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docmmart
docmmart, 医師
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
満足したユーザー: 157
経験:  医師、准教授
61793059
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入院までの経緯患者は

質問者の質問

1 入院までの経緯 患者は、平成22年8月頃から、腹部腫瘤を自覚するようになり、平成23年2月6日、突然の腹痛を自覚し、病院に緊急入院し、消化管穿孔による腹膜炎の外科的手術をした。手術の際、小腸間膜の腫大したリンパ節の生検をし、結果、同病院外科において、患者は、びまん性大細胞B細胞性リンパ種であると診断された(EBV-positive DLBCL)。 2 内科への転科及び3月1日の誤薬投与 平成23年2月22日、患者は、悪性リンパ腫の療法のため、 同病院、血液腫瘍内科に転科し、R-CHOP療法による治療を開始した。 (1)担当医師の指示 同年3月1日9時10分、担当医師は、プリドール500ミリグラム (溶解液8ミリリットル付)及び生理食塩液100ミリリットルを 100ミリリットル/1時間の速度で投与するよう看護師に指示した。 (2)看護師による誤薬投与 ところが、看護師は、プリドールではなく、プロビトール500ミリグラム及び生理食塩液100ミリリットルを患者に誤って投与した。 (3)担当医師の対処 同日夕方頃、看護師は、誤薬投与に気付き、担当医師に報告した。 担当医師は、プロビトールの投与は、8ミリリットル/1分以下の速度であれば許容範囲なので、プリドールを改めて投与するとの判断を示し、 17時43分、再度、プリドール500ミリグラム(溶解液8ミリリットル付)及び生理食塩液100ミリリットルを投与するよう看護師に指示した。 看護師は、プリドール500ミリグラム(溶解液8ミリリットル付) 及び生理食塩液100ミリリットルを患者に投与した。 (4)患者の家族への説明 同日19時30分、担当医師から、患者の次女(21歳)に対して、 誤薬投与について、副作用がほとんどない旨の報告がなされた。

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
質問者: 返答済み 4 年 前.
再投稿:まだアドバイスが必要。
10月22日出した質問、

担当医師は、プリドール500ミリグラム
(溶解液8ミリリットル付)及び生理食塩液100ミリリットルを100ミリリットル/1時間の速度で投与するよう看護師に指示した。
ところが、看護師は、プリドールではなく、プロビトール500ミリグラム及び生理食塩液100ミリリットルを患者に誤って投与した。
担当医師から、誤薬投与について、副作用がほとんどない旨の報告がなされた。

これは、本当ですか?

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