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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 14076
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
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22歳の娘のことで相談がございます。 4月1日新入社員研修中に気分が悪くなり、現在自宅で休暇中です。体調が悪化した

質問者の質問

22歳の娘のことで相談がございます。
4月1日新入社員研修中に気分が悪くなり、現在自宅で休暇中です。体調が悪化したのは2月末の海外旅行時に風邪をこじらせて以降ですが、その後も無理して旅行をはさんだり、アルバイトに勤め、体調が戻らぬまま研修に突入して、その後は肉体面及び精神面の衰弱が日増しに進行しています。かかりつけ内科医の受診の際も、薬そのものを見ただけで悪心を催し、投薬治療が不可能、点滴も気分が悪くなるなどで改善されないままでした。内科医の所見は精神面の影響が大きいというものでした。

4月5日に受診した近隣の精神科医のアドバイスでは、まず高栄養の点滴で体調の回復を図るのが先決ということで、紹介状を介して近隣の内科総合病院で点滴治療を受けましたが、やはり点滴中にパニックとなり、これが点滴・医療に対する不信感を増幅させてしまう結果となりました。内科医と精神科医の判断が真逆であるのも困惑するところです。
4月8日、内科医の紹介状を持参して近隣の大学病院精神科を受診しようと試みましたが、病院へ行こうとすると過呼吸でパニックを起こし、かないませんでした。本人は医療機関に頼らずに自分で食物を摂取して回復を望んでおりますが、到底そんな時期は過ぎているように思われます。

娘の現況は以下のとおりです。

・強度の食欲不振・摂食障害・頻繁な悪心。
食事は流動物とほんのわずかな固形物。悪心→飴玉摂取→回復→悪心→飴玉摂取→回復の繰り返しです。臭気が吐き気を催すため、動物性たんぱく質など摂取皆無。
・ストレス強く、過呼吸頻発。
・低栄養状態による生気の喪失と体重減少(体重39kg→34kg BMI15.3)
・睡眠障害

問題は、
・点滴治療そのもので嘔吐するほど苦痛をもたらせ、かつ経口投薬治療もできず、頭では病院へ行く必要があるとわかっていても身体が拒絶してしまう状況であること。
・明らかに精神的に衰弱しているのにも増して、身体の衰弱も著しいこと。このままでは救急搬送せねばならない恐れがあります。
・職場は理解はあるのですが、社会人になりたての身分のなか、このような状況にあることで、本人の心境を察すると見るに忍びないこと、それがさらに娘のストレスになっている、等です。

そこで質問ですが、このような場合、さらに症状が悪化すれば生命維持を優先して本人が拒絶しても救急搬送すべきでしょうか?それともしばらく見守るべきでしょうか?カウンセリングなど受けさせられればよいのですが、動けなくなればどうしようもありません。今は屋内なら移動可能ですが、車に乗せて病院へ連れていけない状況です。日に日に弱りゆく娘を見るに忍びないのです。
八方塞がりの状況で、ここに相談させていただきました。よろしくお願いいたします。

なお、現在まで精神科の受診を受けたことはございませんし、なんの問題もなくほがらかな学生生活を送っておりました。内科医は、以前から食欲不振の兆候があったはずで、何らかの心の葛藤が以前からあったはずだと申しますが、親にも本人にも自覚はございません。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.

こんにちは。猫山と申します。精神科医です。

まず、「内科医と精神科医の判断が真逆」であるとは思いません。
身体状況の改善が優先事項であることは両者共通の認識であり、内科医としては点滴をしただけで嘔吐が起こるのでは内科的治療が行えないので、身体的治療を行うために精神科的なサポートが必要であると考え、精神科医は精神科薬物療法やカウンセリングの効果の発現が待てるような身体状況ではないと認識されたのでしょう。

身体的治療⇒精神科的治療の順で行われるべき、という点では齟齬が無いものの、身体的治療に対するあまりに激しい反応に、身体治療ができないという状況でしょう。

少し補足情報を下さい。

①ご記載を拝読しますに、2月末の海外旅行時に風邪をこじらせて以降体調が悪かったとはいえ、4月1日を境に急激に身体・精神状態が悪化した印象を持ちますが、この印象は正しいでしょうか。

②お嬢様の本来の体重を教えて下さい。

③お嬢様ご本人には「心理面の影響大」というご自覚はあるのでしょうか。

以上、確認させていただけますと幸いです。
※ご返信いただくタイミング次第で、回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。



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専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
②が差し替えになっています。ご留意ください。
質問者: 返答済み 2 年 前.

