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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14065
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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75

質問者の質問

私の母についてです。
母は75歳。娘3人を育て上げ、嫁に出し、会社(工場)を経営する父と二人で暮らしていました。
が、会社が上手く行かず、今から10年程前、家を売り払い工場の2階を住めるようにし引っ越しました。
その当時、「様子がおかしい。夜中にわめく」等あり、お医者さんに診てもらうと「引越しうつ」との診断をうけました。その時大変きつい薬を使ったようで、でも3ヶ月で改善が認められました。
しかし、その後も辛い生活が続きました。
父は、自分勝手極まりない性格で、今までも、母は奴隷状態。自分の思いは、一言も言えない生活でした。
生活拠点も仕事場と一緒。ホッと一息つける場所も時間も無くなりました。
それから5年後に会社をたたむのですが、それまでは、「お母ちゃんに仕事させた事が無い!」と自慢していたのに、その母を仕事に連れ回し、こき使い、怒鳴り散らしていたようです。 
会社をたたむと、また引越し。家の中が気に入らないので、自分でリフォームの繰り返し。それにも母をこき使う、なじる。この頃には、母をもう家事いっさい出 来なくなっていました。
そして独り言で、「もういやや!」「わかって!」「疲れた」「お父ちゃん!疲れた」等始まりました。
この引越しから4年後、その父が進行性核上性麻痺と診断され、去年(22年)10月に亡くなるまで、
2年程、おかしくなって家事もできない母と、体が思うように動かなくなりイライラを全部母にぶつける父との老老介護の生活でした。
父の49日までそれなりに頑張っていましたが、放っておくと、食べることさえもしなくなりました。

病院にはずっとかかりはしていましたが、何分一緒に生活していなかったので、もうひとつ的確な診断や処置はできていない状況です。
私は県外に嫁いでいる娘ですが、当分の間は一緒に暮らせる事となり、少しでも母がましになって欲しい!とその一心で、ここに質問させていただきます。

今の症状ですが、独り言(わかって言っているのか無意識に言っているのか?)
        今此処と違うどこかにいっているのか?ぽわーとした感じ、うつろな感じ
        息使いが荒くなる時がある。(独り言の時等)
        感情の麻痺?無表情 イライラがひどい時がある
        気力 集中力 の無さ
        ダラダラと寝る    
        お風呂、着替えを嫌がる                   等気になります。

最初 うつと言う診断で、そればかりが頭にあったのですが、ここ2ヶ月程一緒に生活する中で、ストレス性のものを感じます。
一緒に生活しはじめて、最初よりは、表情や様子が少しですがましになったように思います。 が、
母の世話は思ったよりも、精神的に不安で、助言いただける事で、私自信が救われたい
と言う気持ちです。
回答よろしくお願いします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
こんばんは。
精神科医の猫山と申します。かつては老人率が日本一の市の市立病院で神経内科兼任で3年間ほど勤務し、ご高齢の患者様をたくさん診てきた経験があります。

お母様、ちょっと心配な状態ですね。
一口にうつ病といっても症状の現れ方や発症のきっかけは一様ではなく、例えば内因性の要素(ご本人体質)が強いうつ病と外因性要素(環境からのストレス)が強いうつ病、とい った区別をすることがあります。
傾向としては前者は薬物療法が効きやすく、後者は環境調整やカウンセリングが効きやすいともいわれています。

お母様ですが、そういう意味ではストレス(しかも慢性的で強いストレス)に晒されてきたわけですから、当然その影響は考慮しなければなりませんが、病像としては高齢者のうつ病と考えて矛盾しないと思います。
年齢的には、認知症の要素も考慮しなければならないかもしれません。

今も通院はされているとのことですが、治療内容(薬物名と量、カウンセリングの有無など)を、おわかりになる範囲で教えていただけますと幸いです。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
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経験: 医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
猫山司をはじめその他名の精神科カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 5 年 前.

お返事さっそくにいただけ、喜んでいます。ありがとうございます。

実家に居た時(8月末まで)かかっていた病院では、変わりはないですか?と聞かれ、薬をいただく程度。今服用している薬は、トレドミン25mgを朝1回だけです。

ここへ連れて行っている姉が、心配事を少し相談する程度で、時間も取ってもらえないそうです。カウンセリングも無しです。

本人はそこに行っている事や、その意味も把握できていないようです。

9月初旬から、我が家で生活してもらっています。

私も母を見ていくうえで、考えが行き詰まってしまい、どこか相談を受けてくれる所はないかと調べ、昨日行ってきました。家族の方だけでもOKですが、患者さんを連れて来れたら・・と言われていて、母を説得し、連れて行く事もできました。

