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docmmart
docmmart, ER救急医 准教授
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 4173
経験:  医師
61793059
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家族が大変重症な脳卒中で急性期病院にいます。 ソーシャルワーカーに「療養型に行くか家で看るか」と言われています。

解決済みの質問:

家族が大変重症な脳卒中で急性期病院にいます。
ソーシャルワーカーに「療養型に行くか家で看るか」と言われています。
重症で、かつ家庭で見てもいいのか迷う症状もあるので、
総合病院か総合病院が近い病院を希望したいですが、
現在の看護は慢性期の看護であり、紹介するにしても慢性期の病院になるようです。
重症で、安定しているにしてもその他なんらか症状が出ている状態で、
総合病院に入院してあちこち見ていただくわけには行かないのでしょうか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
はじめまして。

私は救急医ですが勤め先は脳卒中センターでもあります。
大変なことになりましたね。

重症な脳卒中とありますが、他にもいろいろな合併症や慢性的なご病気がおありなんでしょうね。
ですから総合病院ではどうかというご質問ですね。
慢性期の病院では納得いかない理由を説明いただけますか。
そして、現在どのような状態であられるのかもう少し教えてください。

またソーシャルワーカーのおすすめの病院を教えていただけますか。
よろしくお願いいたします。
質問者: 返答済み 5 年 前.

はじめまして。

回答ありがとうございます。

 

脳卒中センターにお勤めとのこと、心強いです。

 

脳卒中、命も危ない状態でした。

今、命があることはとてもありがたいことです。

 

昨年5月末に発症し、療養型病院として6月

協立温泉病院(兵庫県川西市)、坂本病院(大阪府豊中市)

を提示されました。

 

重症ではあるものの、

少しずつ脚部など自発的な動きが見られるようになって来ていたので、

リハビリをできるようになっていく方向を希望したところ

ソーシャルワーカーが、患者の状態に合わせてリハビリを行ってくれると言う

千里リハビリテーション病院(大阪府箕面市)

に7月に転院しました。

 

転院先で外髄膜炎を発症し、9月、元の病院に戻りました。

最重症患者に対する病院の構造、組織、人的な問題があり、

心配で帰れない状態が続いた末のことでした。

 

11月、髄膜炎の治療も終了し、医師からは

「元のリハビリ病院に戻るのが手っ取り早い」

と言われました。

 

そして、リハビリ病院には戻れないと言うと、

ソーシャルワーカーから、

「療養型病院にいくか自宅に帰るかだ」

といわれました。

 

今の病院のソーシャルワーカーの説明によると、

療養型病院は、治療をするものではなく、

何かがあったときにはそこでできることしかしないとのこと。

 

それが嫌なら自宅ということで、

現在、病院は自宅療養への計画を立てています。

 

外髄膜炎発症後の現在は、特に療養型病院の提示は受けていません。

ソーシャルワーカーが薦める病院への恐怖が今も残っています。

 

自宅で看るにあたって、

まず、外減圧術で骨を大きくはずしていることが、

家族は気になりますが、

それと耳垂れや皮膚の水泡ができがちなこと、

栄養で、塩分付加がある理由がよくわからないなど、

専門のお医者さんに診ていただきたかったり、

自宅で見るのに悩んだりする状態です。

また、今後もし、内臓の調子が悪くなったときの処置もわかりません。

 

11月に転院の話を受けて今も急性期病院にいるのは、

今後再生医療が実現した際にはそれを受けさせたくて、それを病院に言うと

その病院にあたるために12月いっぱいは待つ、と言われてのことです。

 

再生医療が実現してくる可能性を待ちながら、

総合病院に入れて、しっかりと命をつないでおきたいのですが、

難しいことでしょうか?

 

遅くなりすみません。どうぞよろしくお願いします。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
ほんとうにたいへんだったんですね。
でも助かってよかったです。

脳卒中が起きたのは昨年の5月のことで、最近のことではないのですね。
最近のことで、回復期のリハビリが今一番必要な時期なのかと思いましたのでなぜ総合病院への転院をご希望なのかがもうひとつよくわかりませんでした。

総合病院への転院は今現在治療が終わっていますから難しいでしょうね。
新たな病気の治療が必要であれば別ですが。
どうして元おられたリハビリセンターには戻れないのでしょう。

ただ、自宅での療養ですと、リハビリには通えますか。
ご家族の協力体制は整っていますでしょうか。

このあたりが一番ネックになるのでは?
リハビリはぜひぜひ続けていただきたいですからね。
質問者: 返答済み 5 年 前.

