JustAnswer のしくみ:

  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。

猫山司に今すぐ質問する

猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14261
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
ここに 精神科 に関する質問を入力してください。
猫山司がオンラインで質問受付中

29 31

解決済みの質問:

初めまして、よろしくお願いします。 29~31歳頃にかけ結婚生活がうまくいかなくなり、症状が出始めました。離婚をしても症状はひどくなるばかりで、病院にか かる事になりました。不眠・摂食障害・うつ・パニック障害の症状が出ていましたが、これらは幼い頃からの環境によるPTSDからきていると診断されました。 実家に戻って何度か衝撃的な事が起き体調を崩し、仕事も続けられず退職。 1~2年休んでアルバイトをし、ストレスで辞めるを数回繰り返しています。 その都度、投薬が増え減薬が出来ればバイトに出る生活。通院生活も12年目になろうとしています。 やっと担当医に物心がついた頃からの出来事や、現在の環境が話せるようになったのですが、周囲の人間に治るのが遅すぎるとセカンドオピニオンを勧められています。やはり受診した方がよいのでしょうか?完治とまでいかなくても、この状態での11年は長すぎるでしょうか? 一般的な事で構いませんので教えて下さい。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 精神科
質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:まだ回答がありません。
質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:まだ回答がありません。
質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:まだ回答がありません。
専門家:  lifechanging 返答済み 5 年 前.

この度はお忙しい中、ご質問いただきましてありがとうございます。
また、お気持ちが揺れる中、勇気を持って来ていただき、感謝しております。

そうですね。今回の場合、いくつか考えられます。
遅いか早いかでいうと、人それぞれなので2年の人もいれば、中には 40年の人もいるので、一概にいえませんが、ここで最も大事なのは遅いか早いかよりも、それによりご本人にどういう影響があるかだと思います。

もし、本人が遅いと思って焦りなどのマイナスな気持ちが出てくるなら、遅いと思いますし、本人が別に遅くてもいいじゃん、と思ってるなら遅くないと思います。

大事なのは、その気持ちによる本人への影響が大事になってきます。
また、もし別の施設を選ぶようでしたら、選ぶ基準も後に紹介するサイトで話していますので、どうぞお聞き下さい。

うつや食事に関しては、後ほどご紹介する私のサイトで話している音声セミナーをお聞きいただければ、理解と解決に結びつくかと思います。

ほとんど全ての悩みは、人間の心の面(人間心理)から出てきて、そこにアプローチをしていくことで問題の根元から改善できるようになります。なので、今よりも仕事、お金、健康、病気、人間関係、充実した時間の面で改善して、過去のパターンに戻らず、よりよいものにしたい場合、自分もしくはその人の心理にアプローチしていきます。

人間心理を伝えずに、今の悩みや問題の表面だけの対処法を教えることもできるのですが、それだけでは一時的に解決したと思っても、後々悩みが増える一方になってしまいます。(人間の体は過去の現状を維持しようとするからです)

例えば、うつであれば薬で表面的に保っても、心理面での変化がないので、ずっとうつのパターンから改善されないので、ずっと薬もしくは入院などのパターンを繰り返したり(統合失調症やその他の症状も当てはまります)

対人関係であれば、相手を変えても相手の対応を変えても、自分の心理面での変化がない限り、また以前の悪いパターンに戻ることになり、お金であれば、借金をしているとその借金をするパターンから抜け出せないなどがあります。

これは、ダイエットが長続きしない理由で、仕事、お金、健康、病気、人間関係、充実した時間の全ての面に当てはまります。

これらの面をより良くしたいと思い、病院や施設やカウンセリングなどに行く人は沢山いますが、その相手が表面的なところしか対応せずに、ずっと病院に通っていたりカウンセリングに通っていたりする人がほとんどです。

ですが、人間心理を全て伝えようとすると、多くの期間と費用がかかってしまいますので、それを避けるために、現在、ご質問頂いた方限定で、特別な提供を行っていました。

通常、一般料金での個別カウンセリングは1時間2万円で行っているのですが、
今回、ご利用頂いて下さる方への感謝の気持ちとして、人数限定ですが、セミナーを録音した音声を無料でお聞き頂こうと思い、特別サイトを用意することにしました。

文字だけだと伝わらないところも、音声でしたら深く何度もお聞き頂けるので、より理解が深まり、行動に移せると思います。また、チャットだけだとやはり表面的なことしか伝えれないところも、音声セミナーだと、ずっと効果のある人間心理のところまで伝えられるので、ずっと効果を保てると思います。

