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docmmart
docmmart, 医師
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
満足したユーザー: 4173
経験:  医師、准教授
61793059
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ER救急医か医療過誤の専門家に質問したい。

質問者の質問

父が病院で死亡したので、主治医から死因や死に至る経過を聞きましたが
返って不信感が積もってきました。


医療に不慣れなので、医療関係者の一般的な感想とアドバイスを頂きたい。


1)一般的に行われる緊急時の処置


2)医療現場ではこのように死んでゆくことはよくあることですか?


3)医療過誤の可能性はありますか?
  もし可能性があるとすれば、どのような情報を得ておくべきか?
  (病院は再度説明に応じてくれます)


 


以下、状況説明と問題点


先日、父が病院で死亡しました。11月初めに肺炎で入院し、肺炎菌はなくなったのですが、近くの老人ホームに入居するまで、病院でリハビリしている最中に1時間半ほどで突然死亡したとのことです。高齢ですし肺炎で入院していて


亡くなったとなれば、よくあることと捉えられがちですが、実際は違っていました。父は要支援1級ですが、自宅で1人で生活、バスに乗って買物、食事や洗濯等身の回りのことは自分でこなしていました。死亡診断書の直接死因は肺炎


、2)の影響を及ぼした傷病名等が慢性閉塞性肺疾患とあり、肺機能低下であれば、記入病名が逆ではないかと疑問をもっていたことや、どのように死んでいったか詳しく知るために説明を受けました。姉からは、死亡直後に延命治療


はしなかった。死因は痰が絡んだのかもしれない。原因は調べられない。と主治医から説明されたと聞いています。


説明に依ると、前日の夕方から苦しみだし、24時に喀痰の吸引を1回した。朝の8時間から危篤となり呼吸心拍監視をしている、担当医は8:50に病室に到着し、死亡は9:19となっている。総合病院であるが呼吸器専門医はこの担


当医1人。不在の間は当直医が担当していたとのこと。説明の中で、延命治療の拒否があったので、心マッサージや気道切開はしなかったことを強調している。
実際は痰が絡んで呼吸困難になっているらしいことと矛盾しているが、高齢による肺機能低下にこだわって説明している。ことから怪しいと思っています。



証拠保全をしなくても次のことは問題として指摘できる。
1)延命治療の要否のインフォームド・コンセントがない。
主治医は入院時に娘のみに言葉の内容を説明せず、口頭で”延命治療”の拒否を聞いているといっている。
娘は、緊急の救命処置は当然ながら必要であったといっている。


2)延命処置をしていない。
主治医がそう言っている。当然ながら緊急の救命処置はされていない。
素人目からは、気道が詰まっているのなら心配停止状態になるまえに、気道挿菅で息ができるようにすべきと思います。


3)病院の緊急時の対応がおそまつ
息をしなくなってから担当医が駆けつけている。その間に当直医が対応したとのことだが、呼吸器は専門外、実際居たかどうかも分からない(確認要)。
前日の夕方から苦しそうなら、それなりの対応をすべきだった。注意義務を怠っていると思います。(確認要)


4)患者とのコミュニケーションが取れていない
診療明細書を見るとセレーヌ注射をしている。副作用の1つとしてとして呼吸困難がある。

投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
専門家:  shonansolicitor 返答済み 5 年 前.

  医療過誤は医療問題と法律問題が絡む問題なので、医療過誤の疑いを感じたら、まずは医療過誤を専門にしているA弁護士かB医師に相談すべきです。

 

  そして、かりにA弁護士に相談し過誤の疑いが濃いと思った場合は、その分野のB医師を紹介してくれます。 そのB医師も過誤であろうと認定した場合、初めて医療過誤が医療問題・法律問題になり、場合によっては医療過誤訴訟となることもあります。

 

  B医療過誤を扱っている医師から、A医療過誤を扱っている弁護士の紹介を受ける場合もあります。

 

  東京には医療過誤を扱っている弁護士は数百人はいます。大阪・横浜以外でしたら札幌・仙台・名古屋・広島・福岡等の大都市圏で医療過誤専門の弁護士はさほど多くはいないと思います。

 

  東京に、医療問題弁護団(03-5698-8544)という医療過誤を専門に扱っている弁護士の団体があります。私も電話したことがありますが、医療過誤についてのエクスパート軍団という印象を持ちました。一度お電話して相談してみてはいかがでしょうか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  ご参考になりましたら、「承諾」をお願い致します。

質問者: 返答済み 5 年 前.

