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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 14190
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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小便が近い。 行っても少量しか出ない。 血液検査は、前立腺肥大は無い。 パルギン等の精神安定剤は飲んでいる。

解決済みの質問:

小便が近い。
行っても少量しか出ない。
血液検査は、前立腺肥大は無い。
パルギン等の精神安定剤は飲んでいる。
スポーツは、有酸素運動、筋肉トレーニング等、毎日している。
心は安定している。
何か、直す薬では無い、方法はありますか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
相談者様のご年齢と、パルギンを処方されている理由(診断)、どこから(何科から)処方されているかを教えていただけないでしょうか。
質問者: 返答済み 5 年 前.
今は、降圧剤として内科より。血圧が下がります。

ドグママチールも飲んでいます。セパゾンも眠剤としてたまにのみます。

以前は、過敏性大腸炎で下痢もあり、ドグママチールと一緒に一日3回のんでいました。
この当時は心療内科に通っていました。

今は、筋肉トレーニングとして腹筋を毎日し、下痢はないです。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
追加情報ありがとうございました。

差し支えなければ、ご年齢と、心療内科での診断を教えていただけないでしょうか。
質問者: 返答済み 5 年 前.
56歳。心療内科では、パルギン、ドグママチール、セパゾンを処方していただきましたが、過敏性大腸炎は直りませんでした。
下痢は毎日のスポーツで、良くなりました。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
何度か追加情報ありがとうございました。
いくつかの可能性が考えられます。

1) 前立腺肥大
この診断は血液検査ではつきません。泌尿器科で直腸診や経直腸エコー検査を受け、診断を確定もしくは除外する必要があります。

2) 過活動性膀胱
突然、止めようのない強い尿意が出現する“尿意切迫感”を有する状態です。
以下のサイトでセルフチェックが可能です。
~過活動膀胱[OAB]解決サイト~

3) パルギンの副作用
低い頻度(0.1%未満)ですが排尿障害が生じることが知られています。

現在までで頂いている情報からは、1)⇒2)⇒3)の順で可能性が高いと思います。
自力で治そうとする前に、泌尿器科を受診され、頻尿を起こすような疾患が無いか、検査・検索してもらうべきであろうと愚考いたします。
質問者: 返答済み 5 年 前.
内科の先生に前立腺肥大では無い。問題ない。と言われました。
“尿意切迫感”を有する状態は無いです。
パルギンの副作用の検査はどのようにするのでしょうか?

メールが届く間考えたので死すが、尿意が近いのは、几帳面、神経質だからではないでしょうか?

***几帳面、神経質を改善するには、良い方法はありますか?***
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
内科の先生が直腸診や経直腸エコーを行ったのではないかぎりは前立腺肥大を除外も診断することもできません。その言葉はあまり当てにせず、泌尿器科を受診された方がよいでしょう。

排尿困難がパルギンの副作用かどうかを確認するための検査はありません。パルギンを一定期間(2~3日)中止して排尿困難が改善すれば、副作用だったということになります。

たしかに、精神科/心療内科を受診される比較的高齢の患者様の中には、診断に関わらず、排尿や排便に強迫的に拘られる方がおられます。この拘りをなおすには、行動療法が有効です。
この場合は、トイレには2時間に1度しか行かない、と決めて、尿のことが気になっても既定の時間がくるまで我慢する、という方法をとることになるでしょう。

ただ、大前提として前立腺肥大を含む泌尿器科疾患が無いことを確認したうえでのことなので、まずは泌尿器科を受診されるのが優先でしょう。
質問者: 返答済み 5 年 前.
その先生は対面診療で4年通っていますので、正確な方です。

私の頻尿は几帳面、神経質改善が一番だと思います。
***几帳面、神経質を改善するには、良い方法はありますか?***
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
ですから、直腸診や経直腸エコーを行ったのではないかぎりは前立腺肥大を除外も診断することもできません。内科的診断においていくら正確でも泌尿器科は専門外でしょう。

几帳面で神経質な方が皆さん頻尿になるわけではありません。

医学は科学です。その内科主治医に対する盲目的信仰は横に置いておいて、まずは泌尿器科を受診されてください。
質問者: 返答済み 5 年 前.
4年通っている先生は問題ないです。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
問題があるとしたら相談者様の泌尿器ですので、泌尿器科を受診されてください。
質問者: 返答済み 5 年 前.
神経科的回答を希望します。
生活に支障が有る几帳面、神経質を治したいです。
治す方法が知りたいです。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
精神疾患の診断は身体疾患の除外によってなされます。
従って、この場合は、泌尿器科的に問題がないことが確認されて初めて精神疾患としてのアドバイスが可能となります。
つまり、「まず泌尿器科を受診してください」というのが神経科的回答です。
質問者: 返答済み 5 年 前.
主治医が「まず泌尿器科を受診してください」と言っていたら、そうしていました。