② 通常は39kgです。38kg~39kgといったところです。

専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.

①と③に関するご返信もお願いいたします。

 

④また、身長は何cmでしょうか?

質問者: 返答済み 2 年 前.

①4月1日を境に急激に悪化したのではありません。質問では冗長を避けるべく端折りましたが、


2月24日の海外旅行中に風邪を引き、食欲不振出現。


2月28日~3月31日  休養中の食事は粥とアイソトニック飲料のみ。


3月7日 回復せず内科受診、このとき診察の際口を開けられずパニック出現、点滴で悪心。


その後、体調悪い中、旅行2回、帰宅後も食欲不振回復せず。


4月1日に近づくにつれ、心理的圧迫感からか、状況さらに悪化、過呼吸も出現、流動物と飴玉のみに摂取という状況のまま4月1日を迎えたのが実情です。確かに、4月1日以降更に悪化はしておりますが。


 


③自覚はあると思います。自覚があるからこそ4月5日の精神科の受診も了承してくれたのですが、その後の内科での点滴で大きな苦痛を与えてしまったのが気がかりです。本人は以前食思不振で不登校になった友人ともメールして情報を得ているようですが、私には友人より状況はさらに悪いものと思われます。


心理面の影響という自覚はあるのですが、娘はそれを否定したがっているような気がしてなりません。どうにも改善しない状況のジレンマが強度であるようです。病院と聞いただけで拒絶反応を起こす厄介な現状です。


 


④ 身長149cm 通常の体重は38kg~39kg 現在は34kgです。


 

専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
ご返信ありがとうございます。

もう少し情報のやり取りを続けさせていただきたいのですが、その前に一点だけ確認させて下さい。

ここまでの情報からは、お嬢様を適切な医療に導入するために、精神科病棟への医療保護入院(いわゆる強制入院)が必要となる可能性が高いのではないかと考えております。

その可能性は考えられたことがおありでしょうか?
もしくは、相談者様にとって受け入れ可能な回答でしょうか。
質問者: 返答済み 2 年 前.

現状を少しでも改善できれば、藁をもすがる気持ちです。可能性は精神科医からも指摘されましたし、選択肢が強制入院以外にないとなれば、娘を救う方途がそれ以外にないのであれば、わたくしを含め、妻も同じくやむを得ないものと考えます。


 


ただ、問題は娘の意思です。ご察しのとおり、娘の現状は医療不信に陥っておりますので平穏なまま病院に連れていくことは到底不可能です。


生気なく静かに寝ている状況で、強引に病院に連れていくことは親として非常に辛いのです。


かといって救急搬送に陥る状況を待つのも論外かと存じます。わたくしも妻も、苦悩の極致です。

専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
ご返信ありがとうございます。

その、お嬢様の「医療不信」についてもう少し詳しく教えていただけないでしょうか。

お嬢様は、例えば、内科医が何らかの間違いを犯し、そのためにご自身が身体的・精神的不調を呈しているとお考えなのでしょうか?
質問者: 返答済み 2 年 前.

かかりつけの内科医については、特段の不満もないものと思われます。問題は治療の点滴が娘には悪心を伴う大変な苦痛をもたらせたことと、そのことで改善の見込みが見られないため、医療がただただ苦痛をもたらせてしまうものといった印象が強くなっているようです。


 


特に、精神科医から紹介状を介して5日に点滴治療を受けた総合病院に対しては、救急外来であったことも影響しているでしょうが、事務的になんのケアもなく点滴を受けて、嘔吐という苦痛のみが残ったことが医療不信の大きな原因と考えます。


 


医師が間違いを犯して自らの不調をきたしたとは考えてはいないようですが、医療が改善をもたらせず苦痛のみをもたらせるという不信感を与えてしまったのは確かです。


 