そうですね。

 

リハビリは必要と私も思っています。

ただしそれは、全身状態の管理ができていてこそです。

 

ある程度のリハビリなら、私も行うことができます。

座位をとらせるなど人手の要ることはできませんが、

7月の反省から、まずは全身状態を大事にしたいです。

 

耳垂れや水泡は慢性期病院で診てもらえるものでしょうか?

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
慢性期病院でも創傷のケアはやってもらえます。
特に褥瘡のケアはよくやっていますしね。

その点おうちではやはり心配で不安ですよね。

さて、リハビリについてなんですが概念としてはまだ全身状態が完全な状態でなくてもリハビリはできる範囲で日々やっていかなければいけないということを知っておいて下さいね。

つまり、例えば寝たっきりの状態でも指や足の運動はできますよね。
言葉の発声なんかも少しでもできますよね。
理学療法士がいればそのあたりはお願いして毎日リハビリが少しでもできるようお願いしてプランを立ててもらってください。

特に脳卒中の既往もあって、そのあとまた病気になられて寝たっきりの状態が続いていたのですからなおさらですね。
専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
脳卒中後のリハビリについて書いてあるいいサイトがあります。

http://www.jcvrf.jp/general/pdf_arekore/arekore_081.pdf


これを読んでいただけば私がリハビリのことを強調する理由がわかっていただけるかと思います。急性期からでも脳卒中の直後からリハビリは始まります。
つまり全身状態が良くなるまで待たなくてもいいんですよ。

その他、ご質問がございましたら承ります。
質問者: 返答済み 5 年 前.

出かけていました。

 

循環器病研究振興財団のパンフレット、紹介ありがとうございます。

 

国循には車で30分ほどのところに入院しています。

国循なら、今後再生医療の可能性もありそうでしょうか。

そういう意味で、気になっています。

 

リハビリは、脳卒中の本に早期から行うと書いてあったので、

5月ICUにいる時から、可能な限り、話しかけたり

手足を動かしたりとよい刺激となるよう努力しています。

一般病棟に移ったときに理学療法士から、

家族で行って良い理学療法も教えていただき、

可能なときには行っています。

 

現在、病院の理学療法士も、端座位までの許可が出ていると言うことで

リハビリを行ってくださっています。

 

このところ家族は音楽を耳元でかけたり、

その日の出来事を話したりしています。

これから離床を目指してゆくには体力のある理学療法士の協力が要ると思っています。

 

リハビリの重要性は理解して、ある程度実行はできていると思います。

 

リハビリ病院に行くには重症すぎたこともあり、

下痢がほぼ2ヶ月、ずっと続き、改善のために

家族が声を上げても聞き入れられず、

結果体力が低下して髄膜炎となりました。

 

それで、まずは下痢が続けば対策して下さるような病院でないと心配なのです。

 

あと、症状ですが、

「水泡」であって、「褥瘡」ではありません。

「耳垂れ」 を診てもらえるのか、これは家庭で素人が見てもいいものか

なぜ起こるのかわからず、心配です。

 

今後、在宅での療養をした場合、

何かのときに安心できる総合病院が近くにないことが一番の不安です。

そのため、

①最初から総合病院もしくはその近くに入院できないか

②在宅療養で、何かの時には

 遠くてもしっかりと見てくれる病院に運んでもらえるよう

 手配できないか

と、考えています。

まずは無事に命を繋いでいたいのですが、

ここまでの質問、どのように受け取られているでしょうか・・・。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
総合病院は前にも書きましたが 新たな急な重病、たとえば心筋梗塞を起こしたなどでなければ無理です。
脳卒中が起こったのが最近出ないことと、発症からもうすでに180日以上経った慢性期と言われる時期に相応しているからです。
ですから療養型の病院での治療ということになるわけですね。
制度的な問題が立ちはだかっているということです。

療養型の病院でご様子をみられてはどうですか。


http://cerebral-infarction.flaxworld.com/cerebralinfarction_and_rehabilitation/0905020309.html

このサイトに法が変わったこと等が書かれています。
ご参考になさって下さい。
質問者: 返答済み 5 年 前.

