JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
猫山司に今すぐ質問する
猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14293
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
ここに 精神科 に関する質問を入力してください。
猫山司がオンラインで質問受付中

16

解決済みの質問:

16才になる娘の事で相談があります。娘は、日本人とオーストラリアのハーフです。10年間を日本で過ごし、6年前にオーストラリアに来ました。当時は英語が全然話せず彼女なりにだいぶ辛い思いをしたようです。
高校でも英語でまだ少し苦労してるようです。また、今でも日本に帰りたいという思いが強いおです。
小さいころからとても芯の強いこでしたが、内気で自分の感情を外では決して出しません。
こうした環境の変化と 彼女の持っている性格もあり、私や弟(9才)に対しては感情をむき出しにします。
学校から帰ってくると、とてもハイで落ち着くまで2-3時間かかります。(ほぼ毎日です)気分がハイというのは、弟がすごく好きだけれども、彼を乱暴に扱い(髪の毛を引っ張る、顔をたたく、彼の体や顔の上に乗る。。)
弟が泣くまでやるのですが、決して陰気ではなく彼女自身は笑っています。またとても大きな声で話したり、弟に抱きついたりと。私が注意するとひどい言葉で返してきます。私に対する暴力もあります。また、生活面では、部屋は散らかし放題、食べたら食べぱなし。食べ物の容器、コップ、お皿等々部屋に置きぱなしです。
友人に相談すると、しつけの問題と言われますが、もっと私としてはもっと深い問題だと感じます。
最近は、私がうつになりそうで、何かいいアドバイスが頂けたらと思い、ご相談しました。よろしくおねがいします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.

こんにちは。猫山と申します。
現在は一般病院で「普通の」精神科医をやっていますが、大学病院在籍時は児童・青年期症例を診察するグループで臨床と研究に従事していました。

 

たしかに、躾の問題では説明がつなかい状態であるように思われます。

もう少し周辺情報があるとありがたいです。

 

①「とてもハイで落ち着くまで2-3時間かかります」とのことですが、落ち着いてしまえば本来のお嬢様の人柄、言葉づかいに戻るのでしょうか?

 

②この問題はいつ頃から始まったのでしょう?

 

③ご本人は「ハイ」である2~3時間のことを覚えていますか? 覚えているのであれば反省の弁が聞かれたりすることはあるでしょうか。

 

④逆にテンションが低くなるようなことはありませんか?

 

⑤睡眠状況、食欲は問題無さそうでしょうか。

 

⑥この問題については当然ながらお嬢様と話し合いを持たれたことがあると推測します。お嬢様ご自身は自分が「ハイ」になる現象をどのように捉えているのでしょうか。

 

⑦例えばですが、カウンセリングに通うとしたら、お嬢様の英語力は英語で自分の内面を説明できるような水準にあるでしょうか? オーストラリアには日本人向けの医療機関があると聞き及びますが、そこに心療内科はあるでしょうか? 保険制度上、そういった医療機関へのアクセスは容易なのでしょうか。

 

⑧お嬢様が通われている高校は日本人学校でしょうか。それとも地元の学校でしょうか。学校にスクールカウンセラーはいませんか?

 

⑨学校の担任教師はお嬢様の状態をご存じなのでしょうか。学校での様子には問題が無いようですか?

 

⑩ご主人(オーストラリアの方なのでしょうか?)は、この問題についてどういうスタンスでおられますか?

 

⑪オーストラリアには永住されるご予定ですか?

 

以上、確認させていただければ幸いです。

質問者: 返答済み 5 年 前.