専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
ご返信ありがとうございます。

確認を続けさせて下さい。

⑤ここまで受診した医療機関では、自家中毒=アセトン血性嘔吐症の可能性は示唆されませんでしたか? 小児の病気ですが、条件が揃えば成人にも起こります。
http://www.yamauchi-iin.com/kaisetu/0414.htm
http://hobab.fc2web.com/sub6-Cyclic_Vomitting.htm
↑↑↑クリックしていただくと説明ページが開きます↑↑↑

⑥「頻繁な悪心」「悪心→飴玉摂取→」といったご記載がありますから、必ずしも点滴をしたから悪心・嘔吐が起きたのではないだろうと考えます。実際、身体医学的には、点滴を行うことで嘔気が現れることはありえません(抗がん剤の点滴でもないかぎりは)。お嬢様は、パニック発作を頻発されていて、点滴の際には発作が強く現れただけである可能性が高いのではないかと考えますが、お嬢様は、点滴と悪心に直接的な因果関係があると認識されているのでしょうか。「頭では病院へ行く必要があるとわかっていても身体が拒絶してしまう状況」とのことですが、例えば病院に行ったとして、点滴を受け入れるでしょうか。


*******************************************************
現在、精神科領域でもっとも一般的に用いられているDSM-IV-TR(精神疾患の診断・統計マニュアル)におけるパニック発作の診断基準を以下にお示ししておきます。

本来、精神科疾患の診断はこのようなチェックリストに当てはめて考えるべきものではありませんが、このようなネット相談では使い勝手がいいので。あくまでご参考まで、ですが。

強い恐怖または不快を感じるはっきり他と区別ができる期間で、そのとき、以下の症状のうち4つ(またはそれ以上)が突然に発現し、10分以内にその頂点に達する。
 (1) 動悸、心悸亢進、または心拍数の増加
 (2) 発汗
 (3) 身震いまたは震え
 (4) 息切れ感または息苦しさ
 (5) 窒息感
 (6) 胸痛または胸部の不快感
 (7) 嘔気または腹部の不快感
 (8) めまい感、ふらつく感じ、頭が軽くなる感じ、または気が遠くなる感じ
 (9) 現実感消失(現実でない感じ)または離人症状(自分自身から離れている)
 (10) コントロールを失うことに対する、または気が狂うことに対する恐怖
 (11) 死ぬことに対する恐怖
 (12) 異常感覚(感覚麻痺またはうずき感)
 (13) 冷感または熱感
質問者: 返答済み 2 年 前.

⑤ ご指摘のアセトン血性嘔吐症については、医師より具体的に指摘されたことはございません。最近1か月の血液検査は一度だけで、すぐに結果だ出る簡単なものではありますが。


内容を確認する限り、可能性は否定できませんが、わたくしには判断できかねます。


 


⑥わたくしも、点滴の薬剤の副作用が悪心・嘔吐をもたらせているとは考えておりません。ご指摘のとおり、悪心は頻繁に起こっているようですし(食物を少量でも口に入れた後など)、点適時の悪心は心理的パニックによる面が強いと考えられます。先日5日など、「針を抜いて」と何度も泣きながら懇願するくらいですから。


娘はこの症状が出てから計3回の点滴において、必ず悪心の出現が見られ、その程度が強くなることから、点滴は自分に合わないと認識しているようです。娘の頭のなかには、点滴=悪心との認識が確かにあります。


5日までは嫌々ながらでも点滴治療は可能でした。しかし現在では点滴治療を目的とする受診など、娘にとっては恐怖でしかないでしょう。

専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
ご返信ありがとうございます。

> 現在では点滴治療を目的とする受診など、娘にとっては恐怖でしかないでしょう。
しかし点滴は必要です。
つまり、多かれ少なかれ、強制的な治療を行わざるをえないということになります。
どう思われますか?
質問者: 返答済み 2 年 前.