脳卒中は寒い今の時期多いと、病院で聞きました。
先生、お忙しい中の回答をありがとうございます。
やり取りが長くなっていてすみません。

現在の状態、お伝えすることをまるっきり失念していました。
いまさらですが、書かせてください。

医師から最近の画像を見ての説明では、
「聞こえています。明暗もわかります。
手足が動くことは考えられない」
と言われるという状態になっています。

とはいえ、少しずつ、手を曲げられるようになったりしていて、
大変本人も頑張っています。
嗅覚もあり、表情もあります。
生きているのは本当にありがたい。
今少しづつ頑張って見せている回復を
何とか助けられないかなというところです。
家庭などでのリハビリによって奇跡的に回復した
ジル・ボルト・テイラーのごとく。
ジルさんより大変な重症なので、医療の進歩も待ちながら。

当方、話が長くなっていて本当に申し訳ないのですが、
要するに、在宅にしても療養にしても、
安心できる総合病院から遠く、
まだお年寄りとまでは行かないので
もしものときに諦めきれないのです。

回答は急ぎませんが、総合病院に入院できなくても、
在宅療養から、もしもの時には安心できる病院に運んでもらうよう
準備しておくことはできるのでしょうか?
答えていただければ大変ありがたいと思います。


ご紹介のサイト、
脳卒中のリハビリは発症3ヶ月までは医療保険、
それ以降は介護保険の適用であり、
脳卒中などは医師の判断により
リハビリの日数制限が除外されることがある
ということですね。

現在命があるということ、
現在もリハビリを継続するという判断をしてくださっていること
が、ありがたいことだと、一層わかりました。

今後、在宅療養に向けて指導を受けて頑張って行きます。
気切管理、TF、排泄、リハビリ、口腔ケア等
技術の習得に集中してねと言ってもらっています。
病棟の方にも、家に帰れることを良かったね、と
応援していただいています。
訪問リハビリが地域にあるといいなという見込み発進です。

現状、ありがたい状態です。

長くなり申し訳ありません。
私の話に付き合っていただけたなら、幸いです。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
わかりました。

今、勤務中ですので後ほどよく考えてお答えさせて頂きます。
よろしくお願いいたします。
質問者: 返答済み 5 年 前.

当方、今から6時間はPCの前を離れます。

お返事お待ちしています。
先生、どうぞよろしくお願いいたします。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
ありがとうございます。
それでは後ほど。
専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
ご家族の方はまだお若いんですね。
大変重症な様子が文章から伝わりました。
ほんとうにたいへんですが、確かに生きておられるということはほんとうにすばらしいことですね。

在宅療養の向けてお気持ちを固めていかれることを知り、私も少なからず応援したいと思います。
さて、訪問看護のコンセプトですが、ここにいろいろな情報が詳しく載せられています。
参考になさって下さい。

http://www.jvnf.or.jp/homon/

訪問看護は大きなヘルプとなることでしょう。

さてお尋ねの件ですが何かあったときにどこの病院にお世話になるのかは具合が悪くなった時のタイミングで夜間救急であるのか、それともお近くの病院であるのかが違ってきますがそのあたりは退院される前にソーシャルワーカーと相談されて決めておいた方がいいですね。あと、どの病院にかかられるようなことになっても必要な情報は退院前にまとめてもらっておいてください。お薬のリストや今までの経過等の情報です。
特にご家族の場合は経過説明が一言ではすみませんから。

ソーシャルワーカーはそういう情報に詳しいはずです。
きっと助けてくれるはずですよ。


質問者: 返答済み 5 年 前.

応援ありがとうございます。
少なからず嬉しいです。

何かの時について、ソーシャルワーカーさんは
「救急車を呼ぶ」
と言っていたと思います。

何かのことは起こしたくないですが、
その時、今回のように助かるかどうか、
全身の症状に強い病院が近くにあるかどうか。
そこが知識もなく、不安です。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
脳卒中を一度起こすと新たな脳卒中を起こす可能性がありますのでそれを覚えておいてください。
つまり、いつもと違うような神経的な 症状、どうも反応しない、とか片方が今までのように動かない、とかどうも見えていないようだ、のような感じであれば躊躇せずに救急車を呼ぶことです。
今までの脳卒中が悪化したと考えないで新しい原因があり得ると考えたほうがいいと思いますよ。
何しろ時間との戦いという点で、脳卒中は他の病気もそうですが特に重要ですね。
その時に、お薬のリストや経過をまとめたものをいっしょに必ず持って行くことです。
そうすれば治療がスムーズに進むと思います。

ぜひ、脳卒中の初期症状については検索されてご確認のほどを。
質問者: 返答済み 5 年 前.

新たな脳卒中の可能性が高いとのご指摘ですね。
気をつけて観察します。

今後 病院にかかるのに必要な情報として
お薬のリスト、今までの経過をまとめてもらうとのことですが、
それは
退院時の投薬リストと
手術の記録と
看護サマリーと
リハビリサマリー
これら以外に何かあれば、どうか教えてください。

また、今後自宅療養に入り、
定期的な診断の機会というのはあるのでしょうか?


