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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 14367
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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karadagaomoutekomarunodesuga, moumodoranainodesixyouka

質問者の質問

karadagaomoutekomarunodesuga,
moumodoranainodesixyouka
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
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こんばんは。猫山と申します。

日本語変換していただくことはできないでしょうか?
ローマ字でも読めないことはありませんが、「sixy」の読み方がわかりません。
質問者: 返答済み 5 年 前.

突発性血小板減少症紫斑病を発症しています。先月前半までは何の変化もなくなにもしておりませんでした。ブレド二ゾロンを開始して薬20m四週間目です。また新薬の注射は、2回目です。50m


と100mです。ブレド二ゾロンは15mに減りましたがこんなに太ったことがないにで自分の上に2人ぐらいいる感じです。一人で病院に通院しなければならないので筋力を機tが得たほうがよいでしょうか?また、食事は菜食主義にしたほうがよいのでしょうか

質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:まだ回答がありません。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
ご返信・追加情報ありがとうございます。

回答しようとしていたのですが、「解決済み」ステータスになっていたため回答が出来ずにおりました。

「新薬」の内容が不明ですが、原病が血小板減少症紫斑病ですので、その新薬とプレドニゾロンは必要な用量であるのだと思われます。
体重増加と、もしかすると倦怠感が現れているのだと思われますが、これはプレドニゾロンの副作用として説明がつくものです。

体重はコントロールすべきですが、急激に体重が増えた方の場合、運動によって膝や腰に負担がかかります。筋力は付けられるべきですが、最初はプール内歩行などの関節に負荷がかからない運動を行って脂肪を燃焼させ、あるていど体重が減って、筋肉も付いてきたあたりでウォーキングなどの有酸素運動を行うようにされるべきでしょう。

食事も運動と連動させて考えなければなりません。
菜食主義にして肉や魚を摂らなくなると、どうしても蛋白質が不足しがちになります。蛋白質は筋肉を構成する主成分ですが、エネルギー源でもあります。菜食主義にして、全体のエネルギー量とタンパク摂取量を同時に減らすと、人体は、不足したエネルギーを自らの筋肉を分解することで得ようとします(エネルギーとして使いやすい栄養素は、順番に炭水化物(ごはん、パン、麺)>蛋白質>>脂肪です)。
極端に特定の食べ物だけを摂るダイエットはあまり健康的な体重減少につながりません。相談者様の場合は筋量を維持しながら体重を落としていかなければなりませんから、むしろ肉も野菜もバランスよく食べ、しかし全体の摂取カロリーは減らしていくべきでしょう。
ステロイドも服用していますから、我流のダイエットは危険を伴います。主治医に相談され、病院の管理栄養士の指導を受けられるべきでしょう。
病院にそういった制度が無い場合、地元の保健所・保健センターで栄養指導を受けることもできます。

以上、ご参考になれば幸いです。

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