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docmmart
docmmart, 医師
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
満足したユーザー: 157
経験:  医師、准教授
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父(当時83歳)は急に日課の散歩ができなくなり、動けなくなったので

質問者の質問

父(当時83歳)は急に日課の散歩ができなくなり、動けなくなったので受診したところ、CRT-D(除細動機能付きペースメーカー)の電池が早期消耗して作動していないことが判明。病院側の説明では、植込まれて1年9か月の間一度もフォローアップしていなかったとのこと。(同器の添付文書では”すくなくとも3~4か月毎にフォローアップすること”と書かれている) その後、CRT-D交換するも現在に至るまで病床にあり、歩けなくなりました。また、事故以前の要介護度1が事故後3か月目には要介護度4に変更されています。 CRT-D販売会社が10月までの医療費は支払ったものの、現在は老人病院に転院しており、それに関しては何も支払われていません。 病院側は裁判に訴えてもOKとのこと、販売会社はアメリカ本社と相当因果関係を検討するとのことです。当初、医師は病院で6か月毎のフォローアップが決められていたが、ミスによってフォローアップせず放置してしまったとのことでしたが、その説明をした時に同席していた医科長は6か月という規定は病院には無く、学会でもそのような見解は無いと主張しています。(但し、当方は説明を受けた時の録音を持っています)本筋とは乖離した主張と思うのですが。 これは、当方が憤慨するがおかしいのでしょうか。

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 医療ミス・医療事故

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