猫山先生、早速のご回答ありがとうございました。

インターネットの調子が悪く、せっかく回答したものが全部消えてしまった為、お返事おそくなってすみません。(オーストラリアは、インターネットがすごく遅れているんです。)

多分先程送ったもの届いてないと思いますのでもう一度送りますね。

①「とてもハイで落ち着くまで2-3時間かかります」とのことですが、落ち着いてしまえば本来のお嬢様の人柄、言葉づかいに戻るのでしょうか?→そうですね。その後娘はパソコンを使いはじめたりして、自分の時間に入り私たちに干渉しなくなるので、家の中が今までの事が嘘ののように落ち着きます。人柄、言葉づかい。と言うか態度が変わるという感じでしょうか。

 

②この問題はいつ頃から始まったのでしょう?→13才頃(中学校に行き始めたころです)それまでは、人に対しての暴力、暴言というより、かんしゃくを起こして泣くというものでした。あまりかんしゃくがひどいときは、主人が部屋の鍵をかけて落ち着くまで部屋の中にいさせるということを2,3回しました。その時は、失禁やドアー大きな穴をあけたりしました。

③ご本人は「ハイ」である2~3時間のことを覚えていますか?→覚えているのであれば反省の弁が聞かれたりすることはあるでしょうか。→本人ははっきり覚えています。反省の弁は絶対ありませんが、

弟をとても傷つけてしまった時は、弟に謝ってます。2ヶ月前に興奮あっまった娘が、宿題をしている息子が持っていた鉛筆を上から叩いたため鉛筆の芯が息子の手のひらに刺さり込み息子が激しく泣くということがありましたその時は彼女から息子に一言ありました。

④逆にテンションが低くなるようなことはありませんか?→元から明るい方ではないのですが、息子がいないと静かです。

⑤睡眠状況、食欲は問題無さそうでしょうか。→この点は、まったく心配ありません。

⑥この問題については当然ながらお嬢様と話し合いを持たれたことがあると推測します。お嬢様ご自身は自分が「ハイ」になる現象をどのように捉えているのでしょうか。→都合の悪い事は無視するので、一方通行のような感じです。

⑦例えばですが、カウンセリングに通うとしたら、お嬢様の英語力は英語で自分の内面を説明できるような水準にあるでしょうか? オーストラリアには日本人向けの医療機関があると聞き及びますが、そこに心療内科はあるでしょうか? 保険制度上、そういった医療機関へのアクセスは容易なのでしょうか。→英語で十分説明出来るので、こちらの先生に連れて行こうと思ったことがありますが、本人が拒否しているので難しいです。

⑧お嬢様が通われている高校は日本人学校でしょうか。それとも地元の学校でしょうか。学校にスクールカウンセラーはいませんか?→現地の学校で、スクールカウセラーもいます。ただ、相談したことを本人が知ったら学校に行かなくなるので、相談はしておりません。

⑨学校の担任教師はお嬢様の状態をご存じなのでしょうか。学校での様子には問題が無いようですか?→娘は、担任の先生が好きじゃない為(はっきりいうと嫌いで、担任の先生がいやで何回か学校を休んでます。意地の悪い事も言われているようです)知らせるのは、逆効果だと思ってます。私も主人も2回ほど学習面談会で会ってますが、この点は、娘の気持ちがわかります。少しくせのある先生なので。

学習面談で、選択教科の先生と話すとすべての先生が、娘は静かだと言います。(いい意味ではありません。)

⑩ご主人(オーストラリアの方なのでしょうか?)は、この問題についてどういうスタンスでおられますか?→主人はオーストラリア人です。娘の問題に関しては、何度となく注意しているけれど、一向に良くならず主人もどうしていいのかわからないようです。

その為ふたりの中でも、娘の態度に一貫性がありません。娘は、今では、父親は怖いようです。ですので、主人のいないときに起こる回数が多いです。

⑪オーストラリアには永住されるご予定ですか?→娘は、今でも日本に帰りたいようです。最近学校のスケジュールノートに、毎日、日本に帰りたいと日本語で書かれているのを見ました。私たちもそういう気持ちは以前から知っているので高校を卒業(来年)したら、おじいちゃん、おばあちゃんのいる日本帰ればと勧めています。

