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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14144
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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42 16

解決済みの質問:

42歳の時、神経内科で自律神経失調症と診断され、薬による治療を受けてからもう約16年になります。
症状は、最初は耳なり、目眩から始まり、その後3日間眠れなくなり、不眠症に今でも薬なしでは
眠れません。
目眩も薬を飲んでいるにもかかわらず突然(季節の変わり目が多い)ふらつく症状がでる。
頓服薬(メニタジ ン、ユーパンの2種類)を飲むと2~3日で目眩が治まります。
不眠症は、脳波測定で静観状態でもα波が出なく、常にΒ波になっています。

でもこの16年間の薬漬けの状態から脱したい。この間仕事も27年努めた会社(東芝で機構設計)もやめ、
他の仕事を4回変わりました。今の仕事(読売新聞の営業(拡張)、集金、配達)は3年続けています。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.

通われている神経内科の主治医が本当に神経内科医なのであれば、転院を考慮されるのも一策かもしれません。

 

精神科というと患者様の受診へのハードルが高いため、精神科の医療期間は、昔から、神経科や神経内科を標榜してきました。最近では心療内科が多いでしょう。

 

精神科と神経科は同じ意味ですが(要するに精神科)、心療内科と神経内科は本来は精神科とは全く別の科です。

心療内科は、精神的なストレスが原因で身体症状が出る疾患(神経性胃炎、高血圧など)を診療する内科の一領域です。

神経内科は脳神経外科の内科版で、本来はパーキンソン病や脳梗塞といった、脳そのものの形状的変化を伴うような神経疾患を扱う科です。

 

ただ、上述の理由で、病院によっては精神科であるにも関わらず神経内科や心療内科として科を設置していたり、精神科医が開業するにあたって心療内科を標榜したりします。

心療内科を標榜する医師の実に90%以上が精神科医であったりします。

 

相談者様の主治医が神経内科であるにせよ、神経内科医を標榜する精神科医にせよ、相談者様が患われている病気は狭義の神経内科疾患ではないでしょう。

 

自律神経失調症という病名で16年も通院されているということですが、残念ながら、その死んだ自体に首をひねらざるをえません。

 

Wikipediaからの引用ですが、

 

日本心身医学会では「種々の自律神経系の不定愁訴を有し、しかも臨床検査では器質的病変が認められず、かつ顕著な精神障害のないもの」と暫定的に定義されている。ただし、この病気は日本では広く認知されているもののDSMでは定義されていない。

 

この病気は昭和36年ごろに東邦大学の阿部達夫が定義したものであるが、現在も医学界では独立した病気として認めていない医師も多い。疾患名ではなく「神経症やうつ病に付随する各種症状を総称したもの」というのが一般的な国際的理解である。

この病気は実際にはうつ病やパニック障害、過敏性腸症候群や身体表現性障害などが原疾患として認められる場合が多く、原疾患が特定できない場合でもストレスが要因になっている可能性が高いため、適応障害と診断されることもある。また、癌などであっても似たような症状が表れることがある。

また、原疾患を特定できない内科医が不定愁訴などの患者に対し納得させる目的でつける、と言う否定的な見解もあり、内科で自律神経失調症と診断された場合は心療内科・精神科などでカウンセリング・投薬治療を受けることを勧められている。

相談者様も、本来は別の診断の元、治療されるべき疾患であった可能性が大です。

 

急患が入りましたので続きはのちほど。

 

 

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
失礼しました。相談者様の場合、二重 の意味で精神科を受診されるべきでしょう。第 一に、狭義の神経内科疾患を患っているではない可能性が大ですので、正しい診断のもと、正しい治療が行われるべきだからです。第二に、ユーパンのような精神安定剤には依存性があり、その離脱には精神安定剤の取り扱いに熟達した精神科医でなければ減量や中止を行うのはほぼ不可能だからです。16年間に渡って安定剤を服用されてきた相談者様の場合、高い確率で依存を生じていると考えられます。ただ重要なのは症状も持続していることで、順番としては適切な治療による症状の改善→不要.無効な薬の減量.中止と言うことになるでしょう。そのためにも、いちど仕切り直しを図る意味でも転院されるべきであり、その転院先は精神科医療機関を選ばれるべきであると愚考いたします。
質問者: 返答済み 5 年 前.

転院も一策とは、どのような病院の専門家が良いのでしょうか。

私も、当初耳鳴り、目眩ということで耳鼻科に相談しましたが、どの耳鼻科でも良くなりませんでした。そこで総合病院の脳神経科でMRI等検査をしていただきましたが、

脳に外科的異常は見られませんでした。その後その病院で神経内科を紹介され、

そこでの判断では自律神経の異常ではないかということでした。

その医者は週1回の外来のお医者さんだったので、開業している自分のクリニックへ

通院するように勧められました。

質問者: 返答済み 5 年 前.

