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phns-rc
phns-rc, 看護師、保健師
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 57
経験:  某国立大学 医学部保健学科卒 内科一般病棟勤務
69386845
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はじめまして。質問させていただきます。サブカテゴリは形成外科かと思います。なかったので一般にしています。 私は去年

質問者の質問

はじめまして。質問させていただきます。サブカテゴリは形成外科かと思います。なかったので一般にしています。
私は去年の夏に交通事故にあい、右眼窩底骨折をしました。受傷後から複視もあったのですが「腫れがひいてからじゃないと判断できない」と3か月経過観察になりました。3か月後、眼窩の下に耳の軟骨を移植する手術をしたのですが、複視も眼位のずれも何も改善しませんでした。黒目の位置がずれてるのは、これ以上は動かせないと言われました。自分では右目がへこんでるように感じましたが、先生はへこんでないと言いました。特に計られたりしていませんし、眼球運動検査もありませんでした。手術後の眼球運動のリハビリもなく、やらなくていいのかなと思っていました。手術後のCTも見せてもらってなくて、私は不信に思い始めました。それで、別の病院にセカンドオ ピニオンをし、今度は色々と測定してもらい、完全に元通りは難しくても今よりも改善していただけるとのことで非常に喜んでいるのですが、そもそも、これだけの酷い骨折で耳の軟骨じゃ足りないと言われました。正直、前回の手術というか判断は医療ミスではないのかなと思ってしまうのですが、どうなんでしょうか?そもそも3か月も経過観察されたから治るものも治らなくなったのでは?と思いますし、眼窩の内壁も骨折していたのに手をつけられていません。別の病院でCTを見せてもらって、受傷後と術後、全く何も変わっていなくて驚愕しました。検査やリハビリがなかったことについても不信感でいっぱいです。右の黒目はどう見ても下に下がってるのに、高さはあってきたとか言っていました。何だかやっつけ仕事な気がしてなりません。意見が聞いてみたいです。よろしくお願いします。乱文で失礼いたしました。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  phns-rc 返答済み 4 年 前.

こんにちは。交通事故とのことで、大変な思いをされましたね。

症状が残ってしまい、不信感もつのりますね。

眼底骨折の手術については、医師の先生でも意見が分かれるようです。

ご質問者さまが懸念されるように、『受傷後、あまり日をおかずに手術をしないと、物が2重に見える症状が治らなくなる』と言われる先生もいます。

一方で、複視などの症状は、骨折をしたことで物理的に生じるものなので、骨折が治っても変わらないという先生もいます。

よって、この場合は、緊急手術の適応を最初の医師がどう判断したかというところがポイントになってくるのではないかと思います。

lここで下記の点をお伺いできますでしょうか?

・手術ができない理由として、『腫れ』以外に何かを言われませんでしたか?

・受傷当時、右眼の動かしにくさはありましたか?または、右眼がどちらかを向いていませんでしたか?

・他にどこをお怪我されましたか?眼窩底以外の骨折はありませんでしたか?

・その他、手術を極力避けておいたほうがよいような持病などはありませんか?

質問者: 返答済み 4 年 前.

回答ありがとうございます。


先生の質問についてですが、まず、手術できない理由は「腫れ」以外言われてません。今やっても後からやっても同じだと言われました。右目は外傷性黄斑円孔を起こしていたので、別の大学病院で先に硝子体手術しました。大学病院の先生は「普通、骨折の手術が先なんだけど・・・」と言っていました。


受傷当時から上方向と右方向は複視になってましたが、特に動かしにくいとかどちらかを向いてるとゆうことはありませんでした。ただ、今もですが、若干寄り目がち且つ下に下がっています。


他は足などに打ち傷はありますが、特に怪我はなく骨折もありません。


持病はありません。ただ事故のストレスからなのか今春バセドウ病だと診断されました。今はそちらも治療中です。でもこちらは大したことはなく手術も了承済みなので、今月眼窩の手術のやり直しをしていただきます。


 


眼窩骨折については先生によって意見が違うとゆうのはネットで散々読みました。でも、目がへこんでるのにへこんでないと言ったり、術後のCTも見せずに目は上がったと適当なこと言ったり、眼球のリハビリもなかったり、内壁も放置してたわけですよね。これって医療過誤ではないでしょうか・・・そもそも黒目がずれてることに悩んでたせいでストレスになりバセドウ病になったとしか自分では思えません。医療ミスとゆうにははやすぎますか?

