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docmmart
docmmart, 医師
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
満足したユーザー: 157
経験:  医師、准教授
61793059
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私は51歳外科医です。H25年10月、当時75歳の父が大腸がんと敗血症で山口県の国立病院に入院しました。敗血症は血液

質問者の質問

私は51歳外科医です。H25年10月、当時75歳の父が大腸がんと敗血症で山口県の国立病院に入院しました。敗血症は血液培養さえ取られることなく3ヶ月以上放置され、大腸がんは肛門から4センチの直腸癌とウソの説明で人工肛門が造られました。年末、院内トイレで転倒し、脊髄損傷となり下半身不随となりました。私は脊椎外科の経験もあり、脊椎の骨折があるのではないかと質問したのですがないとの回答を信じてしまい、昨年3月、自分の病院に転院させ手術をしたのですが3ヶ月以上たっていたこともあり、麻痺は改善しませんでした。医師として過誤は許容できるのですが、虚偽説明、不必要な手術、敗血症、脊髄損傷の放置は許すことができず刑事告訴し、先日受理されました。医療問題の告訴受理は非常にまれです。千葉県に来てからは入れ歯の洗浄、人工肛門の処理など、私と遠方から毎月やってくる母が対応しました。父は本年1月死去したのですが、下半身は多発辱創で壊死し、私が外来診療を中断し、看護師の助けを借りて毎日の薬浴を半年以上行いました。上半身は正常で悪臭を放って腐敗していく父の下半身を毎日薬液で洗うのはつらいものでした。父は死ぬ直前まで仕事をしておりパソコンで打ったものを印刷するとか病院職員に頼めない用件を私と母が対応しました。父の会社は年商20億くらいで、140年続いた老舗で父が総売り上げの1割程度関与していました。福岡県では存続していますが山口県では完全廃業しました。父は後期高齢者になったとき株を会社に引き取ってもらう代わりにボケ防止に報酬を辞退して働いていましたので年収を証明するものがありません。カルテを見ているうちにその国立病院は億単位の不正請求をしていることもわかり、厚生局に情報提供もしました。自分で調べた限りでは76歳の平均余命が約10年、大腸癌の父のステージ5年生存率が75%程度です。昨年秋には1級の身障が認められました。不必要に造られた人工肛門なども含め賠償額はどのくらいが適切でしょうか?医療過誤というより犯罪被害、脊髄損傷にお詳しい先生、ご回答をよろしくお願い申し上げます。

投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
専門家:  Ryoko-Mod 返答済み 1 年 前.
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