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docmmart, 医師
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
満足したユーザー: 157
経験:  医師、准教授
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私は今年の5月21日午前1時30分ごろのどが渇き水を飲むため台所に行きコップを口に運ぼうとしたら肩の高さから腕が上が

質問者の質問

私は今年の5月21日午前1時30分ごろのどが 渇き水を飲むため台所に行きコップを口に運ぼうとしたら肩の高さから腕が上がらないことに気付きびっくりして寝床に戻ろうとしたら突然足がもつれ倒れて、口調もしどろもどろになりました。
すぐに、救急車(20分後)が来て問診を受けた時、一時的に回復し、口調も普段通りでした。受け入れ先(仙台市東脳外科)でMRI、血液採取が終了したのは午前2時20分頃、その過程で緊急医が「このような状態の患者が一番危ない」との見解で脳の保護材とアスピリン錠剤を処方した頃、MRIの撮影写真が出来上がり、それの所見は、悪いデータがいっぱいあるとのことで様子をICUで監視することになりました。もちろん、家族には軽い脳こうそくで1~2週間で退院である事を告げられました。しかし、その後、脳梗塞が再発し、右手が完全に動かなくなっている事に医師が気付いたのは午前11時ごろ、つまり、半日も看護師も医師も一度も虫の息で適切な判断のできない患者を放置したのです。それから再度MRIを撮影し追加の薬を投与したのは12時ごろで追加投与してからは右手も再度動くようになりました。しかし、現在、吐き気、めまい、言語障害、手の微細な動き、右足の引きずりなど目まぐるしく変わる後遺症に悩まされております。結論的に私の不満は、あらゆる選択肢を可能とした時間でICUに運ばれたのに、そこで最悪の時間的リスク、つまり、脳梗塞が再発したとしても、朝の段階で監視しその処方として脳の保護材などを追加投与していたら、こんなにひどい(ラクナ脳梗塞でもひどい方だとの担当医師の見解)後遺症に苦しまなくてもすんだのではないかと毎日悔んでおります。この悔しさは、どのように解決したらよろしいかご指導お願い致します
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
質問者: 返答済み 4 年 前.
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