診てくださったお医者さんは、「うつと言うより、統合失調症の気を感じます。以前に掛かられていた病院での診断・投薬歴等こちらで調べた上で、もう一度お話させて下さい。」と言う事で帰ってきました。

大変ショックでしたが、自分でも少し調べてみました。統合失調症かうつかの判断ポイントとして、妄想・幻覚があるかどうか。と書いてありましたが、それはありません。

それと、昨日の病院で、認知症はありませんね。と言われました。

引き続き相談よろしくお願いいたします。

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
精神科医というのは8割が薮なので仕方がありませんが、外れクジを立て続けに引かれているようです。

トレドミン1錠でよくなる病気はこの世にありません。

70代で発症する統合失調症もありません。その病院を再受診する意義は希薄であるように思われます。ショックを受けられる必要は無いでしょう。
現在の状態のお母様にいかなる検査・診察を行った結果「認知症はありませんね」という結論に至ったのでしょうか?


サードオピニオンを受けられることをお勧めしますが……
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
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質問者: 返答済み 5 年 前.

ありがとうございます。少し気持ちが落着きました。

失調症は老人性統合失調症とかって言われていました。

認知症の有無は、私からの説明と、母と少しですが話しをしただけの判断です。

でも、認知症については、私を含め周りの者達も、それは無いだろうと、普段からの生活を見ていて、そう思います。が、それも検査する必要有りなのでしょうか?

それと、「薬の中には、副作用として、後々失調症のような病態になるものも在る。」と言うような説明をされましたが、それはどういう事でしょう?

次回26日に、「先にかかっていた病院の診断・投薬等をわかった上で、もう一度お話を・・・」と言う事です。

質問者: 返答済み 5 年 前.

ありがとうございます。少し気持ちが落着きました。

失調症は老人性統合失調症とかって言われていました。

認知症の有無は、私からの説明と、母と少しですが話しをしただけの判断です。

でも、認知症については、私を含め周りの者達も、それは無いだろうと、普段からの生活を見ていて、そう思います。が、それも検査する必要有りなのでしょうか?

それと、「薬の中には、副作用として、後々失調症のような病態になるものも在る。」と言うような説明をされましたが、それはどういう事でしょう?

次回26日に、「先にかかっていた病院の診断・投薬等をわかった上で、もう一度お話を・・・」と言う事です。

質問者: 返答済み 5 年 前.

ありがとうございます。少し気持ちが落着きました。

失調症は老人性統合失調症とかって言われていました。

認知症の有無は、私からの説明と、母と少しですが話しをしただけの判断です。

でも、認知症については、私を含め周りの者達も、それは無いだろうと、普段からの生活を見ていて、そう思います。が、それも検査する必要有りなのでしょうか?

それと、「薬の中には、副作用として、後々失調症のような病態になるものも在る。」と言うような説明をされましたが、それはどういう事でしょう?

次回26日に、「先にかかっていた病院の診断・投薬等をわかった上で、もう一度お話を・・・」と言う事です。

質問者: 返答済み 5 年 前.

ありがとうございます。少し気持ちが落着きました。

失調症は老人性統合失調症とかって言われていました。

認知症の有無は、私からの説明と、母と少しですが話しをしただけの判断です。

でも、認知症については、私を含め周りの者達も、それは無いだろうと、普段からの生活を見ていて、そう思います。が、それも検査する必要有りなのでしょうか?

それと、「薬の中には、副作用として、後々失調症のような病態になるものも在る。」と言うような説明をされましたが、それはどういう事でしょう?

次回26日に、「先にかかっていた病院の診断・投薬等をわかった上で、もう一度お話を・・・」と言う事です。

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
こんばんは。ご返信ありがとうございます。

いまだに臨床をやっていると「精神科の薬を飲むとかえって頭がおかしくなる」という俗説を信じて患者様の服薬を止めさせようとするご家族がいて困ることがありますが、同じことを言う医者がいるとは驚きです。
何科の病院にお母様を連れて行かれたのですか?
ちなみに、覚醒剤をつかうと後々統合失調症とよく似た病態になることがあります。

認知症の検査はされるべきでしょうね。
私は初めの回答で「認知症の要素も考慮しなければならないかもしれません」と述べましたが、それは、認知症そのものだけではなく、それに準じた脳の機能低下についても確認する必要がある、という意味です。
よく、「人間は自分の脳の性能の3分の1しか使っていない」と言われることがありますが、3分の1かどうかはともかくとして、通常は人間の脳は全ての能力を常時発揮しているわけではないことは確かです。
通常とは異なる状況、強いストレスに晒された場合にそれらを切り抜けるために予備能力が残されているのです。

