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m_saku
m_saku, 介護福祉士
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 1
経験:  公立養成所卒
老人保健施設3年(内、附属病院1年)
第一部上場企業3年教育研究職
有料老人ホーム3年(国家資格受験指導・職員指導・実習生指導・小中学校出前授業)
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助けてください。私は岐阜県の土岐市に住んでいます。その町で、母が、私の従姉にだまされて、この暑い日にエアコンもない介

質問者の質問

助けてください。私は岐阜県に住んでいます。その町で、母が、私の従姉にだまされて、この暑い日にエアコンもない介護施設を利用しています。デイ・サービスですが、食事も、週一回作りに来ていましたが、いつも、おいしくないと言っていました。年寄りなので、薄味なのかと思って、不満があるのかと考えていました。従姉も、た まに食事を作りに来ていましたが、いつもまずいと、母にこぼされました。病院の対応、施設の対応、従姉の評判などを詳しく知り、いろいろとパズルがとけました。とても、怖いです。とりあえず、叔母に相談をして、市に相談を一緒について来てもらうことにしました。介護施設は、自分たちの対応が悪いことを知っているので、訴えられないように、書類さえ用意しました。よく読んだらそんな文章があります。従姉は、自分の名前を書くところを偽名で書いています。そんな大事な書類なのに、間違えたんだと、平気でいっているんです。こんなに、悪意のある人ばかりが、周りにいたことに気付き、怖くてたまりません。これから、どうしたら、いいのでしょう。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  m_saku 返答済み 5 年 前.

こんにちは。はじめまして。

介護福祉士のsakuと申します。よろしくお願い致します。

現在の介護環境について切実にお悩みだということが伝わってまいりました。

介護福祉士の目から見て、このような場合は「私的感情」が入る身内へ相談するよりも、お母様の担当ケアマネージャー(不服の場合はケアマネの変更もできます)へ実情を伝え、解決策を仰ぐのが冷静な判断が期待できますので、ぜひご相談いただければと思います。

現在、必要な緊急対応ですがceynb6ab様とお母様の身の安全の確保が必要かと思われます。

「この暑い日にエアコンもない介護施設を利用しています。」

こちらの状態にも問題がある施設だと見受けました。

高齢者は成人よりも温度に対して鈍感になっているため、高湿度による熱中症の心配があります。こまめに水分摂取を促すこともなく同じ状態が続くようでしたら、命の危機もあります。

高齢者は非常に我慢強く、なかなか辛い、苦しいということを口にしません。

症状が出ても非常に緩やかであるため、気づいた時には重症になっているケースが多いようです。

今すぐ施設変更というのは難しいと思いますので、今すぐできる事としてはデイサービスになるべく付き添い、熱中症予防に努め保身することです。

お母様が摂取しやすいお好きな飲み物を持参させること、(なるべくスポーツ飲料系をお勧めいたします)アイスノンを持参する、涼感素材の着衣を活用するなどです。

書類関係についてですが介護現場の人員不足からきちんとした情報を得ないまま回答してしまうケースが多いように思います。

デイサービスでは特に介護福祉士ではなく無試験で介護職に就いているヘルパーという存在がいます。

日中プログラムの中で介護福祉士は一番事故の可能性が高い入浴介助に入っていて、ラウンジの様子観察はヘルパー任せという所も多いようです。

看護師がラウンジの見守りに参加していれば最悪の事態も避けられるでしょうが、経験の浅いヘルパーのみの状態ではきちんとした書類など書けるはずもありません。

最後に責任者が目を通すと思われますが、責任者が常にお母様を見守っているわけではないと思いますので、「全体的に見て」という曖昧な回答が出てくることでしょう。

介護サービスは基準以外の部分、特にヒューマン的な部分は「利用してみないとわからない」「感想には個人差が激しい」ということも特徴として挙げられますので、もし可能であれば通える範囲のサービス事業者を見学や体験をし、ご自身で相性の良い事業所をお決めいただくのが一番だと思います。

周囲の方も恐らく悪意ではなく「知らなかった」ということが恥ずかしく、正直に謝罪できない状態なのかもしれません。

人間は自分の非を認めることは、お歳を重ねるほど難しくなってまいります。

介護はまさに「人間力」が問われる現場です。これからも沢山の困難があると思いますが、どうか深く考えすぎず、何かを決める時は一歩でも二歩でも引いた所から私情を捨て考えること、行き詰ったら専門家にすぐ相談することが重要なキーポイントになってきます。

今回のceynb6ab様のアクション(行動)は、お母様を思いやる子として素晴らしいことだと思います。実親でもなかなかできることではありません。

これからの厳しい季節を、どうかご無理をせずお元気でお過ごしいただけますようお祈りしております。

また何かございましたら、私でよろしければいつでもご相談に乗りますので、些細なことでもおっしゃってください。

質問者: 返答済み 5 年 前.

ありがとう、いまいろいろあり、インターネットのできる環境ではなくなりました。わたしの体や、母の調子も悪いです。わたしは、ひとりぼっちで、死んでいくかもしれません。近所の人も、怖がって、私をいいこなのにと言いながら、近くによることも、できません 。心を何度も殺されて、生きてきました。わたしは、ただしあわせになりたかっただけなのに、運のよいことに、わたしは、子どもの産めない身体でした。姉たちも、子どもの出来にくい体質だったらしく、わたしたちは、さびしがりやで、生きていくにくいのに、何もできなくて、困っていたのに、どうやら、わたしたちを賢いと勘違いしていたようです。たくさん努力して、いろいろやっているのに、どうやら、なんでも出来るなんて勘違いされていたのです。努力することは、当たり前のことと思ってきました。わたしは、自分が、態度の悪い人間だから、いろいろ苦労をしていると勘違いしていました。そんなことさえ、気付かないわたしに、いろいろできて、いやみだと思っていたようです。ひとりきりでいることさえ、だれも、わたしと話してくれなかったので、気がつかない馬鹿でした。わたしたちは、適応障害や、発達障害

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