JustAnswer のしくみ:

  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。

猫山司に今すぐ質問する

猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14191
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
ここに 精神科 に関する質問を入力してください。
猫山司がオンラインで質問受付中

(タイトルで猫山先生)  3年前からうつ症状を発症.その前後の仕事がハードだったり環境が激変したことにより,最初は

解決済みの質問:

(タイトルで猫山先生)
 3年前からうつ症状を発症.その前後の仕事がハードだったり環境が激変したことにより,最初は焦燥感と体の凝りがひどいことから,20代はじめにも発症したことのあるうつを疑って精神科を受診.
 1年前から,ジェイゾロフト(100mm→現在50mm),リフレックス15mm,デパス0.5mm(体の凝りがひどいため)を毎晩飲む形で低調に安定してきており,仕事も続けてられていることにとても感謝している.
 しかし,欲を言えば,非常に疲れやすい,耳鳴り・頭なりがひどいといった体調不良は続いているし,急激に6キロ太り,中性脂肪やコレステロール値が健康診断で初めて引っかかるようになりました.お腹の脂肪量がひどくなったのは自覚できます.
 中性脂肪 などの値は,薬の副作用の可能性もあるのでしょうか.薬はこのままいつまで飲み続けることになるのだろうか.
 3年続いているので,さすがにたまに疲れて,弱音を吐きたくなります.お医者さんには,なかなかじっくり相談することができません.
 今は,ゆっくり過ごすことだけを心掛ければよいのでしょうか.しかし,仕事は相手があることなので,そうとも言っていられず,不安になることもあります.体力をつけようと,スポーツジムにも登録して,通い始めましたが,なんだか疲れて耳鳴り頭なりがひどくなってような気もします.
 子どもも欲しいし,早く薬をやめたいのですが,どう過ごせば一番よいのでしょうか.子どもはとっくにタイムリミットの年齢になってしまったので,さらに欲張りな話となるのですが.
 長文失礼をいたします.よろしくお願い申し上げます.
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
こんにちは。
ご指名ありがとうございます。

初めに2、3確認させて下さい。

相談者様はじょせいでしょうか? おおよそでいいのでお歳を教えていただけますか?

診断はうつ病で確定していますか? 今後の服薬継続については主治医から何も言われていませんか? 現在のうつ病の回復度を教えてください。

以上、確認させていただければ幸いです。
質問者: 返答済み 5 年 前.

ご連絡ありがとうございます.

40代前半の女性です.

3,4年ぐらい前から調子が悪くなり,2年ほど前にうつ病と確定.ドグマチールやデプロメールを服薬していた時期もありました.

1年ほど前から,ジェイゾロフト100mm,リフレックス15mm,ドグマチール50㎎,レキソタン1㎎で安定してきました.その後,引っ越しで主治医が変わりました.

最近,だいぶ調子が安定してきたので,ジェイゾロフト50㎎,リフレックス15㎎,デパス0.5㎎となりました.意欲はかなり出てきているのですが,疲れやすく,とにかくすぐ疲れます.

耳鳴りや頭がシンシンミンミン鳴る症状については,疲れると大きく出るように感じていますが,現在の主治医さんからは「人は誰しもそういう耳鳴りなどあるもので,気づくかどうかの違いだから気にすることはない」という説明を受けています.目の調子もよくないです.

また太ったことについては,特に説明を受けていません.前の主治医は「ドグマチールの副作用も一因だから,減薬したい」と説明を受けていました.

今後の方針については,特に説明を受けていません.どこの精神科も同じかと思いますが,あまりいろいろ伺う余裕がなさそうに感じて(当方も伺いそびれることもあり),とりあえず,その時に一番必要なことだけ聞いて帰る感じです.

生活方針については,最近,動き(活動し)すぎるから疲れて,ちょっと耳鳴り・頭鳴りや疲労・凝りがひどくなって良くないのかな,スポーツも始めるのは時期尚早だったかな,などと思ったりしています.仕事は続けることができています.

