多いです。特に他者(身内でも)との外出において、自分の症状に合わせて行動することが難しい場合、(すぐ休憩する、帰る。トイレにこもる等)外出そのものが嫌になることがあります。そういった点では明らかに行動の制限を受けていると思いますし、精神的に一番しんどい部分であります。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
ご返信ありがとうございました。

恐らく主治医も気にされていたのだと思われますが、パニック発作によって患者様が行動制限を受けるかどうかは治療方針を立てる上で重要なファクターです。

行動制限を受けている場合、「広場恐怖を伴うパニック障害」という診断が付きます。
この場合の広場とは、広い場所、という意味ではなく、「発作が起きてもすぐには逃げ出せない、助けを求められない場所」という程度の意味です。飛行機などは典型ですし、電車、バス、地下鉄、人ごみなどもこれに当てはまります。
相談者様にもこの広場恐怖の要素はある(あった)ようにお見受けします。

昨今、パニック障害の治療は治療は薬物療法が主体になっていますが、広場恐怖があるとそれだけでは治りきらないこともあります。

相談者様の場合も、まず薬物療法でパニック発作を一定以上までコントロールした後に、行動療法を用いて行動範囲を広げていく必要がある(あった)かもしれません。

パニック障害の薬物療法の定石は、まずSSRIと安定剤を適切に用いて発作をコントロールすることです。この点、相談者様の治療は過不足がありません。

平素は発作が起こらなくなってきたあたりで、行動療法を並行して行います。

ここでは、もっとも多く見られ、説明もしやすいので、「1人で電車に乗れるようになる」ことを目標とした例をあげますが、これを患者様ごとにアレンジしたものが行われます。

具体的には、以下のように行います。

安定剤を飲んだ30分後に空いている時間帯に各駅停車に1駅分、誰かと一緒に乗る。
⇒これで発作が起こらなければ、同じ条件で2駅分乗る
⇒やはり発作が起こらなければ、安定剤を飲んだ30分後に各駅停車に2駅分、1人で乗る
⇒安定剤は飲まず、しかし持参して(水なしでも安定剤を飲めるようにしておくと便利です。できなければペットボトル持参)、発作の予兆があったら服用すること にして各駅停車に2駅分、1人で乗る
……というふうにステップアップしていきます。

元も子のない、というか、ある意味わかりやすいアプローチではないでしょうか。

これを行動療法的アプローチといいます。行動療法で大切なのは「成功し続けること」です。

電車に乗ってパニック発作が起こると、次に乗るときも「また発作が起きるのではないか?」と無意識に思ってしまうでしょう。

これを「予期不安」といいます。

予期不安はパニック発作の呼び水となり、発作を起こしやすくします。そのような状態で電車に乗れば、またパニック発作が起きてしまいます。
すると、「やはり電車に乗ると発作が起きるんだ」という確信が深まってしまい、その次に電車に乗る時の予期不安をより強いものにし、より発作が起こりやすくなります。
このようにして条件反射の悪循環が生じ、電車に乗るのが怖くなってしまうのです。

行動療法はこの循環を逆に回し、電車に乗っても発作が起きない経験を積むことで予期不安を小さくしていきます。

パニック障害のような病気は、治療が進むにつれて医者や薬の果たす役割は減っていき、患者様自身の病気との向き合い方が重要な要素になっていきます。

そのうちに、薬物療法の必要性が薄れ、やがてポケットにお守り代わりにソラナックスを入れておくだけで、発作は起こらずどこにでも行けるようになる……それがパニック障害の理想的な治り方です。

相談者様が残遺症状と呼んでいるものは一部は広場恐怖そのものなのかもしれませんし、広場恐怖があるのに無理をされて行動しているためにかかる負荷なのかもしれません。

断薬を目指す方針はおおいに支持したく存じますが、今は薬物療法を1段階か2段階戻してパニック症状を鎮静化してから、意識して行動療法的に日常生活を送られ、そこで負担を感じなくなってきたところで減薬を開始されるのがよろしいのではないかと愚考致します。

