JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
猫山司に今すぐ質問する
猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 14293
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
ここに 医療 に関する質問を入力してください。
猫山司がオンラインで質問受付中

はじめまして、早速ですが、現在「円形脱毛症」で悩んでいます。(左耳上部周辺) 経緯としましたは、昨年(H26年)1

質問者の質問

はじめまして、早速ですが、現在「円形脱毛症」で悩んでいます。(左耳上部周辺)
経緯としましたは、昨年(H26年)10月頃、理髪店で指摘され(10円玉程度)、現在では、
3~4倍程度(楕円形)にまで拡大しました。
そのまま様子見で良い物か、即専門機関で診てもらったほうが良いのか、ご回答宜しくお願い致します。
*仕事関係でのストレスで3年前から心療内科で抗不安薬・入眠剤を服用
*血圧が高い為、2年前から降圧剤・高コレステロールの改善薬を服用
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
こんにちは。猫山と申します。心療内科医です。

少し補足情報を下さい。

①「仕事関係でのストレスで3年前から心療内科で抗不安薬・入眠剤を服用」とのことですが、このストレスは今後も続きそうですか?

②相談者様が想定されている「専門機関」とは皮膚科のことでしょうか?

③心療内科の主治医には円形脱毛症について相談されましたか? されている場合、主治医の見解はどのようなものだったでしょう?

まず以上、確認させていただけますと幸いです。
※ご返信のタイミング次第で回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。

【「評価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使わないで下さい。回答にご不明点がある場合は、「評価」をせずに返信機能でご質問下さい。評価は「最終評価」です。マイナス評価を下された後に追加でご質問をいただいても応じられない場合がございます。予めご了承下さい】
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
こんにちは。猫山と申します。心療内科医です。

少し補足情報を下さい。

①「仕事関係でのストレスで3年前から心療内科で抗不安薬・入眠剤を服用」とのことですが、このストレスは今後も続きそうですか?

②相談者様が想定されている「専門機関」とは皮膚科のことでしょうか?

③心療内科の主治医には円形脱毛症について相談されましたか? されている場合、主治医の見解はどのようなものだったでしょう?

まず以上、確認させていただけますと幸いです。
※ご返信のタイミング次第で回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。

【「評 価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使わないで下さい。回答にご不明点がある場合は、「評価」をせずに返信機能でご 質問下さい。評価は「最終評価」です。マイナス評価を下された後に追加でご質問をいただいても応じられない場合がございます。予めご了承下さい】
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
【「評 価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使わないで下さい。回答にご不明点がある場合は、「評価」をせずに返信機能でご 質問下さい。評価は「最終評価」です。マイナス評価を下された後に追加でご質問をいただいても応じられない場合がございます。予めご了承下さい】

おはようございます。猫山と申します。心療内科医です。

少し補足情報を下さい。

①「仕事関係でのストレスで3年前から心療内科で抗不安薬・入眠剤を服用」とのことですが、このストレスは今後も続きそうですか?

②相談者様が想定されている「専門機関」とは皮膚科のことでしょうか?

③心療内科の主治医には円形脱毛症について相談されましたか? されている場合、主治医の見解はどのようなものだったでしょう?

まず以上、確認させていただけますと幸いです。
※ご返信のタイミング次第で回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。

================================================
本サイトで専門家活動を行うにあたり、私こと「猫山司(ハンドルネーム)」は、以下の原則に則って回答を行っております。

1. 医師法第20条(無診察治療等の禁止)に則って回答いたします。

医師法第20条(抜粋)「医師は、自ら診察しないで治療をし、若しくは診断書若しくは処方箋を交付してはならない」

【無診察治療の禁止(医師の職業倫理規程(案)パブリックコメント - 日本医師会より)】

「患者を直接診察することなく治療・措置を講ずることは、危険性も高く、患者の身体・生命に思わぬ被害を及ぼすことから、医師は、直接患者を診察せずに臨床診断を下し、投薬などの措置をしてはならない。これは、医師法にも定められている。(無診察診療の禁止)
 電話・ラジオ・テレビ・インターネット・手紙・新聞・雑誌などを介して相談を受けた場合に、具体的な診断を下し、さらに治療方法まで指示するようなことはしてはならない。相談内容から必要性があると判断したときは、医師の診察を受けることを勧めるべきである」


【川崎医科大学附属病院 リウマチ・膠原病科ウェブサイトより抜粋】

「インターネットは非常に便利であり、私たちの科では、インターネットや、また時にはメールを、『情報』や『安心』を患者さんに提供するために用いたいと考えています。
しかしながら、医師法20条には「無診察診療の禁止」が記載されており、メールでの医療相談は、これに抵触する可能性があることをご承知下さい。
医療上の具体的な判断や決定は、診療行為となります。
例えば、『血圧の薬を中止してから、頭が重く、血圧を測ったらとても高くなっていました。血圧の薬を再開してもいいでしょうか?』というメールを患者さんから頂いたとします。
これに対し、『血圧の薬を再開して下さい』とメールで返事をすれば、これは医師法違反の可能性があるということなのです」


2. 「医療機関を受診しなくても大丈夫です」と保証する助言はいたしかねます。

「これは病院に行くべきでしょうか?」というご相談をしばしばいただきますが、ネット上では診断ができませんので、「行かなくても大丈夫です」という回答はありえません。ご心配な場合は、必ずしかるべき医療機関を受診して下さい。




拙回答は本サイトのユーザーの方々への法的・常識的に許容される範囲での情報提供を目的としたものであり、現実世界での医師の診察を代替するものではありません。
常にユーザーの方々にとって有益な情報を正確に伝えるために万全を尽くしておりますが、医療とは個別性が高いものであり、全ての個人にその情報が当てはまるわけでは無いことはあらかじめご留意下さい。
私こと猫山司は、拙回答によりユーザーの方々及び第三者に直接的または間接的に生じた損害が生じた場合において、一切の責任を負いかねます。
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
少し補足情報を下さい。

①「仕事関係でのストレスで3年前から心療内科で抗不安薬・入眠剤を服用」とのことですが、このストレスは今後も続きそうですか?

②相談者様が想定されている「専門機関」とは皮膚科のことでしょうか?

③心療内科の主治医には円形脱毛症について相談されましたか? されている場合、主治医の見解はどのようなものだったでしょう?

まず以上、確認させていただけますと幸いです。
※ご返信のタイミング次第で回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。

医療 についての関連する質問