点滴による治療は生命維持には不可欠と認識しています。わたくしも点滴治療ですぐにでもせめて低血糖状態だけでも解消させてあげたいと切に願っております。ただ、娘が涙を流して嘔吐する姿を見るにつけ、親として見るに忍びないのです。


 


強制的な治療において、意識を混濁させた状態で点滴の注入などの方途はあるのでしょうか。パニック発作を起こさせない状態で薬剤を注入する方法があればそれが望ましいのですが。

専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
少なくとも治療初期は、それをせざるを得ないであろうと考えます。

静脈麻酔や睡眠薬で眠らせるか意識レベルを落とした上で十分量の点滴を行う必要があるでしょう。

それを行うためには精神科への医療保護入院が必要です。

そのような方針での入院ならば、相談者様としては受け入れ可能な範囲の選択肢でしょうか?

病棟回診に参りますので、次の返信は少し遅くなります。ご了承ください。
質問者: 返答済み 2 年 前.

生命維持が最優先ですので、入院が不可欠であれば受け入れざるを得ません。ただ強制入院が、将来の娘の心理に暗い影を及ぼすことを考えますと、断腸の思いではあります。


在宅での回復の方途はないものかと思案しておりますが、今の段階では無理なのでしょうか。


 


病院へ行くと考えただけでパニック発作を起こし、納得の上での受診が不可能な現状では、救急搬送しか手がないのでしょうか。何時が緊急搬送の時期なのか、素人ではわかりかねますので苦悩しているところです。


鬼になって救急搬送の手立てをとるか、しばらく平穏に様子を見るか、実に辛い判断です。そこのところが、わたしどもが一番判断を仰ぎたい部分であります。

専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.

ご返信ありがとうございます。

在宅では回復は難しいように思います。麻酔薬や睡眠薬を使用してその間にお嬢様に点滴治療を施す場合、特に現在のお嬢様のように体力が低下している患者様においては、呼吸状態や血圧の綿密な監視(モニタリング)が必要になるからです。

ここまでのご記載から、すでに救急搬送が必要な状態であるように思われます。
しかしながら、救急車に乗るだけでも、お嬢様はパニック発作を呈するのではないかと推察いたしますがいかがでしょう?

タイミングは、従いまして、受け入れ先の病院がみつかり次第可及的速やかに、ということになるでしょう。
精神科以外では強制入院ができませんから、少なくとも身体状況が一定以上改善するまでは精神科への入院が必要になります。
しかし、呼吸管理、全身管理が必要ということになりますと、受け入れてくれる精神科医療機関は限られるでしょう。
総合病院に入っていて、内科医や麻酔科医のサポートが得られる精神科である必要があります。
そうした医療機関を探され(紹介された大学病院でもいいと思います)、相談者様が出向いて事情を説明し、入院の確約をとられてから、日時を決めて救急搬送する必要があるでしょう。救急車の中では、パニック発作を起こしてもやむなしという姿勢で臨むしかありません。

この方法を試みられるご意向はおありでしょうか?

質問者: 返答済み 2 年 前.

確かに、救急車に乗ったただけで泣き叫ぶことになると思います。


難しい判断です。パニック発作を起こした状況を見るにつけて、一刻も早く治療させてあげたいのが親心ですが、現在携帯で友人と別室で会話して戻ってくるような、比較的平穏な一時期を見れば、今少しの猶予をとも考えてしまい、実に悩ましいのです。


わたくしも一刻も早い治療と回復を望むだけに、余計に辛いのです。


 


今現在過呼吸発作が頻発するといった状況なら、先生のご指摘のとおりわたくしはすぐにでも救急搬送すると思いますが、病院のことが頭になければ元気こそないけれど、比較的平穏に過ごしている娘を見ますと、どうすればよいのか混乱の極みなのです。

専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
ご返信ありがとうございます。

どのみち、お嬢様をこれから病院にお連れすることができるわけではありません。

1日、考えてみることにしませんか?
質問者: 返答済み 2 年 前.

おっしゃるとおりです。先生のご指摘通り、一日考えてみることとします。


 


丁寧なご回答、どうもありがとうございました。

専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
猫山です。

その後、状況に変化はございますでしょうか?

私の方は、お嬢様、病院側双方の同意が得られるのであれば、任意入院(お嬢様の同意に基づく入院)で、睡眠状況下の点滴治療もありうるのでないかと考えておりました。
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
情報リクエストにご返信いただけますと幸いです。
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
お役に立てなかったようですのでオプトアウト(回答辞退)いたします。

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