先生とは時差がありますね。
どんなところから回答くださっているのでしょうか。

お手すきのときに、よろしくお願いします。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
私は在米です。勤務先は、外傷センターでもありますし、ハートセンターでもあります。けっこう大きなERなんですよ。私は、日本の医師免許も持っています。おっしゃっている通りです。それだけの情報があれば十分でしょう。自宅療養になってもかかりつけの先生は必要ですよ。かかりつけの先生を通して定期的な検査はされて下さい。その準備もされて下さいね。これもソーシャルワーカーにお願いしてみてはどうでしょう。
質問者: 返答済み 5 年 前.

先生はアメリカの、大きなERの先生なのですね。
日本語で対応してくださって、ありがとうございます。

アメリカは、医療の進んだ国という印象があります。
救命も、進んでいることを実感なさったりしますか?


また私の患者的な関心としては、骨髄幹細胞を使った脳梗塞治療薬とか、細胞外マトリックスを固形にしたものによる頭蓋骨形成とか、これまでと違ったような治療も顔を出しかけているのかなぁ。症状が移動を許すならば渡って良い治療を受けさせたいなぁ。というような、先走っていると言われる事をつい考えてしまっています。このあたり、先生は興味ありますか?


ところで、今家族が入院している病院のソーシャルワーカーは、想定しづらいでしょうし、言いづらいですが、表裏がありコメントしがたい人物です。かかりつけのお医者さんは、自分で探す必要があります。2ndオピニオンなどで良いお医者さんに巡り合ったものの、移動に片道4時間、5時間かかり自宅から遠いです。

近くではどのように良いお医者さんに巡り合えばいいのか、ヒントなどありませんでしょうか? いっそ、良いと思ったお医者さんにかかることができるよう、引っ越すのも選択肢でしょうか? 

私の方で不明が沢山あり、長くなっていて済みません。できれば、これからもお手すきの気が向いたときに、お返事よろしくお願いします。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
そういう事情がおありでこちらに相談されていたんですね。
退院に当たって要の人物となるソーシャルワーカーがそういう感じでは困りました。

アメリカの救急医療はほんとうに進んでいます。
脳卒中もtPAというお薬が早期発見した場合とても効くので、患者を救急車に乗せた時点でもう治療が始まっていると言っても過言ではないくらいすべてのアルゴリズムが確立されています。
ERでは、脳卒中ではないかという疑いのある患者には特別のチームが割り与えられ、神経内科の医師は常駐はしていませんのでビデオカメラで患者と直接対応します。
ほんと、すごいですよ。

再生医療はアメリカでも実験段階です。日本でもそうでしょう。
幹細胞の治療は特に私も興味がありますが、アメリカ国内での治療は認められていなくて南米まで行かないと治療は受けられません。
つまり、治療はアメリカ人医師が南米のクリニックで行うため多くのアメリカ人が飛行機に乗って何時間もかけてそして何百万円もかけて治療を受けるという状態です。
いずれは認可されていくのでしょうが、今はそのような状態ですね。
細胞外マトリックスについてもイラク戦争で負傷した兵士に主に使っているというような事を聞きましたが一般化はまだまだ、という状態ですね。

現在お住まいになっているところがわかりませんのでなんともアドバイスが難しいのですが、かかりつけの医師はやはり便利のいいところに存在しているべきで、いい医師というのはコミュニケーションがうまくはかれる医師だと思いますね。
こればかりは相性もありますし、実際にかかってみなければよくわかりませんよね。

ほんと、問題が山積みで大変な様子が伝わってきます。
私ならかまいませんのでなんでも書き込んでください。
専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
その後、いかがでしょうか。
お忙しいとは思いますが近況を書き入れてくださると幸いです。
質問者: 返答済み 5 年 前.

