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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 14290
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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弟が糖尿病です 足に靴擦れが進行し潰瘍のようになり、レントゲンでは骨がぼろぼろと言われ、切断を迫られました。 切断は

解決済みの質問:

弟が糖尿病です 足に靴擦れが進行し潰瘍のようになり、レントゲンでは骨がぼろぼろと言われ、切断を迫られました。 切断はなるべく避けたいのでが、切断に同意しなければ、内科も含め今の病院では治療できたないと言われました。
今、血糖値が500以上あり入院中です。
一度、セカンドオピニオンを試したいのですが
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
こんばんは。猫山と申します。

たしかに、下肢の切断となると深刻な問題ですから、他に方法があるのであればそれは模索されたいとことでしょう。

しかし実際に弟さんを診察できないこのインターネット相談ではセカンドオピニオンをお示しすることは出来ません。

ご質問が途中で途切れてしまっているようにも見えますが、続きをご記載いただき、具体的にご質問になられたいことを教えていただけますでしょうか?
質問者: 返答済み 3 年 前.
足の状態が糖尿病と密接にリンクしてるのは間違いありませんが、血管バイパス手術など
、足の切断を極力避ける事で、有名な病院で診てもらってから、切断の判断をしたいのですが、なわと言えばいいのですか?
専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
ご返信ありがとうございます。

セカンドオピニオンを受けるに当たっての、主治医とのやり取りを含めた段取りや手順についてご質問になりたいと理解してよろしいですか?
質問者: 返答済み 3 年 前.
そういう意味も、ありますが、そもそもセカンドオピニオンを受けてみる、切断せずに足を治せる可能性ありますでしょうか?
質問者: 返答済み 3 年 前.
そういう意味も、ありますが、そもそもセカンドオピニオンを受けてみる、切断せずに足を治せる可能性ありますでしょうか?
専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
ご返信ありがとうございます。

前述しましたように、インターネット相談では弟さんを実際に診察できませんし、検査所見も拝見できませんから、弟さんという個別の患者様の下肢切断を回避する方法があるかどうかはこの場では申し上げかねます。

しかし一般論で申し上げれば、近年、糖尿病で下肢を切断しなければならないような状態(糖尿病性壊疽)の患者様において、「壊疽の原因となっている詰まった足の血管(重症虚血性肢疾患)をインターベンション治療によって拡張する新治療法で、足の切断を回避できることが明らかになりました」(http://www.jnj.co.jp/jjmkk/general/dr/gangrene/gangrene_1.html より引用)。

そうした治療法を行っている医療機関において(JustAnswerでは個別の医療機関の推薦・紹介は行っていません。ご了承下さい)セカンドオピニオンを受けられることには意義があると考えます。
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