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Dr_GATO
Dr_GATO, 医師、医学博士
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 4079
経験:  1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
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年齢は62歳です。健康診断の眼底検査で左黄斑前膜と診断されました。専門医にはこれから診察する予定です。眼底検査を5~

解決済みの質問:

年齢は62歳です。健康診断の眼底検査で左黄斑前膜と診断されました。専門医にはこれから診察する予定です。眼底検査を5~6年ぶりに実施したのでどの時期からは不明ですが、昨年9月に左目が連続性のない画面になったことがほんの数分2回ほどありました。その後はその症状はなかったのでそのままにしていましたところ、今回の健康診断の結果です。診察を受ける前の予備知識としてこのネットを見つけましたので、事前に専門医の意見を聞きたくて質問しました。

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  Dr_GATO 返答済み 4 年 前.
黄斑前膜は加齢により目の中のゼリーが溶けてそれが黄斑部の凹みを膜状に覆う疾患です。薄いうちは特に症状は有りませんが厚くなってくると物がゆがんで見えたり、視力が下がったりします。しかし、失明の全く危険性はありません。物がゆがんで見えたり、視力が下がったりした場合は手術芽必要です。その手術は眼球に小さな穴を3箇所開けて、特殊なピンセットで膜をはがす手術です。
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質問者: 返答済み 4 年 前.


回答ありがとうございます。診断後直線を右目と左目でよくみると左目は少しウエーブしているように見えます。現在生活には支障はありません。手術の必要性と、手術以外の治療法が他にないのか教えてください。

専門家:  Dr_GATO 返答済み 4 年 前.
現在のところ、視力の低下もなく日常に支障をきたしていないことから今すぐ手術の必要はないと思います。残念ながら手術以外の方法は有りません。
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