また、1つの質問でも、答えを聞くことでより多くの悩みや質問が出てくると思うので、それらの答えにもなるように、様々な内容のものを用意しました。通常は、個別セミナーなので1つにつき1万円以上の内容になりますが、今回は、無料で何度もお聞き頂けます。

また、これからも要望に応じて音声を増やしていこうと思っています。
何かこういった内容を聞かせて欲しいといった要望がありましたら、お気軽に仰ってください。

それでは、下記のサイトからお聞きください。
http://www.xeg94.com/

手順は以下になります。
1.サイトにある会員ページをクリックしてください。
2.ユーザー名はlife パスワードはmakeit と入力してください。

ページに入りましたら、それぞれの音声セミナーをお聞き下さい。
(何度聞いてもお金はかからないので、ご安心下さい)

また、何かありましたらいつでもご質問をお待ちしております。
それではどうぞお聞き下さい。
質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:回答が不正確. 精神科医の回答を頂きたい。
質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:回答の質.
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
確認させていただきたい点が数点ございます。
1) 相談者様の性別
2) PTSDという診断の根拠(ご記載を拝読するかぎり、私はここが疑わしいと思っています)
PTSD(外傷後ストレス障害)診断基準
3) 「摂食障害」は単なる食欲不振ではないのでしょうか。だとすればどのような症状を指しているのでしょう?
4) ご実家に戻られてから何度か起きた「衝撃的な事」とは、例えばどのようなエピソードだったのでしょうか。
5) 現在の処方内容(薬の名前と用量)を教えていただけないでしょうか。

ご相談にお答えするのに上記情報が必要と考えますので、差し障りのない範囲で教えていただけますと幸いです。
質問者: 返答済み 5 年 前.

質問を受けて下さってありがとうございます。

 

1)性別  女・43歳

 

2)実父との不仲。 

●小学生になった頃から言葉の暴力(ごくつぶし・育てていて一度も可愛いと思った事はない等)、時には殴られる(自分の機嫌の悪い時・自分の思い通りにならない時) 

●週の半分は別の生活をしており、帰宅も深夜。たまに一緒に食事をする時も何かしら言われ、叩かれ怒鳴られる。泣いて部屋に入っても、気に入らないとすごい勢いで階段を駆け上がってきて怒鳴る。怖くても辛くても泣く事を許さない。父の物音に異常に敏感になる。

●愛人の嫌がらせ、三十数年前に一日50~100回の無言電話・即ギリ電話。電話の鳴る音の空耳が常に聞こえる時期あり。私の通う学校に嫌がらせをすると電報を送りつけられる。愛人の親から電話があり子供である私が罵られる。父が母に対して暴れ、近所に知れ渡り学校でいわれるようになる。

●金銭問題 父が同時期仕事を辞める。多額の借金発覚。11~14歳頃、(当時)サラ金の取り立てが(母は昼夜・仕事、父はほぼ不在)直接家に来る、脅し口調の電話など対応する。

高校時代も同じような事柄が続く。

 

バブル時期、父と一緒に事業を始めた人物が父と喧嘩別れになった後、事件に巻き込まれコンクリート詰め殺人の被害者になる。その後の別の雇い主は脅迫で逮捕。その頃身の危険を感じ家を出る。

数年前も仕事をし始めようとした人物も逮捕の後、判決を待たず死去。

 

3)高校時代、母を一番心配していた祖母(別居)が死去。父方の祖父母ともすでに鬼籍に入っていたが、あまり行き来がなかった。家族以外で一番可愛がってくれた祖母の死をきっかけに摂食障害 が始まる。食べたものほぼ全部嘔吐。そのときは同時に恐怖心が起きていた。標準的な体形が1カ月ほどで10kg近く減った。最初はわからない恐怖心と同時に嘔吐を繰り返した。就職が決まり社会人になってからは不定期に嘔吐。飲酒をするようになってから過食が始まり(仕事上のストレスか?)、体型が変わると嘔吐するようになる。婚姻期間中も過食嘔吐、決まった時間のえづきが続いた。過食・過食嘔吐により20数年で体重±10kgの増減は数えらきれない。

 

4)離婚後、実家に戻る。バブル時期に家を建てていたが、その家も国税・顧客との裁判沙汰により抵当に入る。その頃父母離婚(同居)。父親は自分が何とかするの一点張りで詳しい事を話さなず。税務署によりキツイ電話、訪問が幾度かあり。