追伸:娘は、よく私たちに自分の子供時代を台無しにされたと言います。(日本から英語も話せないオーストラリアに連れて来られたという気持ちからのようです。)

弟の人生はパーフェクトだとも言います。(これは、小さいころにオーストラリアに来たため、言葉の苦労もないし、カルチャーショックもない。という意味です。)

私は、娘がなんらかの心の病気を持っていると思ってます。そしてそれがなんなのか知り

的確な治療が出来たらと思ってます。 長くなりましたが、どうぞよろしくお願いします。 

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
ネットトラブルにも関わらず詳細なご回答ありがとうございました。
夜も遅くなってしまいましたので、詳しい回答や善後策については21日朝以降に改めて。

要約を先に述べておきますが、診断としてうつ病や躁うつ病、統合失調症を含む精神病性の疾患は否定的です。
一段階ほど病理は浅くなりますが、診断を付けるならば「反抗挑戦性障害」ということになりそうです。
**********************************
反抗挑戦性障害の診断基準

A.少なくとも6か月持続する拒絶的、反抗的、挑戦的な行動様式で以下のうち4つ(またはそれ以上)が存在する。

1.しばしばかんしゃくを起こす。
2.しばしば大人と口論する。
3.しばしば大人の要求、または規則に従うことを積極的に反抗または拒否する。
4.しばしば故意に他人をいらだたせる。
5.しばしば自分の失敗、不作法な振舞いを他人のせいにする。
6.しばしば神経過敏、または、他人からいらいらさせられやすい。
7.しばしば怒り、腹をたてる。
8.しばしば意地悪で、執念深い。

B.その行動上の障害は、社会的、学業的、または職業的機能に臨床的に著しい障害を引き起こしている。
C.その行動上の障害は、精神病性障害または気分障害の経過中にのみ起こるものではない。
D.行為障害の基準を満たさず、また患者が18歳以上の場合、反社会性人格障害の基準も満たさない。
**********************************

Oppositional defiant disorder
Common features of Oppositional Defiant Disorder (ODD) include excessive, often persistent anger, frequent temper tantrums or angry outbursts, and disregard for authority. Children and adolescents with this disorder often annoy others on purpose, blame others for their mistakes, and are easily annoyed. Parents often observe more rigid and defiant behaviors than in siblings. In addition, these young people may appear resentful of others and when someone does something they don't like they often take revenge on them.

In order for a child or adolescent to qualify for a diagnosis of ODD these behaviors must cause considerable distress for the family and/or interfere significantly with academic or social functioning. Interference might take the form of preventing the child or adolescent from learning school material or making friends, or placing him or her in harmful situations. These behaviors must also persist for at least six months.

病理が浅いと述べたのは脳の病気としての要素が少ないといった意味で、それ故に薬物療法の有用性も限定的で、決して治りやすいことを意味するわけではありません。
お嬢様の場合は「適応障害Adjustment disorder)」の要素が強いこともあり、環境調整やカウンセリングが必要になってきますが、頂いた追加情報から判断するに、使える武器が少なさそうです(質問のいくつかはそれを確認するためのものでした)。

病院に連れて行くとしたら児童青年精神医学(Child and Adolescent Psychiatry)の専門施設である必要がありますが、通院可能範囲にそういう施設があるでしょうか。

あと、あまり学校が楽しくなさそうな印象を受けますが、お友達はいるのでしょうか。

続きは明日。
おやすみなさい。
猫山司をはじめその他名の精神科カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 5 年 前.