専門家:  phns-rc 返答済み 4 年 前.

いえいえ、私も医療過誤の可能性がある、という印象を受けます。

普通なら、先に、しかも急いで骨折の手術を行うところだとも思います。

伺ったところ、あえて、手術を避けるべき理由があったわけでもなさそうです。

後の先生も、前医の判断に疑問を表出するくらいですから、緊急手術が必要で、できる状況だったのに、しなかった、という部分で、医療過誤となる可能性が高いと思います。後は、あえてしなかった理由というのを、当の先生がどう認識されているかがポイントですね。

 

リハビリについては、確かに必要で すし、おそらく何の説明もされていなかった点で、ご不満おおいに理解できます。ですが、ただ残念ながらこの点については医師の責任をどこまで追及できるかわかりません。その状況下でのリハビリ、というのは、日本ではまだシステムとして受けられるようになっていませんし、医師の良心だったり力量に左右されざるを得ない部分もあるからです。(ただ、そんなことを申し上げてしまうと、緊急手術に関する判断も同様のことが言えてしまうかもしれませんので、この点についても弁護士さんに相談されるとよいかと思います)

またバセドウとストレスの関係も、完全な否定はできません。

 

しかし、変なお話ですが、実際に医療過誤であるかどうかと、どこまでが医療過誤として法的に認められるか、はお話が変わってきます。

へこんでない、へこんでる、・・・についてもちょっと実際に見てみないとわからないですし、たとえば裁判になったとしても、どこまで立証できるかどうか、というところが鍵になってくると思います。

今お伺いした限りでは、手術担当の先生も前医の判断を疑問に思われているようですから、医療過誤の匂いはしてきますが、いざ裁判の準備を進めていってみた時、緊急手術を行う必要性を却下するに妥当なデータや記録が、カルテ上から出てきたとしたら、残念ながら医療過誤とは認めてはもらえません。

 

このあたりのお話になってくると、”医療専門職”ではなく、”医療過誤”にお詳しい弁護士さんなどにご相談されるとよろしいかと思います。

どこまで医療過誤と認められるか、これまでの判例をもとに判断していただけると思います。

このサイトにも「法律」というジャンルの中に、医療過誤という項目がありますし、医療過誤・交通事故とのことですので、無料で相談に乗ってくれる弁護士事務所などもあるはずです。

質問者: 返答済み 4 年 前.

たびたび回答ありがとうございます。


別に病院訴えてお金が欲しいわけじゃないのですが、軟骨をとった右耳は未だにうずくので悲しいのです。今度の病院で「軟骨は意味をなしてないからとる」と言われました。術後にあんなに痛い思いしたのに悲しいです。


 


ただ、今度の先生が言うには、私バセドウ病なので、前回の手術が成功してたら、今頃右目は落ちそうなくらい飛び出してるはずだと言われました。全然整復されてなくて眼窩が広いまんまだから飛び出さずに済んでるらしいです。そのくらい右の眼窩の中身はパンパンに腫れてるようです。だから失敗のおかげで助かったといえば助かってるんです。なので非常に複雑な心境です。


 


もし訴えるとなると、弁護士さんに相談するまえに、自分で前の病院に医療過誤を疑ってるので記録をすべて開示してくれと話に行くのでしょうか?そのまえに、今度の病院の先生に医療過誤かどうかと聞いてみたほうがいいですか?なんだか専門外の質問で申し訳ないです。

専門家:  phns-rc 返答済み 4 年 前.

