JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
lifechangingに今すぐ質問する
lifechanging
lifechanging, メンタルセラピスト、パーソナルコーチ
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 122
60654123
ここに 精神科 に関する質問を入力してください。
lifechangingがオンラインで質問受付中

妊娠を予定していますが、以前からのうつ、パニックに悩まされています。メイラックス、パキシル、ワイパックス、アモバン、

質問者の質問

妊娠を予定していますが、以前からのうつ、パニックに悩まされています。メイラックス、パキシル、ワイパックス、アモバン、マイスリーの妊娠中の影響について、さけたほうがいい薬、また、妊娠期間中で、避けた方が良い時期をお知らせ下さいますか? あと、弱くてあまりきかないのですが、薬局とかでも買える、バルドリアン、セントジョーンズワートについてもお知らせ下さい。
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: 精神科
専門家:  lifechanging 返答済み 6 年 前.
ご質問頂きましてありがとうございます。薬と妊娠に関してはこちらのサイトに詳細が載っていますので、参考にしてみてください。
http://www.tamagomama.net/contents/pd.html

また、ぜひやって頂きたい方法があります。
鬱は病気というよりも状態なので、そのパニ ックや鬱になるときに、
3つの要因があります。

1.言葉の使い方
2.焦点(想像、イメージ)
3.体の使い方

の3つです。

薬は飲むと体の使い方を変えるので、一時的に状態はよくなりますが、
薬は、体の中でずっとあるわけではないので、またその鬱やパニックの
状態になるパターンに戻ってしまう可能性があります。

ですが、この3つのどれかを変えることで、
その状態に入ることを防ぐことが出来るはずです。

鬱やパニックになるときに、この3つを、どの順番で
どういったことを使っているかを思い出してみてください。

必ずパターンがあるはずです。

例えば、
まず、体の使い方で、首と肩が下がる。
すると、頭に酸素がいかないので、頭がボーっとしてきて、
鬱状態に入る。
次に、鬱状態に入ったので、頭の中で話している自分との会話が
ネガティブになってくる。
そして、その想像が言葉になって出てくる。

などですね。

なので、極端な話ですが、海外の有名な先生は、
鬱の方に上を向いてもらってスキップをしてもらって
鬱になれたら、10万円をあげるといって、誰も
鬱になったことがないようです。

鬱の状態のときにスキップをするのは難しいかもしれませんので
どこか1つでもいいので3つのうちどれかを変えてみてください。

【それをポジティブなものですね】

頭も首も肩も下がっているなら、腕組して胸を張るだけでも
鬱の状態に入ることは出来なくなると思います。

また、普段から想像していることを、自分の好きなこと
生まれてくる赤ちゃんの姿などを想像し始めると、また
状態、感情が変わります。

そして、普段から発している言葉をポジティブなものに
すれば、最初は違和感があるかもしれませんが、言っている
うちに違和感がなくなり、それが当たり前になってきます。
例えば「今日も良い気持ち」「周りの人はみんな自分を支えてくれてる」
など、たとえそうでないと感じても、そう言いはじめることで、
自分の脳がその現実を探し始めます。

最新の海外の研究で分かっていることなのですが、薬での効果は、
全て人間の脳から出すことができることが分かっています。

例えば、笑うとガンが治るといいますが、これはガンに効く
インターフェロンという薬があるのですが、それが脳内から
多量に分泌されるからなんですね。

しかも、病院ででる薬は、副作用などがありますが、
脳から出る分泌液は、副作用はゼロで、純度は100%で
直接患部に届きます。

1日中笑っていると、病院で出される1億円相当の
インターフェロンが脳内から分泌されることが研究結果で
明らかになっています。

なので、さっきの3つの使い方をポジティブで
快楽な気持ちを得られることに集中することで
自然に体の自然治癒力が増えていきます。

ぜひ、お試しをしてみてください。
質問者: 返答済み 6 年 前.
ご返答ありがとうございました。
鬱歴が長いので、
「まず、体の使い方で、首と肩が下がる。すると、頭に酸素がいかないので、頭がボーっとしてきて、
鬱状態に入る。」
というのが、自覚できません。
あと、
「そして、普段から発している言葉をポジティブなものにすれば、最初は違和感があるかもしれませんが、
言っているうちに違和感がなくなり、それが当たり前になってきます。」
このよ うなことが自分でコントロールできる人は、本当には鬱では、ないのだと思います。
あと、
「また、普段から想像していることを、自分の好きなこと生まれてくる赤ちゃんの姿などを想像し始めると、
また状態、感情が変わります。」
鬱がひどいときは、この世の中のすべてのことがいやになっているので、自分の好きな事、というのはありません。また、赤ちゃんができないことにも苦しみ、できたらできたで、無事に生むことができるのだろうか、なんとか育てる事ができるのだろうか、と、いずれの場合にしても不安状態になってしまっているので、
どうしようもありません。
そういう状態の自分に、なにかアドヴァイスしていただけますか?
専門家:  lifechanging 返答済み 6 年 前.
ご返答ありがとうございます。
そうですね。鬱の状態のときにはなかなかそのことに気づけないかと思います。
では、鬱に入らないときの状態はどのようなときがありますか?
例えば、体を動かしているときや家事をしているときなど、どこかあると思います。

