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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
満足したユーザー: 1377
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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アモキサンという、抗うつ剤の副作用でパーキンソン症候群の副作用が4年も続いていて辛いです。自己判断ではなく、厚生

質問者の質問

アモキサンという、抗うつ剤の副作用でパーキンソン症候群の副作用が4年も続いていて辛いです。
自己判断ではなく、厚生労働省が出している重篤副作用対応マニュアルと照らし合わせ、確信を得、発売元のファイザーもこの件を認めました。ところが主治医が副作用を否定し診断書を書いてくれません。副作用を認めると厚生労働省に大量の報告書を書かなければならないので、主治医はもとより、他の医師は余計な仕事を持ち込まれるので、診断書を書きたがらないのもわかります。ある、医師には怒鳴りつけられ、暴言を吐かれ心が傷ついたあげく診察料を取られた始末です。ファイザーもこういう結果になることを知っていて認めたのでしょうね。田舎なので主治医を責めすぎると、今後の診察が受けられなりそうで怖いので、副作用は勘違いでした、今後もよろしくお願いいたしますと言わざるおえませんでした。
憎いのはファイザーです。大きな外資系の会社なので、厚生労働省とも繋がっていたりして怖いものなしなんでしょう。ある、弁護士さんはこういったケースは、被害者の苦労ばかり多く、得られる慰謝料は微々たるものなので、訴えないほうが得だと言われました。この副作用が辛くて結局うつ病の診断で職場を休んでいるのですが、せっかく努力して職場でも主任として頑張ってきましたが、精神疾患で休んだ私は、きっと厄介者として細々と給料をもらうだけのためにあと10年働くことになるでしょう。法律相談というか、ただの愚痴になってしまいました。結局人生、長いものには巻かれろ、ですね。どんなに理不尽なことでも弱者はハイわかりましたと、イエスマンで生きて行くしかないということを今回学びました。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
まず主治医を換えることです。あと漢方でも精神病によく効くものがありますから、それを調剤してくれる医師を探すことです。

西洋医学の薬品はどれも副作用が強いです。人によって副作用はさまざまです。
副作用があるとおもったら、量を加減するか、もっと弱いものに換えるべきです。それをマメにやってくれる医師に換えましょう。

法律的には、その医師を訴えたりというのは、時間と労力のムダです。
質問者: 返答済み 1 年 前.

医師ではなく、アモキサンのファイザーに誠意を見せていただきたいのです。福島の田舎なので、医師を変えることは不可能ですし、せっかく築いた、信頼関係を大事にしないといけません。漢方で精神面を治療してくれる医師も、多分東京まで行かないとないのではないでしょうか?

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