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Dr_GATO
Dr_GATO, 医師、医学博士
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 4096
経験:  1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
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年末に恐れ入ります。52才 女性です。数日前に一度、背中から胸(右側)を針で突き刺すような痛みが突然

質問者の質問

年末に恐れ入ります。 52才 女性です。 数日前に一度、背中から胸(右側)を針で突き刺すような痛みが突然きて (ぎっくり腰の痛みが肺にきたような)呼吸すると痛くて。1日安静にしていたら 直って二日たったのですがまた本日痛みが起こりました。 今はぎっくり腰よりは我慢してなんとか動ける感じです。 5年位前に肩甲骨のたかさの胸椎がいたくなりポキっとなるようになりました。 伸びをしてポキとなると大丈夫だったので、そのままほうっていました。 そのこととと関係があるのかどうかもわかりません。 今もみぞおちというか、右胸の中央よりの下のふくらみの根元あたりと同じあたりの背中が 肺を膨らませるたびに痛いです。どうしたらよろしいでしょうか。何科にいったらよいのか、年末ほうっておいても大丈夫なのかとても不安です。 どうぞ宜しくお願いいたします。

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  Dr_GATO 返答済み 2 年 前.
気胸かもしれません。救急の内科を受診してレントゲンやCTを撮ってもらってください。
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質問者: 返答済み 2 年 前.

ご回答ありがとうございます。今すぐ行ったほうがよいということですか?

専門家:  Dr_GATO 返答済み 2 年 前.
今すぐに行ったほうがいいです。小さなものであれば経過観察でいいですがだんだんと大きくなると呼吸困難を起こします。その場合はその空気を抜く必要があります。
質問者: 返答済み 2 年 前.

ご回答ありがとうございました。

昨日あれから、救急でみてくださるところでCT、レントゲン、心電図及び血液検査、酸素検査などしていただいて帰ってまいりました。

お蔭様で酸素も問題ないし、気胸ではないとのことでした。問題は見当たらないそうです。自分ではいわゆる肋間神経痛なのかなと思います。痛み止めの飲み薬、貼り薬、胃薬を処方していただきました。経過をみてまた痛むようなら受診する方向です。

専門家:  Dr_GATO 返答済み 2 年 前.
それが胸骨と肋骨の接合部であるならば肋軟骨炎の可能性があります。その場合は時間がかかりますがだんだんとよくなります。その治療は対症的に痛み止めを飲むことです。もしそれが右の一番下の肋骨の下端であるならば胆嚢炎が考えられます。その場合は超音波で胆嚢を見ることでわかります。
質問者: 返答済み 2 年 前.

昨晩のcrp値が「16」で今朝、2度ほど嘔吐をしました。

嘔吐についてですが、胃酸というより黄色い嘔吐物でした。

熱はありませんが、体中が熱があるときのようにムズムズしています。

肺の痛みは昨日と変わらない状況です。

専門家:  Dr_GATO 返答済み 2 年 前.
crp値が16ということはどこかに炎症があるということです。痛み止めを飲んでも痛みは軽減しませんか。そのCTで上腹部も撮りましたか。右の一番下の肋骨の下端を手で押して呼吸をすると痛いですか。尿の検査はしましたか。

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