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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 14356
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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パーキンソン病と42歳の時宣告を受けて約20年63歳の今日まで投薬の加減にて何とか生活してきました.ここ3、4年視力が急に落ち、毎年レンズを変えなければならない程です.同時に眼の眩

解決済みの質問:

パーキンソン病と42歳の時宣告を受けて約20年63歳の今日まで投薬の加減にて何とか生活してきました.ここ3、4年視力が急に落ち、毎年レンズを変えなければならない程です.同時に眼の眩しさがひどく 人との会話のときも眼を閉じています。
ここ3ヶ月新聞などの活字が2重に見える様になりTVなどボーとしてみてると特にサッカーなどの番組ですと人の数が倍になってしまうという有様で、片方づつで見ると問題ないのですが念のためMRIを受けましたが脳には異常はないということとなりました
私の体感としては服用している薬の副作用という感じがしてならないのですがいかがでしょう。1日の服薬量ネオドパストンL 100x6錠コムタン100mgx5錠レキップ1mgx6錠シンメトレル50mgx3錠デパス0.5x2錠
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
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こんばんは。一昨年のご質問に回答させていただいた猫山です。
http://www.justanswer.jp/mental-health/6u4dd-.html

ご記載を拝読する限りは、相談者様が困られている症状は、お薬の副作用ではなく、パーキンソン病そのものの症状である可能性が高いと考えます。
規模の大きな病院の眼科で視覚誘発電位や網膜電位図といった検査を行えば、相談者様が感じられている視力・視覚の問題とパーキンソン病との因果関係をはっきりさせることができます。
しかし残念ながら、視力・視覚の問題がパーキンソン病によるものであることがわかったとしても、有力な治療法はありません。
http://blog.livedoor.jp/kiyosawaganka/archives/50709438.html
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以上、ご参考になれば幸いです。
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