こういう時期にどのようなことに気をつければ,はやく回復できるのか.いつか薬をやめることができるのか(子どもがほしいので).子どもは別としても,早くもうちょっと元気に,疲れづらくなりたいです.だからスポーツとも思ったのですが,逆効果なのかな,どう生活を心掛ければよいのかな,という疑問です.

またお腹まわりや脂肪の増加に伴い,洋服がきつくなったりすること,見た目の変化,健康上のリスクなどについても,加齢に伴う面が大きいとは思いますが,かなり食生活には気を配っているので,薬の副作用もあるのではと疑ってしまっている自分がいます.薬の副作用は何をどこまで気をつければよいのでしょうか.

以上,とりとめなく,またもや長文になってしまいまして大変恐縮ですが,生活上注意すべきこと,その他もろもろ何かございましたら,よろしくお願いいたします.

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
追加情報ありがとうございます。
よくわかりました。

急性期を過ぎた患者様の治療方針ということで普遍性が高い重要なテーマだと思います。

回答も長めになりそうなので、今日明日中の回答とさせてください。

※この返信に対するご返信は不要です。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
お待たせしました。

まずは、うつ病の治療の止め時という点から一般論をお話ししましょう。

冷静にお読みいただきたいのですが、うつ病には「治癒」という概念はありません。もう薬を飲まなくても絶対に再発する可能性は無い、という状態にはならないということです。
近年うつ病は、高い確率で再発する反復性・慢性の疾患として捉えられるようになってきています。
ただずっとうつ状態ということを意味するわけではなく、「寛解」と「回復」という概念があり、この回復をいかに保つかが慢性期のうつ病治療、すなわち維持療法の肝となります。

まずはこの有名な図をご覧ください。
http://www.e556e556.com/qa/depression_remission.gif

うつ病の急性期に抗うつ薬治療を行うと、半数の患者様は3ヶ月以内に「寛解」(うつ症状がない状態)に至ります。
ただ、ここで喜んで治療をやめてしまう高い確率で「再燃」します。
このため寛解後3~9ヶ月間は抗うつ剤の量を減らさずに維持療法を行います。その間に症状が現れなければ「回復」とみなされます。
多くの研究では回復後も維持療法を続けることで再発率が下がり続けることが示されています。
ただ、臨床的には、多くの場合、回復まで至れば薬の中止を考えてよいでしょう。それでも、順調に進んだ場合であっても1年間は抗うつ薬を飲むことになります。

ここまでが一般論です。
相談者様に個別化して、どのように薬物療法の中断と二次的に生じた問題を解決していくべきかは、13日午前以降に回答させていただきます。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
おはようございます。

前置きが長くなりましたが、本題に入らせていただきます。
相談者様の最初の問題は、これまでかかった2名の主治医ともに、治療ゴールを示していないことだと思われます。これは悪い意味で一般的と言えば一般的なのですが。
http://118.82.92.190/blog/archives/2011/11/post_56.html

処方を拝見する限りは(特に現主治医は)腕は良さそうに思うのですが、急性期をクリアし、日常生活に戻りつつある患者様のケアという意味では少し不十分な点もあるのかもしれません。

うつ病の急性期に患者様に「頑張れ」と言ってはいけない、というのは今や一般的に広まった知識ですが、いつまでも頑張ってはいけないというわけではありませんし、頑張らなければならない時期や局面はどの患者様にも必ずあります。
相談者様は今、そういう状況にあるのだと考えられます。

前回答で示した図は概念的なもので、薬だけで寛解に至る患者様はむしろ少数派です。
急性期に好むと好まざるに関わらず「動けなく」なるので、この間に低下した身体的な体力や、「精神的な体力」を取り戻すためのリハビリテーション的なアプローチが本格的な社会復帰の過程で必要になってきます。その認識がないと、復帰しても、体調が悪い、気疲れするといった問題が残り、うつが治っていないのだろうか、とか、薬の副作用なのだろうかとあれこれ考えるようになり、結局それがうつ病の再燃に繋がったりします。

うつ病の回復ステージごとの対処、自分の心や体に起きていることがその過程の中でどのように位置づけられるのかを考えながら、元の生活に戻っていくことが重要です。
その点で、相談者様は、まだ整理こそついていないものの、色々なことに気づき始められているようにお見受けします。