返答ありがとうございます。

しかし、私共の質問3点に対する回答はありません。

また、医療問題弁護団への依頼はまず、調査カードを提出し最初の相談は無料ですが順番待ちで、いまだと1ヶ月以以上待たなくてはなりません。

質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:回答の質.
質問に対する回答ではありません。
専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
はじめまして。

再投稿に上がっていますので、お力になりたいと思います。
私は、救急医ですが、医療過誤の分野で活動しています。
よろしくお願いいたします。

お父様の件、ほんとうに残念なことでしたね。
ご家族のお気持ちを考えると私の心も痛みます。

さて、ご質問の3件についてまずお答えいたします。

1)一般的に行われる緊急時の処置

呼吸に関してのお答えに限定して書かせていただきます。
病院では呼吸不全を起こしている患者には、気道がクリアであることを確認の上、酸素吸入をまずします。それでも呼吸ができずサチュレーションが上がらない時はバッグバルブマスクという医療器具を用いて酸素を強制的に気道に入れます。
その間気管の挿管を準備して挿管を行うという手順です。

2)医療現場ではこのように死んでゆくことはよくあることですか?

延命治療の拒否ということが、あらかじめ患者の意向で文書化されているのであればお話は別ですが、その時でも気管の挿管はしないまでも酸素吸入や、痰の吸引等は積極的に行いますね。
ですから、このように亡くなるのはよくあることではありません。

3)医療過誤の可能性はありますか?
  もし可能性があるとすれば、どのような情報を得ておくべきか?
  (病院は再度説明に応じてくれます)

医療過誤というものは、医療事故のうち、事故発生の予見可能性や結果回避可能性もあるにもかかわらず、医師や看護師等の過失により、患者が不利益を被る場合を指します。
もしこの事故発生の予見可能性があり結果回避が可能であった云々の項があてはまるなら医療過誤に相当するわけですが、お父様のケースはそれにあてはまるかどうかは延命治療のお話が実際どこまで明らかであったかにかかってくると思います。


インフォームド・コンセントの法的原則は医師および医療従事者から診療、検査、投薬、手術その他の医療行為の説明を受けたうえ で、自由な意思に基づき、医療行為に「同意」したり、あるいは拒否したりすることができる、という患者の「自己決定権」を意味する。さらに、患者が「自己 決定権」を行使できるようにするための前提となる法的、倫理的「説明義務」が医師に果たされることを意味する。

インフォームドコンセントの定義を上記に書き出しておきました。
このあたりをはっきりさせないとまずはいけないかと思いますね。
口頭だけでの簡単な説明?それも娘さんにだけ?ご本人の意思ではなかった?それともご本人の意思であった?

何か疑問が残ります。
そうか、このあたりをぜひ病院側に伺ってください。

まずは、ここまでにとどめておきます。
また、こういうサイトがあります。
医療過誤に強い弁護士はここで検索されてください。

http://www.hou-nattoku.com/lawyers/search/index.php?field=6


よろしくお願いいたします。
docmmart, 医師
満足したユーザー: 4173
経験: 医師、准教授
docmmartをはじめその他名の医療ミス・医療事故カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 5 年 前.

一般的な回答で結構です。

***で囲んだところが質問です。
これに限らず、再度説明を受ける際の注意点や進め方(説明を受けるより証拠保全が先?)に何かアドバイスがあればお願いします。

 

1)肺機能と病院の対応
主治医は入院時の診察で本人はタンが多いと聞いていたし、実際入院後にはタンは多くなった。タンを切る薬も投与していた。
肺機能を表す血中の酸素濃度が9以上なら酸素ボンベを外してよいが、入院後は8.9でもっと低い時もあった。酸素吸入の値4の酸素を使用しているが、退院までに値3ぐらいにしたいが、値4の酸素かなと思っていた。
***父の肺の機能について教えてください。***

 

