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docmmart
docmmart, ER救急医 准教授
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 4173
経験:  医師
61793059
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私は81歳・男性です。右手が肘部管症候群で小指、薬指から腕肘まで不自由で困っていまリ、昨年、謬院で手術を受けました。

解決済みの質問:

私は81歳・男性です。右手が肘部管症候群で小指、薬指から腕肘まで不自由で困っていまリ、昨年、謬院で手術を受けました。結果は、直らず 以前より痺れが強く、食事も日常生活にも支障がありこまっています。手術をした医師は、
「身体障害者診断書・意見書」は、該当しないし,書いた事も無いので,書かないと言って申請書用紙を付き返されました。どうしたらよいでしょうか、お窺いいたします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
はじめまして。

ずいぶんひどいお話ですね。

一案ですが、

医師法の第19条第2項で、

診断を行った医師は診断書の交付の求めがあった場合には、正当な自由がなければ、これを拒んではならない


とありますのであなたからの診断書の求めに主治医は応じなければなりません。
それを持って別の手外科の先生に変わられてそこで治療を受け、身体障害者診断書・意見書を書いてもらってはどうでしょう。
大きな病院がそういう症例にはなれているのではないでしょうか。

次に手外科のリストをあげておきます。

http://www.jssh.or.jp/jp/about/senmoni-meibo.html


参考になるといいのですが。
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