今日は、視点を変えて検討しています。

生活に支障が有る几帳面、神経質を治したいです。
治す方法が知りたいです。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
それでは視点を変えて、私も精神科医学的にアドバイスを差し上げたいと思います。

ここまでのやり取りから、相談者様のおおよその性格は掴めたような気がします。
文章は、ご自分が思っているよりもずっと多く、ご本人の性格傾向を映し出すものなのです。

相談者様の、ご自分でも辛いと思われている性格傾向の第一は、仰る通り、過剰な几帳面と神経質なのでしょう。
私はさらにそこに、思考の柔軟性の欠如と、視野の狭さ、執着気質を加えたいと思います。
相談者様自身、そう言われてもさほど意外に感じられないのではないでしょうか。

相談者様は、このご相談を始めるに当たって、あらかじめご自分で答えを持っておいででした。
「頻尿はあなたの過剰な几帳面と神経質のためである。それを治すにはこれこれこうすればよい」――そういう回答を、期待されていたのではありませんか?

にも関わらす、回答は、信仰する内科主治医の託宣を否定し、しかも一番触れて欲しかった几帳面と神経質を無視するかのようなものでした。

相談者様は、混乱し、怒りさえ覚えられたでしょう。
相談者様の返信は、頑なに内科主治医の「保障」を盾にして、私の回答を几帳面と神経質に振り向けようとする言葉の羅列に成り果てました。
ここにおいて、相談者様にとってこの相談の目的と手段は逆転し、同時にご自身の病理を露呈させることとなりました。

ここまでの私との問答を読み直してみてください。
これが。
これこそが、あなたを苦しめているものの正体ではありませんか?

反証や医学的事実を示されてもいったん自分が信じたものを見直すことが出来ず、それに執着し、その瑕疵を指摘されると、さらに殻を固く閉じて自分の論理をその殻の中で循環させる。
そのような生き方をされてきたのであれば、それはさぞかし窮屈で、融通性に欠ける人生だったでしょう。

数少ない信じられるものだけを自分の周りに並べてそれらに執着し、その外に真実があるかもしれないとご自身が感じることも、他人が指摘することも許さない。

尿が出ない泌尿器科的疾患はないことを、神にも等しい内科主治医様が保証してくださった。
相談者様の聖書に、新しい一節が書き加えられた瞬間です。
ならばなぜ尿が出ないのか――
相談者様の世界に、みずからが線を引いた狭小な世界の中に、答らしきものはひとつしか見つかりませんでした。
何とも哀れなことに、それは相談者様の世界の礎である「みずからの几帳面と神経質」だったのです。
従って、相談者様の世界の中ではそれは間違いなく真実なのです。

ではなぜ相談者様はこのサイトに質問を投じ、わざわざその「几帳面と神経質」を治す方法を欲せられたのか――

それは意識されているかどうかはわかりませんが、相談者様が苦しまれているからです。
相談者様ご自身、自分の殻が自分を苦しめ、身体的・精神的健康を損ないかねないものであることをわかっておられるのです。

しかし悲しいかな、せっかく殻の外に出た相談者様は、やはり自分が信じる狭小な「真理」と矛盾するものに出会っただけで再び殻を閉ざし、持論に執着することで古い自分を守ろうとしてしまいまいました。

ただ――
既にその殻に罅は入っているのではありませんか?

精神科医としての私が祈っているのは、相談者様が殻と運命を共にし、殻とともに瓦解していくことではなく、殻に小さな穴を開けて、苦しみもがきながらも殻から外の世界に出てくることです。
相談者様が殻に押し潰されてしまわないうちに。

性格はそう簡単に変えられるものではありません。
しかし行動は、自分の意志で変えることができます。

まずは行動することから、始めてみることはできないでしょうか。
専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
拙回答をご閲覧いただきありがとうございました。
もし、回答の内容に不足な点がございましたら、可能な範囲で対応いたしますのでご質問をご追加いただけると幸いです。
質問者: 返答済み 5 年 前.

