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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14256
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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解決済みの質問:

は じめまして。全般性不安障害、社会性不安障害、鬱病と診断されて、7年ほど通院している33歳女子です。
4年前に結婚して、実家を遠く離れました。(愛知から九州へ)
症状については、最初のころよりもだいぶよくなったように感じるのですが、
お薬が減ったわけでもなければ、先生によくなってきているねと言われているわけでもありません。
いつも同じようにお薬を頂いて帰る・・・その繰り返しで7年過ぎました。
夫の帰宅が遅いせいもあり、実家から離れると不安や寂しい気持ちがつのり、ストレスで不眠や不正出血、アトピーの症状などが悪化してしまい、今は一ヶ月単位ほどで、愛知と九州をいったりきたりの生活をしています。
対人への恐怖が強く、夫の言葉が怖く感じてしまったり、一人で外出できないせいもあり、正直を言ってしまいますと、母や妹がいる実家にいるほうがほっとしてしまいます。
私の病気のせいで夫をイライラさせてしまっていることも痛感しています。

相談にのっていただきたいのは、妊娠、出産、育児についてです。
夫が45歳と、年の差結婚であることもあり、もしもこどもを望むのなら、そろそろ考えなくてはと思い始めています。夫はよく言えば楽観的なのですが、マイペースで頑固少し短気なところもあり、私のつらい症状についてしっかり理解をしてくれているとはちょっと言いにくい感じで、私がつらいときなどに、よく口げんかになってしまいます。

夫はこどもがほしいねと口にすることもありますが、どちらかというと家庭的なほうではないので、もし生まれたらたぶん私が育児をすることになると思います。
きっと今のように愛知と九州を行ったり来たりすることも難しくなるのではないかと思います。
いろんなことを考えていると、とても妊娠、出産、育児は、今、いっぱいいっぱいの自分にとって、かなりの負担になるように思えて、赤ちゃんのことを思うだけで、かえって鬱がひどくなってしまうような状態です。
テレビや街で赤ちゃんやこどもをつれたお母さんをみると、胸が苦しくなります。
赤ちゃんを大事にしたい、のびのび育ててあげたいと思う反面、こどもを持つことでうまれるであろう、ほかのママたちとの対人関係に自信が持てません。こどもにも不安な思いをさせてしまうのではないかと思うのです。

けれども実家の両親などは「こどものいない人生は、年をとったときにさみしいよ」などと、私にこどもを持つよう強くすすめてきます。
自分の老後のためにこどもを持つなど、ひどく浅ましい考えだとわかっています。
でも今の私はひとりきりになる恐怖・不安が強く、胸が押しつぶされそうです。

いろんな不安な気持ちが入り交ざって、自分がこどもが欲しいのかどうかもよくわかりません。
欲しい気持ちより、不安が勝っている感じです。
もっともっと時間があればと思うのですが、刻々とタイムリミットが迫っているような気もして不安になります。
(夫が一般的な45歳よりも性的なことに淡白なため、妊娠はどんどん難しくなるように思います)
わたしはこどもを持たないほうがいいのでしょうか。
先生はどうお考えでしょうか。

また、精神科医の先生は、よくなってきた患者さんには
「よくなってきたよ」とお薬を減らすなどしてくれるものなのでしょうか。。。
そしていつかは病院に通わなくても大丈夫になるのでしょうか。
ずっと変わらないお薬と、なにも言ってくださらないお医者様に
自分がよくなってきているのか、かわっていないのか、わからなくなります。

先生のご意見をお伺いしたいです。
長文失礼いたしました。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
薬の減量、中止は可能な病態です。ただしそのためには症状が寛解している必要がありますが、ご記載を拝見するかぎり、まだそこまでには至っていない印象を受けます。挙児希望がおありとのことですので、妊娠前には薬を止められているのが理想的です。主治医の先生の対応は事務的で、治療ゴールをさだめずに漫然と治療している印象を受けます。現在の処方内容と、主治医から受けている今後の治療の展望を教えていただけないでしょうか?
質問者: 返答済み 5 年 前.
現在は
パキシル20ミリグラム(朝・夕)
メイラックス1ミリグラム(朝・夕)
マイスリー5ミリグラム(入眠時)
アゼプチン1ミリグラム(アレルギーを抑えるため)
を処方されています。
先生は「どうですか?」とは聞いてくださいますが、
今後の治療の展望についてはお話し てくださったことはありません。
私の一番つらいのは、孤独や不安や恐れ、など、
マイナスな気持ちのループに入ってしまうことなのですが、
そのお話をすると
先生はいつも「九州で習い事などをしてお友達をつくるといいよ」と
アドバイスしてくださいます。
でもまだまだ外出がままならず、
がんばって外出するとそのあとひどくぐったりしてしまうのに、
お友達をつくるなんてまだ先の目標のように感じてしまいます。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
処方は内容、用量とも問題ないようです。
ただ、それで良くなっていないのが問題なのですが。
最終的な回答はかなりの長文になりそうですので後ほど。