転院も一策とは、どのような病院の専門家が良いのでしょうか。

私も、当初耳鳴り、目眩ということで耳鼻科に相談しましたが、どの耳鼻科でも良くなりませんでした。そこで総合病院の脳神経科でMRI等検査をしていただきましたが、

脳に外科的異常は見られませんでした。その後その病院で神経内科を紹介され、

そこでの判断では自律神経の異常ではないかということでした。

その医者は週1回の外来のお医者さんだったので、開業している自分のクリニックへ

通院するように勧められました。

 

精神科医療機関への転院ですが、当初、日赤病院の精神科にもかかりましたが、

精神の異常テスト等の精神判定をして異常なしの結果で他に何も診てくれませんでした。

ですから私の症状を正しく診てくれるのはどのような精神科医療機関ですか。

質問者: 返答済み 5 年 前.

精神科医療機関への転院ですが、当初、日赤病院の精神科にもかかりましたが、

精神の異常テスト等の精神判定をして異常なしの結果で他に何も診てくれませんでした。

ですから私の病状を正しく診てくれるのはどのような精神科医療機関ですか

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.

追加情報ありがとうございました。

 

「精神の異常テスト等の精神判定」というのがどのようなものが見当がつきませんが、精神科でどの疾患領域の専門性が高い医療機関・医師を受診すべきかということになれば不安障害(昔は神経症と呼ばれていた疾患です)の専門医がベストということになるでしょう。

 

これは、相談者様が不安障害を患われているというわけではなく、精神科においてめまいと耳鳴りを診る機会が多いのがこの領域の専門家であることが多いことと、不安障害の治療では精神安定剤を使用する頻度が多いため、減量・中止の方法を含めて彼らがもっともこの手のお薬の扱いに長けているからです。

 

実のところ、めまいや耳鳴りについては、耳鼻科ではっきりとした診断が付くことはあまり多くありません。

診断が付かないのに症状はあるため、耳鼻科医の医師たちが「自律神経の異常だね」と便宜的に説明して、めまいの薬と精神安定剤を処方し、良くならなければ精神科に紹介、というケースが多いのです。

 

自律神経のバランスが崩れるとめまいや耳鳴りが起こりうるのは事実ですが、それでは自律神経のバランスがなぜ崩れたのか、ということに関してあまり深く言及されることはありません。

 

こうした患者さんが紹介されてきた場合、精神科では、不安障害やうつ病を念頭に問診を行い、精神疾患があればその治療を開始します。

精神疾患の診断が付かない場合でも、他科では診てもらえないので、精神科で治療を継続することが多く、この場合、ある種の抗うつ薬や抗てんかん薬が試みられます。

 

この段階で安定剤、眠剤の依存に至っている患者様も少なくなく、これらが不要と判断すれば、漸減したり、依存性が少ない長時間作用型の安定剤に置き換えた上で減量するなどの方法で中止を目指します。

 

逆に言えば、必要と判断されればすぐには減量・中止はしないということでもあります。

最初のご質問の文中、「今でも薬なしでは眠れません」「頓服薬(メニタジ ン、ユーパンの2種類)を飲むと2~3日で目眩が治まります」とありますが、これは、仮に眠剤と安定剤を毎日服用すれば不眠も目眩も起こらないということでしょうか?

猫山司, メディカルアドバイザー
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質問者: 返答済み 5 年 前.

眠剤と安定剤は毎日服用しています。

眠剤(安定剤込み)はロヒプノール、リスミー、セパゾン、レキソタンです。

不眠は解消されます。

 

安定剤は、スルピリド「トーク」、レキソタン、メニタジンです。しかし、目眩は偶に出るので

頓服薬(メニタジン、ユーバン)を服用すると、2~3日で良くなります。

 

以前精神科で診ていただいた内容は、先生の回答にありますような不安障害やうつ病の

問診でした。これでは何の異常もないということで目眩や不眠の原因までわからなかった

ようです。

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.

改めて問題を整理させて下さい。

 

現在は、処方された薬全てを服用している限り日常生活を送るのに支障となるような不眠も目眩も(ほとんど)無く、それ以外の症状も無いと理解してよろしいですか?

薬を飲んでいるという心理的負担を無視すれば、症状はコントロールされ、精神的にも肉体的にも特に気になる点はないと考えてよろしいでしょうか。

 

その上で、たくさんのお薬を飲んでいる「薬漬け」を脱するために、薬物の減量・中止をしていきたいというのが相談者様のご希望でしょうか。

質問者: 返答済み 5 年 前.