以下、問題点を少し整理してみましょう。
> 非常に疲れやすい,耳鳴り・頭なりがひどいといった体調不良
これはブランクに伴う体力の低下と、若干残存した自律神経症状と考えてよいでしょう。
スポーツジムに通い始めましたのは良い対処だと思います。ただ、メニュー次第かもしれませんね。うつ病発症前のイメージで運動しようとすると現時点では過負荷になるかもしれません。
体力の低下はご自分で思われているよりずっと深刻だと考えておいた方が間違いがありません。一方で運動しなければ体力は戻りませんから、運動「しなければならない」のも確かです。適度な運動がうつ病の回復にプラスに働くことは研究でも実証されています。
もしそのジムにメニューを組んでくれるトレーナーがいて、事情をうまく伝えられそうなら、強度が低い、有酸素運動中心で、ゆっくりこなして1回30分~1時間程度で済み、翌日心地よい疲労が残るようなメニューを組んでもらうのが良いと思います。
現時点でダイエット、体重減少に焦点を当てたメニューを組むとかなりの過負荷になるでしょう。

> 急激に6キロ太り,中性脂肪やコレステロール値が健康診断で初めて引っかかるようになりました.
これはお薬の副作用である可能性大ですね。ドグマチールによる体重増加は有名ですが、基本、精神科のお薬はどれも体重増加の方向に働きます。ジェイゾロフトを含むSSRIによる体重増加も、欧米では広く知られ、なぜか日本では知られていない高頻度に起こる副作用のひとつです。

各製薬会社、火消しに必死ですけどね。
パキシルの販売元であるグラクソ・スミスクラインは東大の代謝内科の教授まで引っ張り出してパキシルによる体重増加を否定し、
http://paxil.jp/clinical/tounyo/tounyo_mr2.php
ジェイゾロフトの販売元であるファイザーはパキシルでは太るけどジェイゾロフトでは大丈夫です、というキャンペーンを張っていたり(それを間に受ける医者がいたり)。
http://pshycho-memomemo.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/ssri_30be.html

基本、どのお薬も体重増加はあるのだと考えていてよいでしょう。中性脂肪等のメタボ系の検査値の上昇も起こり得ます。
ただ、全てがお薬のせいではありませんし、お薬のせいであったとしても直ちに中止できるわけではないので、食事と運動に気を配る必要は当座あるでしょう。ただ運動しすぎると上述したように疲労のために症状のプチ再燃があるので、バランスを考えて優先順位をつけることも必要です。
ただ、体重増加はこれまた自己評価の低下⇒抑うつ的になる、といった悪循環に繋がりやすいので、どうにかしたいのですが、現状、特効的な対処はありません。こつこつ運動して、摂取カロリーをすこしづつ減らして、というころでしょうか。

長くなりましたので、いちどここで区切ります。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14191
経験: 医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
猫山司をはじめその他名の精神科カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 5 年 前.

親切でご丁寧なお返事を誠にありがとうございます.

当方のもやもやした気持ちを,がーと書き連ねた質問に対しまして,整理してきちんと説明してくださいましたことに,心よりお礼申し上げます.

 

今までご担当してくださった主治医の先生方は,皆さん,親身になって対応してくださり感謝の念でいっぱいなのですが,待合室の混み具合をみると,なかなかこのようにお話しを聞く機会がございませんでした.

 

当方は,以前19歳ぐらいの時にうつと診断を受けまして,その後,まだ未熟だったこともあり,かなりしんどい時期を過ごしました.そのため,周りの普通の人々が過ごすコースを進めず,いつまでも周囲の目を気にして,自信喪失のまま生きてきました.周りからも信頼を受けることができずにいた経験は,今も思い出すとつらい記憶です.

しかし,運よく20代中盤~後半ぐらいから,新しい道を進むことができまして,それとともにうつであった記憶や感覚が遠のいていきました.履歴書を書くときだけは,思い出して胸が痛くなり,いつも履歴書は提出したくないものではありましたが.