お忙しい中、丁寧な長いメールありがとうございました。


しかし、焦点は
-----------------------------------
>
「頻尿はあなたの過剰な几帳面と神経質のためである。それを治すにはこれこれこうすればよい」--そういう回答を、期待されていたのではありませんか?
-----------------------------------
です。

小学生、中学生の頃から過剰な几帳面と神経質です。すっきりとした気分で授業を受けたいので、授業1時間ごとにトイレに行きます。しかし、大人になりドライブなど楽しいことをしていると2時間以上トイレのことなど忘れています。

>
「頻尿はあなたの過剰な几帳面と神経質のためである。それを治すにはこれこれこうすればよい」

を、アドバイスしてください。どう行動すればよいか、ものの考え方、自分自身の神経質の論理的中身です。

それを、知ることで、方向が見えるような気はします。

よろしくお願いします。

専門家:  猫山司 返答済み 5 年 前.
追加情報ありがとうございました。
しかし、それであるならば初めからそのようにご質問されればよかったのではないでしょうか。

「小学生、中学生の頃から過剰な几帳面と神経質です。すっきりとした気分で授業を受けたいので、授業1時間ごとにトイレに行っていました。56歳の今もその傾向は続いています。どうすれば過剰な几帳面と神経質が治るものでしょうか?」と。

相談者様が几帳面と神経質であることが出てきたのは4回目のご返信からですよね。
そのあたりは几帳面でも神経質でもあられないようで。

-----------------------------------
相談者様の頻尿は心因性頻尿と呼ばれるものです。
男性に多く、几帳面、神経質、完全癖、強迫傾向といった性格的特徴を背景にして発症します。
現実の自己と理想自己とのギャップに由来する自己不全感、劣等感などの心性が発症に関与しやすいと考えられています。
いわゆる心身交互作用のメカニズムがあり、
[排尿への囚われ⇒トイレに行く回数増加⇒排尿への囚われ増大⇒トイレに行く回数さらに増加⇒・・・]
という、悪循環が形成されやすい特徴があります。
トイレにすぐに行くことを制限されるような、外出時、授業中、友人の集まりなどに症状は出やすくなる傾向があります。
頻尿症状を有している事実を「男として情けない」と感じるようになったり、自己イメージの自信喪失などの事態にもつながりやすく、抑うつ的になることもあります。

精神分析的な表現をすると、エディプスコンプレックスの課題を抱えている場合が多く、 いわゆる「去勢不安」(男として情けない姿・恥をさらしたくない、負けたくない)につながる心性がしばしば認められます。

治療アプローチとしては、精神分析と森田療法といった一見正反対の精神療法がともに有効であることが知られています。
精神分析では、幼少期からの成育歴を遡り、几帳面、神経質、完全癖、強迫傾向といった性格がいつ、なぜ、どのような出来事をきっかけに獲得されたのかを自ら理解することで性格改善、症状改善が起こると考えます。しかし人間は無意識のうちに「変わりたくない」と思っているため、精神分析の過程では様々な抵抗が起こり、それを処理し、正しい認識を被治療者に向けるためには熟練した技量を必要とします。
森田療法は仏教思想を背景にわが国で開発された精神療法であり、精神分析とは逆に、原因を追究するのではなく、「あるがまま」に生活することによって、まず症状が改善し、自分の性格への理解と振り返りが生じて、その歪みが結果として治る、という構造を有しています。
-----------------------------------

「どう行動すればよいか、ものの考え方、自分自身の神経質の論理的中身」については、ですから、ここで私が説明できることではありません。それは上辺の症状が同じであっても患者様ひとりひとり性格形成のプロセスが異なり、とるべき行動や考え方も違ってくるからです。
相談者様が相談者様ご自身のそれを知るためには、精神分析か森田療法をお受けになるしかありません。奇しくも、
精神分析ならば
[自分自身の神経質の論理的中身⇒ものの考え方⇒どう行動すればよいか]の順で理解が進むでしょうし、
森田療法ならば、その逆に、
[どう行動すればよいか⇒ものの考え方⇒自分自身の神経質の論理的中身]の順で理解が進むでしょう。

本格的に性格を変えるアプローチということになると、このような治療法をとることになります。
私も含めた凡庸な精神科医であれば薬物療法を行うでしょう。
精神分析を用いる治療家については心当たりがありませんが、インターネットで検索することはできると思います。
森田療法については慈恵医大病院に専門施設があります。
東京慈恵会医科大学附属第三病院 森田療法センター

私が回答できる内容、提供できる情報はこれくらいです。
すこしでもお役に立てば幸いであります。
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 医療
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