母・私とも父には内緒でずっと貯金をしていた。私は貯蓄をはたきマンションを購入し一年ほど一人暮らしをする。いよいよ競売にかけられる2週間前に父からダメだと打ち明けられる。マンションに父母を引き取る。母と私で金銭の計画を立てていたが、それを税務署が不正とみなし私に3000万円の支払いを命じる話が進められる。

借金をする人間になりたくないと高校時代からバイトをし、進学を諦めて働いていた。突然口座を凍結された。父に訴えてもおまえが勝手にしていたのが悪いの一言。何年にも渡り父の態度が悪かった為に国税の徴収官に目を付けられ、母と私もグルとみなされた。

この時、徴収のNO.2にひどい言葉を言われうつが悪化。起き上がるのも困難な状態に陥る。ほんとうに死ぬと思った。

国税局に実名でかけあい、徴収担当のNO.1とかけあい、マンションの競売は中止に、その代わり母の老後の貯金を全て持っていかれた。

 

ここまでやって父からは批難する言葉しか出てこない。

 

5)2011/9/19現在

 朝 サインバルタカプセル20mg 1錠

   レキソタン錠5          1錠

   コタロー麻子仁丸料細粒   4g 

 

 昼 サノレックス錠0.5mg     1錠

 

 夜 サインバルタカプセル20mg 1錠

    コタロー麻子仁丸料細粒  4g

 

就寝前 パキシル10mg      1錠

     ハルシオン0.25mg    1錠 

     ロゼレム8mg       1錠  

 

以上です。長々と書き連ねてすみません。

読みにくいかと思いますが、返答をお待ちしております。

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
追加情報ありがとうございました。

まず、現在通われている精神科(心療内科)にどれだけ通っていても改善は期待できないと思われますので転院を検討することをお勧めします。
まず、サインバルタとパキシルの併用の意図がわかりません(パキシル⇒サインバルタの変更途上なのでしょうか?)。作用機序がかなりオーバーラップしているので、併用する意義はありません。
決定的なのはサノレックスです。もしこれが過食に対して処方されているのなら、主治医は薬事法違反を犯している可能性すらあります。
サノレックスは覚せい剤の誘導体で、依存性等の問題があるため、運動療法や食事療法の効果がない、肥満度が+70%以上又はBMIが35以上の高度肥満症者にのみ処方が許されており、1ヶ月服用して効果がみられない場合には中止すること、という厳しい制限がつけられている薬です。
まともな精神科医ならば、過食を抑えるためにこの薬を処方することはありえません。

PTSDもやはり誤診でしょう。というか、なかなか良くならないので(良くできないので)、相談者様の成育歴を口実にしているだけでしょう。
明確なフラッシュバックや過覚醒といった症状がないのであればPTSDとは呼べません。
確かに、相談者様の成育歴には、PTSDを発症しても不思議ではないほどの外傷体験が複数認められますが、だからといって必ずしもPTSDを発症するとは限らないのです(東日本大震災で被災された方々が、みなさんPTSDを発症しているわけではないのと同様、個々の患者様の体質的な要素が発症に深く関与するのです)。

相談者様の成育歴が、うつ病の治りにくさの一因となっている可能性は私も否定しません。
対人関係処理能力やストレス対処能力を獲得し、家庭という社会のモデル体験をする時期に、それが許されない生活を送ることを余儀なくされたことはうつ病の発症や回復の遅さに少なからず関与しているでしょう。
お父様と同居されている状況もまた然り、です。

だからといって現在の主治医の処方や、PTSDにかこつけた責任回避が許容されるわけでは決してありません。
あまりにも長い時間を浪費してしまったことになってしまうかもしれませんが、他院でセカンドオピニオンを求め、真剣に転院を考慮されるべきでしょう。
質問者: 返答済み 5 年 前.