先生、お元気ですか? なかなか連絡できなくて済みません。

先生に状況を結構わかっていただいて少しホッとした途端、耳だれに血が混じるようになり、平行して在宅へ向けての指導も始まり、慌てていました。2月末の退院を目指すということで指導を受けて、ケアマネジャーにも入ってもらいましたが、やはり退院先として、在宅は難しいようだと現在は思っています。

介護者が2人いますが、本人の体格が大きく、夜間の体位換え痰吸引すべてを行うと体力的に厳しいことと、医療的知識が足らず不安がありまして、変に家に帰って家族が体を壊しても本人にとって良くないと言われ、そう思いました。療養型病院というより、脳外科も備えている病院に転院できたらと思っています。主治医との相談の機会を待っているところです。


先生のいるERはいろんなことができるんですね。私は救急車で運ばれることのない健康な人間を目指していますが、倒れた人も皆そんなことを思っていたかもしれないですね。このままではだめだ、というところを助けてもらうので、本当に頭が下がります。

日本での幹細胞治療は、血管再生とか、骨を作るとか、臨床ではいろいろあるみたいです。私としては、神経の治療に関して興味があるのですが、あたりまえながら病気ってそれだけじゃないですね。


今朝、関西の私の家では少し雪が積もっていました。けれど福寿草のつぼみも出てきていて、花を見るのが楽しみです。かなり遅くなってお恥ずかしいですが、近況を書かせていただきました。見たよ、と一言お返事いただければ嬉しいです。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
どうされているのかと、今日ふと考えていたところでした。

お元気そうで、しかも前向きにいろいろ考えられているようで安心しました。
在宅が難しいようでしたらやはり無理はされないほうがいいでしょう。

いいところに転院ができますよう、お祈りしています。

近況報告、たいへん感謝します。
安心いたしました!
質問者: 返答済み 5 年 前.

現在、ケアマネジャーにも相談し、他院の耳鼻科の先生にも相談し、少しは落ち着いて、いろんな人に連絡しなくてはというところです。先生にも、この度ありがとうございましたとまずは伝えなくてはと思っての連絡です。

それなのに本当に申し訳ないのですが、少し心配なことを書き出してみると、以下長いことになってしまいました。ちゃんと書けているか自信がないので、後回しにして読んで下さってかまいません。もしもうまく転院するために、アドバイスや感想があれば、少しでもお願いします。今、命があることもありがたいし、家族のことを気遣ってくださる方もいらっしゃいます。病院に文句を言いたいわけではなくて、怖いと思ってはいけない気もしますが、思ってしまうところがあるのです。

 

<1、ソーシャルワーカー>
疑問に思うSWの発言
7月10日前後
リハビリ病院のPTが患者の様子を見に来て受け入れの可否を見に来たとき、車椅子に乗せてもらい座っている本人の方を向きながら大声で「良くなりませんよ、どーうするんですか、娘さん」

12月6日
大阪大学付属病院を含む病院へのセカンドオピニオンを希望すると「阪大にセカンドオピニオンにいくと先生が恥ずかしい思いをするのでやめてください。ここの院長先生は阪大出身なんです、ここは院長先生の顔を立てて阪大へのセカンドオピニオンはやめてもらえませんか」

SWがとお薦めのリハビリ病院での出来事
まず病状の把握と今後の方針の説明がない。転院してまず言われた事
リハビリ主治医「かなりの確立肺炎で死にます。リハビリの手を抜くわけではありません」
PT「これからだんだん悪くなってくるのを評価します」
介護福祉士「オムツの相談に乗ります」
担当看護師「胃ろうにしたらどうですか」
急性期病院で少し回復してきて見せた足首と大腿の動きもリハビリ病院のPTは「反射です」と否定。ちょっとずつでも良くなって欲 しいという思いは「家族だったらそう思うかもしれないが現実を見て欲しい」とほぼすべてのスタッフが否定。リハビリは無理やり座らせたり立たせたり、その度に痰が出る唾液が出る下痢が出る。人手がないので安全とは思えない。家族も協力しようとするものの、家族のいない時間帯のリハビリも多い。精一杯やっているのだからいいだろうという態度。TF時は椅子に乗せてチューブ栄養の患者を集めるが、その椅子は窮屈。椅子とベッドの移乗もドスンとやって体に負担。見ていてつらい、スタッフと話せば望みを絶たれてつらい。体調を心配してくれた看護師さん1名、良くなろうとする一個人として看護してくれた看護師さん1名。本人も頑張ったし家族も回復の助けをいろいろ考えたり、病院に従いオムツの世話をしたりして頑張ったけれども、本当に恐怖だった。結果として9月14日AM外減圧部が腫れ上がり、PMのんびりと元の病院に運ばれると血圧は60を切り救命措置をしたとは当時の主治医の話。病院スタッフにとっても重症のリハビリは負担だったのは良くわかるけれども、つまりはSWの言った「病状に合わせて適切なリハビリを行ってくれる」という発言が嘘。

少しでもよくしたいと思いリハビリ病院を希望しましたが、リハビリ病院で死に行く者のように扱われる恐怖、悲しいものです。介護という言葉を使われることも、本当はつらいのです。本当は、本当に。ともかく、今後に関して、SWが関与してくるのが怖いです。