私自身も、個人的に似たような経験がありますので、お気持ちはよく分かるつもりですよ。

お金じゃないけど、毎日毎日、苦しみに耐えて、気持ちのやり場がないですよね。

最初の質問を拝見した時、とても胸が苦しくなり、いてもたってもいられませんでした。

手術だって頑張ったのに、それが意味をなしてないと言われただなんて、お気の毒でたまりません。

その気持ちを理解してもらいたいだけなのに、誰かにお金の問題と歪曲化されると、さらに悲しくなりますよね。交通事故の賠償金を受け取れるとはいっても、通常で受け取れる慰謝料なんかだと、苦しみの程度はまったく反映していないですものね。

納得できるまで、どうぞ遠慮なくご質問くださいね。こちらの分野で、私にできる最善の範囲でお答えをさせていただきたいと思います。

 

さて、今の先生からはご返答のようなフォローをして頂けたかもしれませんが、それとこれとは話が別です。飛び出すといっても、別に本当に落ちるわけではないですし。

 

でも確かにそれだけ腫れているとなると、眼の痛みとかも出てきていたでしょうから、そういった点では不幸中の幸いだったかもしれませんね。

 

お話を伺ってふと思ったのですが、そんなに腫れている、ということで複視が出ている、というようなことは言われませんでしたか?眼の後ろにある筋肉が腫れることによっても、複視が出現することがあります。そうだとすると、バセドウがコントロールできることによって、少し複視がましになるかもしれませんね。

少しでも、トータルの症状が軽快していくことをお祈りしています。

 

前の病院に『医療過誤を疑っているので、記録を開示して』という話は、ご自分ではなさらない方が賢明だと思います。

私たちはテロ集団ではありませんが、それでも丸腰で乗り込むようなものです。

蛇の道はヘビ、と申します。ヘビ扱いしては失礼ですが、やはりここは医療過誤の道のりにお詳しい方に、お任せするべきだと思います。

 

1)まず、医療過誤としての裁判が可能かどうか、医療過誤を専門で取り扱う弁護士さんに相談

2)可能とのお返事をいただけたなら、専任(?)の契約

↑通常、弁護士さんに依頼するには着手金が必要ですが、医療過誤や交通事故に限っては、着手金なし(賠償金額の割合にと応じた出来高制)で請け負いますというようなところも最近はよく見かけます。

3)契約した弁護士さんが、記録開示の手続き

・・・というような流れになってくるのではないのでしょうか?

ただすみません、できる限りお力になれたらと思っておりますが、

この医療過誤の訴訟など法的手続き関連のお話になってくると、申し訳ありませんが

専門外ですので、確実なお答えができません。

法的な専門の方に確認していただいたほうが確実です。

そして、専門家として不確実な返答を行うことは、justanswerの専門家規約に抵触してしまうので、これ以上専門外のお話を続けることはできないのです。

 

国の関連機関(日本司法支援センター)が法テラスというサイトを運営しています。

一般的な法手続きの方法も、相談に乗ってくれるようです。

http://www.houterasu.or.jp/service/seido_tetsuzuki_soudan/index.html

日本弁護士連合会でも、法律相談センターを運営しています。

http://www.nichibenren.or.jp/

http://www.nichibenren.or.jp/contact/consultation.html

 

また、検索サイトで『医療過誤 相談』『医療過誤 弁護士』などのキーワードで

検索してみていただければ、医療過誤専門をうたう弁護士さんのサイトがたくさん、ヒットします。

初回相談無料のところもあるので、より信頼できそうなところを選んで相談してみてください。

法的な対処をする準備をする上で、質問者様が、医療通念上としてのお答えを必要とされるときには、またいつでも遠慮なくご質問下さい。最善の努力をもってお答えしたいと思います。

 

 

質問者: 返答済み 4 年 前.

本当に親身になって答えて頂きありがとうございます!