年齢を経て、脳が萎縮したり小さな脳梗塞が起こるなどしても、人間がすぐに認知症を発現しないのも、こうした予備能力があるからです。
もともと余分に能力があるので、それが削られても平常の生活を送るための能力はかなりの期間保持されます。
しかし、そのような状態で表面上「ボケることなく」暮らされている高齢者の方々も、ストレスに晒されると、精神力の予備タンクが無くなっているので、若い頃には対応できていたような出来事であっても対応できなくなり、結果として精神疾患を発症する頻度が増すのです。

恐らくお母様はご年齢相応の対処能力を超えたストレスに晒されてきた可能性が大ですし、上述のように日常生活をつつがなく送られているようでも、心理検査をしてみると大きく能力が低下していることが判明したります。

こうした要素を抑えておくためにも、心理検査と脳のMRI検査程度はしておいた方がよいと考えます。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
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質問者: 返答済み 5 年 前.

ごぶさたしています。10月22日に先生から回答をいただいた後、今かかっている病院のトップである院長先生に診察していただけ、いままでと違った診断名をいただきました。

今までの流れをだいたいわかった上で、母と向かい合って、一から尋ねて下さり、具合はどう?

さみしい?心配?不安? なにに困っている? いろいろ尋ね、聞き取りのテストをして、様子・顔・雰囲気等診て、「はじめは欝からのはじまりかも知れないが、今の状態は欝よりも無気力症候群(アパシーシンドローム)ではないか」と言われました。「精神病・認知症・健忘症はありませんね」とも。

初めて聞く名前で驚きましたが、「本人に焦った感じがない。(家族は大変焦っているのですが)寝れない・食べれないがない。欝は良い時悪い時と波があるけど、ずっと変わらない。」それらからの判断と言われました。

そう説明されると、納得がいきます。「今の状態をどう思う?」「今のままが一番楽チンで、なにもしたくないのやなあ?」

そして、朝1錠のトレドミンを朝夕にして様子を見ましたが、変わりなく、二日前からトレドミンの代わりにジェイゾロフトを朝1・夕1服用しています。

わからないのが独り言で、

パターン①何かをしようとすると(トイレに行こう・着替えよう等日常の行動時)息苦しい感じ泣きたい感じで(ハアハア・ウグググ)「お父ちゃん!お父ちゃん」「疲れたー」「いやや」等 している間じゅう言っています。

パターン②自分の思っていることを行動に移せず、「横になってもいい?」「おしっこ・・・」「お父ちゃんおとうちゃん・・」と落ち着きがなくなり、独り言を言います。

パターン③ ただ ただ 「おとーちゃん!」 と大きめの声で呼んだりします。

ただ、本人は独り言を言っている自覚がはっきりとないようですが、

本人に詰めて尋ねてみると、

 自分のしてる事がそれで良いのか心配で・・・ とか、(自信がない。不安感が強い?)

 でもその時の母は、昔のどうしようもない状況に追いやられて自分のようです。 

 パターン②の場合、「横になってもいい?って誰に聞いてるの?」と聞いたら、「あんたに・・」

 との答えでした。けど、「お父ちゃんお父ちゃん」言ってたのは自覚がないとのこと。 

現実世界と違うどこかと行き来しているかのようです。どのように考え対処すればよいのでしょうか?

 

わからない事ばかりですが、一番困っているのは、動かないこと。ちょっとでも体を動かすように、体操や散歩や買い物に誘うのですが、動けません。ひきこもり状態です。

もともとプーさんのような体型なので、自分の体重を支えきれなくなり、歩けなくなるのは必至です。どのようにもっていけばよいでしょうか?  

今の先生が、検査ともっと様子をわかる為に、入院という手もあります。リハビリもできますし。まあ、本人は嫌だろうけど・・・ とも言ってくれてます。

 

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
ご返信ありがとうございます。
私の見解は以前の回答と変わりありません。

無気力症候群にしても、ご記載を拝読する限りでは賛同できる診断ではありません。その判断根拠も私には理解しかねます。

したがって、ここでのコメントは差し控えさせていただきたく存じます。
異なる2つの見解を並行して受け入れられるのは相談者様にとって難しいことだと思われますので。
質問者: 返答済み 5 年 前.

早速のお返事ありがとうございます。猫山先生の見解は高齢者のうつと言う事で、環境調整やカウンセリングが有効で、年齢的にも、心理検査やMRI検査を薦める。と言う事ですね。

入院しての検査・治療ではそういうことも含めて・・・と言うことなので、本人の納得が得られるかどうかもありますが、それも良い事かと考えています。

 

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
ご返信ありがとうございます。

私にはどうにも現在の診断や治療に腑に落ちないものを感じるので、入院して、お母様のありのままの状態を見ていただくとともに、脳器質的な検査を受けていただくのは、事態を良い方向に進める一条になるのではないかと考えます。

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