したがって,今回うつの診断を最初は受け入れたくなく,かなり抵抗していました.周囲の人には絶対知られたくないという思いは強いです.それは,周囲の人から信頼されなくなる,色眼鏡でみられる,自分自身をその反射で委縮してみるということを,20代のときに嫌というほど経験したからです.うつという病気が恥ずかしいのではなく,周囲に知られることで動きづらくなりますます悪循環に陥ることを経験したからです.

その当時も,うつということについて,どこまで自分が甘えていて,どこまで病気の症状なのかわからず,それも困惑を大きくした一因だという記憶が今もあります.

 

ただ家族(遠方)と主人は大きな理解を示してくれているので,とても助かっていますし,幸運だと感じています.

世の中にはいろいろな病気と戦う人々がいて,制約の中で生活している人はたくさんいると思います.ですので,自分も日々の生活,仕事が続けられていること,家族と生活できることをありがたく思って生活しておりますが,長期戦で出口が見えない可能性が高く,時として苦しいので,思い切って相談させていただきました.また主人は子どもを欲しがっているので,こんなことになってしまって,申し訳ない気持ちも大きいです.

 

「いちどここで区切ります」とありましたので,また何かございましたら,お教えいただきますとありがたく存じます.

 

本当にありがとうございます.

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
追加情報ありがとうございました。

20年前と言えば精神科疾患に対する世間の偏見もまだ強かった頃ですし(今でも弱いとは思いませんが)、お薬の選択肢も限られていましたから、辛い思いをされたことでしょう。
また、うつ病は10代後半、20代前半に発症すると、本来ならばその時期に経験し、社会に出ていくために必要な通過儀礼的なライフイベントを経験できなくなりますから、その後の人生においてハンディキャップになることが少なくありませんが、相談者様におかれましては、その影響は少なかったようで何よりです。

本題の続きですが、
> ゆっくり過ごすことだけを心掛ければよいのでしょうか.しかし,仕事は相手があることなので,そうとも言っていられず……
前述したように、ゆっくり過ごすことだけを心掛けるべき時期ではなくなってきています。
その意味では、強制力をもって動かざるを得ないお仕事に就かれていることは望ましい状況だとポジティブに捉えるべきでしょう。
既に実感されていると思いますが、ジムでのトレーニングで身に付けられる体力と、普段の生活や仕事で必要とされる体力は異なります。仕事や家事をするにリハビリテーション的な要素があることを頭の隅に入れて取り組まれるべきでしょう。

「相手がある」というのも重要な要素です。ブランクの間に「精神的体力」も衰えると前述しましたが、その精神的体力とは対人関係処理能力のことです。我々は日常いろいろな人と接触して交わりをもちますが、その中で無意識のうちに相手と自分の関係を考慮し、言葉を選び、相手の出方を見て態度を変える、といった調整を行っています。
これまた実感されているかと思いますが、人間関係のブランクがあると、何気ない他人とのやりとりで思いがけず気疲れするようになります。人間関係を円滑に取り運ぶ能力も、使わないと衰えるのです。
理解があるご家族がおられて、しかし外に出ると良くも悪くも病気を言い訳にはできない顧客がいて、先方の都合で動かなければならないという状況はある意味で非常に好ましいリハビリテーション環境だと言えます。

ただ、非常に疲れますから、休日はできるだけゆっくり過ごせるようにするのがよいでしょう。次第に、「もうちょっと元気に,疲れづらく」なっていきますが、私の経験では、こうした体力が回復するまでには、そこに至るまでのブランクと同じだけの期間がかかると考えた方がよいかと存じます。

> 子どもも欲しいし,早く薬をやめたいのですが
これも大事な問題です。
薬を止めてから妊娠されるのがベストですが、大変失礼ながら相談者様が仰られるように「タイムリミットの年齢」の年齢がある事項ですので、あまり呑気には構えていられないでしょう。
挙児希望がおありであるならば、それを目的として、主治医と相談のうえで薬物療法を中止し、計画妊娠して、少なくとも器官形成期(~妊娠2ヶ月)の間は薬を飲まずにいられるのがベストです。精神科のお薬が特に催奇形性が強いうことはありませんが、胎盤移行性は高いので、できれば妊娠初期の服用は避けるべきです。
妊娠希望があることを薬物減量のひとつのきっかけとして主治医とコミュニケーションしてみるのも、その結果は別として薬物の減量・中止を考えるきっかけにはなるかもしれません。