<2、主治医>
2月1日、8日に、主治医の先生が変わりました。現在3人目の先生です。
最初の主治医の先生、命を助けてくれた方です。しかし6月の再出血の原因説明が「ストレス」というのが気懸かりです。再出血を防ぐべく処置していたけれども運悪く...という説明とは少し違う。またリハビリ病院で頭が腫れたことについて、これも命を救ってくださいましたが、その後の切開手術に関しては人工硬膜と脳の癒着部があるとの説明だったので、そこは 気をつけて手術してくださるかを聞いたら返事がなく手術が延期となり、手術は予定手術の割には前日に明日切開するとの説明を受け、術後は後遺症が残り、なんだかやりきれない思いがあります。そして今後、頭蓋骨形成をする必要がありますが、この手術について病院における外減圧術件数、うち骨入れ件数、うち感染等発生率の説明を病棟で求めたところ、SWが「状況が変わるかもしれない」と説明させることを拒みました。
2人目の主治医は、1月30日から耳だれに血が混じるようになり家族は心配を強めていることについて、「往診の先 生に診てもらうこともできるし最悪の場合在宅でも耳を洗うことができる」とのことでした。後に耳鼻科の先生に見てもらう必要性の有無を問い合わせると翌日病棟から「往診してもらうことはできるが、お金がかかる」との返事でした。この説明はSWによる説明の伝言と思われます。かまわないと返事をすると紹介状を書いてくれて耳鼻科の先生が面会時間外の午前中に往診してくれていました。耳鼻科の先生は家族に対して、往診の範囲内で見たけれども、鼓膜の状態ははっきりとは確認できていない、まずは脳卒中のほうが大きくて大事だけど、退院許可が出ている状況で耳が心配なら「耳鼻科と、脳外科のある病院へ」行ったらいいのに、と言ってくれました。
3人目の主治医は、家族が耳のことを心配している、そのことで話したいと、少なくとも14日から師長を通じて伝えてもらっていたはずなのに、17日に話して初めて「耳のことを心配していると今、知りました」「往診の 先生の指示に従って点耳薬の治療をしており、これにより完治する」「耳という小さなことを気にして全身状態をリスクにさらすつもりですか」「耳で受診したいなら退院してからでもいいのではないか」とのことでした。また、骨入れに関してはSWと同様、「状況が変わるかもしれませんので」と、説明をしようとしませんでした。耳鼻科のある病院への紹介状を「必要があれば書く」と言って何度もはくらかしましたが、結局、耳鼻科のある病院での受診を「必要だと思います」と言いました。耳鼻科受診が必要ならば、一度家に帰すことにこだわるよりも、そのまま耳鼻科のある病院への転院が自然かと思いました。病院の安全管理室長や病棟師長からは状態を良くすることや説明に意欲的な先生と言う評価ですが、家族から見ると、患者のことを考えてくれていると思っていいのか判断しづらく、また説明にも意欲的には見えないと思いました。
耳に関して、耳鼻科を備えた病院に相談したところ、今回は内耳か外耳に炎症が起こっていて、ものすごく心配することではないが、炎症であっても聴覚を失うことはありうる、とのことでした。家族が何も言わなければ、せっかく残っていて大事な聴覚を失ったかもしれないと思 うと、「病院でできる限りのことをやっている」という今の病院の看病に感謝するべきかどうか悩みます。また、退院許可を出していて、退院予定の期日が迫っている割には耳鼻科を備えた病院への紹介を拒んでいるように感じます。今後のことについて相談したいと伝えてもらって、明日で1週間経ちます。転院がすんなり進むかどうか、どう出てくるのか読めないところです。