先生の仰るとおりです。現在の処方されている薬を服用している限り、

不眠、目眩は日常生活で支障がありません。

薬漬けを脱するため、薬の減量・中止が希望です。

 

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
事情が把握できたように思います。
理解が悪くて誠に申し訳ありません。

結論から申し上げると、少なくとも服用されているお薬の減量は可能だと思います。中止まで持っていけるかは減量の間に相談者様に起こる変化の質と量と頻度次第でしょう。

相談者様が服用されている睡眠薬と安定剤は、すべて「ベンゾジアゼピン系薬物」に分類されます。
スルピリドとメニチジン以外はすべてベンゾジアゼピンで、眠気が強く出るものを安定剤、抗不安作用が強く出るものを安定剤と呼び分けていますが、薬理学的な作用はどれも大差ありません。
これらを数種類毎日服用されているわけですから、仮に全体としてはかなり大量のベンゾジアゼピンを投与されていることになります。
16年間ずっとこの量だったわけではないにしても、遺憾ながら、まさに「薬漬け」といっ てよい状態です。
ベンゾジアゼピンの長期漫然投与の最大の問題点は、このクラスの薬物が決して弱くはない依存性を有していることです。
そうだんしゃさまに関しましては、これだけの量を10数年単位で服用されているわけですから、まず間違いなく薬物依存の状態にあるでしょう。
依存が生じた場合、当該薬物の急な減量や中止のよって離脱症状(わかりやすくいうと禁断症状です)を起こします。
また、相談者様に当てはまるかどうかはわかりませんが、長期間薬を服用したことで「精神依存」が成立してしまい、薬を減らすと、そのことで不安症状や自律神経症状を呈する患者さんもおられます。

相談者様の処方でいえば、就寝前のセパゾンとレキソタンは不要です。どちらも安定剤であり、実際に相談者様はレキソタンを日中も服用されているわけですからこの薬が睡眠に大きく貢献しそうもないことは薄々お感じなのではないでしょうか。

つづく
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
日中のスルピリドも、投与量が150㎎/日未満ならば中止してかまいません。この薬は脳に届きにくく、低用量では向精神作用は期待できないからです(吐き気止めとしては意味があるかもしれません)。
眩暈時の頓服がユーバンである必要もありません。普段服用しているのがレキソタンなのですから、不調時はレキソタンを増やせばよいのです。

結果、相談者様が飲めばよいお薬は、
就寝前:ロヒプノール、リスミー⇒不眠が出るようならロヒプノールかリスミーを増やす
日中:メニタジン(今より高用量で)、レキソタン(もしかしたら今よりも高用量で)
頓服:レキソタン
と、なります。
今よりもずっとシンプルでしょう?
ですがこれでも薬が減るとは限りません。まずは止めた薬の分、残った薬を増やさなければ離脱症状で不眠、不安、目眩が強く現れる可能性があるからです。
夜間にも目眩が出るようなら、日中のレキソタンをメイラックスという薬に徐々に置換していく方法をとります。
メイラックスは1日1回飲めばよい長時間作用型の安定剤で、離脱症状も少ないので、いったんこれに置換してから減量すると離脱症状のリスクを低くすることができます。

こうした方法を駆使しながら徐々にベンソジアゼピンを減らしていき、症状がぶり返したら足踏みするか少し後戻りし、頃合いを見てまた減量を再開する……この繰り返しで、中止か、最少用量の薬物療法を目指すことができると思います。

この場合、やはり精神科医にかかるのがよいでしょうし、「臨床精神薬理学」分野の研究を精力的に行っている医療機関が適切でしょう(たぶん大学病院になります)。
現在の心療内科の主治医に診断書を書いていただくのがいいと思います。
この場合、病名は「医原性ベンゼジアゼピン依存症」が適切でしょう。

長文の回答をお許しください。
拙い助言と思われたかもしれませんが、少しでもお役にたて幸いです。

最後に、以下、ご参考まで。
■多剤併用療法の問題点
・有効な薬物の確定困難、至適用量の決定困難
・副作用発現時、原因薬物の判定困難
・薬物相互作用による副作用の出現や相乗的増加の危険性
・調剤ミス、投薬ミスや服薬ミス誘発の危険性
・服薬コンプライアンスの低下

■多剤併用療法の行われる背景
Ⅰ.多剤併用療法が開始される背景
①多剤併用を擁護する考え方の存在
・診断が未確定の場合、多剤併用を行えば有効である確率が高いという考え方
・多剤併用少量療法によって副作用を軽減しようという考え方
・多剤併用少量療法が単剤を増量するよりも有効であるという考え方
・標的症状別に対応した各種薬剤を組み合わせるという考え方
・漢方医学のさかのぼる多剤併用をよしとする伝統的考え方
②薬物相互作用についての知識の欠如
③単剤化で個々の薬効を知ろうとする意識の欠如
④保険診療の出来高払い制に慣れ、cost-benefitの考え方に乏しい

Ⅱ.多剤併用が放置されたままとなる背景
①減量・単剤化に対する心理的抵抗感
・薬剤減量や単剤化による症状悪化への懸念と危惧
・多剤併用への心理的依存
・処方変更に伴う処方箋書き直しのわずらわしさ
②減量・単剤化への技法が確立されていない
③受け持ち患者数が多く、慢性期の患者にまで手が回らない
猫山司, メディカルアドバイザー
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  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

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