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docmmart
docmmart, ER救急医 准教授
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 4173
経験:  医師
61793059
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今年9月末の早期退職を予定しています。 持病としては、耳鼻科(鼻づまり、毎年のようにドロッとした鼻汁がでる(透明・

質問者の質問

今年9月末の早期退職を予定しています。
持病としては、耳鼻科(鼻づまり 、毎年のようにドロッとした鼻汁がでる(透明・白から黄色へ)。、頭の重さ(頭痛、ぼーっとする)、せき(鼻汁がのどにおりたためか)、現在は、臭いが殆どわからない。また、しばしば、鼻の状態が悪いと耳も聞こえずらくな(音が遠い感じ)などを自覚しています。
数年前に鼻の奥からの鼻血がとまらなったくなり、バルーンで止血のため入院した際に鼻腔内の粘膜が癒着(上下に柱状)しています。
退職前に、これらを『検査入院したうえ、入院院手術で』治療したいと考えております。
検査で入院、手術での治療入院は可能でしょうか。入院は、副次的に休養の効果も期待していますので、通院ではなく入院を希望しています。
可能でしょうか。可能とするには、病院へ行った際にどのように、相談、依頼したらよいでしょうか。おうかがいいたします。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
はじめまして。

私でよろしかったらお力になりますよ。

描写されたご様子から、慢性の副鼻腔炎が疑われます。
CT検査を先ずは受けられて、診断を確実にされて、長期の抗生物質と鼻うがいで、治療されたらいいのではないかと思いますよ。
入院されなくとも通いで十分診断や治療はできると思いますがいかがでしょうか。

http://health.goo.ne.jp/medical/search/10C21100.html

URLをコピーアンドペーストされて検索願います。
それでも治療が難しいなら、手術になるでしょうが、それはまず上記のことを試されてからにして下さい。
鼻うがいは、とても効果的で、朝と夜の二回行って下さい。
ハナクリーンで検索すれば、機械や手動ポンプが出てきます。
使い方は、Youtubeを参考にされるといいです。

入院が実際に適応になるかは、診断次第でしょう。
通いで治療できるなら、入院されるより、お家のお布団の方が本当によく休めると思います。
入院中は、血圧や体温などのチェックでしょっちゅう起こされますよ。。。これ本当です。


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