もうひとつ追加質問ですが、愛知のご両親は治療に協力してくれそうですか?
また、気のおけない地元のご友人はおられますか?
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
現在かかられている主治医は決して腕が悪い部類には入らないと思います。
少なくとも薬物療法に関してはシンプルかつリーズナブルで、この薬物療法の技量だけで良くなっていく患者様も少なくないのだろうと思われます。
実際、相談者様も「最初のころよりもだいぶよくなっ」ているわけですし。

主治医氏に足りていない部分があるとすれば、精神療法的対応と、治療目標の設定能力でしょう。

一方で、相談者様にいくばくかなりとも誤解されている部分があるとすれば(それもそういう説明を受けていないからなのですが)、良くなること≒薬が減ること、と考えられている節があることです。
この部分から申し上げれば、薬が減るのは症状が良くなった(改善した)時ではなく、病気が寛解した(≒症状が0になった)後です。改善はしているがまだ症状が残っている時点では、病気の勢いが薬によって部分的に抑え込まれているだけなので、そこで薬を減らしてしまったらその分症状が再悪化するでしょう。
完全に症状が良くなって初めて、慎重に薬を減らしていくことができるのです。
したがって、相談者様のように、薬物療法によって、症状が改善はしても寛解しない場合は、同量の薬物療法が継続されるか、別の薬に切り替えられて継続されることになります。

さらに申し上げれば、全ての精神疾患が寛解・完治するわけではありません。
また、薬物療法だけで寛解・完治する精神疾患はあまり多くありません。

よって、主治医氏が薬物療法主体で患者さんを治療する主義の精神科医なのであれば、最善の薬物療法を行って、それでも良くなりきらない場合、無意識的にでもそこを治療の終点と定めている可能性があります。
「自分は十分な治療を行っている。それで寛解しないのであればこの患者さんはここまでしか良くならない患者さんなのだろう」と。
であれば、治療初期の症状の変動がある時期を過ぎたら、「いつも同じようにお薬を頂いて帰る」だけの受診になってしまうのは不自然なことではないでしょう。

このような場合、相談者様がすべきは、自分が希望する治療ゴールを主治医に伝え、現在の治療でそれが可能なのかどうかを聞くことです。
主治医氏が自分は相談者様のニーズを満たしていると思っているのであれば、敢えて相談者様に「もっと良くなりたいですか?」、「お子さんを生むことを希望しますか?」と聞いてくることはないでしょう。
なので相談者様の方から、「子供を産みたいので、もっと良くなって薬が止められるようになりたい」と伝えるべきです。

ほんの少し主治医氏の肩をもつのであれば、診ているすべての患者さんの個々の事情を鑑みて、細やかな治療を施したり、都度「ここが良くなっているけどこことここはもう少し」などと改善度を伝える時間はありません。国が定めている現在の診療報酬体系下では、外来では1人の患者さんを5分程度で診なければ病院が経済的に立ち行かなくなるからです。

よって相談者様にはご自分から積極的に主治医に希望を伝えて動いてもらうべきなのですが、現状それをご自分一人で行うのは難しいと考え、ご家族の協力が得られないか尋ねさせていただいた次第です。
この場合の最善の協力者たるべきは本来は御主人です。
ご結婚の時点でどの程度疾患の説明をご主人にされたのかは不明ですが、相談者様は既婚成人ですので、通常は御主人に状態を理解していただき、主治医との面談時に付き添ってもらってサポートを得るのがあるべき姿です。
ただ、通院開始7年前、結婚4年前ということは精神科の通院は愛知でされているのものと理解します。それもあってご主人の協力を得るのが難しいということなのであれば、次善の策として、愛知のご実家のご両親の協力が得られるとよいのですが。
質問者: 返答済み 5 年 前.
お返事がおそくなりました。
丁寧なお答えありがとうございます。

両親は健在です。
もしもこどもができたならば、
私が実家で育児をするのであれば、協力してくれると思います。
私たちの住んでいる住宅状況などから
親がこちら(九州)にきて、手伝ってくれるというのは、
出産前後の一時期を除いては、難しいと思います。
地元というのは実家の愛知のことでしょうか。
なかなか会うことはできませんが、メールや手紙をやりとりしている
友人は何人かいます。
ふるさとのほうが未だに安心できるということ、
夫にとっては、悲しく嫌な思いをさせていると思います。
私も申し訳なく思っています。
本当はどこにいても安心して暮らせる自分になりたいです。



お薬を減らす件、私のほうに誤解があったようです。
教えていただけてよかったです。
今度病院に行きましたら、
少し主治医の先生のお考えをお聞きできるようがんばってみます。
(どうしても対面すると、先生とはいえ、うまく話せなくなってしまいます)