2)インフォームド・コンセント
インフォームド・コンセントは、入院時に娘に対してのみ口頭で言葉の意味の説明無しに"延命治療"の希望を聞かれており、父は日頃から"延命治療"は必要ないと言っていたので、必要ないと答えている。
主治医は、父の死亡後、延命治療の拒否であったので、心臓マッサージや気管切開はしなかったと説明しているが、娘は娘がイメージする緊急の救命処置をして欲しかったと憤慨している。
この様に、"延命治療"の中身の説明の無い同意または拒否、さらに説明すべき人(本人、妻、息子)には説明がない"延命治療"の拒否は、著しく要件を欠いていると思っています。
(本人の延命治療の拒否の意思確認に関して、婦長に言わせれば入院中父は"もう何時死んでよい"と言っているのを聞いていると説明しているが、これは父の口癖で、退院後の老人ホームの間取りの心配や、1ヵ月後に孫の結婚式を楽しみにしている祖父が本心で言っている訳がない)
インフォームド・コンセントはなかった、あってもきわめてズサンであったことは、これまでの説明で明らかなために
***これ以上追求しない方がよいと素人目には感じていますが、専門家からの意見を求めます。***

主治医は、延命治療の拒否により延命治療をしなかったのではなく、通常行われる緊急の救命処置(回答中にある)を、行わなかったまたは行えなかったことから、言い訳として延命治療の拒否を持ち出しているに過ぎないと感じています。

 

3)病院と看護体制
・病院は二次救急医療施設に指定されている。病床数は220床(急性期一般病床のみ)。医師数は40名(指導医 29名)
・病棟は内科・耳鼻科・皮膚科・眼科の混合病棟。
 急性期から末期の緩和ケア、手術や検査前後の患者さままで、幅広い分野の看護を行っている。
 ホームページからこの病棟の医師は主治医含めて8名、日本呼吸器学会認定関連施設だが主治医のみが呼吸器専門医。
 ***死亡前日と当日は当直医が担当していたとのこと、ここはまだ説明を受けていな いが重要なところ思っています
     どのような注意点がありますか、看護体制についてどんなことを聞いておいたらよいですか?***

 

4)死亡当日の様子
娘の記憶、看護記録を元に説明を受けたことと、支払い時に貰っておいた診療明細書から次のことが分かっています。

通常の夜間の巡回間隔は3時間とのことですが、注意を要するので1時間、短い時は30分だったこともあった。
部屋はナース詰め所にもっとも近い、4人部屋にあるので、咳き込むとその音が聞こえるので、注意していたとのことです。

前日の夕方5時から6時ごろから苦しみだした。
0:00 痰の吸引を本人の希望で実施している
0:20 本人は苦しがっていたので、痰の吸引を勧めたがしなくてよいと言われた。
8:05 病院から娘へ電話
    横田です。電話下さい。受話器を取ろうとしたら電話が切れた。

8:05 娘から病院に電話
    清水対応? 昨日の夜から苦しがっている、苦しそうだが今日は来れるか?
    娘:今日はそちらに行けるかどうかわからないが、息子(=弟)が夕方見舞いに来るので、いくならそのころになる。
    時間は不明ですが、朝はしゃべることが出来た(程度は分からない)と聞いている。
    (後日の病院の説明では、このころには可也容態は悪化しており、このような悠長な連絡ではなかったと言っている
    この時に個室に移動したといっている。診療明細書の呼吸心拍監視79分となっているので、この説明は符合するか?)

8:45又は50 主治医が到着、病室に入る。

8:50 大慌てで、脈が薄くなってきた。と電話があった。その声には悲壮感が表れていた。

8:59 もう息をしていない。部屋が371から368に変わっているので、病室を確認して入ってくれるように連絡がある。

9:19 死亡
    死亡診断書には直接死因は肺炎、直接には死因に関係しないが1欄の傷病過程に影響を及ぼした傷病名等が
    慢性閉塞性肺疾患、発病から死亡までの期間は約20日間とある。

10:30 娘が病院に到着
     死後コウチャクがはじまるので既に体はきれいにしておいたと言われる
     繰り返し、葬儀屋が決まったかの質問をされ、また葬儀屋の連絡先を渡され、なるべく早く運び
     出すように催促され、気分を害する。

11:30 息子が死体を安置している368号に入る。額を触ってまだ暖かかったことを確かめる。

その他:
・主治医は痰の吸引は2回で、最後に1回行ったはずだといっているが(この時に主治医は病室に居なかったのでしょう)、
 看護記録にはなかった。
 3人で看護記録をチャックしたが見つからず、婦長は処置が記録にないことはありえないと言っていたが、後日の電話説明で
 よく調べたら、"吸引"とだけあったので見つけられなかった。可也慌てていたので、この様な表現となったと思うと説明し
 ている。診療明細書には喀痰の吸引は2回の請求があるので、死亡当日の0:00の吸引が初めてなら符号する。
 ***素人目には看護記録は現場では記入せず、処置が終わってから詰め所で記入すると思いますが、一般的には
 どの時点で記入するのですか?*** 
・病院から返された父のパンツの下のパジャマの前後に血の跡があった。病院側は分からないと返答。
・主治医は痰が絡んで死亡したのだろうと言っているにも関わらず、最初は高齢による肺機能低下が原因だと説明していた
 ***このように短時間(79分ほど)に機能が低下して亡くなる例もある説明しているているが、例としてこようなケースはよくあ