猫山先生。夜遅いのに回答を頂きありがとうございました。先生からの回答を拝見したとき、まさにこれだ!と嬉しくなりました。今までティーンエージの反抗のひとつかあるいは病気かわからず悩んできましたが、反抗挑戦性障害の特徴すべてあてはまります。

執念深いこと、書き忘れてましたが娘は、自分の希望や探し物が見つからない等、夜中であろうと早朝であろうと何度も何度も同じことを言って納得しません。娘が2階に上がってくる足音を聞くと「何事もありませんように」とビクビクしながら心の中で思ってます。

さて、Child&Adolescent Psychiatryがあるか調べて見ました。3つ程あるようです。

1つは、大きな病院です。

友達ですが、日本では、たくさん友達がいて人気者でした。(ちなみに頭もとても良かったんです。)こちらに来て言葉の問題と内気な性格ということもあり、初めはみんなから声をかけてもらっていたのですが、そのうち皆娘に声をかけなくなりました。

中学にあがって新しい友達が5-6人出来たのですが、運悪く皆他の学校へと転校してしまいました。ただ、この友達とは、まだお付き合いがあります。

今学校では2,3人だと思います。こちらでは、フェイスブックというのが流行っており娘もフェイスブックでお友達と会話しているので、多くはないけれど友達はいます。

この反抗挑戦性障害カウンセリングで緩和するのでしょうか?

大人になっても続くこともあるのでしょうか?

本人が病院に行くのを拒否してる場合どのような事が可能でしょうか?

日本に対しての執着が大きいのですが、日本に戻すことで少し良くなるでしょうか?

 

 

 

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.

早々のご承諾とボーナス、ありがとうございました。

報酬のもらい逃げはしませんのでご安心下さい。

 

ただいま昼休みですが、全てを回答する時間はなさそうなので、ここでは、ご質問に対する簡単な回答とその他の留意点を箇条書きし、今後の方針についての相談をさせていただくことにします。

 

> 日本に対しての執着が大きいのですが、日本に戻すことで少し良くなるでしょうか?

まずここなのですが、恐らく今すぐにお嬢様を日本に帰したとしても(帰る、という表現が正しいのかどうかわかりませんが)、お嬢様が抱える精神医学的問題が解決する可能性は低いのではないかと予想します。

抽象的な言い方になりますが、いったん「蓋が開いてしまった」というか「道が出来てしまって」います。 反抗挑戦性障害という形で不満やストレスを処理する思考のクセがついてしまったという意味です。

石につまづいて転び、足の骨を折ってしまった場合、その石をどけても骨が癒合するわけではないことに似ています。

治療、矯正が必要でしょう。もちろん、実行可能性は別にして、その治療が日本で行われてもかまわないわけですが。

 

> この反抗挑戦性障害カウンセリングで緩和するのでしょうか?

広義のカウンセリング、精神療法が治療の中心になりますし、薬物療法もいくつかの限定された側面では役に立つかもしれません。治療がうまくいけば障害は緩和もしくは寛解しますが、そのために不可欠な要素はご本人の治療意欲です。

 

> 大人になっても続くこともあるのでしょうか?

これは回答が難しいご質問です。

実のところ、児童につける病名は特にその傾向がありますが、例えばこの「反抗挑戦性障害」の診断基準を満たす患者様が皆同じ病気を患っているわけではないことにご留意ください。

混乱させてしまうかもしれませんが、精神疾患にはbiomarkerがないので、例えば血液検査をして、ある物質の血中濃度が一定以上であったら「反抗挑戦性障害」、というクリアカットな診断ができるわけではありません。あくまで、あの診断基準を満たすような患者様をとりあえずひとまとめにして「反抗挑戦性障害」と呼ぶことにする、といった程度の暫定的な色合いがつよい診断名です。

患者群はheterogeneousで、極端な話をすれば、長じて統合失調症を発症する患者様もいれば、成人すればすっかり落ち着いて「普通の」人になる場合もあります。

一般的論を申し上げれば、反抗挑戦性障害は成長するにつれて症状が和らいでいく傾向はありますが、症状が現れるのが思春期であることが多いため、二次的な問題が生じる場合が少なくありません。例えば本来出来ていたはずの勉強が出来ず、入れていたはずの大学に入れなかった、とか、この年頃で学ぶ社会性を獲得できなかったために偏ったパーソナリティになってしまうといった、直接の病気の症状ではないけれども、病気の期間が一定以上続くことで被る後遺症のようなものです。これを最小化するために、早期の治療的介入が必要です。

 

> 本人が病院に行くのを拒否してる場合どのような事が可能でしょうか?