また、こどもについても、
年齢的なことなどで、焦ってしまうこともありますが、
やはり「欲しいか欲しくないか、わからない」「不安」と思っているうちに
つくることは、こどもにもとって、(また自分にとっても)、
あまりいいことではないように思えてきました。
(これは精神疾患をもっていなくても同じことなのかもしれませんね)
夫が育児に協力できる状況(帰宅が遅いのでとても難しいと思いますが、本当はもう少しいろいろなことを正直に話す時間がもらえたらと思っています)、
さらに、協力してくれる気持ちを持ってくれたら
また私も前向きに考えられるかもしれません。
夫の「ほしい」気持ちがどのくらいのものなのかも、考えてもらえるようにしたいです。
少なくとも、私も、不安だけれど欲しい気持ちが勝るという状況でなくては。
やはり安心して落ち着いた気持ちで迎えたいです。
そして、もしタイムリミットがきてしまって、
こどもをもたない人生になったとしても、
それを受け入れ、楽しめるような自分になりたいです。

私の考え方で、
なにか極端であったり、間違っていると思う点があったら教えてください。

また、少し別件になってしまうのですが、
不眠についてなのですが、薬を飲んでも夜は眠れず、
そのぶん昼に耐えがたく眠くなってしまうような状況です。
そのことで、家事がおろそかになってしまって迷惑をかけているような状態です。
体内時計をもとに戻すことが大切といわれますが
具体的にできることなどあれば教えていただきたいです。

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
苦しい体調のなかの追加情報、ありがとうございます。

> どうしても対面すると、先生とはいえ、うまく話せなくなってしまいます
なので、どなたかご家族と受診、という形を一度とることをお勧めします。この場合、あらかじめ少し多めに時間をとってもらえるよう調整してもらった方がいいと思います。それもご家族(ご両親ということになりそうですね)にやってもらうのがいいでしょう。
でも本当は1回、ご主人にも主治医氏からの病状説明は受けてもらった方がいいのですが。

子供を持つ、ということに関しては、自分の(ですので男性の視点になりますが)経験を踏まえてみても、みんな相談者様と同じようなものですよ。
絶対の自信があって、すべて準備万端整ってから妊娠・出産というほうが不自然でしょう。
これも含めて、ご記載を拝読する限りにおいて、相談者様の考え方に偏りがあるとは思いません。
ただ、通常誰でも抱くような不安がやや過剰に現れているのと、病気の症状としての思考抑制か、二次的な障害の結果として、問題解決のための視野が狭くなってしまっているのだと思います。

睡眠に関してですが、実はこれはお薬だけで解決がつくことはむしろ稀です。
その意味でも主治医氏の説明は正しいでしょう(もう少し詳しく説明してくれるといいのですが)。
相談者様の場合、引きこもりがちになってしまっているようですので、外出や運動の機会が少ないことが予想されます。
人間の体内時計は日光を浴びることでそのリズムを作り出していますので、日中外出する機会を増やして、散歩程度でもいいので日の光を浴びるべきでしょう。
お一人での外出が難しいのであれば、ご両親やご友人の協力を得てでもそうするのが望ましいですし、それが治療的に働くこともあります。
また、昼に寝ない努力も必要です。
日中寝ない、日の光を浴びて体内時計のリズム再形成を促し、軽い運動で健康的な意味で疲労して夜に眠りやすくする、というサイクルを回すことが重要です。
質問者: 返答済み 5 年 前.
ありがとうございます。
身体が不調だと、心のほうも弱ってきてしまいますので、
できるだけ身体を動かし、元気に過ごせるよう心がけたいと思います。

子供を持つことに関しては、先生のおっしゃるとおりだと思いました。
なか でも子供を持つことで、
自分の子が良い悪いに関わらず、外出・対人する機会が増えることに
不安・怖れを持っています。
自分だけであれば、体調のよいときに…と、日を改めたりすることもできましたが、
子供の検診や送り迎えや行事、そういったことは、日を改めることはできませんものね。

お医者さまのことも、
ずっと同じお薬でずっと同じような症状(ちょっと上がったり下がったりはありますが)だったので、病院を変えたほうがよいのかと悩んでおりましたが、
先生のお話を伺い、変えるのではなく、
自分から(家族に協力もお願いして)動けることはしてみようと思うようになりました。

長々と私的なことを含んだ相談に乗っていただきまして、ありがとうございました。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
少しでもお役に立てたのであれば幸いです。

運動に関しては、最初は加減が難しいと思いますので、徐々に量や時間をふやしていってご自分のペースをつかむのがいいでしょう。この件についても主治医と相談しておいたほうがよろしいかと存じます。なにぶん、相談者様を診察していない状態での助言ですので。

それでは、また何かありましたらお気軽に。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
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