 ることなのですか?***
・痰が絡んだ窒息死ではなく、その他の原因(心臓や脳)も考えられると言い出しそうですが、
 ***カルテから死因は推定できるものなのですか(死亡間際には連続的に経皮的動脈血酸素飽和度と呼吸心拍監視を
 しているといっている)***

 

以上です。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
必ずお答えいたしますのでお待ちください。
今まだ勤務中ですので。
docmmart, 医師
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専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
それでは、一つ一つわかる範囲でお答えを書いていきます。

1)肺機能と病院の対応
主治医は入院時の診察で本人はタンが多いと聞いていたし、実際入院後にはタンは多くなった。タンを切る薬も投与していた。
肺機能を表す血中の酸素濃度が9以上なら酸素ボンベを外してよいが、入院後は8.9でもっと低い時もあった。酸素吸入の値4の酸素を使用しているが、退院までに値3ぐらいにしたいが、値4の酸素かなと思っていた。
***父の肺の機能について教えてください。***

血中の酸素濃度の単位と、酸素吸入の値の単位ががよくわからないのでこれに関してはお答えが難しいです。
酸素濃度は90%以上なら酸素ボンベをはずす。
入院後は89%より低い時もあった。
というのなら、わかるのですが。
酸素吸入は、4Lとか3Lとかの単位でしょうか。
肺炎を起こされていたそうですから、それぐらいの酸素は必要だったかもしれません。
慢性閉塞性肺疾患をお持ちであったとも書かれてありましたね。
それでは、肺機能は慢性的に悪いわけで、肺炎が追い討ちをかけたことになるのかもしれません。
お父様は喫煙されていたのでしょうか。

インフォームド・コンセントはなかった、あってもきわめてズサンであったことは、これまでの説明で明らかなために
***これ以上追求しない方がよいと素人目には感じていますが、専門家からの意見を求めます。***

これに関してはおかしいですね。
前にも書きましたが、これは大きな争点になります。
病院側の不手際だった可能性が大きいと思います。
カルテにどのように記載されているのか知りたいところですが、そのあたりも改ざんされないうちに手をうった方がよさそうな感じもします。
延命治療の拒否に関しては文書でご本人とサインを交わしていたものではなさそうですしね。

***死亡前日と当日は当直医が担当していたとのこと、ここはまだ説明を受けていな いが重要なところ思っています
     どのような注意点がありますか、看護体制についてどんなことを聞いておいたらよいですか?***

死亡前日と当日は当直医ひとりで、病棟の患者をすべて管理していた?ということですか。
それは確かめた方がいいですね。
看護体制については一人の看護師につきお父様を含めて何人の患者を世話をしていたのか伺ってください。

 ***素人目には看護記録は現場では記入せず、処置が終わってから詰め所で記入すると思いますが、一般的には
 どの時点で記入するのですか?*** 

これは一概にはいつとは言えません。
交代前に看護記録を書き終えますので。

***このように短時間(79分ほど)に機能が低下して亡くなる例もある説明しているているが、例としてこようなケースはよくあ ることなのですか?***

お父様のケースは、お具合が悪くなりだしてから、これと言って特に必要な治療がされているとは言えませんよね。
もし、たんが詰まっていて呼吸が苦しくなっているのに何もしなければもちろん呼吸不全はあっという間に進みます。
ふつうは、延命治療の拒否云々を説く前に、やるだけの治療はやるものですので、対応がずいぶんずさんな気がします。痰の吸引もの回数も少ないですし。

 ***カルテから死因は推定できるものなのですか(死亡間際には連続的に経皮的動脈血酸素飽和度と呼吸心拍監視を
 しているといっている)***

ある程度はできると思います。

このケースで争えるのは、インフォームドコンセントの件だと思います。
やはりそこを中心に病院側からの説明を伺ってください。
そして、すべて録音されることをお勧めします。







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