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Dr_GATO
Dr_GATO, 医師、医学博士
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 4037
経験:  1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
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母への依存、父との不仲

解決済みの質問:

母への依存。一人暮らしを始める前で、不安でたまらない。不仲な父とは離れたいが、母とは離れたくなくてしんどい。
私、36歳 正社員 甘ったれな長女
妹に軽い障害があったため、子供のころから割と放置。父からの暴力暴言に晒されて卑屈で人の顔色を伺う性格に育つ。
5歳頃、膝を火傷したとき、母が薬をとりに病院に行っている間、痛くて泣いてたら、毒父はうるさい、自分のせいだろって怒鳴り、布巾やらみかんの皮やら急須の蓋やら、投げつけられた。声を殺して泣くのがクセになり、今でも感情表現が苦手。小学校の中学年頃には、は虫の居所が悪い時は泣き出すまで、怒鳴り暴力暴言をふるうのが解ってきた。
中学上がって父に借金発覚。さらにキツイ環境。
不仲になった両親で方々に気を使いながら生きていた。サラ金からの電話番が、学校から帰ると日課になった。
中学生の頃、虫の居所が悪かった父に、胸元に札を突っ込まれ、男性が嫌いになる。今でもフラッシュバックして苦しい。過呼吸?息ができなくなって、涙と鼻水がとまらなくなる。
借金、発覚、母が穴埋めを10年近く繰り返す。
20歳頃、両親が別居開始。女3人で平穏な生活。
27歳ころ母と一時期揉め、家を離れることを決めるが強烈な罪悪感で断念。父がアパートが火事になったと帰ってくる。また家を出ようとしていたら母にガンが見つかり、最期まで一緒にいようと腹を括っていた。なんだかんだで母が
親孝行できる唯一の家族。母との関係は良好だったが、父とは同じ家にいるが口もきかない関係。
昨年末の夜、仕事から帰ると父がいつまでここにいるんだと喚きたてる。出て行くと答えると、それでも怒鳴り続ける。私をクソガキと何度も罵ったあと、ふらりと出ていき一週間、帰宅しなかった。それから腹痛と耳鳴りが収まらない。年が明けて部屋を探し、一人暮らしの目処はついたが、鬱鬱としてくるしい。母と離れたくなくて、妹を母一人に押しつけることも苦しい。
父は私と妹には手を上げるが、母には暴言どまり。自分も不安だが、母も心配。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  Dr_GATO 返答済み 2 年 前.
軽度の依存性人格障害かもしれません。公立病院の心療内科で最初に自己主張訓練や認知行動療法のようなカウンセリングを受けてください。その後は長期にわたり精神分析的または精神力動的精神療法を受けることがいいと思います。不安や鬱に症状がある場合は薬を処方することがありますが、薬に依存する可能性があるために安易に処方してくれない可能性はあります。
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