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Dr_GATO
Dr_GATO, 医師、医学博士
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 2804
経験:  1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
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1年ほど前から「酒さ」と言う病気にかかり、温度を上げると顔が赤くなり皮膚の下がピリピリして痛くてたまりません。保冷剤

質問者の質問

1年ほど前から「酒さ」と言う病気にかかり、温度を上げると顔が赤くなり皮膚の下がピリピリして痛くてたまりません。保冷剤で冷やすとすこしましになりますが、西洋医学では治療薬は無いことを知りました。

夏ごろ漢方薬医を紹介されて、漢方薬を飲み始めてからかわかりませんが、少し小康状態で、顔を冷やすとすぐもとに戻って日常生活が出来ました。  しかし1週間前から 寒さのせいか、夜睡眠に入ると顔がほてり、痛くて仕方がないので、真夜中に起きて冷やさざるをえません。
ほぼ、夜中に1時間ごとに起きて冷やさなくてはならないので、睡眠不足と恐怖からうつ病になりそうです。
もちろん、睡眠時に部屋の温度を上げたり下げたりしましたが変わりありません。
以前は日中は何とか保冷剤を少し使うだけで過ごせましたが、ここ二、三日は日中も保冷剤を欠かせず常時、おでこ、ほほなどに当てておかなければ、痛くて仕方ありません。
酒さが進行しているかもしれませんが、なにか手立てはありませんか??  お願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  Dr_GATO 返答済み 3 年 前.
今までどのような治療を受けましたか。
質問者: 返答済み 3 年 前.

現在治療としては、15種類ほど入った漢方薬を処方してもらっているだけです。(その中身は、身体を冷やすように、また抗菌作用を増やすのが主です)


 


日常は紫外線になるべく当たらないようにし、コーヒーや酒は呑まないようし、かつ香辛料のきつい食べ物は食べず、ちょっとほほに痛みがくれば保冷剤でひやしているだけです。


以前は冷やせばすぐに赤みが消え、正常な生活が出来ましたが、最近は


長時間冷やしてもなかなか赤みと痛みが消えず、酒さが進行しているのかも


しれない恐怖があります。

専門家:  Dr_GATO 返答済み 3 年 前.
西洋医学では今までどのような治療を受けましたか。

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