<3、病棟>
頭が腫れた後、延期になっていた切開手術が10月行われ、1週間ほどは驚くほど体位 交換など丁寧に見てくれていました。ところが11月頃、大変扱いが荒くなり、体位交換でベッドの枠の金属のところに頭をゴンとぶつけたりしていました。ぶつけられた本人は口を尖らせていましたが私にとってトラウマです。その後ほどほどからやや丁寧に看てくれるようになり、さらに1月末には在宅療養へ向けて大変気合入れてそれは本当に頑張って指導してくれました。家族は1月半ばからの耳だれに血が混じるようになり心配していて、少しすれ違っていましたが、それはそうといいのだろうかと思うくらいオムツや体位交換や吸引について時間をとって教えてくれたと思います。病棟に負担をかけたいわけでもなく、技術の習得を待ってもらうよりも、転院を考えてくれるほうがありがたかったのですが、病院の意向がわかりません。転院であっても病棟全体で応援すると師長は言ってくれましたが、内心どう思っているのか、また頭をゴンとぶつけられたらどうしようとか、最近やられたオムツの放置を繰り返されたらどうしようとか、よくあることだけど手を足の下に引いているのがわざとだったらどうしようとか、家で見るのでないならばということで体位交換が荒くなって体を痛めたらどうしようとか、どうにもできないことを考えてしまいます。一昨日は同室の患者さんにうちの頭をゴンとぶつけた2人のうちの一人の看護師さんが「お金払って、お尻をみてあげているのだから」と言い、患者さんは「こわ」と答えていました。こわい言い方でした。善意か悪意かわからず、感謝すればいいのか怒ればいいのかいまいちわかりません。

 

長くなってしまいました。先生がこのような文章を読んでも疲れることのない人物であることを願います。もしも目が疲れたならば、ぬらして絞ったタオルをレンジ500w30秒温めたものを目に当てると気持ちが良いみたいです。

在宅で見ることができずに情けないのですが、しかし助かった命を諦めたくはないと思っています。リハビリ病院と切開手術で力が弱くなってしまいましたが、それでも本人は頑張っていて、手を握ると握り返そうと力を入れてくれるようになってきたり、表情を出すようになったりしています。そういう所を大事にしてゆきたいと思っています。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
今、勤務中ですので終わり次第ご返答させていただきますね。
ご連絡ありがとうございます。
専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
一生懸命お書きになったようで、お気持ちが伝わりましたよ。

今までの経過が書かれていますが、たくさんコミュニケーション上のトラブルが感じられました。

感想を述べさせていただけるのであれば、今後は過去の経験からどのようにうまく対処していかなければいけないかに焦点をあてていただきたいなということです。
ご不満や、お怒り、そして恐怖、これはすべてを後ろ向きに引っ張ります。
つまり、あなたにとっても、ご家族にとってもマイナスに働くと思いますよ。

今後は、何か疑問な点があればすぐにその場で対処すること。
決して不満に思ったままやり過ごさずに、その場でどういう意味なのかをしっかり聞くこと。
大切な主治医への伝言は文書で。
転院に関しては何が一番希望であるのか、これも書き出してみたほうがいいと思います。
ひとつひとつの希望が聞き入れられるよう、口頭ではなかなか忘れられがちですし、その方がいいと思いますよ。

今一番の課題は転院先ですよね。
どうかそれに焦点をあてて下さい。
SWは、ご不満はあるでしょうがいろいろな情報を握っていることは確かです。
あなたが思っておられる以上に情報はあるはずです。
うまくそれを引き出さないと損です。
割り切って下さい。大切な情報源であるということで。

ご家族のお体の状態は非常に不安定です。
これからも一山も二山もあることでしょう。
しかし、あなたのその献身的なご家族への素晴らしい愛があれば、きっときっと乗り越えていけると信じます。
質問者: 返答済み 5 年 前.

ありがとうございます。
何とか山は乗り越えてゆきたいと思っています。

コミュニケーションにトラブルがありますか。確かに、その場での対処、確認をうまくできなかったために、後で不甲斐無い思いをしています。ご指摘、ありがとうございます。
例えば、今日は小さなことですが、私は昨日面会に行っていなくて、シーツの汚れと吐いたかもしれないことは親に聞いていたので、今日に「昨日吐きましたか?」と聞きました。お返事 は「担当でなかったのでわかりません、そのような要素は持っています」と答えてくれましたが、これはさらにそのような要素とは何なのか、これまでも吐いたりしたことがあるのか、確認しておきたかったと思っています。その場を逃して、改めて聞きづらくなってしまいました。それはそうと、今日のことなどより、答えているようではあるけれどあまりはっきりしないような時こそ、確認をしっかりできるように心積もりしておきたいと思います。


ところで今一番伺いたいことですが、SWが握っているいろいろな情報とは、どのようなものでしょうか。たとえば近隣他院のSWに聞いても得られる一般的な情報ではなく、今の病院のSWしか持っていない情報があるということでしょうか? 病院内の事情、病院間の関係などでしょうか? うまく引き出すべき情報とは何なのか、これを、どうかなるべくわかりやすくお願いします。

 

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
SWの業務に関しては、こちらをご覧ください。

http://www.jaswhs.or.jp/images/pdf/gyoumusisin_2002.pdf

転院に関して事細かな調整をしてくれるのはSWなんですよ。
一般の人が持っている知識や情報を持っているのも頷けると思うんですが。
具体的にどの様なことをさしているのかと言われれば、ケースバイケースですのでお答えに困りますが、示された業務内で彼らはプロですからね。
質問者: 返答済み 5 年 前.

