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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 14357
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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こんばんは、初めまして。よろしくお願いします。今度、涙嚢鼻腔吻合術を受けなさいと言われました。その手術を勧め

解決済みの質問:

こんばんは、初めまして。よろしくお願いします。 涙嚢鼻腔吻合術を受けなさいと言われました。 その手術を勧められたのは、いつもかかっている眼科さんではなく 痛みに耐えられず、急遽診察を受けた病院でした。いつもかかっている眼科さんは その日は午後休診(手術の為)でやむを得ず、診察している病院を探してその眼科さんで 診てもらい、急性涙嚢炎と診断され、手術を勧められました。でもその病院では局所麻酔での手術のみで、痛みも伴い、付添や通院もしなければいけないので、県外の大きな病院を紹介するとの事でした。でも、今まで通院していたかかりつけの眼科さんでの診断書とかがあったほうがいいのではないかと、思っているのですが、やはり書いてもらったほうがいいのでしょうか?ちなみに、かかりつけの眼科さんでは、痛みのあった日(違う眼科に行く前日)もいきましたが、病名も知らされず、点眼のみの治療でした。 行きつけの眼科の先生を信頼していたのですが、その痛い状態を診てもらえず、、初めて行った眼科さんでその場で病名を告げられ、手術まですすめられました。 やはり、かかりつけの病院へ相談したほうがよいでしょうか? よろしくお願いします。 50代女性 現在(ドライアイ・シェーグレン症候群治療中)

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
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こんばんは。猫山と申します。

かかりつけ医の前日の対応の不親切さは別にして、ドライアイ・シェーグレン症候群という慢性疾患の治療を長く受けられてきたわけですから、手術をする病院でもその病状や治療内容に関する情報は必要になります。

かかりつけの眼科医からの診療情報提供書はほぼ必須であると考えます。
それ無しに「県外の大きな病院」を受診されても、これまで長くかかっていたかかりつけの眼科から診療情報提供書をもらってきてくださいと言われる可能性が高いです。

以上、ご参考になれば幸いです。
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