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カテゴリ: 医療ミス・医療事故
満足したユーザー: 4772
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私は2010 年1 月13日までアメリカに留学しておりましたが、2011年1月14日に脊椎の治療の継続のために日本に帰国

質問者の質問

私は2010年1 月13 日までアメリカに留学しておりましたが、2011 年1 月14日に脊椎の治療の継続のために日本に帰国しました。以来日本国内の医療機関で治療を続けております。月額の医療費が3万5千円を越えることもしばしなですが、中野区役所によれば、私は2011 年8 月までは低所得者とみなされず、2010 年1 月14 日より2011 年8 月までは普通所得者とみなすと回答されました。現在の状況ですと、2010 年1 月14 日より即座に低所得者とみなされれば、医療費における突出した高額の出費の、かなりの還付が実現するははずです。現在は2005 年に東京芸術大学美術学部に入学、2009 年にスタンフォード大学大学院に入学し、2011 年に卒業して日本に帰国し現在にいたるまで、低所得者どころか7年以上NO所得者でし かありません。私が住む場所を移動した事により、わたくしの人権を、低所得者から架空に棚上げし普通所得者とすることで、私は還付されるべき医療費を中野区役所に奪い取られています。これを防ぐ方法は全くないのでしょうか?どうか、どなたかに、助力をいただき、棚上げされた人権を奪取していただき、医療費の還付を実現させてください。よろしくおねがいいたします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

初めまして、民事法務手続専門の行政書士のsupertontonでございます。

それは大変お困りのことと存じます。

ご心痛お察し申し上げます。

日本の大学を卒業した後に、アメリカの大学に留学されていて

その時の、収入のことが問題となっているのですよね。

脊髄の治療とは、大変な状況だと思われます。

ただ、単に社会保険上の収入と見た場合に

親からの仕送りや奨学金等も収入として計算されるようですが

その辺りはどうでしょうか?

NO所得者と言っても、仕送りや奨学金はあったのではないでしょうか?

仕送りや奨学金は所得税としては換算されませんが

社会保険に関しては考え方が異なるようです。

多分、高額医療費の控除の申請でもめているのでしょうから

区役所はケースバイケースで見ると言うことはなく

一律で見ていますから、難しいですね。

もし、文字通りNO所得者であるとすれば、生活保護の申請と言うことにも

なりかねません。

その場合は、中野区の社会福祉協議会に相談することになると思います。

ご相談だけでもしてみてはどうでしょうか。

頑張って下さい。

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