先生、もうしばらく、かまいませんでしょうか。

SWから是非引き出しておきたい情報は、ありますか?

質問者: 返答済み 5 年 前.

先生、やり取りが長くなっていますが、このたびの質問は、1月の最初の質問から一貫して、SWへの疑問によるものです。SWが介入することでわかりにくくなっていることを、外堀から解明してゆかないといけません。SWとのことが解決しないとすっきりできないのです。

当方、月極め会員です。早いもので、先生には1月以上お世話になっております。それで、会費については落ちているのではないかと思います。どうぞよろしくお願いします。

質問者: 返答済み 5 年 前.

今日は先生のアドバイスどおり、現在の主治医に今後のことについて相談したいことなど文書にして、看護婦さんに渡し伝えてもらいました。転院先の希望も書いてみました。おかげさまで伝えるべきことを伝えられたと思います。口頭だと会話の流れで遠慮して言えないことも多いので、良かったです。

まずは安心できる転院をすることと、今後について重症だからと切り刻まれるのではなく、治療という方向で動きたいということを実現したいと思っています。
どうか、上記質問に答えていただけたらと思います。急ぎませんので。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
主治医へのコミュニケーションがうまくいきそうですね。
それはよかったです。

今おられる病院のSWが一番よく知っている情報は転院先の病院の情報ではないのでしょうか。
転院先ではどのようなレベルのケアが受けられるのか、それが一番大切な要素ですので詳しく聞かれたらいいと思います。
各候補にどのような利点と欠点があるのか、それを知らないことには前に進まないでしょう。

SWへの疑問とおっしゃっていることはわかっていますし、それは問題であろうとは思っていましたよ。。
でも彼らが知っている情報を聞くことならできるはず。
彼らが知らないことであっても必要な情報があれば転院先のSWに連絡してもらうことで細かいことはわかるはず。
あなた方個人でこの作業をするのは非常に困難ですよ。

直接お話ができないようならやはり質問をひとつひとつ書き出してそれに関して文書でお答えをいただいたらどうでしょうか。
いったん信頼関係が薄れますと、どうも感情が先走りになって面とむかってはなかなかお話が進まないでしょうから。
どうか、ここは割り切って伝達方法を工夫されてくださいね。

会費に関しては私にはよくわかりません。
直接サイトに連絡されてください。
ふつうは、質問はひとつのみで1、2回のやり取りで終わるので、このように長くはならないので例外的なのですが。。。
私もご事情はよくわかっているつもりですので。

質問者: 返答済み 5 年 前.

本当に、先生に次から次と質問することになり、申し訳ないと思っています。相談に乗っていただき、本当にありがとうございます。

SWが握っているのが転院先の情報ということであれば、自分で次の病院に掛け合った患者家族はいるみたいです。実は私もそのようにしたいのですが、今の主治医と相談するよう他院の先生はおっしゃるので、そこがうまくいくかどうかが気になるところです。

今、動き方を模索しています。改めて連絡させていただけたらと思います。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
わかりました。

いつでもいいですよ。
待っています。
質問者: 返答済み 4 年 前.

先生、お久しぶりです。先生には私の次から次と出てきてしまう質問に親切に答えていただいていて、本当に助けていただきました。ずっと連絡ができていなくて申し訳ないです。現在ですが、今ももとの病院にいます。主治 医が4月に変わりまして、何度か姿を見せてくださってホッとしました。一方、以前先生からSWと私のコミュニケーションがうまくいっていないという指摘をしていただきましたが、確かにコミュニケーションがうまくなかったと、そのことが最近になって以前よりわかるようになりました。それによって起こったことについてはかなり自分を責めています。うまく連絡ができずにいましたが、先生の待っていますと仰った言葉が温かくて、とっても嬉しかったです。 また質問のある時など、どうぞよろしくお願いいたします。

専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
どうされているのか、本当に心配していました。
急に何か起こっているのではないかとも思いましたがそうではないようで安心しました。
昨日もふとあなたとのやりとりを思い浮かべていたところだったんです。
と言いますのは私ごとですが親友のお父様が介護施設先で倒れられて。。。

かまいませんよ。
いつでも。

ちょっとホッとして嬉しい気分です。
docmmart, ER救急医 准教授
カテゴリ: 医療
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