何度も質問をしてすみません。

 

朝・夜のサインバルタはパキシルの減薬・断薬に失敗し、あまりの副作用に

私からパキシルの減薬をしたいと申し出て、処方されました。

 

夜のパキシルはパニックが寝ている時に起きるからです。

何の前触れもなく、怖い夢を見ているわけでもないです。

小学校低学年からずっと続いています。当時はそのような言葉も認知されていなかったので、寝ぼけていると思われていました。

 

突然の激しい動悸・死の恐怖、「おかあさん」「助けて」と絶叫。

一軒家に住んでいる時は、部屋から飛び出し階段を数段飛ばしながら駆け下り、

動悸が治まると横になる。その状態が続きました。

 

成人して月に1~2度程度に収まったこともあったのですが、結婚生活がうまくいかなくなり再発。心療内科に通院するようになり、薬を頂いてからほぼパニックが起きなくなりました。

但し不調な時が続くと投薬していても、少し軽い症状は出ます。

 

162cm肥満体形です。去年夏は75kg、アルバイト先でのトラブルでバイトを辞め

ほとんど寝込むようになり、軽い拒食状態で3ヶ月ほどで65kgになりました。

それがこの夏、2週間で3kg太り、夜の異常な食欲を抑えていました。

 

サノレックスは以前にも服用していた事があり、その時不眠の症状が和らいだのです。

私は睡眠と食欲が関係しているようで、イラつくまでの口にものを入れたい衝動が収まり、

少し質の良い睡眠がとれるようになりました。(もちろん服用期間限定でした)

 

睡眠導入剤・睡眠薬と色々な組み合わせを試してきました。

先日も不眠が続く事で、1種類(リフレックス錠)追加したのですが飲み始め2日は起き上がれず。しばらく続けてみたが不調で2週間でやめました。短い投薬期間にもかかわらず、

副作用が出て数日寝込みました。

ある程度どの種類が自分に合わないかもわかっています。

 

なので今回、睡眠状況・過食思考を合わせて考え、サノレックスをお願いしました。

今は薬を飲んでも3時間で目覚めます。この原因も父の物音です。

 

フラッシュバックですが、異常なまで生活音を気にし、扉の開け方一つでびくつきます。

外の物音・電話の向こう側の周りの音・今では携帯の充電完了音にもドキッとします。

怒鳴り声・威圧される声もたまりません。

隣人の大きな夫婦喧嘩で、涙が止まらず震えがきました。

子供の頃、深夜母は悪くないのに父が怒鳴り続けた揚句、部屋中のものを破壊して母を引きずって玄関から投げ出しました。ものすごい恐怖と同時に、初めて殺意を覚えました。

ドラマ・お笑い番組・討論番組など、言い争うシーンは不快感・強い不安感を呼び起こすのですぐにTVを消すか席を外します。

夢の中で責められ続けることもしばしば。

 

細かくお伝えできないのがもどかしいです。

 

セカンドオピニオンを求めるとしたら、カウンセリング系・投薬系などどういった治療に力を入れている病院を選べばよいのでしょうか?

アドバイスを頂ければ幸いです。

 

 

 

 

 

質問者: 返答済み 5 年 前.
もう少しお聞きしたい事があったので、もう一度質問しました。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
そういう症状があるのであればPTSDの診断基準を満たすかもしれません。
そして、やはり転院を考えられるべきだと思います。

PTSDということで治療を行うのであれば、パキシルは良い選択です。PTSDに対する効果が確認されている数少ない薬物の一つです。
一方で、夜間の悪夢があるからと言って寝前にパキシルを投与する意義はありません。パキシルは作用時間が長く、1回飲めば1日中効いているからです。寝前に飲んだら夜間に効くという薬物動態をもった薬ではありません。
用量に関してはもっと増やすべきでしょう。減量を考えることができるのはPTSDの症状が無くなってからにすべきで、現状、その段階ではないように思います。

サインバルタはPTSDに対する効果が実証されていないので(おそらく無効)中止すべきでしょう。

サノレックスはやはり保険適応外の処方のようですし、好ましい使い方ではありません。
なにより、過覚醒が主病態のひとつである(不眠はそのせいです)PTSDに対して覚醒剤を処方することで症状悪化をきたす可能性もあります。
PTSDの不眠は非常に頑固ですので、通常の眠剤では歯が立たないことがほとんどです。
これに関しては鎮静作用の強い抗精神病薬が用いられることが多いですね。

主治医氏に関しては、定見が無さすぎます。
症状があるにも関わらず、相談者様が希望するままにパキシルを減量し、再開し、相談者様の希望するままに保険適応を無視してサノレックスを処方する。
PTSDと診断を下しておきながら、PTSDに関しては何も知らない。
これでは単なる処方マシーンでしょう。

PTSDは治療に専門性を要する疾患ですし、特効薬があるわけでもなく、治療は薬物療法と行動療法を組み合わせて行います。
本格的に治療を受けるためには、総合的な治療体制が行える医療機関に相談してもらう必要があるでしょう。

