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docmmart, 医師
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
満足したユーザー: 157
経験:  医師、准教授
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人間の医療過誤ではありませんが、今回のお問い合わせは、動物でも人間でもあまり変わらないかと考えk、こちらの投稿致します。 10歳のメスのトイプードル。白内障でほとんど視力があ

質問者の質問

人間の医療過誤ではありませんが、今回のお問い合わせは、動物でも人間でもあまり変わらないかと考えk、こちらの投稿致します。

10歳のメスのトイプードル。白内障でほとんど視力がありません。
7日前に、血尿が少しあったためかかりつけのクリニックに連れていったところ、目が見えないことがわかっていながら診療台に放置されたまま落ちてしまい、右脚骨折、左脚付け根が脱臼してしまいました。しかも、今後の治療、リハビリについて話をしたくても、「今 後のことは、弁護士と契約したので、全て弁護士を通してくれ」の一点張りです。


以下、ご相談、ご質問事項です。

(1)病院との治療に関するやりとりでの、弁護士の排除の方法(直接話ができるようにする)
   →そもそも、この獣医には準委任 契約があり、当然ながら善管注意義務や説明責任が生じているはずです。こうした契約があるにも拘らず、義務を放棄に、医療行為に関する問い合わせも弁護士に委任をする、ということ自体、契約不履行にあたらないか?

(2)弁護士は、法律行為ではなく医療行為に関しても代理人となれるのか?
  もし、本来はできないはずの獣医行為に対して、委任を受けたから代理をする、といった内容を郵送物を配達証明で送りつけること自体、何等かの法律違反ではないか?

(3)安心して入院をつづけさせることに不安があるため、転院を検討したいが、転院後の治療費の支払いに関する確約や証拠保全、その後の補償等、現時点でどのような確認を書面で行うのが良いか?
相手はがカルテうやレントゲンを開示しない場合、証拠保全手続きを行った方が良いか?

以上、アドバイスをよろしくお願い申し上げます。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 医療ミス・医療事故

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