 


バセドウ眼症のせいで複視になってるとは、バセドウ 眼症の先生からも今度の先生からも言われてないです。でも今度の先生が目も上に上がるし動きも良くなると言ってくださったので、信じて24日の手術頑張ってきますね!ただ、バセドウ病だから一気に眼窩を整復しちゃうと目が出ちゃうから、今回は下壁だけを治して、内壁はバセドウ病との兼ね合いを見て、また今後手術していこうと言われました。とても嬉しいです。でもやっぱり前回の病院のせいでバセドウ病になったと思い込んでるので、まだまだ治療にかかることが腹立たしいんですよね・・・。


 


お気持ち分かっていただけて有り難いです。とりあえず今は今度の手術に専念して、そのあと弁護士さんに相談に行ってみようと思います。サイトも教えていただいてありがとうございます。今度の先生に医療過誤かと聞いてみるのはどうなんでしょうか?やはり同業者のことを悪くは言えないから気分を害するでしょうか?ちなみに眼の手術をしてもらった大学病院の先生は「何で手術できるんなら、さっさとやらないんだろうねぇ」と言ってました(苦笑)


 


あと、これ先生の回答を評価したら、もう質問できなくなるんでしょうか?ちょっと初めてで良く分かんなくて・・・

専門家:  phns-rc 返答済み 4 年 前.

24日が手術なんですね。ではまず手術の準備や、手術後の状況を予測することなどに専念していただいて、それからでもいいかもしれませんね。

複視については、どちらから来ているかの断定は難しく、いずれにせよ手術の結果やバセドウのコントロール経過を見ていかないと分からないかもしれません。

 

交通事故の外傷は、最初には思っていなかったような新たな問題が、次から次に、起こってくるからやっかいだし、なのに時間がたてばたつほど関連性を否定されたりもして、腹が立つことも多いですよね。

 

今度の先生がどんな方か分からないので、ちょっと確実なお答えは難しいのですが、

本当にプロなら、たとえ同業者でも、間違いは間違い、グレーはグレー、白は白です。

同業者を悪くは言いたくない気持ちと、実際起こっていることに対する評価、とは切り離して考えるはずです。

前医の判断に懐疑的な発言がしばしば見られているようですので、もし私がご質問者さまの立場なら、次に先生が前医の判断に懐疑的な発言をされたタイミングでちらっと聞いてみると思います。”センセ、これって前の先生の判断に、医療過誤の可能性はあると思いますか?”

ただ、そう尋ねた瞬間からその先生の言動も下手すると必要以上に慎重になってきて悲しい思いをすることになりかねないとは思います。それもまた、人間である以上やむをえない部分です。ですので手術も終わって、経過観察期の最後のほうで、それでもその先生が前医の判断に関してご自身から発言された場合のみ、聞いてみる気がします。あくまで、ちらっと確認、程度です。

 

法的な証明や証拠保全は、プロの方にお任せするのが一番。

たとえ他院であろうと、丸腰で、予告状をちらつかせる行為は、不必要な防衛反応を呼んでしまいそうなので、私ならしません。

 

尚、事故にあわれたのは昨年とのことですが、医師法で、カルテは5年間、カルテ以外の検査等記録は2年間の保存義務がありますが、もしそれを超えてしまうと、医療機関に保存義務はありません。

いざ裁判というときに、ちゃんと過誤を立証できる(あるいは過誤ではなかったと立証できる)情報が残っている状態でないと困ると思いますので、初動は後延ばしにしすぎないようご留意ください。

 

評価後サイトで質問をこのままできるかどうか、はちょっとよく分かりません。

サポートセンターを見てみますね。

専門家:  phns-rc 返答済み 4 年 前.