以上、ご参考になれば幸いです。
また何かございましたらお気軽にご相談ください。

ユーザーの声:

 
 
 
  • ネットを通じて、質問、悩みを相談することは、私自身勇気のいることでした。でも、実際に相談してみたら、気持ちがすごく楽になったので、100パーセントではないけれど、友人がなにかなやんでたりしたら、ここを利用してみるのも、一つの選択だと薦めたいです。 東京都 小林
< 前へ | 次へ >
  • ネットを通じて、質問、悩みを相談することは、私自身勇気のいることでした。でも、実際に相談してみたら、気持ちがすごく楽になったので、100パーセントではないけれど、友人がなにかなやんでたりしたら、ここを利用してみるのも、一つの選択だと薦めたいです。 東京都 小林
  • とても丁寧で迅速な応答をいただき、勇気づけられました。病院ではそこまで医師から説明もしてもらえませんし、きちんと向き合ってもらえないので、このようなサイトでいい医師に出会えるというのはよかったと思います。 大阪府八尾市 相田
  • 一人で外国に来ていて、病気になり知らない土地で病院にいきました。 結果として、その病院の先生の判断も的確なものでしたが、病院から帰って疑問が出てきてもすぐに相談することができず不安に思っていましたところ、当方の存在を知りました。私のような思いをされる方は、多いと思います。いざという時の心強い味方として知人にも知らせたいと思います。 長野県千曲市 後藤
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

専門家の紹介:

 
 
 
  • DrAkiraOlsen

    DrAkiraOlsen

    心理学博士・サイコロジスト

    満足した利用者:

    該当なし
    慶応大学卒業。CIIS(カリフォルニア統合学大学院にて東西心理学修士号、臨床心理学博士号取得。サンフランシスコのオフィスにてカウンセリング、心理療法、コンサルテーションおよび心理アセスメントをおこなっている。
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/DR/DrAkiraOlsen/2012-2-20_746_AkiraADpicmain.64x64.jpg DrAkiraOlsen さんのアバター

    DrAkiraOlsen

    心理学博士・サイコロジスト

    満足した利用者:

    0
    慶応大学卒業。CIIS(カリフォルニア統合学大学院にて東西心理学修士号、臨床心理学博士号取得。サンフランシスコのオフィスにてカウンセリング、心理療法、コンサルテーションおよび心理アセスメントをおこなっている。
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/KE/kerosuke/IMG_0006[1].64x64.JPG kerosuke さんのアバター

    kerosuke

    精神科医

    満足した利用者:

    104
    平成16年 滋賀医科大学医学部医学科卒業 千鳥橋病院初期研修医平成18年 滋賀医科大学精神科後期研修医平成20年 滋賀医科大学精神科助教平成22年 滋賀医科大学地域精神医療学講座特任助教平成23年 滋賀医科大学精神科外来医長(兼任)
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/MO/morinomed/2014-1-21_174737_newtshirthe.64x64.jpg Dr.morino さんのアバター

    Dr.morino

    精神科医

    満足した利用者:

    233
    鳥大学医学部卒。診療所院長(診療科:精神科、心療内科、内科、神経内科)
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/DR/DrGATO/2012-9-30_33757_IMG0715.64x64.JPG Dr_GATO さんのアバター

    Dr_GATO

    医師、医学博士

    満足した利用者:

    2556
    1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/DO/docmmart/motoko.64x64.jpg docmmart さんのアバター

    docmmart

    ER救急医 准教授

    満足した利用者:

    1799
    医師
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/NO/nounomoribito/2014-6-24_125138_名称未設定.64x64.png nou-no-moribito さんのアバター

    nou-no-moribito

    医師

    満足した利用者:

    297
    脳神経外科医師としての経験が30年余あります。
 
 
 

精神科 についての関連する質問