以上、ご参考になれば幸いです。
質問者: 返答済み 5 年 前.
御回答ありがとうございます。
改めて考えてみて、現在も広場恐怖、予期不安、ともにあると思われます。よくパニック障害の体験談にあるような、家から出られない、電車に全く乗れない等のひどい症状がないため、自分は大丈夫だと思い込んでいたと思います。

>相談者様が残遺症状と呼んでいるものは一部は広場恐怖そのものなのかもしれませんし、広場恐怖があるのに無理をされて行動しているためにかかる負荷なのかもしれません。

あらためて自分には広場恐怖があると考えれば、残遺症状というより広場恐怖そのものかもしれないということにも納得がいきました。と、いうことはパニック障害の治療をすすめて行くうちに消失するものと考えてよいのでしょうか?

最後にもう一つ質問させてください。

>まず「薬などでもっと完璧に症状を押さえるべきだったのでしょうか?」というご質問に対する回答はシンプルに「YES」です。症状が0になっていないとい うことは病気はまだ鎮火せずに燻っているわけで、それがお薬の力で抑え込まれている状態です。お薬をどければ、そのぶん病勢は再燃します。

この、症状0とはどのような状態のことを言うのでしょうか?
今まで自分では、3か月に1度の中程度の発作、日々の軽い不調くらいはOKと考えてしまっていました。一番始めの発作のように救急車のお世話にならず、自分で押さえられればいいものかと思っていました。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
夜が明けてからの回答とさせて下さい。

おやすみなさい。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
おはようございます。

> あらためて自分には広場恐怖があると考えれば、残遺症状というより広場恐怖そのものかもしれないということにも納得がいきました。
> と、いうことはパニック障害の治療をすすめて行くうちに消失するものと考えてよいのでしょうか?
表現が難しくなりますが、パニック発作だけに目を向けて、それを抑える治療をいくら高密度に行っても広場恐怖が自然に消失していくことはありません。
もしくは、「パニック障害の治療」とは、そのパニック障害が「広場恐怖を伴うパニック障害」 である場合、広場恐怖を消失させることも含めて「パニック障害の治療」であるべきですから、治療が進めば広場恐怖も改善していきます。
何を申し上げたいのかというと、広場恐怖がある場合は、それをターゲットとした治療(主に行動療法)が行われる必要があるということです。パニック発作そのものに対する治療(主に薬物療法)だけを行っても、特に病気が年余に渡って続いている患者様の場合は、広場恐怖が自然に消失しているということは稀であるように思います。

> この、症状0とはどのような状態のことを言うのでしょうか?
理想的には本当に0のことです。
ただし現実的には、パニック障害の不安と正常不安が区別不可能である場合が少なくありませんから、2~3ケ月に1回、頓服でソラナックス(やデパスやワイパックス)を服用する程度は可、と私は考えています。
どのあたりを目安とするかは各精神科医、患者様のパニック障害の性質にもよりますが、相談者様の場合だと「日々の軽い不調」はO Kですが、「3か月に1度の中程度の発作」は容認しない方がいいかとは思います。パニック発作まで至ってしまうのはまずいと考えられてよろしいかと存じます。

現状の「夜に目が覚めて息苦しくなり、ゾワゾワする感覚に襲われたりします。慣れもあるので、ソラナックスを服用し、ウロウロ家の中を歩くと押さえることができるので、幸い大きな発作までには至りませんが、気を抜いて「もうダメだ!」と諦めてしまえば大きな発作になる感じがします」という状態は、お薬の減量や中止を考えられる病状ではないように思いますね。

主治医に症状のありのままを告げて、診断や治療方針に居修正を加えていただくのがいいかもしれませんね。

以上、ご参考になれば幸いです。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
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  • ネットを通じて、質問、悩みを相談することは、私自身勇気のいることでした。でも、実際に相談してみたら、気持ちがすごく楽になったので、100パーセントではないけれど、友人がなにかなやんでたりしたら、ここを利用してみるのも、一つの選択だと薦めたいです。 東京都 小林
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