今サポートセンターを見てみたら、回答後、質問者さまからの評価がない質問については、

”7日間のみ表示される”と書かれていました。

それ以外は特に記載がありませんでした。

 

回答後、お返事がなく”期限切れ”となっているIDをみたことがありますが、詳しいことは分かりません。

一度、サポートセンターに問い合わせていただいてもいいかもしれません。

 

ただ規約上、返答機能は分かりにくい点など詳細を質問いただくためのもので、いったんご納得いただいた場合はその時点での評価をしていただき、新しい質問については新しいトピックとしてお願いすることになっています。その点はご協力いただけますと幸いです。

 

手術の成功とご回復を、心から、お祈りしています。

phns-rc, 看護師、保健師
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 57
経験: 某国立大学 医学部保健学科卒 内科一般病棟勤務
phns-rcをはじめその他名の医療カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 4 年 前.

本当にご丁寧な回答ありがとうございました。


何故か性別が男になってますが、当方女でした。


 


今度の先生は口癖のように「軟骨は無意味」と言ってらしたので(苦笑)、きっとまたそんな感じの発言をされると思われます。そのときにさりげなーく聞いてみますね。


 


本当にありがとうございました。


また何かありましたら先生に質問させていただきます!


手術がんばります!

質問者: 返答済み 4 年 前.

本当にご丁寧な回答ありがとうございました。


何故か性別が男になってますが、当方女でした。


 


今度の先生は口癖のように「軟骨は無意味」と言ってらしたので(苦笑)、きっとまたそんな感じの発言をされると思われます。そのときにさりげなーく聞いてみますね。


 


本当にありがとうございました。


また何かありましたら先生に質問させていただきます!


手術がんばります!

専門家:  phns-rc 返答済み 4 年 前.

いえいえ、性別は見ていませんでしたので、お答えはどちらでも変わりませんよ(^^;

ご協力ありがとうございました。

 

手術の結果、気になってますので、もし可能なら、ご連絡くださいね。

私も実は交通事故被害経験者です。

交通事故被害に対する医療の行き届かなさも身をもって経験したばかりです。

どうぞお大事になさってください。

そして手術が成功しますように。

24日でしたよね。

ご無事とご回復を、お祈りしていますね。

今の先生が信頼できそうなことが救いですね。

 

専門家:  phns-rc 返答済み 4 年 前.
1日遅くなってしまいました。こちらをご覧になれるかどうかも分かりませんが、とにもかくにも、手術が成功していますように心からお祈りしております。
質問者: 返答済み 4 年 前.

先生、手術より戻りました!こちらで良かったですか・・・?


 


 


自分で見た感じ黒目の位置も上がってるし、眼の動きも格段に良くなっています。


まだまだ複視はありますので今後もリハビリ頑張ります。


なんだかへこんでいた目玉もちょうどいい具合に出ました。


ただ内壁も治すとやはり倍増するそうです^^;


内壁はおいおいですね。


 


 


それで前回の病院の件なんですが、主人とも話し合ったのですが、


前回って「これ以上、眼が下がらないように軟骨を敷く」って言われてたんですよね。


だから、その通り軟骨を敷いただけで上げてはくれなかったってことですね。


なんだか訴えても、そう言って逃げそうだなと思います。


「悪化しないようにしただけですから」って。


こっちからすれば腕がなかったんでしょって感じですが、向こうからすればやることやりましたからって感じなんだろうなと思います。


いい先生にめぐり合えたんで、もういいかなーと思い始めています^^;

専門家:  phns-rc 返答済み 4 年 前.

お知らせ頂きありがとうございます。別の質問だとちょっと他の方とのかねあいもありますので

困ってしまうのですが、今頂いたようなお話なら、こちらのスレッドで全然かまわないですよ^^

見た目が少し改善できそうなのが、まずは一安心ですね。

内壁はおいおいですか^^;バセドウがコントロールできるのを待つしかないですね^^;

医療訴訟として、という方では今回は見送られるのですね。

納得できる治療に出会えそうなら、それもまた手かもしれませんね。

とにかく良かった。安心しました。リハビリ頑張ってくださいね!

JustAnswer メディア掲載:

 
 
 
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