質問者: 返答済み 6 年 前.
返答ありがとうございます。鬱歴 があまりに長いので、うつにならないとき、というのは、よくわかりません。今や、私の性格、というか、日常そのものになってしまっています。もちろん、比較的良いのかもしれない時と、生きているのがもう苦痛でたまらない、今にも発狂しそうだ、自分も世の中も、すべていやになってしまう。というほどひどい、という差はあとになれば、わかりますが、そんなに、自分がうつに入った、出た、と、その時に自覚できるようであれば、その人は、そんなにシリアスなうつではないのだと思います。返答になってなくてすみません。しいていえば、明日までに仕事をしあげなければならない、というときには、自分がうつになっているという自覚をする暇もないので、その時の、うつである自分、より、目の前の仕事をこなすことしか考えられなくなったりしますが。それでは、つねに、めさきの仕事に集中していれば、というのかもしれませんが、めさきの仕事に集中する事が続くと、いつか、精神的にも肉体的にも、消耗し尽くして、動けなくなってしまい、本格的なうつになってしまいます。整体や、マッサージに行った時は、一時的に体が楽になりますので、ある程度の快楽、というか、ここちよい感情、というのは湧きますが、金銭的に、そんなに整体マッサージなんて、頻繁に行けませんから。食欲が比較的あるときに、自分の好きなものを食べると、ある程度気分は晴れますが、うさばらしに好きなものばかり食べていたら、太ってしまい、太った自分に嫌気がさして、またうつになってしまいます。
質問者: 返答済み 6 年 前.
返答ありがとうございます。鬱歴があまりに長いので、うつにならないとき、というのは、よくわかりません。今や、私の性格、というか、日常そのものになってしまっています。もちろん、比較的良いのかもしれない時と、生きているのがもう苦痛でたまらない、今にも発狂しそうだ、自分も世の中も、すべていやになってしまう。というほどひどい、という差はあとになれば、わかりますが、そんなに、自分がうつに入った、出た、と、その時に自覚できるようであれば、その人は、そ んなにシリアスなうつではないのだと思います。返答になってなくてすみません。しいていえば、明日までに仕事をしあげなければならない、というときには、自分がうつになっているという自覚をする暇もないので、その時の、うつである自分、より、目の前の仕事をこなすことしか考えられなくなったりしますが。それでは、つねに、めさきの仕事に集中していれば、というのかもしれませんが、めさきの仕事に集中する事が続くと、いつか、精神的にも肉体的にも、消耗し尽くして、動けなくなってしまい、本格的なうつになってしまいます。整体や、マッサージに行った時は、一時的に体が楽になりますので、ある程度の快楽、というか、ここちよい感情、というのは湧きますが、金銭的に、そんなに整体マッサージなんて、頻繁に行けませんから。食欲が比較的あるときに、自分の好きなものを食べると、ある程度気分は晴れますが、うさばらしに好きなものばかり食べていたら、太ってしまい、太った自分に嫌気がさして、またうつになってしまいます。
質問者: 返答済み 6 年 前.
返答ありがとうございます。鬱歴があまりに長いので、うつにならないとき、というのは、よくわかりません。今や、私の性格、というか、日常そのものになってしまっています。もちろん、比較的良 いのかもしれない時と、生きているのがもう苦痛でたまらない、今にも発狂しそうだ、自分も世の中も、すべていやになってしまう。というほどひどい、という差はあとになれば、わかりますが、そんなに、自分がうつに入った、出た、と、その時に自覚できるようであれば、その人は、そんなにシリアスなうつではないのだと思います。返答になってなくてすみません。しいていえば、明日までに仕事をしあげなければならない、というときには、自分がうつになっているという自覚をする暇もないので、その時の、うつである自分、より、目の前の仕事をこなすことしか考えられなくなったりしますが。それでは、つねに、めさきの仕事に集中していれば、というのかもしれませんが、めさきの仕事に集中する事が続くと、いつか、精神的にも肉体的にも、消耗し尽くして、動けなくなってしまい、本格的なうつになってしまいます。整体や、マッサージに行った時は、一時的に体が楽になりますので、ある程度の快楽、というか、ここちよい感情、というのは湧きますが、金銭的に、そんなに整体マッサージなんて、頻繁に行けませんから。食欲が比較的あるときに、自分の好きなものを食べると、ある程度気分は晴れますが、うさばらしに好きなものばかり食べていたら、太ってしまい、太った自分に嫌気がさして、またうつになってしまいます。
専門家:  lifechanging 返答済み 6 年 前.
お返事ありがとうございます。
では、次のことを試してみて下さい。
うつの状態のときは、決まって脳の中で自分に投げかけている言葉あると思います。
それは気づいても気づかなくてもいいですが、その言葉を 変えることで自分の
状態を変えることができます。

それには、自分に対して質問をすることです。
声に出しても出さなくてもいいですが、心の中で
「今、私は何を感謝しているだろうか」
「今、私が一番楽しいと思うことはなんだろうか」
などを唱えてみて下さい。

まず、やらないよりもやってみてください。
そして、気持ちが変わるようであれば、それを取り入れてみてください。

また、2日ほどパソコンが見れませんので、お返事を
頂ければ後日お返事いたします。

精神科 についての関連する質問