日本トラウマティック・ストレス学会のWebサイトをご覧になったことがおありでしょうか。
ここで日本トラウマティック・ストレス学会役員として名を連ねられてる医師はPTSDの専門家ですので、通院できる範囲内にこの中の医師が勤める病院があったら、セカンドオピニオンを受けられないか電話相談してみるのがよいのではないかと思います。
画面右上の「Contact」から、メールフォームでの問い合わせも受け付けているようです。
このサイト、使い勝手は悪いのですが、PTSDに関して幅広い最新知識がわかりやすく紹介されていますので、ご一読をお勧めします。

以上、ご参考になれば幸いです。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 14261
経験: 医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
猫山司をはじめその他名の精神科カテゴリの専門家が質問受付中

ユーザーの声:

 
 
 
  • ネットを通じて、質問、悩みを相談することは、私自身勇気のいることでした。でも、実際に相談してみたら、気持ちがすごく楽になったので、100パーセントではないけれど、友人がなにかなやんでたりしたら、ここを利用してみるのも、一つの選択だと薦めたいです。 東京都 小林
< 前へ | 次へ >
  • ネットを通じて、質問、悩みを相談することは、私自身勇気のいることでした。でも、実際に相談してみたら、気持ちがすごく楽になったので、100パーセントではないけれど、友人がなにかなやんでたりしたら、ここを利用してみるのも、一つの選択だと薦めたいです。 東京都 小林
  • とても丁寧で迅速な応答をいただき、勇気づけられました。病院ではそこまで医師から説明もしてもらえませんし、きちんと向き合ってもらえないので、このようなサイトでいい医師に出会えるというのはよかったと思います。 大阪府八尾市 相田
  • 一人で外国に来ていて、病気になり知らない土地で病院にいきました。 結果として、その病院の先生の判断も的確なものでしたが、病院から帰って疑問が出てきてもすぐに相談することができず不安に思っていましたところ、当方の存在を知りました。私のような思いをされる方は、多いと思います。いざという時の心強い味方として知人にも知らせたいと思います。 長野県千曲市 後藤
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

専門家の紹介:

 
 
 
  • DrAkiraOlsen

    DrAkiraOlsen

    心理学博士・サイコロジスト

    満足した利用者:

    該当なし
    慶応大学卒業。CIIS(カリフォルニア統合学大学院にて東西心理学修士号、臨床心理学博士号取得。サンフランシスコのオフィスにてカウンセリング、心理療法、コンサルテーションおよび心理アセスメントをおこなっている。
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/DR/DrAkiraOlsen/2012-2-20_746_AkiraADpicmain.64x64.jpg DrAkiraOlsen さんのアバター

    DrAkiraOlsen

    心理学博士・サイコロジスト

    満足した利用者:

    0
    慶応大学卒業。CIIS(カリフォルニア統合学大学院にて東西心理学修士号、臨床心理学博士号取得。サンフランシスコのオフィスにてカウンセリング、心理療法、コンサルテーションおよび心理アセスメントをおこなっている。
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/KE/kerosuke/IMG_0006[1].64x64.JPG kerosuke さんのアバター

    kerosuke

    精神科医

    満足した利用者:

    104
    平成16年 滋賀医科大学医学部医学科卒業 千鳥橋病院初期研修医平成18年 滋賀医科大学精神科後期研修医平成20年 滋賀医科大学精神科助教平成22年 滋賀医科大学地域精神医療学講座特任助教平成23年 滋賀医科大学精神科外来医長(兼任)
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/MO/morinomed/2014-1-21_174737_newtshirthe.64x64.jpg Dr.morino さんのアバター

    Dr.morino

    精神科医

    満足した利用者:

    233
    鳥大学医学部卒。診療所院長(診療科:精神科、心療内科、内科、神経内科)
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/DR/DrGATO/2012-9-30_33757_IMG0715.64x64.JPG Dr_GATO さんのアバター

    Dr_GATO

    医師、医学博士

    満足した利用者:

    2556
    1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/DO/docmmart/motoko.64x64.jpg docmmart さんのアバター

    docmmart

    ER救急医 准教授

    満足した利用者:

    1799
    医師
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/NO/nounomoribito/2014-6-24_125138_名称未設定.64x64.png nou-no-moribito さんのアバター

    nou-no-moribito

    医師

    満足した利用者:

    297
    脳神経外科医師としての経験が30年余あります。
 
 
 

精神科 についての関連する質問