家族の関わり方や環境調整で改善が期待できる場合もあります。

しかしながら、ご記載を拝読するに、「事ここに至ってしまった」感がございますし、追加情報を頂けば頂くほど、環境調整については難しそうな印象が深まります。

恐らくは医療の介入は不可欠でしょう。つまり、お嬢様を病院に連れて行かない限りは問題の本質的な解決は困難です。

従って、短期的な目標は、「対象強引にでもお嬢様を病院に連れていく」か、「病院の受診をお嬢様に納得させる」のどちらかになります。

 

 

以下、ご家族内で相談していただきたいことを述べます。

今後の「治療方針」についてです。それには、私がお嬢様の問題にどの程度の期間、どの程度の深さで関わるかも含まれます。

 

このタイプの疾患の治療でもっとも重要なのは方針の一貫性です。ご家族と治療者、そして患者様ご本人が、何を目指して何をしなけれなばならないのか、何をしてはいけないのかを共有していなければなりません。

 

上述した通り、遅かれ早かれお嬢様には地元 の専門施設を受診していただくことになると思います。もし私がこれから色々な方針を示しても、病院を実際に受診すれば担当医は私の方針とは全く異なる方針を提案するかもしれません。色々なアプローチがありえますから、医師間で治療方針が異なるのは精神科領域に限らずしばしばあることです。しかし、お嬢様の場合は、病院に行くまでの方針と行ってから告げられた方針が大きく異なった場合、混乱し、ご家族か主治医のどちらかに不信感を抱き、それが治療の阻害因子になるかもしれません。極端な話、私はお嬢様を診察したわけではないので、診断も的外れなものである可能性がありますし、当地でかかった医師が同じ診断を下さない可能性すらあるのです。

 

お嬢様に縄をかけて病院まで連れて行く、というのは現実的ではありませんから、ありうる選択肢としては以下の2つがあると思います。

 

①お嬢様が受診できるようになるまでのお手伝いを私がこの相談ベースで行う。これには上述したリスクが付きまといます。一定期間かけてもうまくいかなければ②に移行する必要があるでしょう。

 

②ご両親が家族相談の形で児童思春期精神医学の専門施設を受診し、専門医やカウンセラー、ケースワーカーなどから対応方法について指導を受け、それに従ってお嬢様との接し方を変えていき、うまく受診へと繋げる。この方法がオーストラリアでもとれるのかどうかは残念ながら存じないのですが。

 

①をとるにせよ②をとるにせよ、一度ご両親で専門施設の受診をされた方がいいようには愚考致します。

 

大まかに①にするか②にするか、検討の上ご返信をいただけますと幸いです。

質問者: 返答済み 5 年 前.

昼休みの中ご回答いただきありがとうございました。よくわかりました。

現実的に考えると②の方でしょうか。こちらの専門医に私と主人で行き

今後の事も含め進めていくのがいいかと思います。

先生の回答でやはり医療の治療の必要を強く思いました。

主人とも相談しますが、早い段階で専門医に行くようにします。

 

アドバイス、ありがとうございました。

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.

了解しました。

また何かあれば遠慮なくご相談ください。

質問者: 返答済み 5 年 前.

先生、本当にありがとうございました。はじめての利用でしたので、良くわからずチップは毎回支払うものなのかなと思い小額のものにしましたが。。もっとお支払いしてればと良かったと悔やんでおります。失礼しました。

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
いえいえとんでもない。お気になさらないで下さい。
相場から外れた額でもありませんし。チップ文化もありませんので。

精神科 についての関連する質問