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Dr-KUMA
Dr-KUMA, 医師
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 245
経験:  国立大学病院勤務経験あり
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釧路釧路赤十字病院で加齢黄班変性症でアイリ-ア硝子体注射をしました drに保険でませんから と言われました 保険会

質問者の質問

釧路釧路赤十字病院で加齢黄班変性症でアイリ-ア硝子体注射をしました drに保険でませんから
と言われました 保険会社では給付金対象なのでアイリ-ア注射を記入してくれと言われたがDrは
病名と入院日付け以外は断固して書きません 保険金支払はDrの決めることでないはず 5000
支払いました
またカルテなどの質問したら大変なことになると周りに言われました。 Drは患者に説明をしないこと
になっているのですか? お願いします
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  Dr-KUMA 返答済み 4 年 前.
ご質問ありがとうございます。

おそらく、その医師の保険でませんからは、国民皆保険の適応の薬剤ではなく、自費支払いになるという意味だったのではないでしょうか。基本的に医師は患者本人がカルテの開示を要求すれば、しなければならない義務になっています。ちゃんと行われた治療ならば、書いてもらえるはずですが、生命保険は、個々の会社によって違うものなので、医 師は生命保険の適応までは把握していませんので、その会社の担当の方に聞かれるのがベストだと思います。
我々医師は、患者さんに行う治療に対して、説明をして、同意を得ることが義務付けられていますので、質問したら大変な事になるなど思われずに、治療についてはしっかりと説明を受けられるのがいいと思います。ただし、その治療が生命保険会社の保険の適応になるかどうかの判断は、医師ではなく、あくまで保険会社が行うものですので、そちらの担当の方に聞いて下さい。

相談者様の質問の答えになっていますでしょうか。

お大事にされて下さい。

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